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ヤマレコ

記録ID: 1358292 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走中央アルプス

木曽駒ケ岳 ☆強風&ホワイトアウト!☆

日程 2018年01月13日(土) [日帰り]
メンバー
天候朝のうち晴→霧と強風→雪
朝のうちは里からも木曽駒ケ岳がすっきりと見えていたが、徐々にガスが広がりロープウェイが山頂駅に着いた頃には南アルプスや富士山もきれいに見えてはいたものの、乗越浄土に着いた頃には既に眺望なし。
中岳に進むころは一瞬青空も顔を出した時間帯もあるが、やがて中岳も霧に包まれ、中岳を下って木曽駒ヶ岳登り始める頃にはホワイトアウト。

事前にヤマテン(有料天気予報)で把握していた予報どおり。
自分なりに装備など試したいことがあったので行けるとこまでのつもりで登りましたが、多少の道迷いもあり、荒天時の危険も体感しました。
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 ケーブルカー等
菅の台バスセンター駐車場まで自家用車
始発バス、ロープウェイで千畳敷へ
始発バス乗り切れない方がいらっしゃいましたが、おそらく臨時バスが出たのではないかと推測します。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち68%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間16分
休憩
21分
合計
2時間37分
S千畳敷駅09:3710:19乗越浄土10:3110:33宝剣山荘10:3610:48中岳10:52(木曽駒ヶ岳) 頂上山荘11:12木曽駒ヶ岳11:1511:27(木曽駒ヶ岳) 頂上山荘11:34中岳11:3511:42天狗荘11:4311:47乗越浄土11:4812:11千畳敷駅12:14ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
千畳敷駅からスノーポン装着して八丁坂の登りにかけてトレースを避けて新雪の上を歩いてみたけど、それほど深く沈み込みなく歩きやすかった。
帰りにはアイゼンだけで歩いてみたが膝まで沈むことは無かった。
坂の傾斜がついてくるとアイゼンのみの方が歩きやすい。

アイゼン+ピッケル
ここから先行者のトレースを拝借、乗越浄土まであと少しのところで渋滞を避けてトレースを外れてアイゼンを蹴り込みながら急斜面登ってみたが、雪面がかたく前爪と爪先の一部の深さのステップしか刻めなかった。

乗越浄土から木曽駒ヶ岳山頂まではそれほど積雪深くなく雪面が軽くクラストしている程度なのでそこそこ普通に歩けた。

中岳登る辺りから霧で視界が遮られホワイトアウト、木曽駒ケ岳山頂へ進むルートが分かりにくく、コースを示す緑のロープを頼りに進んだところ頂上木曽小屋に続くトラーバース道に迷い込む、途中で誤りに気付いて少し戻り山頂へ直登した。
そのまま進み木曽小屋からのルートで山頂に見えた方もいました。
道迷いに注意が必要でした。

山頂からの下りも同様で土地勘を頼りに慎重に下りました。
登ってくる方もいらっしゃいましたが、近づくまでは姿が見えませんでした。
一応GPS使うまでもなく戻ることが出来ましたが、このような天候の時はその準備も必要ですね。
中岳から先も霧が薄くなったり、再びホワイトアウトしたりの状態でした。
乗越浄土からは、山歩き不慣れな方が急斜面の下り始めで立ち往生状態だったので、新雪の斜面にかかとでキックステップしながら新たなトレースを作りながら下りました。せいぜい膝までの沈み込みで快調に下ることが出来ました。
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター バラクラバ 毛帽子 予備靴ひも ザック ザックカバー アイゼン ピッケル 行動食 非常食 水筒(保温性) ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 サングラス ナイフ カメラ

写真

菅の台バスセンターに表示されるこの日の千畳敷の天候です。
確かに朝七時は晴れていました。
2018年01月13日 07:42撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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菅の台バスセンターに表示されるこの日の千畳敷の天候です。
確かに朝七時は晴れていました。
千畳敷に到着!
既に朝見た青空は消えてしまった・・・
この時点では東側には南アルプスや富士山の姿はしっかり見えていたのですが写真撮りませんでした。
このあと南アルプス臨めたのは下山して菅の台バスセンターを後にした時でした。
2018年01月13日 09:35撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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千畳敷に到着!
既に朝見た青空は消えてしまった・・・
この時点では東側には南アルプスや富士山の姿はしっかり見えていたのですが写真撮りませんでした。
このあと南アルプス臨めたのは下山して菅の台バスセンターを後にした時でした。
5
千畳敷から宝剣岳です。
2018年01月13日 09:36撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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千畳敷から宝剣岳です。
4
千畳敷駅を後にして・・・
右に見えるのは千畳敷駅、ルートは左に進むのですがスノーポン装着して新雪の中に歩き出しました。
それほど深く沈み込むことはありませんでした。
2018年01月13日 09:40撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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千畳敷駅を後にして・・・
右に見えるのは千畳敷駅、ルートは左に進むのですがスノーポン装着して新雪の中に歩き出しました。
それほど深く沈み込むことはありませんでした。
4
傾斜がついてくるとアイゼンのみの方が楽なのでスノーポン外してザックに取り付けていると他の登山者さんがどんどん先に行かれます💦
2018年01月13日 09:57撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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傾斜がついてくるとアイゼンのみの方が楽なのでスノーポン外してザックに取り付けていると他の登山者さんがどんどん先に行かれます💦
3
乗越浄土に到着!
いつもなら真正面に中岳が見えるところですが真っ白!
2018年01月13日 10:25撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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乗越浄土に到着!
いつもなら真正面に中岳が見えるところですが真っ白!
3
乗越浄土から千畳敷、南アルプス方面を望んでいますがご覧の通り。
良い景色は見えてるうちに撮っとくもんですね。
2018年01月13日 10:31撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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乗越浄土から千畳敷、南アルプス方面を望んでいますがご覧の通り。
良い景色は見えてるうちに撮っとくもんですね。
4
乗越浄土から伊那前岳方面
2018年01月13日 10:31撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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乗越浄土から伊那前岳方面
2
大きなエビの尻尾
エビの頭にも見えるような〜
2018年01月13日 10:35撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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大きなエビの尻尾
エビの頭にも見えるような〜
3
宝剣山荘の裏手の何かのタンク
アンパンマンに出てくるバイキンマンの使うロボット連想しちゃってパチリ!
2018年01月13日 10:36撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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宝剣山荘の裏手の何かのタンク
アンパンマンに出てくるバイキンマンの使うロボット連想しちゃってパチリ!
10
時折ガスが流されて・・・
中岳と天狗荘
2018年01月13日 10:37撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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時折ガスが流されて・・・
中岳と天狗荘
5
宝剣岳と天狗岩
今日は宝剣岳目指そうとはこれっぽっちも思いません!
2018年01月13日 10:38撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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宝剣岳と天狗岩
今日は宝剣岳目指そうとはこれっぽっちも思いません!
9
千畳敷に着いてから初めて綺麗な青空が見えました!
一瞬!
カメラのモードダイヤルがずれていてピンボケだけど貴重な一枚。
2018年01月13日 10:39撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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千畳敷に着いてから初めて綺麗な青空が見えました!
一瞬!
カメラのモードダイヤルがずれていてピンボケだけど貴重な一枚。
5
ホワイトアウトで中岳のルートすらよく見えず・・
足下のロープ目印に下り木曽駒ヶ岳目指す・・
トラバース道のロープでコース間違い
少し戻って山頂に直登
山頂では眺望は全くありませんでした。
真っ白な世界です。
東京からお見えの若い登山者さんにシャッター押していただきました。
2018年01月13日 11:12撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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ホワイトアウトで中岳のルートすらよく見えず・・
足下のロープ目印に下り木曽駒ヶ岳目指す・・
トラバース道のロープでコース間違い
少し戻って山頂に直登
山頂では眺望は全くありませんでした。
真っ白な世界です。
東京からお見えの若い登山者さんにシャッター押していただきました。
15
山頂にある木曽駒ケ岳神社
鳥居にエビの尻尾がびっしりです。
2018年01月13日 11:14撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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山頂にある木曽駒ケ岳神社
鳥居にエビの尻尾がびっしりです。
4
こちらはシャッターを押してくれた東京からお見えの若い登山者さん。
前回来た時もホワイトアウト経験されたそうです。
カメラのバッテリーが寒さで逝ってしまったそうです。
僕のカメラで撮りました。(ご本人了解済みで掲載します。)
山頂にはしばらく僕ら二人、その後登ってこられてお二人の4人でした。
2018年01月13日 11:16撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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こちらはシャッターを押してくれた東京からお見えの若い登山者さん。
前回来た時もホワイトアウト経験されたそうです。
カメラのバッテリーが寒さで逝ってしまったそうです。
僕のカメラで撮りました。(ご本人了解済みで掲載します。)
山頂にはしばらく僕ら二人、その後登ってこられてお二人の4人でした。
7
山頂にある伊那駒ヶ岳神社
雪に埋もれてます。
この後下山・・・・
この後数人の登山者さんとすれ違います。
いつもなら山頂が見える辺りで「山頂はまだ先ですか?」と質問されました。
他の登山者さんの姿が見えるとこちらも何かほっとします。
2018年01月13日 11:18撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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山頂にある伊那駒ヶ岳神社
雪に埋もれてます。
この後下山・・・・
この後数人の登山者さんとすれ違います。
いつもなら山頂が見える辺りで「山頂はまだ先ですか?」と質問されました。
他の登山者さんの姿が見えるとこちらも何かほっとします。
3
ガスが薄くなった時にとらえた中岳
これから登り返しです。
2018年01月13日 11:28撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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ガスが薄くなった時にとらえた中岳
これから登り返しです。
2
乗越浄土まで戻りました。
宝剣岳です。
2018年01月13日 11:46撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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乗越浄土まで戻りました。
宝剣岳です。
2
伊那前岳方面
手前に乗越浄土の標識です。
2018年01月13日 11:46撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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伊那前岳方面
手前に乗越浄土の標識です。
1
乗越浄土の標識とその向こうには中岳がある・・・・見えないけど。
2018年01月13日 11:46撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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乗越浄土の標識とその向こうには中岳がある・・・・見えないけど。
2
千畳敷まで戻ってきました。
千畳敷カールを望んでいます・・・
2018年01月13日 12:11撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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千畳敷まで戻ってきました。
千畳敷カールを望んでいます・・・
3
下りロープウェイから斜面を見下ろしています。
2018年01月13日 12:58撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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下りロープウェイから斜面を見下ろしています。
3
こちらもロープウェイの車窓から
2018年01月13日 12:58撮影 by DMC-TZ70, Panasonic
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こちらもロープウェイの車窓から
2

感想/記録

予報の段階から天気が良くないことは分かっていたので行けるとこまでのつもりで出かけました。
千畳敷でスノーポン試すこと、最近購入したゴーグルの調子を吹雪いているところで試してみたかったのであえて出かけたというところです。
私の家からバス停までは自動車で30分ほど、年間パスポート持っているので気楽に行けてしまうんです。

千畳敷駅からアイゼン(12本爪)+スノーポン+ストック 新雪に足を踏み出し、八丁坂の登り始めまで歩いてみた。
上手く雪に乗っかって快調にスノーシューハイクの感覚を楽しみました。
もっとも、帰りにも自分のトレースをアイゼンで戻ったけど、沈み込みは膝下半ば程度、スノーポンの効果のほどはいまいち確かめられていない感じです💦

以前吹雪いているときにサングラスで歩いていたら目が痛くなってきたのでちょっと奮発してSWANSの「呼吸するゴーグル [ROV]O」っていうのを買ってみたのです。
結果はフードで顔を覆っていてもレンズが曇ることなくしっかり視界を確保してくれてました。
ただ、はいた息がレンズの外側に凍り付いて見にくいことはありましたが、手袋の指でレンズの外側を軽くこすって氷を落とすだけのことでした。

ホワイトアウトは初めての経験で、その怖さも体感できました。
GPSで自分の位置、登山コースの確認は可能ですが、土地勘もある場所で地形などから何とか判断できたので歩を進めましたが、わずかにルートを見失った時間帯もありました。
こんな天気の日は敢えて登らないが一番ですが、そんなときのための準備も必要だと改めて感じた山行でした。

私は通常、有料の山専用の天気予報で確認して出かけるので荒天時の登山はおそらく経験していません。
今回は目的があったので出かけましたが、こんな日でも多くの登山者さんがお見えでした。
中には足もと軽アイゼンの方見かけたり、ピッケルお持ちでない方も、八丁坂下りで立ち往生の方も見かけました。
ロープウェイで簡単にアクセスできるとはいえ3,000m級の高山にお見えになるにはそれなりの装備や経験が必要であったり、事前の山の天気の確認も必要です。
通常の天気予報はあくまで里の天気。
山の天気は違うので専用の山の天気予報も大いに活用されることをお勧めしたいとおもいました。
因みに私が使っているのは「ヤマテン」とスマホアプリの「登山天気」です。
訪問者数:383人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/4/28
投稿数: 226
2018/1/15 15:10
 私も
ヤマテンと登山天気の両方使ってます!
「ヤマテン」は直近の精度が良いですね〜
「登山天気」は週間予報を出してるので計画を立てる時に利用してます。
登録日: 2016/1/7
投稿数: 106
2018/1/15 21:39
 Re: 私も
ruhasamenさんこんばんは!
コメントありがとうございます。
おっしゃるとおりですね。
これらの予報のおかげで荒天時の登山とは縁が切れた感じです。
若いころ友人に連れられて山に登ったころは、少ない登山なのによく降られました。
すっかり自分は雨男でした(笑)
登録日: 2018/1/17
投稿数: 1
2018/1/17 13:34
 お疲れ様でした!
山頂でお会いした東京のものです!
写真ありがとうございました!

山行記録もとても面白く拝見させていただきました!
またどこかでお会いできたらよろしくお願いします^^
登録日: 2016/1/7
投稿数: 106
2018/1/17 15:52
 Re: お疲れ様でした!
taogsaku27さん、こんにちは
コメントありがとうございます。
こちらこそシャッター押していただきありがとうございました。

「袖振り合うも多生の縁」といいますが、山行でお会いした登山者さんとわずかでも言葉が交わせるのはとても楽しいですね。
また、どこかでお会いできること楽しみにしております。

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この記録で登った山/行った場所

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トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
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