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ヤマレコ

記録ID: 1283229 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

白馬岳秋色 蓮華温泉から周回

日程 2017年10月08日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
蓮華温泉駐車場
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち90%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間21分
休憩
1時間26分
合計
12時間47分
S蓮華温泉03:4305:04天狗ノ庭05:0506:23白馬大池山荘06:3707:21船越ノ頭07:2708:09小蓮華山08:1008:51三国境08:5209:31白馬岳09:4009:54白馬山荘10:1510:33白馬岳10:5511:29三国境11:3012:09鉱山道分岐12:1312:41鉱山道水場12:4312:51塩谷精練所跡14:09鉱山事務所跡15:20瀬戸川仮橋15:2215:38滝見尾根分岐15:4016:04蓮華の森分岐16:29蓮華温泉16:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登り:白馬大池コースは稜線歩きで見晴らしが良く、普通はこちらを選びます。メジャーなルートで道迷いや危険箇所無し。
下り:蓮華鉱山道コースは谷沿いルートで、見晴らしは良くないがこの季節、紅葉は最高です。長い、歩きにくい、砂道、渡渉、崖下り、お花畑、最高の紅葉、川下り、ドロンコ道、尻もち必須、豊富な水場・・・何でもありです。一言でいうなら「アドベンチャーコース」です。地図のコメントでは熟練者コースだとか、初心者は避けた方が無難です。

写真

3:45 駐車場を月明かりの中出発。
2017年10月08日 03:45撮影 by X30, FUJIFILM
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3:45 駐車場を月明かりの中出発。
蓮華温泉ロッジの裏が登り口だ。
2017年10月08日 03:48撮影 by X30, FUJIFILM
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蓮華温泉ロッジの裏が登り口だ。
真っ暗な寂しい山道の一人歩きだが、月明かりがあるだけで安心だ。
2017年10月08日 04:32撮影 by X30, FUJIFILM
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真っ暗な寂しい山道の一人歩きだが、月明かりがあるだけで安心だ。
2
5:19 天狗の庭を通過。
2017年10月08日 05:19撮影 by X30, FUJIFILM
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5:19 天狗の庭を通過。
5
5時半を過ぎると少しづつ明るくなって。
2017年10月08日 05:34撮影 by X30, FUJIFILM
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5時半を過ぎると少しづつ明るくなって。
5
山あいと雲海の美しいグラデーション。
2017年10月08日 05:40撮影 by X30, FUJIFILM
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山あいと雲海の美しいグラデーション。
7
5:58 朝日が当たり出す。
2017年10月08日 05:58撮影 by X30, FUJIFILM
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5:58 朝日が当たり出す。
7
対岸の山はモルゲンロートだ。
2017年10月08日 06:04撮影 by X30, FUJIFILM
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対岸の山はモルゲンロートだ。
4
6:26 大池山荘に到着。
2017年10月08日 06:26撮影 by X30, FUJIFILM
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6:26 大池山荘に到着。
6
池塘には薄氷が。
2017年10月08日 06:26撮影 by X30, FUJIFILM
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池塘には薄氷が。
4
テント村。さぞ寒かったのでは?
2017年10月08日 06:36撮影 by X30, FUJIFILM
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テント村。さぞ寒かったのでは?
3
大池。まるで鏡に映したかのよう。
2017年10月08日 06:34撮影 by X30, FUJIFILM
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大池。まるで鏡に映したかのよう。
25
山荘のジュースで脱水補給、おにぎりを頰張り早速小蓮華岳を目指す。
2017年10月08日 06:54撮影 by X30, FUJIFILM
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山荘のジュースで脱水補給、おにぎりを頰張り早速小蓮華岳を目指す。
2
素晴らしい眺望だ。
2017年10月08日 07:15撮影 by X30, FUJIFILM
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素晴らしい眺望だ。
12
新潟方面の雲海。
2017年10月08日 07:17撮影 by X30, FUJIFILM
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新潟方面の雲海。
8
稜線に出ると杓子・白馬槍が見えてきた。
2017年10月08日 07:26撮影 by X30, FUJIFILM
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稜線に出ると杓子・白馬槍が見えてきた。
9
小蓮華山を目指す。
2017年10月08日 07:23撮影 by X30, FUJIFILM
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小蓮華山を目指す。
2
最初のピーク、船越ノ頭。
2017年10月08日 07:28撮影 by X30, FUJIFILM
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最初のピーク、船越ノ頭。
6
小蓮華山はまだだいぶ先だ。
2017年10月08日 07:29撮影 by X30, FUJIFILM
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小蓮華山はまだだいぶ先だ。
9
八方尾根と鹿島槍。
2017年10月08日 07:29撮影 by X30, FUJIFILM
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八方尾根と鹿島槍。
12
ここでパノラマを。(元サイズで拡大可)
2017年10月08日 07:30撮影 by X30, FUJIFILM
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ここでパノラマを。(元サイズで拡大可)
5
白馬鑓を見ながら登る。
2017年10月08日 07:34撮影 by X30, FUJIFILM
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白馬鑓を見ながら登る。
8
振り返る。本日は晴天なり。
2017年10月08日 07:48撮影 by X30, FUJIFILM
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振り返る。本日は晴天なり。
6
雲海上の四角い山は高妻山。
2017年10月08日 08:05撮影 by X30, FUJIFILM
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雲海上の四角い山は高妻山。
2
高いお山は焼山と火打山だ。
2017年10月08日 08:12撮影 by X30, FUJIFILM
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高いお山は焼山と火打山だ。
6
8:16 小蓮華山に到着です。
2017年10月08日 08:16撮影 by X30, FUJIFILM
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8:16 小蓮華山に到着です。
3
小蓮華山シンボル。
2017年10月08日 08:17撮影 by X30, FUJIFILM
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小蓮華山シンボル。
2
山頂から白馬岳を望む。三国境まではアップダウンの少ない快適な稜線散歩だ。
2017年10月08日 08:17撮影 by X30, FUJIFILM
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山頂から白馬岳を望む。三国境まではアップダウンの少ない快適な稜線散歩だ。
6
雲海と尾根のせめぎ合い。
2017年10月08日 08:21撮影 by X30, FUJIFILM
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雲海と尾根のせめぎ合い。
2
美しい杓子・白馬鑓と遠景に鹿島槍。最遠景には本命槍ヶ岳も。「ヤリ」のオンパレードだ。
2017年10月08日 08:22撮影 by X30, FUJIFILM
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美しい杓子・白馬鑓と遠景に鹿島槍。最遠景には本命槍ヶ岳も。「ヤリ」のオンパレードだ。
10
白馬岳から下山するハイカー。
2017年10月08日 08:24撮影 by X30, FUJIFILM
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白馬岳から下山するハイカー。
5
小蓮華山を振り返る。
2017年10月08日 08:29撮影 by X30, FUJIFILM
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小蓮華山を振り返る。
6
白馬岳、カッコイイとは言いがたいカタチだ。
2017年10月08日 08:41撮影 by X30, FUJIFILM
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白馬岳、カッコイイとは言いがたいカタチだ。
2
再度、蓮華山を振り返る。
2017年10月08日 08:34撮影 by X30, FUJIFILM
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再度、蓮華山を振り返る。
1
雲海と、八ヶ岳と、富士山と。
2017年10月08日 08:44撮影 by X30, FUJIFILM
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雲海と、八ヶ岳と、富士山と。
13
斜面と新潟方面。
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斜面と新潟方面。
2
右側眼下に池が見える、長池だ。
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右側眼下に池が見える、長池だ。
3
小蓮華山が遠ざかる。
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小蓮華山が遠ざかる。
4
おお〜、ここはどこかの惑星か。
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おお〜、ここはどこかの惑星か。
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8:56 三国境、富山、新潟、長野の境界だ。帰りはここから下山予定。
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8:56 三国境、富山、新潟、長野の境界だ。帰りはここから下山予定。
2
三国境から一気に高度を稼ぐ。
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三国境から一気に高度を稼ぐ。
7
おっ。カッコイイ形だが途中のピークだ。白馬岳山頂にあらず。
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おっ。カッコイイ形だが途中のピークだ。白馬岳山頂にあらず。
4
こっちが白馬岳山頂。やっぱり変な形。
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こっちが白馬岳山頂。やっぱり変な形。
4
小蓮華山を振り返る。
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小蓮華山を振り返る。
2
さあ、山頂までもうすぐだ。
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さあ、山頂までもうすぐだ。
5
左下を見下ろす。
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左下を見下ろす。
4
いよいよ山頂稜線だ。
2017年10月08日 09:29撮影 by X30, FUJIFILM
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いよいよ山頂稜線だ。
7
稜線を振り返る。
2017年10月08日 09:34撮影 by X30, FUJIFILM
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稜線を振り返る。
2
ズームアップで迫力アップ。
2017年10月08日 09:34撮影 by X30, FUJIFILM
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ズームアップで迫力アップ。
2
9:37 とうとう白馬岳山頂に到着。20代からの通算で5回目になる。
2017年10月08日 09:37撮影 by X30, FUJIFILM
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9:37 とうとう白馬岳山頂に到着。20代からの通算で5回目になる。
5
若造りの爺やん。
2017年10月08日 10:53撮影 by X30, FUJIFILM
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若造りの爺やん。
15
お決まりの杓子・白馬槍方面の展望。
2017年10月08日 09:43撮影 by X30, FUJIFILM
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お決まりの杓子・白馬槍方面の展望。
6
雲海マンタンであふれ出し・・・
2017年10月08日 09:53撮影 by X30, FUJIFILM
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雲海マンタンであふれ出し・・・
3
白馬岳山頂のパノラマ。(元サイズで拡大可)
2017年10月08日 09:41撮影 by X30, FUJIFILM
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白馬岳山頂のパノラマ。(元サイズで拡大可)
2
マンモス山小屋、白馬山荘。
2017年10月08日 09:53撮影 by X30, FUJIFILM
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マンモス山小屋、白馬山荘。
3
白馬山荘。3連休の中日で大賑わいかと思いきや、ハイカーは意外と少なくひっそりとしている。
2017年10月08日 09:59撮影 by X30, FUJIFILM
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白馬山荘。3連休の中日で大賑わいかと思いきや、ハイカーは意外と少なくひっそりとしている。
2
頂上宿舎と剣岳。
2017年10月08日 10:11撮影 by X30, FUJIFILM
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頂上宿舎と剣岳。
6
山荘のテーブルから望む杓子・白馬槍。PONジュース(500円)と持参弁当で腹ごしらえをする。
2017年10月08日 10:12撮影 by X30, FUJIFILM
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山荘のテーブルから望む杓子・白馬槍。PONジュース(500円)と持参弁当で腹ごしらえをする。
3
ゆっくりしてはいられない。下山コースが長いので山頂に登り返す。
2017年10月08日 10:22撮影 by X30, FUJIFILM
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ゆっくりしてはいられない。下山コースが長いので山頂に登り返す。
2
途中で眼下を見下ろす。見える建物は白馬尻小屋か。
2017年10月08日 10:32撮影 by X30, FUJIFILM
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途中で眼下を見下ろす。見える建物は白馬尻小屋か。
2
雲海遠望。
2017年10月08日 10:42撮影 by X30, FUJIFILM
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雲海遠望。
1
同時に雲の上と下が見えます。
2017年10月08日 10:58撮影 by X30, FUJIFILM
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同時に雲の上と下が見えます。
1
11:00 なごり惜しいが、そろそろ下山タイム。
2017年10月08日 11:01撮影 by X30, FUJIFILM
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11:00 なごり惜しいが、そろそろ下山タイム。
小蓮華山の稜線、何度見ても美しい。
2017年10月08日 11:01撮影 by X30, FUJIFILM
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小蓮華山の稜線、何度見ても美しい。
3
白馬岳の魅力は、雲海、ガスの動きが素晴らしいところ。
2017年10月08日 11:04撮影 by X30, FUJIFILM
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白馬岳の魅力は、雲海、ガスの動きが素晴らしいところ。
3
眼下の谷と紅葉。
2017年10月08日 11:10撮影 by X30, FUJIFILM
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眼下の谷と紅葉。
4
雲を下に見下ろす。
2017年10月08日 11:11撮影 by X30, FUJIFILM
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雲を下に見下ろす。
2
んっ、山に記号が・・・
2017年10月08日 11:13撮影 by X30, FUJIFILM
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んっ、山に記号が・・・
1
この景色、見納めだ。
2017年10月08日 11:14撮影 by X30, FUJIFILM
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この景色、見納めだ。
6
11:37 三国境。帰路で12時前だったら下山は鉱山跡コースと決めていた。暗くなると危険なコースである。
2017年10月08日 11:37撮影 by X30, FUJIFILM
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11:37 三国境。帰路で12時前だったら下山は鉱山跡コースと決めていた。暗くなると危険なコースである。
2
稜線から降りる。
2017年10月08日 11:41撮影 by X30, FUJIFILM
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稜線から降りる。
1
新鮮な風景だ。
2017年10月08日 11:45撮影 by X30, FUJIFILM
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新鮮な風景だ。
2
稜線にハイカーが見える。
2017年10月08日 11:46撮影 by X30, FUJIFILM
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稜線にハイカーが見える。
長池がぐっと近くに。
2017年10月08日 12:09撮影 by X30, FUJIFILM
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長池がぐっと近くに。
4
白馬岳を見上げる。
2017年10月08日 12:14撮影 by X30, FUJIFILM
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白馬岳を見上げる。
3
雪倉岳と鉱山跡コースの分岐。地図では小ピークの頂上で分岐だが実際は少し下ったところにあった。誰かが雪倉岳に寄り道をしたのか、ザックがデポしてあった。
2017年10月08日 12:19撮影 by X30, FUJIFILM
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雪倉岳と鉱山跡コースの分岐。地図では小ピークの頂上で分岐だが実際は少し下ったところにあった。誰かが雪倉岳に寄り道をしたのか、ザックがデポしてあった。
2
始めはこんなコース。踏み跡がはっきりしないので要注意だ。
2017年10月08日 12:19撮影 by X30, FUJIFILM
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始めはこんなコース。踏み跡がはっきりしないので要注意だ。
悪路の急下降。
2017年10月08日 12:32撮影 by X30, FUJIFILM
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悪路の急下降。
途中に水場あり、冷たくておいしい水だ。
他にも水場はいくつもあり、水には困らない。
2017年10月08日 12:37撮影 by X30, FUJIFILM
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途中に水場あり、冷たくておいしい水だ。
他にも水場はいくつもあり、水には困らない。
4
コースで貴重な安心できる登山道。
2017年10月08日 12:52撮影 by X30, FUJIFILM
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コースで貴重な安心できる登山道。
3
紅葉は見頃だ。
2017年10月08日 13:01撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉は見頃だ。
9
早速お出まし、道なき石ゴロの急斜面を降り・・・
2017年10月08日 13:09撮影 by X30, FUJIFILM
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早速お出まし、道なき石ゴロの急斜面を降り・・・
1
川を渡渉する。
2017年10月08日 13:09撮影 by X30, FUJIFILM
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川を渡渉する。
1
モアイ像?
2017年10月08日 13:14撮影 by X30, FUJIFILM
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モアイ像?
1
紅葉真っ盛り。下界はガスの中だ。
2017年10月08日 13:14撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉真っ盛り。下界はガスの中だ。
4
お花畑も。まるでタンポポだ。
2017年10月08日 13:17撮影 by X30, FUJIFILM
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お花畑も。まるでタンポポだ。
2
一枚岩と紅葉。
2017年10月08日 13:24撮影 by X30, FUJIFILM
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一枚岩と紅葉。
4
絶壁。
2017年10月08日 13:25撮影 by X30, FUJIFILM
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絶壁。
6
丁度見頃だ。
2017年10月08日 13:28撮影 by X30, FUJIFILM
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丁度見頃だ。
9
絶壁と紅葉
2017年10月08日 13:29撮影 by X30, FUJIFILM
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絶壁と紅葉
9
紅葉のトンネル。
2017年10月08日 13:31撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉のトンネル。
5
紅葉、その1。
2017年10月08日 13:41撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その1。
10
紅葉、その2。
2017年10月08日 13:49撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その2。
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紅葉、その3。
2017年10月08日 13:52撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その3。
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紅葉、その4。
2017年10月08日 13:52撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その4。
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紅葉、その5。
2017年10月08日 13:53撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その5。
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紅葉、その6。
2017年10月08日 13:55撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その6。
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怖い! 壁面に大口を開き怖い顔した人面顔のほら穴が・・・
2017年10月08日 13:59撮影 by X30, FUJIFILM
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怖い! 壁面に大口を開き怖い顔した人面顔のほら穴が・・・
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池塘、神田の田圃。
2017年10月08日 14:00撮影 by X30, FUJIFILM
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池塘、神田の田圃。
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紅葉、その7。
2017年10月08日 14:05撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その7。
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黒光りする岩から水が滴り落ちる。
2017年10月08日 14:20撮影 by X30, FUJIFILM
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黒光りする岩から水が滴り落ちる。
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ガスに突入か。
2017年10月08日 14:37撮影 by X30, FUJIFILM
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ガスに突入か。
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紅葉、その8。
2017年10月08日 14:41撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その8。
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川が登山道になってます。歩きにくいこと甚だしい。
2017年10月08日 14:50撮影 by X30, FUJIFILM
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川が登山道になってます。歩きにくいこと甚だしい。
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紅葉、その9。
2017年10月08日 15:10撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その9。
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単管橋。
2017年10月08日 15:25撮影 by X30, FUJIFILM
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単管橋。
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橋から上流を見る。
2017年10月08日 15:26撮影 by X30, FUJIFILM
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橋から上流を見る。
いよいよガスの中に突入だ。
2017年10月08日 15:27撮影 by X30, FUJIFILM
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いよいよガスの中に突入だ。
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紅葉、その10。
2017年10月08日 15:33撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その10。
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15:43 分岐を通過。あと1時間だ。
2017年10月08日 15:43撮影 by X30, FUJIFILM
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15:43 分岐を通過。あと1時間だ。
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紅葉、その11。
2017年10月08日 15:57撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その11。
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紅葉、その12。
2017年10月08日 16:02撮影 by X30, FUJIFILM
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紅葉、その12。
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こけの生えた木道。
2017年10月08日 16:07撮影 by X30, FUJIFILM
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こけの生えた木道。
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蓮華温泉は近い。
2017年10月08日 16:13撮影 by X30, FUJIFILM
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蓮華温泉は近い。
キャンプ場を通過し振り返る。
2017年10月08日 16:18撮影 by X30, FUJIFILM
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キャンプ場を通過し振り返る。
16:29 とうとう蓮華温泉に無事に生還です。長いコースであった。足が棒のよう。よくぞ耐えてくれたこの足。ご褒美に温泉でモミモミして上げよう。
本日のデータ
時間:12時間47分。
距離:21.2km
累積標高:1800m
お疲れ様でした。
2017年10月08日 16:29撮影 by X30, FUJIFILM
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16:29 とうとう蓮華温泉に無事に生還です。長いコースであった。足が棒のよう。よくぞ耐えてくれたこの足。ご褒美に温泉でモミモミして上げよう。
本日のデータ
時間:12時間47分。
距離:21.2km
累積標高:1800m
お疲れ様でした。
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感想/記録

白馬岳・・・20代の頃からの通算で今回5回目の登山になる。穂高と並び、自分の好きな山である。5月の残雪期に2回、そのうち1回は不帰嶮を通って唐松岳に抜けたこともあった。10月末に登った時は栂池で小雨、小蓮華を過ぎたら雪になり、やむなく小蓮華稜線の窪地にテントを張ったが、翌朝、テントが半分雪に埋まっていた。40代になり小学4年の息子と一緒に登ったこともある。何故、こんなに何度も登るのか。ヤマレコに登録したかったこともあるが、この山は地形的に雲が湧き出易く、時に素晴らしい姿を見せてくれ、写真の被写体として打って付けなのだ。
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