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ヤマレコ

記録ID: 1370672 全員に公開 雪山ハイキング六甲・摩耶・有馬

久しぶりの六甲山(意外と雪有り・氷爆も有り軽アイゼン持ってきて良かった)

日程 2018年01月29日(月) [日帰り]
メンバー
 kobee_br(感想)
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
・芦屋川駅6:50 自宅から電車で30分 便利!!
 でもここから登山口まで30分 不便!!
・有馬温泉からさくらやまなみバスで夙川駅へ \670(小銭用意かPitapa使用)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち76%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・六甲山で登山ポストは見たことがありません(何故だろう・・・)
・阪急芦屋川駅〜高座の滝までは、芦屋の住宅街を静かに歩く。
(神戸から六甲へは30分弱の住宅街歩き必須)
・高座の滝〜ロックガーデン〜風吹岩までは、イノシシとの遭遇を注意しながら
久々なので一般コースを選択。(一般コースのせいか岩場は物足りなかった)
※猫と遭遇(イノシシの前は良く見たな・・・)
・風吹岩〜雨ヶ峠までは、雪が薄らと積もった登山道を進む、坂道転倒注意!!
 同じアークテリクスのザックを背負った方と話しながらゆっくり進み、
雨ヶ峠で別れる。(四等三角点GET)
・雨ヶ峠〜東お多福山までは、夏はいつも草原の中だが今日は雪原を
一人快適に進む。
・東お多福山〜石の宝殿までは、急な登り降りを進むことになり途中の降りで
何回か転倒したので軽アイゼンを装着し転倒防止に努める。
(軽アイゼン持参していて良かった)
・石の宝殿〜六甲山までは、トンネルを含む車道歩きで山頂へ、
山頂は木々が全て取り払われて有馬方面が望めるようになっていた。
・六甲山山頂で、一等三角点と震災復興の木柱(黒いままだった)を確認し
一軒茶屋でアイゼンを外して山バッチGET。
・一軒茶屋〜六甲ガーデンテラス〜極楽茶屋跡までは、アイゼン無しで慎重に
六甲縦走路を進む。
・極楽茶屋跡前で遅い昼食を取りアイゼンを再装着して紅葉谷コースで
有馬温泉へ下山、途中すれ違う
登山者に紅葉谷コースの状況と七曲滝の氷瀑情報をGET。
・七曲滝の氷瀑へは、少し危険な場所を通過して向かった。
 ※平日なのに有馬温泉からの登山者が多かったのは、氷瀑目当てだった模様。
・七曲滝以降は、元の登山道に戻り復旧された細尾根を通り紅葉谷へ降りる。
・紅葉谷からは「通行止めゲート」横の「灰屋道」分岐を登り返し「魚屋道」へ
合流し有馬温泉へ。
・有馬温泉の登山口からは、地元の学生さんに聞いてかんぽの宿の横の階段から降りて商店街へ。
・商店街の外れに「金の湯」有り前の足湯は人で一杯だった。
・さくらやまなみバスの乗り場は、温泉場の外れの太閤橋辺り寒かった・・・
その他周辺情報・有馬本温泉 金の湯 \650(平日のせいか中国旅行者多数)
・有馬温泉名物 炭酸煎餅\500前後
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

写真

阪急芦屋川駅前で、本日行く東お多福山コースの説明を見る
※山頂から有馬温泉へ降り帰りは阪急夙川駅の予定
2018年01月29日 06:54撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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阪急芦屋川駅前で、本日行く東お多福山コースの説明を見る
※山頂から有馬温泉へ降り帰りは阪急夙川駅の予定
鷹尾城跡
※城跡好きにはたまりませんが地図の城山には何も遺構が無いらしい
2018年01月29日 07:15撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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鷹尾城跡
※城跡好きにはたまりませんが地図の城山には何も遺構が無いらしい
ロックガーデン入口
※遠足で来た子供のころを思い出す(きれいに改修されておりような・・・)
2018年01月29日 07:26撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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ロックガーデン入口
※遠足で来た子供のころを思い出す(きれいに改修されておりような・・・)
高座の滝
※氷点下にはならないがまだ寒かった、
でもこの後は汗をかくのでウィンドウブレイカーを脱ぐ
2018年01月29日 07:29撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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高座の滝
※氷点下にはならないがまだ寒かった、
でもこの後は汗をかくのでウィンドウブレイカーを脱ぐ
ロックガーデン
※一般コースを通ってきたので、拍子抜けの岩場だった。
いつもは進むのは中級コースだったか?
2018年01月29日 07:45撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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ロックガーデン
※一般コースを通ってきたので、拍子抜けの岩場だった。
いつもは進むのは中級コースだったか?
「強者どもの夢の跡」・・・何年か前ここでイノシシと格闘したっけ(ただ逃げただけ・・・)
2018年01月29日 07:55撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「強者どもの夢の跡」・・・何年か前ここでイノシシと格闘したっけ(ただ逃げただけ・・・)
「風吹岩」
2018年01月29日 08:12撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「風吹岩」
「風吹岩」から芦屋方面を望む
2018年01月29日 08:14撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「風吹岩」から芦屋方面を望む
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「六甲山山頂」を望む
2018年01月29日 08:46撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「六甲山山頂」を望む
油断すると凍った坂道で転倒・・・
2018年01月29日 09:11撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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油断すると凍った坂道で転倒・・・
「雨ヶ峠」
2018年01月29日 09:21撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「雨ヶ峠」
名称: 雨ケ峠
等級種別: 四等三角点
標高: 621.29 m
2018年01月29日 09:26撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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名称: 雨ケ峠
等級種別: 四等三角点
標高: 621.29 m
「東お多福山」
2018年01月29日 09:44撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「東お多福山」
「蛇谷北山」(芦屋最高峰)
※この辺りで転倒しすぎるので軽アイゼン装着!!
2018年01月29日 10:29撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「蛇谷北山」(芦屋最高峰)
※この辺りで転倒しすぎるので軽アイゼン装着!!
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「石の宝殿」
2018年01月29日 10:50撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「石の宝殿」
「六甲神社」
2018年01月29日 10:52撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「六甲神社」
「鉢巻山トンネル」
※1995年に発生した阪神・淡路大震災により路盤が崩壊し 長らく不通であったところを、復旧させずにトンネルでパスするという方法が採られた。
そのためここに六甲縦走唯一のトンネルが完成した。
2018年01月29日 10:56撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「鉢巻山トンネル」
※1995年に発生した阪神・淡路大震災により路盤が崩壊し 長らく不通であったところを、復旧させずにトンネルでパスするという方法が採られた。
そのためここに六甲縦走唯一のトンネルが完成した。
道路を何回か横切りながら「六甲縦走路」を進む
2018年01月29日 11:01撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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道路を何回か横切りながら「六甲縦走路」を進む
六甲山山頂(951m)
※何時もは何も展望が無いので何十年ぶりにきました・・・
でも、神戸方面は望めません・・・
2018年01月29日 11:14撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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六甲山山頂(951m)
※何時もは何も展望が無いので何十年ぶりにきました・・・
でも、神戸方面は望めません・・・
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名称: 六甲山
等級種別: 一等三角点
標高: 931.25 m
※奥の三角点が本物か??
2018年01月29日 11:15撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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名称: 六甲山
等級種別: 一等三角点
標高: 931.25 m
※奥の三角点が本物か??
六甲山頂から有馬方面を望む
※後ろの木々が掃われて見えるようになった模様
2018年01月29日 11:17撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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六甲山頂から有馬方面を望む
※後ろの木々が掃われて見えるようになった模様
三角点手前のケルン
2018年01月29日 11:23撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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三角点手前のケルン
「阪神・淡路大震災、東日本大震災の鎮魂を願う木柱」
※繰り返される恐れがあるため、木柱は今もそのままにしているらしい?
2018年01月29日 11:23撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「阪神・淡路大震災、東日本大震災の鎮魂を願う木柱」
※繰り返される恐れがあるため、木柱は今もそのままにしているらしい?
「一軒茶屋」
※アイゼン外し山バッチGET
2018年01月29日 11:35撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「一軒茶屋」
※アイゼン外し山バッチGET
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足を延ばして「六甲ガーデンテラス」へ向かう
2018年01月29日 11:57撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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足を延ばして「六甲ガーデンテラス」へ向かう
「六甲ガーデンテラス」から
「自然体感展望台 六甲枝垂れ」を望む
2018年01月29日 12:30撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「六甲ガーデンテラス」から
「自然体感展望台 六甲枝垂れ」を望む
「六甲有馬ロープウェー六甲山頂駅」
※何も見えなかったが動いてるのかな?
2018年01月29日 12:42撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「六甲有馬ロープウェー六甲山頂駅」
※何も見えなかったが動いてるのかな?
「極楽茶屋跡」前の展望台から六甲アイランド方面を望む
2018年01月29日 13:36撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「極楽茶屋跡」前の展望台から六甲アイランド方面を望む
「極楽茶屋跡」の「紅葉谷道一部通行止め情報」
2018年01月29日 13:37撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「極楽茶屋跡」の「紅葉谷道一部通行止め情報」
真っ白な登山道
※こちらは平日なのにすれ違う登山者が多かった?
2018年01月29日 13:47撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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真っ白な登山道
※こちらは平日なのにすれ違う登山者が多かった?
「百梁譟∋位滝分岐点」
※ここで逢った女性登山者から「氷爆情報」をもらい
「七曲滝」が凍っていると聞いてそちらに向かう
2018年01月29日 13:58撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「百梁譟∋位滝分岐点」
※ここで逢った女性登山者から「氷爆情報」をもらい
「七曲滝」が凍っていると聞いてそちらに向かう
「う回路」の柵を乗越えて「七曲滝」へ向かう
2018年01月29日 14:06撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「う回路」の柵を乗越えて「七曲滝」へ向かう
「七曲滝」の前の滝
※ここへ行くにはロープを使用して降りないといけない
若干危険!!
2018年01月29日 14:14撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「七曲滝」の前の滝
※ここへ行くにはロープを使用して降りないといけない
若干危険!!
「七曲滝」への近道ですが、
左側が凍って細引きが有りますが道が細いので何か危険を感じる
ので戻って別ルートから向います
2018年01月29日 14:19撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「七曲滝」への近道ですが、
左側が凍って細引きが有りますが道が細いので何か危険を感じる
ので戻って別ルートから向います
1
「七曲滝」縦バージョン
2018年01月29日 14:31撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「七曲滝」縦バージョン
2
「七曲滝」横バージョン
※翌日、アイスクライミングができるくらいになったらしい
(朝日新聞デジタルより)
2018年01月29日 14:33撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「七曲滝」横バージョン
※翌日、アイスクライミングができるくらいになったらしい
(朝日新聞デジタルより)
1
土砂崩れの現場
※見難いですが登山道が寸断されています。
「極楽茶屋跡」前で逢った男性は、崩れた土砂が凍っていれば
通れると言ってましたが、戻ります・・・
2018年01月29日 14:43撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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土砂崩れの現場
※見難いですが登山道が寸断されています。
「極楽茶屋跡」前で逢った男性は、崩れた土砂が凍っていれば
通れると言ってましたが、戻ります・・・
通行止めが復旧された「通行注意」の両側ロープの細尾根
※「通行注意」だが面白い細尾根歩行が可能です。
2018年01月29日 14:50撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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通行止めが復旧された「通行注意」の両側ロープの細尾根
※「通行注意」だが面白い細尾根歩行が可能です。
「通行止めゲート」横の「灰屋道」分岐
※思ったよりも長い登りだった
2018年01月29日 15:10撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「通行止めゲート」横の「灰屋道」分岐
※思ったよりも長い登りだった
「灰屋道」から「魚屋道」へ合流し有馬温泉へ
2018年01月29日 15:25撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「灰屋道」から「魚屋道」へ合流し有馬温泉へ
有馬温泉からの登山口
2018年01月29日 15:44撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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有馬温泉からの登山口
「有馬温泉」商店街
2018年01月29日 16:01撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「有馬温泉」商店街
「金の湯」
※中国人だらけだった・・・
2018年01月29日 16:02撮影 by DMC-TZ30, Panasonic
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「金の湯」
※中国人だらけだった・・・
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