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ヤマレコ

記録ID: 1230799 全員に公開 ハイキング富士・御坂

富士山(須走口から)

日程 2017年08月19日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東名高速御殿場第二ICから国道138号を山中湖方面に進み、富士五湖道路(有料)の須走ICから乗らずに一般道へ。道の駅すばしり裏の須走多目的広場に4時すぎに駐車(1000円)。タクシーに乗ろうと列にならぶも、4台ほどしか巡回していないらしく、全く来る気配なし。そうこうしているうちにシャトルバス5時始発の時間が近づいたため、バスを利用することにしました。(往復1,800円)シャトルバスは30分おきに1台しか発車していなようです。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
◎金剛杖焼印
須走五合目の東富士山荘にて50cmの金剛杖を購入。東富士山荘焼印付き。
※菊屋で50cmの金剛杖を購入すると、菊屋の焼印と五合目須走口の焼印と世界文化遺産の焼印の計3つの焼印がすでに押されている状態になります。
焼印順
1. 五合目:東富士山荘
2. 六合目:長田山荘
3. 本六合目:瀬戸館
4. 本七合目:見晴館
5. 八合目:江戸屋(下)
6. 本八合目:胸突江戸屋(上)
7. 八合五寸:御来光館
8. 山頂:久須志神社…朱印
9. 山頂:山口屋…山頂の印
10.砂払い五合目:吉野家
11.五合目:菊屋
コース状況/
危険箇所等
一昨年は吉田口、昨年は富士宮口、そして今年は須走口からの登山でしたが、登りが一番楽なのは富士宮口と感じます。
吉田口は、山小屋がいっぱいあって、休憩を何回も取れるし、トイレもたくさんあって心配ないのですが、人が多く歩きにくい場面が多い印象です。
富士宮口は吉田口に比べ、人も少なく、しかも各登山口の中でも最も標高の高い位置からのスタートなのと、登山道も歩きにくい所がないことから、初めての人には富士宮口を勧めたいかなという印象です。
今回の砂走口は、人は少ないのですが、ザレ場を登る場面もあるため、なかなか前に進まず、疲労も溜まりやすいかなと思いました。本八合目からは吉田口からの登山道と合流し、人がどっと増えます。山頂に向け徐々に急になっていき、酸素も薄いので、団体さんを追い抜くときのペースの乱れが頭痛の引き金になります。先に行かせてもらうと、どうしても早く行かなきゃとペースが上がり、広いところで追い抜こうとタイミングを計ってはペースを上げたりと、なかなか難しいです。
下山で一番ツラいのは吉田口だと思います。果てしなく続くつづら折りの下り坂は、そこそこ斜度があり、爪先下がりで足場も崩れやすく、負荷の掛かる箇所が固定化され、疲労が重なり、せっかく頂上制覇の達成感がそがれていく思いに。
富士宮口の下山は、足場も安定し変化もあるので、脚への負荷が分散されて割りと楽に降りていけます。後半砂走のような下り道になり、大股でサクサクと降りることが出来ます。
今回の須走口は、下山に2時間しかかかりませんでした。ほぼ真っ直ぐに下る砂走は柔らかくクッションがかかって足への負担が少なく済む印象です。でも、苦戦している様子の人もいたので、合う合わないがあるかもしれないです。
自分的には、登り富士宮口、下り須走口がいいなと思います。来年は御殿場口からの登山を予定しているので、好みがどう変わるか楽しみです。
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル カメラ
備考 shirotankyu:アミノバイタル500ml 1本、ポカリスエット500ml 1本、水550ml 1本
shirotankyu2:アミノバイタル500ml 1本、ポカリスエット500ml 1本、水550ml 1本
途中追加購入することなく完飲

写真

シャトルバス乗り場の公衆の水洗トイレ(無料)。始発は5時ですが20分くらい前に並び始めて、始発の補助席に。
トイレの横に自販機があります。五合目では300円のコーラもここでは160円。
2017年08月19日 04:43撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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シャトルバス乗り場の公衆の水洗トイレ(無料)。始発は5時ですが20分くらい前に並び始めて、始発の補助席に。
トイレの横に自販機があります。五合目では300円のコーラもここでは160円。
バスがやって来くると同時に券売窓口が開きました。
往復1,800円の乗車券を買って始発のバスに。
1台では並んでいる人全て乗ることができず、30分後のバスに乗るのかなぁ。券を買ってから乗るのでバス1台乗せきるまで結構時間がかかるし。
2017年08月19日 04:43撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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バスがやって来くると同時に券売窓口が開きました。
往復1,800円の乗車券を買って始発のバスに。
1台では並んでいる人全て乗ることができず、30分後のバスに乗るのかなぁ。券を買ってから乗るのでバス1台乗せきるまで結構時間がかかるし。
五合目でゆっくり朝ごはんのおにぎりを食べ、トイレを済ませてから出発します。お土産が気になるので偵察も。
2017年08月19日 05:40撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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五合目でゆっくり朝ごはんのおにぎりを食べ、トイレを済ませてから出発します。お土産が気になるので偵察も。
50cmの金剛杖を買って、焼印コンプリートへ向けての準備もバッチリです。五合目には菊屋と東富士山荘がありますが、東富士山荘で金剛杖を買うのがおすすめです。で、帰りに菊谷で焼印押してもらうのがよいです。菊谷で買うと3つ焼印が押された状態なのでスペースが足りなくなるのです。
2017年08月19日 05:54撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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50cmの金剛杖を買って、焼印コンプリートへ向けての準備もバッチリです。五合目には菊屋と東富士山荘がありますが、東富士山荘で金剛杖を買うのがおすすめです。で、帰りに菊谷で焼印押してもらうのがよいです。菊谷で買うと3つ焼印が押された状態なのでスペースが足りなくなるのです。
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コーラ専用自販機!!
500mlが300円。ちっさいのが200円。
2017年08月19日 06:01撮影 by FinePix XP90 XP91 XP95, FUJIFILM
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コーラ専用自販機!!
500mlが300円。ちっさいのが200円。
しばらく進むと保全協会のテントがありました。
1,000円を払って、バッジをもらいます。バッジをつけて登山するようなのですが、しまって持って帰ります。
2017年08月19日 06:00撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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しばらく進むと保全協会のテントがありました。
1,000円を払って、バッジをもらいます。バッジをつけて登山するようなのですが、しまって持って帰ります。
1
保全協会の小屋のすぐ先に、山小屋の空き状況を示すボードが立てかけありました。結構×があります。
2017年08月19日 06:01撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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保全協会の小屋のすぐ先に、山小屋の空き状況を示すボードが立てかけありました。結構×があります。
なんとなくここが登山開始ポイントのような雰囲気です。
コンクリートの階段。参道のような感じです。
2017年08月19日 06:01撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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なんとなくここが登山開始ポイントのような雰囲気です。
コンクリートの階段。参道のような感じです。
神社でご挨拶と登山の無事をお願いして出発します。
ここが登山開始ポイントだったかな。
2017年08月19日 06:05撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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神社でご挨拶と登山の無事をお願いして出発します。
ここが登山開始ポイントだったかな。
1
神社の裏手に回り、いよいよ登山開始です。
樹林帯の中を進みますが、最初は階段になっています。
2017年08月19日 06:05撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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神社の裏手に回り、いよいよ登山開始です。
樹林帯の中を進みますが、最初は階段になっています。
1
溶岩がゴツゴツしていたり、
2017年08月19日 06:13撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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溶岩がゴツゴツしていたり、
砂の道になっていたりを繰り返しながら登って行きます。
2017年08月19日 06:16撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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砂の道になっていたりを繰り返しながら登って行きます。
樹林帯では、ヤマホタルブクロをたくさん見ました。
樹林帯のコースを含む登山道ならではでしょうか。
2017年08月19日 06:17撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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樹林帯では、ヤマホタルブクロをたくさん見ました。
樹林帯のコースを含む登山道ならではでしょうか。
1
樹林帯の中でも時々開けた場所にでるたびに山頂を見ることができました。ちょっと雲がかかってるけど、青空だ!
2017年08月19日 06:18撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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樹林帯の中でも時々開けた場所にでるたびに山頂を見ることができました。ちょっと雲がかかってるけど、青空だ!
引き続き樹林帯を進んでいきます。土ではなく砂の登山道なのでエグレ方も激しくなるのかな。
2017年08月19日 06:19撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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引き続き樹林帯を進んでいきます。土ではなく砂の登山道なのでエグレ方も激しくなるのかな。
ベニイタドリもよく見かけました。
2017年08月19日 06:22撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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ベニイタドリもよく見かけました。
あー、雲ひとつない青空に!
2017年08月19日 06:33撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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あー、雲ひとつない青空に!
1
須走口六合目長田山荘に到着しました。
焼印を押してもらいます。
2017年08月19日 06:48撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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須走口六合目長田山荘に到着しました。
焼印を押してもらいます。
まだ樹林帯の道は続いていきます。
2017年08月19日 07:00撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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まだ樹林帯の道は続いていきます。
なんだこれは?調べてみると…
食べられないキノコ、キホウキタケ。
腹痛などを起こすことがあるといわれているそうです。
2017年08月19日 06:50撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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なんだこれは?調べてみると…
食べられないキノコ、キホウキタケ。
腹痛などを起こすことがあるといわれているそうです。
クルマユリが咲いています。
2017年08月19日 07:29撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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クルマユリが咲いています。
1
あれ?いちご?
2017年08月19日 07:04撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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あれ?いちご?
ミヤマアキノキリンソウ
2017年08月19日 07:11撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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ミヤマアキノキリンソウ
トモエシオガマ
巴の紋様に似ていることが名前の由来だそう。
2017年08月19日 07:12撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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トモエシオガマ
巴の紋様に似ていることが名前の由来だそう。
須走口本六合目瀬戸館に到着。山頂とともに一枚。
そして焼印を押してもらいます。
2017年08月19日 07:23撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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須走口本六合目瀬戸館に到着。山頂とともに一枚。
そして焼印を押してもらいます。
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雲がとてもきれい。
果てしなく遠くへ続く雲の絨毯の上に乗っている気分になります。
2017年08月19日 07:31撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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雲がとてもきれい。
果てしなく遠くへ続く雲の絨毯の上に乗っている気分になります。
1
溶岩がゴツゴツした道を上って行きます。
森林限界を越えたようです。
2017年08月19日 07:41撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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溶岩がゴツゴツした道を上って行きます。
森林限界を越えたようです。
1
だいぶ登って太陽館に到着しました。
ここは焼印をやっておらず、ステッカーを買いました。
金剛杖に貼るスペースが残っていたら貼ることにします。(結局全部焼印でうまっちゃった…)
2017年08月19日 08:01撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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だいぶ登って太陽館に到着しました。
ここは焼印をやっておらず、ステッカーを買いました。
金剛杖に貼るスペースが残っていたら貼ることにします。(結局全部焼印でうまっちゃった…)
下を見ると、だいぶ頑張って登ってきたことが分かります。
2017年08月19日 08:02撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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下を見ると、だいぶ頑張って登ってきたことが分かります。
イワツメクサ
溶岩の間からせいいっぱい葉や茎をのばし、花を咲かせています。
2017年08月19日 09:00撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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イワツメクサ
溶岩の間からせいいっぱい葉や茎をのばし、花を咲かせています。
砂の道が増えてきました。
辺りからは植物がどんどん消えていきます。
2017年08月19日 08:13撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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砂の道が増えてきました。
辺りからは植物がどんどん消えていきます。
ザレ場を登るのがしんどいー。
ずるっ!ずるっ!と滑ります…
2017年08月19日 08:20撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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ザレ場を登るのがしんどいー。
ずるっ!ずるっ!と滑ります…
須走口本七合目の見晴館に到着。もちろん焼印!
2017年08月19日 08:32撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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須走口本七合目の見晴館に到着。もちろん焼印!
ランチバックの袋が、ものすごい状態に!パンパンのパンパン!!ちょっと押しただけで破裂しそうです。
2017年08月19日 08:35撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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ランチバックの袋が、ものすごい状態に!パンパンのパンパン!!ちょっと押しただけで破裂しそうです。
本八合目の江戸屋(上)。パーティーが分断されてしまったので、ランチバックを食べながら待ちます。ここは須走口と吉田口の登山道が合流する場所。富士登山は、吉田口からの登山者が圧倒的に多いので、人がいっぱい!何組もの団体さんが順に登って行くのを見ながらパンを食べたり、お菓子を食べたり。
2017年08月19日 09:19撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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本八合目の江戸屋(上)。パーティーが分断されてしまったので、ランチバックを食べながら待ちます。ここは須走口と吉田口の登山道が合流する場所。富士登山は、吉田口からの登山者が圧倒的に多いので、人がいっぱい!何組もの団体さんが順に登って行くのを見ながらパンを食べたり、お菓子を食べたり。
山頂まで一気に行くこともできましたが、山頂は空気が薄く、高山病になりやすいことを2年前に思い知らされたので、いったん待つことにしました。みんながそろったので、出発します。
2017年08月19日 10:23撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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山頂まで一気に行くこともできましたが、山頂は空気が薄く、高山病になりやすいことを2年前に思い知らされたので、いったん待つことにしました。みんながそろったので、出発します。
すぐに御来光館に到着!焼印、焼印。
2年前に外人さんがここの焼印(Gのマーク)を気に入って、1本の金剛杖にいくつも押してもらってたなぁ。
2017年08月19日 10:27撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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すぐに御来光館に到着!焼印、焼印。
2年前に外人さんがここの焼印(Gのマーク)を気に入って、1本の金剛杖にいくつも押してもらってたなぁ。
山頂から人が覗いている様子が見えるようになってきました。
もう少し!
2017年08月19日 10:39撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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山頂から人が覗いている様子が見えるようになってきました。
もう少し!
山頂に近づくにつれて急になっていきます。
酸素も薄く、空気が肺に入って来ないので急坂は響きます。
足を止めずにマイペースで。
2017年08月19日 10:54撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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山頂に近づくにつれて急になっていきます。
酸素も薄く、空気が肺に入って来ないので急坂は響きます。
足を止めずにマイペースで。
山頂直下の鳥居までやってきました。あと十数歩で山頂!
2017年08月19日 10:59撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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山頂直下の鳥居までやってきました。あと十数歩で山頂!
1
今年で3年連続3回目の富士山踏破!うれしー!
他の登山者の方々もみんな喜び合っています。
2017年08月19日 11:01撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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今年で3年連続3回目の富士山踏破!うれしー!
他の登山者の方々もみんな喜び合っています。
2
早速、金剛杖に頂上朱印を押してもらいに行きます。
お参りも忘れずに。しゃもじも買っちゃった。
2017年08月19日 11:06撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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早速、金剛杖に頂上朱印を押してもらいに行きます。
お参りも忘れずに。しゃもじも買っちゃった。
山頂の様子。山小屋は全て開いていました。
2017年08月19日 11:07撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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山頂の様子。山小屋は全て開いていました。
1
そしてバッジを購入。
今日の日付を無料で打ち込んでもらえます。
2017年08月19日 11:41撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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そしてバッジを購入。
今日の日付を無料で打ち込んでもらえます。
御鉢巡りに出発します。
2017年08月19日 11:55撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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御鉢巡りに出発します。
まずは火口を一枚。今日の山頂はガスっていません。
2017年08月19日 11:57撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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まずは火口を一枚。今日の山頂はガスっていません。
あ、宝永山が見える。
2017年08月19日 11:59撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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あ、宝永山が見える。
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さらに剣が峰を目指して進みます。
2017年08月19日 12:00撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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さらに剣が峰を目指して進みます。
富士宮口山頂にやってきました。
2017年08月19日 12:01撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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富士宮口山頂にやってきました。
こちらの奥宮でもお参りを。
2017年08月19日 12:04撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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こちらの奥宮でもお参りを。
奥宮横に郵便局があります。
中に入ってみればよかった…
ポストが茶色に塗り替えられていることが分かります。剥げて下地が見えてるので上から塗りなおしたのがバレバレです。
2017年08月19日 12:07撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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奥宮横に郵便局があります。
中に入ってみればよかった…
ポストが茶色に塗り替えられていることが分かります。剥げて下地が見えてるので上から塗りなおしたのがバレバレです。
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再び火口を一枚。
2017年08月19日 12:08撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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再び火口を一枚。
剣ヶ峰手前の馬の背に今年もヒーヒーしながら登ります。
2017年08月19日 12:13撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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剣ヶ峰手前の馬の背に今年もヒーヒーしながら登ります。
剣ヶ峰に到着!
2017年08月19日 12:18撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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剣ヶ峰に到着!
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そして剣が峰から巨大なアリジゴクを撮ります。

2017年08月19日 12:19撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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そして剣が峰から巨大なアリジゴクを撮ります。

御鉢巡りを続け、大沢崩れをのぞき込んでみると…
うわーやっぱり派手に崩れてる。他に御鉢している方々もいたのですが、ここを見る人は誰もおらず…知らないのかなぁ。
2017年08月19日 12:39撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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御鉢巡りを続け、大沢崩れをのぞき込んでみると…
うわーやっぱり派手に崩れてる。他に御鉢している方々もいたのですが、ここを見る人は誰もおらず…知らないのかなぁ。
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遠く雲の中に見えるのは…
間ノ岳のような気がします。
2017年08月19日 12:41撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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遠く雲の中に見えるのは…
間ノ岳のような気がします。
1
雲がとてもきれい。
富士山よりも高い雲と富士山より低い雲。青空がそれぞれに挟まれています。山の上からでないと見ることができない景色ですね。
2017年08月19日 12:42撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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雲がとてもきれい。
富士山よりも高い雲と富士山より低い雲。青空がそれぞれに挟まれています。山の上からでないと見ることができない景色ですね。
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雲はずっと眺めているといろいろな形をしてくれます。
雲の上をアヒルが向こうに行ってしまう姿に見える雲。この形になる前は熊さんに見えていました。
2017年08月19日 12:45撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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雲はずっと眺めているといろいろな形をしてくれます。
雲の上をアヒルが向こうに行ってしまう姿に見える雲。この形になる前は熊さんに見えていました。
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剣が峰からずいぶん進んできました。
2017年08月19日 12:51撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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剣が峰からずいぶん進んできました。
金名水を遠くから。全くガスっていないのでクリアです。
今年もあそこに降りませんでした。御鉢巡りはどうしても大外を回りたくなる…
2017年08月19日 12:56撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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金名水を遠くから。全くガスっていないのでクリアです。
今年もあそこに降りませんでした。御鉢巡りはどうしても大外を回りたくなる…
御鉢巡りを終え、すぐに下山します。
2017年08月19日 13:06撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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御鉢巡りを終え、すぐに下山します。
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ずいずぶん下まで降りないとだぁ。あの雲の先ももっともっと下まで降りなきゃ。
2017年08月19日 13:12撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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ずいずぶん下まで降りないとだぁ。あの雲の先ももっともっと下まで降りなきゃ。
山頂を見上げると、うろこ雲とその中に太陽が。
巨大魚の目が怪しげに光っているような…
そんな風に見えてしまったのは自分だけのような気がします。
2017年08月19日 13:17撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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山頂を見上げると、うろこ雲とその中に太陽が。
巨大魚の目が怪しげに光っているような…
そんな風に見えてしまったのは自分だけのような気がします。
果てしなく続く下山道。
この下りが超苦手です。つま先下がり…嫌い。
2017年08月19日 13:18撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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果てしなく続く下山道。
この下りが超苦手です。つま先下がり…嫌い。
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吉田口と須走口の分岐まで降りてきました。
2017年08月19日 13:30撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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吉田口と須走口の分岐まで降りてきました。
須走口の方に進むと、極端に人が減ります。
2017年08月19日 13:38撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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須走口の方に進むと、極端に人が減ります。
はてしーなく続く下山道。まだ砂走ではありません。七合目からが砂走。所々にイタドリが見られ始めました。
2017年08月19日 13:41撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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はてしーなく続く下山道。まだ砂走ではありません。七合目からが砂走。所々にイタドリが見られ始めました。
砂走りまでやってきました。ザクザク下ります。
が、ここで事件が!金剛杖を落としてしまった…上を見上げるとだいぶ上の方に杖らしき物が!まさかの砂走登り返し…
砂が崩れて足場を作れず、全然登って行けない!5歩登っては両膝に手ついて休憩の繰り返し。そして頭に激痛!あー高山病…
2017年08月19日 14:05撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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砂走りまでやってきました。ザクザク下ります。
が、ここで事件が!金剛杖を落としてしまった…上を見上げるとだいぶ上の方に杖らしき物が!まさかの砂走登り返し…
砂が崩れて足場を作れず、全然登って行けない!5歩登っては両膝に手ついて休憩の繰り返し。そして頭に激痛!あー高山病…
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頭が痛いのをこらえて、最後の山小屋に到着しました。
一気に高度を下げたおかげか、激痛が和らいできた!
ワンちゃんがいますよ。
2017年08月19日 14:35撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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頭が痛いのをこらえて、最後の山小屋に到着しました。
一気に高度を下げたおかげか、激痛が和らいできた!
ワンちゃんがいますよ。
登り登山道に合流しました。
五合目まではあと少し。
2017年08月19日 14:48撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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登り登山道に合流しました。
五合目まではあと少し。
神社に戻って来たー。
無事に戻って来れたことを感謝します。
2017年08月19日 14:58撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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神社に戻って来たー。
無事に戻って来れたことを感謝します。
丁度シャトルバスが出発するところだったので、飛び乗ることに。帰りのシャトルバスは20時くらいまで30分おきに出ています。
2017年08月19日 15:06撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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丁度シャトルバスが出発するところだったので、飛び乗ることに。帰りのシャトルバスは20時くらいまで30分おきに出ています。
焼印コンプリートした金剛杖と山頂奥宮で買ったしゃもじ。
2017年08月19日 23:54撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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焼印コンプリートした金剛杖と山頂奥宮で買ったしゃもじ。
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感想/記録

3年連続3回目の富士山でした。昨年と同様、午後から天候が悪くなる予報だったので、早めに駐車場に停めてタクシーをと思っていたのですが、全然タクシーが来ない…昨年の富士宮口の駐車場からはどんどんタクシーが出ていたのですが、須走口はあまり登山者がおらず、タクシーも少ないようで、これを予測できませんでした。
結局はシャトルバスの始発に乗って五合目に。昨年同様焦ることなく、高所順応になるか分かりませんが、五合目でおにぎりを食べ、トイレを済ませたり、山荘のお土産を見たりしてゆっくり時間を過ごし、2台目のシャトルバスが到着するころに登山を開始しました。
登山開始から山頂を見ることができ、気持ちがはやりましたが、正午くらいが雲が最も取れる時間帯との予報だったので、いつもの登山のペースで十分間に合いそう。途中ペースの違いからパーティーが分断されましたが、一昨年の山頂での長時間滞在による高山病発症の教訓をもとに本八合目あたりで後続を待ってから頂上アタックしました。頂上アタックでも分断され、頂上にて30分ほど後続を待つことになり、やはり少し高山病の気配が漂うことに。どうも山頂で足を止めている時間が長いとまずい気がします。来年一緒に登山する人数が多かったら、一番ペースがゆっくりな人に合わせて登ろうと思いました。そして山頂ではさーっと御鉢巡りをしてそのまま下山が良さそうです。
今年登山では、途中ぐったりしている人をあまり見かけませんでした。昨年は、山頂でぐったり寝転がっている人が多く見られましたが、今年は全くいない。たまたまなのか、それとも今年は昨年より気圧が高いから?などといろいろ推測してはみますが、正解が全く分かりません。
下界は一面雲に覆われ、間ノ岳?っぽい山が雲の隙間に少しだけ見えるだけでしたが、山頂付近に雲はなく、3回目で一番クリアな頂上でした。山頂で見る青空の色は澄んでいて、雲も真っ白。富士山ならではの色あいな気がします。
下山は、吉田口と須走口の分岐までは、つま先下がりの単調なそして結構急なザクザク坂を下りますが、自分的に苦手なようで、足にきてしまいました。須走口へ入ると七合目から砂走にり、ザクザクと靴が砂に埋もれながら進みますが、この砂に埋もれることがクッションになるようで、足への負担がそれほどなく、走らずとも一気に下って行くことができました。ええ、金剛杖さえ落とさなければ登り返すことも、登り返しによる激しい頭痛もなかったかと…
富士山を登っていると、ものすごい健脚の持ち主や、ランナー、元気に登る子供、ゆっくり一歩一歩登って行く団体さん、、、いろんな方を見かけます。いろんな気持ちで登ってるんだろうなぁ。でも頂上ではみなさん一緒の気持ちです。喜び合い写真を撮っている姿はみな同じでした。
来年は御殿場口からです。そのあとは0合目から?できるかなぁ。
訪問者数:302人
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この記録へのコメント

登録日: 2016/1/5
投稿数: 12
2017/8/21 0:36
 御殿場コース今すぐに
来年と言わず今年の内に御殿場コースがおすすめです。
富士山上った直後じゃないと御殿場はまじできついです。

10月上旬までは心配しなくても登れますから御殿場やっちゃってください。
修行僧になれますよ。試練の時です。

因みに11月下旬からからは修羅の国になりますのでお近づきにならないように。
登録日: 2016/1/5
投稿数: 12
2017/8/21 0:36
 御殿場コース今すぐに
来年と言わず今年の内に御殿場コースがおすすめです。
富士山上った直後じゃないと御殿場はまじできついです。

10月上旬までは心配しなくても登れますから御殿場やっちゃってください。
修行僧になれますよ。試練の時です。

因みに11月下旬からからは修羅の国になりますのでお近づきにならないように。
登録日: 2016/6/5
投稿数: 3
2017/8/22 22:12
 Re: 御殿場コース今すぐに
なんと!そうですか。今年のうちがおすすめですか。
今年のうちに行ってしまいたい気もあるし、そのキツさもいかほどのものか気になります。
悩ましいですね。登山でどうしようかなぁと迷うのも楽しいひとときです。
アドバイスありがとうございます。もし今年行ったらレコにアップしまーす。

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