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ヤマレコ

記録ID: 1387463 全員に公開 雪山ハイキング御在所・鎌ヶ岳

雨乞岳、イブネ〜清水頭から周回

日程 2018年02月24日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち40%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山口直前の道路は全面凍結の箇所もある、車が滑って左右にぶれる。登山口には先行車1台、登山口の少し手前に2台駐車していた。

ワカンかスノーシューがあったほうが良い。チェーンアイゼンも。

登山口から、ところどころ雪のないところもあるが、雪面は凍結しているので、チェーンアイゼンを着けたほうが滑るのに気を使わなくてすむので、脚の力を温存できる。

奥の畑谷への入り口:
蓮如上人旧跡の手前に赤ペンキを付けた岩と、いくつかの踏み跡がある。
赤ペンキに教えられながら、徒渉しながら雪原を登る。しばらくすると広い雪原に出た。奥の畑、中央にはカマクラがある。さらに木々の間を登ると再び広い雪原。こちらのほうが広く、さらに美しい。徒渉して谷を左にして登る。谷はまだ先まで緩やかに続いていて、そちらを詰めたほうが良いかと思ったが、トレースもないし、右の尾根へのトレースは清水頭の近くに登れそうな尾根を行くので、私も急登しはじめた。トレースを参考に、ときどき別のルートで登る。木々の間を登るのだが、踏み抜いて腰まではまった。なかなか抜け出せない。どんだけ雪が積もってるのだろう。雪は足元で崩れてなかなか上がれない。ワカンをけて登れそうな斜度ではない。斜度が少し緩くなってもなかなか稜線にたどり着けない。風が強くなり稜線に到達。

清水頭から南雨乞岳:
雪原を歩くと、時々、踏み抜く。やはり笹原なのだ。雪が少なくい部分でも結構、足を取られる。岩峰を乗り越え、笹原が出ている部分を歩くと南雨乞岳への東からの直登になる。気持ちい良い登りだ。

南雨乞岳から雨乞岳頂上:
ツボ足で踏み抜いている箇所がいくつもあるので、ワカン、スノーシューがあれば楽。

雨乞岳から杉峠への下り:
劇下り。雪は緩く、崩れ落ちる。ワカンのおかげで少しは楽だ。しかし、ここを登る人は大変だ。

杉峠からイブネ:
南斜面の雪は湿って重く、崩れやすい。力を消耗する。イブネは結構、雪が解けていてコケ類が結構きれい。風もそこそこ強い。

杉峠から下山:
雪面のトラバースや下降も結構厳しい。雨乞への登りも厳しいことを考えると、急ではあるが奥の畑谷経由が正解な気がした。林道歩きが結構長く、疲れた.
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター 輪カンジキ アイゼン 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート コンパス ヘッドランプ 予備電池 保険証 携帯 時計 サングラス ツェルト ストック カメラ

写真

千草街道説明
2018年02月24日 08:03撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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千草街道説明
桜地蔵尊
2018年02月24日 08:28撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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桜地蔵尊
奥の畑 中央にかまくら
2018年02月24日 09:16撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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奥の畑 中央にかまくら
1
2つ目の奥の畑
2018年02月24日 09:34撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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2つ目の奥の畑
3
清水頭付近への最後の登り
2018年02月24日 10:28撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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清水頭付近への最後の登り
3
なかなか稜線に着かない
2018年02月24日 10:28撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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なかなか稜線に着かない
2
急斜面は続く
2018年02月24日 10:29撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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急斜面は続く
1
稜線に出て、清水頭まで歩く。バックは綿向山
2018年02月24日 10:41撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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稜線に出て、清水頭まで歩く。バックは綿向山
3
清水頭から南雨乞岳(右)、雨乞岳(左)
2018年02月24日 10:41撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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清水頭から南雨乞岳(右)、雨乞岳(左)
3
南雨乞岳(右)、雨乞岳(左)
2018年02月24日 10:51撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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南雨乞岳(右)、雨乞岳(左)
4
南雨乞岳への稜線から清水頭を振り返る
2018年02月24日 11:00撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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南雨乞岳への稜線から清水頭を振り返る
3
稜線の岩峰から南雨乞岳
2018年02月24日 11:06撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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稜線の岩峰から南雨乞岳
1
清水頭(左)と綿向山(右奥)
2018年02月24日 11:17撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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清水頭(左)と綿向山(右奥)
3
南雨乞岳頂上と遠望する鎌が岳(右)と御在所山(左)
2018年02月24日 11:25撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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南雨乞岳頂上と遠望する鎌が岳(右)と御在所山(左)
3
南雨乞岳から雨乞岳への稜線
2018年02月24日 11:25撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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南雨乞岳から雨乞岳への稜線
2
雨乞岳から、これから進むイブネ
2018年02月24日 11:50撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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雨乞岳から、これから進むイブネ
2
杉峠から杉峠ノ頭へ登ってきた
2018年02月24日 12:35撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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杉峠から杉峠ノ頭へ登ってきた
杉峠ノ頭から降りて佐目峠。お尻岩はどこ?
2018年02月24日 12:46撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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杉峠ノ頭から降りて佐目峠。お尻岩はどこ?
1
ついに来たイブネ
2018年02月24日 13:08撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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ついに来たイブネ
3
イブネ。結構、雪が解けてコケが露出してきれい
2018年02月24日 13:08撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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イブネ。結構、雪が解けてコケが露出してきれい
4
時間切れでクラシ行きはあきらめた。
2018年02月24日 13:17撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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時間切れでクラシ行きはあきらめた。
2
イブネ稜線から雨乞岳
2018年02月24日 13:17撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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イブネ稜線から雨乞岳
3
イブネで泊まってみたい (^-^;
2018年02月24日 13:18撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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イブネで泊まってみたい (^-^;
1
杉峠へ戻る手前から綿向山
2018年02月24日 14:07撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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杉峠へ戻る手前から綿向山
2
杉峠へ戻る手前の雪原
2018年02月24日 14:07撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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杉峠へ戻る手前の雪原
一反ぼうそう
2018年02月24日 14:27撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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一反ぼうそう
蓮如上人が泊まったという小屋
2018年02月24日 14:57撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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蓮如上人が泊まったという小屋
1
長い林道を急ぎ足で戻った。お疲れ!
2018年02月24日 16:08撮影 by COOLPIX S9700 , NIKON
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長い林道を急ぎ足で戻った。お疲れ!
撮影機材:

感想/記録
by m-kit

日帰り 山行 8時間18分
甲津畑登山口07:52・・・杉谷善住坊のかくれ岩08:09・・・甲津畑、避難小屋08:39・・・大峠分岐(仮称)08:51・・・蓮如上人旧跡09:02・・・清水頭10:41・・・南雨乞岳11:25・・・雨乞岳11:44・・・杉峠12:11・・・杉峠の頭12:30・・・タイジョウ分岐・・・12:39・・・佐目峠12:49・・・イブネ13:10・・・イブネ近辺13:24・・・佐目峠13:36・・・タイジョウ分岐13:50・・・杉峠の頭14:04・・・杉峠14:12・・・蓮如上人旧跡14:58・・・大峠分岐15:06・・・甲津畑、避難小屋15:27・・・杉谷善住坊のかくれ岩15:51・・・甲津畑登山口16:09

前から、鈴鹿第二位の高峰、雨乞岳には登りたかったが、先週、綿向山からその大きな雄姿を見てその気持ちが高まった。無積雪期は登山道が笹におおわれるようだし、積雪期に登りたかった。一方で、カタカナ表記しかないイブネ、クラシ。1000m以上の高地のコケの庭園も見てみたかった。さらに気になっていたのが清水頭など、雨乞岳に至る東の稜線。最近の絶景の山行記録(ヤマレコ)を拝見して、行ってみたくなった。
全部合わせると、積雪期だし一日で回れそうにない。でも、天気、体調をみて判断することとして、とりあえず出発。

登山口直前の道路は全面凍結の箇所もある、車が滑って左右にぶれるが、家にいても雪が積もれば同じようなことがあるので気にしないで進む。登山口には先行車1台、登山口の少し手前に2台駐車していた。今回は雪深いので、ワカンを持参、雨乞岳の急斜面の下降に備えてピッケルも持参した。ピッケルはカジタックスの33年前に購入したもの。家では、家の道路の氷割りに活躍している。結局、ピッケルは使わなかった。

登山口から、ところどころ雪のないところもあるが、雪面は凍結しているので、チェーンアイゼンを着けて進む。このほうが滑るのに気を使わなくてすむので、脚の力を温存できる。ツルベ谷の大峠分岐を過ぎ、右側を気にしながら歩くと、蓮如上人旧跡の手前に赤ペンキを付けた岩と、いくつかの踏み跡が見つかった。奥の畑谷への入り口だ。さあどうする。自問自答。最悪、イブネを断念しても積雪期の稜線を歩くことを最優先に決めて、奥の畑谷へGO!

赤ペンキに教えられながら、徒渉しながら雪原を登る。しばらくすると広い雪原に出た。奥の畑、中央にはカマクラがある。ここだけ木が少なく雪遊びが楽しめそうだ。でも、一人だし、先を急ぐ。さらに木々の間を登ると再び広い雪原。こちらのほうが広く、さらに美しい。腕前が良ければ、素晴らしい写真が撮れそう。ここを過ぎると右に谷の音と聞きながら進む。時々、右の稜線に登りたくなるが、赤ペンキと踏み跡に従う。いつの間には複数あった踏み跡が1つに減り、それが右の稜線めがけて急登している。谷はまだ先まで緩やかに続いていて、そちらを詰めたほうが良いかと思ったが、トレースもないし、清水頭の近くに登れそうな尾根なので、私も急登しはじめた。トレースを参考に、ときどき別のルートで登る。木々の間を登るのだが、踏み抜いて腰まではまった。なかなか抜け出せない。どんだけ雪が積もってるのだろう。雪は足元で崩れてなかなか上がれない。でも、登れば少しずつ高度を稼げる。スノーシューで下降している足跡がある。ここを下ったのか(*_*; ワカンをけて登れそうな斜度ではないので、そのまま登ると先行者の足跡に合流。おそらく、そちらに従ったほうが良かったのだろうが仕方ない。斜度が少し緩くなってもなかなか稜線にたどり着けない。風が強くなり稜線に到達。正面に鎌が岳がドンと見えたときは感動した。この感動は、ここの登りを行かないと味わえないなあ。でも、だいぶ時間を費やしてしまった。イブネまで行けるかなあ。まずは、右に折れて清水頭までご挨拶。そこから南雨乞岳を目指す。雪原を歩くと、時々、踏み抜く。やはり笹原なのだ。雪が少なくい部分でも結構、足を取られる。岩峰を乗り越え、笹原が出ている部分を歩くと南雨乞岳への東からの直登になる。気持ちい良い登りだ。南雨乞岳頂上は小ぶりだが丸い山頂で、360度絶景。だいぶ霞がかっているのが残念。雨乞岳頂上に単独行の人が見える。ここからワカンを着けて雨乞岳への稜線を行く。ツボ足で踏み抜いている箇所がいくつもあるので、ワカンは正解だ。雨乞岳は広い頂上。池もあるのだろうが雪の下。時間の都合で東雨乞岳は諦めた。体力的にもそのほうが正解であったと、後でわかった。杉峠への下りは劇下り。雪は緩く、崩れ落ちる。ワカンのおかげで少しは楽だ。しかし、ここを登る人は大変だ。カメラを持った若者に出会ったが、かなりきつそうだった。
杉峠は風が吹き晒しており、休むことなく、イブネ目指して登る。1時間だけ登って引き返すことにした。杉峠ノ頭を越え、右に曲がってタイジョウ分岐(そちらからのトレースはない)、さらに右に曲がって降りると佐目峠。雪に埋もれかけた標識はあるがお尻岩は雪の下だろうか。ここからイブネへの登り。すでの予定時間を過ぎているが、登山口までの下山でスピードアップすることにして、特別に15分延長を許可した(自作自演)。南斜面の雪は湿って重く、崩れやすい。力を消耗する。途中で3名が降りてこられて少し話をして再び登る。南に太陽は認められるが弱く、西から黒いガス状の雲が迫っている。急いで登ると念願のイブネ。結構、雪が解けていてコケ類が結構きれい。風もそこそこ強い。クラシまで見えているが、まだ、少しかかりそうで、西からのガスでホワイトアウトするとあぶないので、残念だが戻ることにする。下山途中、天幕する若者4名に出会う。すごいなあ。4人ともテンション高めで元気が良い。素晴らしい仲間たちだな。杉峠ノ頭でパンを食べてエネルギー補給。ここから杉峠に降りて休まずに下山する。杉峠から下の雪面のトラバースや下降も結構厳しい。雨乞への登りも厳しいことを考えると、急ではあるが奥の畑谷経由が正解な気がした。林道歩きが結構長く、予定よりやや遅れて登山口に着いた。
訪問者数:540人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/9/30
投稿数: 1773
2018/2/27 7:01
 いきなり顔を出す鎌にノックアウト!!(笑)
おはようございます。
私のレコをご覧になって登っていただいと。ありがとうございます。
思い切ってイブネまで足を運ばれたんですね、凄い
同じコースを歩かれても、次からはイブネカットでもOKでしょう
人が住んでいたかのような奥の畑(集落があったという記録は無いようです)、清水頭からの鎌サプライズ、天空の稜線歩きの清水頭、こんなに素晴らしい所だったのか南雨乞岳、背丈を超える笹はどこに行ったのか?雨乞岳への大雪原、大平原と化した雨乞岳山頂・・・ポイントをあげだしたらキリがありませんね
もう一度歩こうかな?
素晴らしい写真を楽しませていただきました。
登録日: 2017/11/11
投稿数: 5
2018/2/27 23:02
 Re: いきなり顔を出す鎌にノックアウト!!(笑)
yoshikun1さん。素晴らしい。文才ありますね。まったく、仰せの通りです。
イブネはクラシ、銚子と合わせてじっくり行ってみたいと思います。清水頭~雨乞もじっくり堪能する方が良いですね。ヒルさんの出ないうちに。

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