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ヤマレコ

記録ID: 1394430 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走奥武蔵

三ツドッケ(もっと奥武蔵)

日程 2018年03月04日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
浦山大日堂バス停横の駐車場利用
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち62%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
三ツドッケのシャクナン尾根は既に廃道になっている地図にないルートです。地形図、コンパス、GPS必携。ピーク下はアイゼンを履いて直登で行きましたが、腐れ雪と泥のミックスの急斜面はかなり手こずりました。
三ツドッケから仙元峠までは雪はほとんど消えてましたが登山道の日の当たらない所は凍結。稜線に上がり県境の石標を辿ったほうが楽でした。
下りの仙元尾根も利用者はあまりいないらしく、踏み後がはっきりしない所があるのでコンパスなどで進路を確認しながら歩くことをお勧めします。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー 毛帽子 ザック アイゼン 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ

写真

林道の入口です。このへんに大勢いらっしゃるこのキャラ群はいったい何なんでしょうか?
2018年03月04日 08:14撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道の入口です。このへんに大勢いらっしゃるこのキャラ群はいったい何なんでしょうか?
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林道への橋。しばらくは民家があります。
2018年03月04日 08:14撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道への橋。しばらくは民家があります。
まだ雪が残ってますが、今日は気温が高い。この辺でシェルを脱いで山シャツ姿にチェンジ。
2018年03月04日 09:08撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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まだ雪が残ってますが、今日は気温が高い。この辺でシェルを脱いで山シャツ姿にチェンジ。
シゴー平の営林署事業所小屋。
2018年03月04日 09:10撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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シゴー平の営林署事業所小屋。
1
今日の登山の無事をお祈りしました。本来は営林業の方の神社なんでしょうか。
2018年03月04日 09:12撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今日の登山の無事をお祈りしました。本来は営林業の方の神社なんでしょうか。
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仙元林道との分岐。ここは右へ行きます。
2018年03月04日 09:15撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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仙元林道との分岐。ここは右へ行きます。
1
途中落石で林道が塞がれていました。
2018年03月04日 09:25撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中落石で林道が塞がれていました。
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これはグミの滝経由ルートの取り付きでしたっけ。
2018年03月04日 09:31撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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これはグミの滝経由ルートの取り付きでしたっけ。
1
こちらがシャクナン尾根ルート取り付き。はしごは一部朽ちてますがちゃんと体重は支えることができます。ここをあがるとしばらくはトゲトゲの植物と格闘。
2018年03月04日 09:34撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらがシャクナン尾根ルート取り付き。はしごは一部朽ちてますがちゃんと体重は支えることができます。ここをあがるとしばらくはトゲトゲの植物と格闘。
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尾根筋を右に見ながら。
2018年03月04日 09:34撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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尾根筋を右に見ながら。
結構傾斜がありますが、ここはまだ序章。
2018年03月04日 09:48撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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結構傾斜がありますが、ここはまだ序章。
登る。踏み跡明確。
2018年03月04日 10:07撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登る。踏み跡明確。
独標、大ドッケかな。
2018年03月04日 10:18撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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独標、大ドッケかな。
林道へ出ました。
2018年03月04日 11:06撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道へ出ました。
わりと雪は残ってます。ここでクリームパン休憩。
2018年03月04日 11:07撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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わりと雪は残ってます。ここでクリームパン休憩。
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さて、登山道へ戻ります。林道がY字に分岐しているところの真ん中を登っていきます。
2018年03月04日 11:39撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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さて、登山道へ戻ります。林道がY字に分岐しているところの真ん中を登っていきます。
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更に急登。
2018年03月04日 11:54撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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更に急登。
1000米を越えたあたりでいつも見かける馬酔木。寒い間は丸まっていた葉っぱがだいぶ開いて平になっています。
2018年03月04日 11:54撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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1000米を越えたあたりでいつも見かける馬酔木。寒い間は丸まっていた葉っぱがだいぶ開いて平になっています。
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ドッケ直下の急斜面。この辺になると踏み跡もなく、とにかくピークを目指して急登です。あまりに急で途中でアイゼンを履きましたが腐れ雪とドロミックスを相手に悪戦苦闘。最後はほぼ斜面を這いつくばって登る始末です。今回いつものようにダブルストックで来たのですが、ここだけはピッケルが必要なレベル。でもこんな雪で刺さるんだろうか…
2018年03月04日 12:04撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ドッケ直下の急斜面。この辺になると踏み跡もなく、とにかくピークを目指して急登です。あまりに急で途中でアイゼンを履きましたが腐れ雪とドロミックスを相手に悪戦苦闘。最後はほぼ斜面を這いつくばって登る始末です。今回いつものようにダブルストックで来たのですが、ここだけはピッケルが必要なレベル。でもこんな雪で刺さるんだろうか…
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途中からブナ林に。この辺おそらくドッケ#1。
2018年03月04日 12:40撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中からブナ林に。この辺おそらくドッケ#1。
ちょっと急斜面を抜けた。おそらくドッケ#2。
ここまでほぼ4つん這い。
2018年03月04日 12:56撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ちょっと急斜面を抜けた。おそらくドッケ#2。
ここまでほぼ4つん這い。
おお、ついたぞ三ツドッケ(天目山)!

向こうは左から武甲山、堂平山、伊豆ヶ岳。
2018年03月04日 13:31撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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おお、ついたぞ三ツドッケ(天目山)!

向こうは左から武甲山、堂平山、伊豆ヶ岳。
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この後何枚か、天目山より

山名は後日カシバードで確認。あってるかな?
蕎麦粒岳、川苔山、大岳山
2018年03月04日 13:31撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この後何枚か、天目山より

山名は後日カシバードで確認。あってるかな?
蕎麦粒岳、川苔山、大岳山
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蕎麦粒岳、川苔山、大岳山
2018年03月04日 13:31撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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蕎麦粒岳、川苔山、大岳山
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川苔山、大岳山、陣馬山
2018年03月04日 13:31撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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川苔山、大岳山、陣馬山
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陣馬山、権現山、三頭山
2018年03月04日 13:31撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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陣馬山、権現山、三頭山
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権現山、三頭山、小金沢山、大菩薩嶺
2018年03月04日 13:32撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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権現山、三頭山、小金沢山、大菩薩嶺
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大菩薩嶺、雲取山
2018年03月04日 13:32撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大菩薩嶺、雲取山
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白石山、黒ドッケ
2018年03月04日 13:32撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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白石山、黒ドッケ
2
ここでテンションマックスに。
2018年03月04日 13:34撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここでテンションマックスに。
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三等三角点
2018年03月04日 13:35撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三等三角点
実はもうかなり時間が押していて、焦り出してます。
次へGO。
2018年03月04日 14:07撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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実はもうかなり時間が押していて、焦り出してます。
次へGO。
避難小屋か一杯水で昼飯を予定していましたが、パス。
2018年03月04日 14:07撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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避難小屋か一杯水で昼飯を予定していましたが、パス。
仙元峠へ急ぎます。が、踏み跡が凍結状態。
2018年03月04日 14:07撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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仙元峠へ急ぎます。が、踏み跡が凍結状態。
尾根線を巻いている道ではなくて、県境の石標をたどって尾根を行きます。こちらの方が百倍歩きやすい。
2018年03月04日 14:16撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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尾根線を巻いている道ではなくて、県境の石標をたどって尾根を行きます。こちらの方が百倍歩きやすい。
ここは棒杭尾根との分岐ですね。
ここで遅めの昼飯にしました。と、いっても非常食に手をつけてさっさと食べます。
2018年03月04日 14:51撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここは棒杭尾根との分岐ですね。
ここで遅めの昼飯にしました。と、いっても非常食に手をつけてさっさと食べます。
お、この木は…
2018年03月04日 15:21撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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お、この木は…
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やった、ようやく仙元峠。先々週に引き続きお参り。下りも引き続きお願いします。
ここから仙元尾根をくだります。で、ここからしばらく北斜面は雪が残っているのアイゼン装着。
2018年03月04日 15:24撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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やった、ようやく仙元峠。先々週に引き続きお参り。下りも引き続きお願いします。
ここから仙元尾根をくだります。で、ここからしばらく北斜面は雪が残っているのアイゼン装着。
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途中の崩落地点ですね。やばいやばい。
2018年03月04日 15:59撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中の崩落地点ですね。やばいやばい。
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大楢。ここで4時か…。やばいな~
2018年03月04日 16:06撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大楢。ここで4時か…。やばいな~
5時半。うーむ、日が落ちていく…
2018年03月04日 17:36撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5時半。うーむ、日が落ちていく…
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ここは何メートル地点?
この後は全く余裕なく途中の写真は全く撮ってません。だって別屋根に入ってしまうわ、イノシシの暴走は目撃するは、ヘッデン登場するわ、フクロウはホーホー鳴き出すわ。
続きは感想(反省)文にて。
2018年03月04日 17:39撮影 by E-PL3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここは何メートル地点?
この後は全く余裕なく途中の写真は全く撮ってません。だって別屋根に入ってしまうわ、イノシシの暴走は目撃するは、ヘッデン登場するわ、フクロウはホーホー鳴き出すわ。
続きは感想(反省)文にて。
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感想/記録

先々週に引き続き奥武蔵探求の山行、今回は蕎麦粒山の隣の三ツドッケに挑戦してきました。今回は前回と同じく浦山大日道BSスタートです。三ツドッケ登るならひょっとしたら奥多摩側からの方がスムーズに行けるんでしょうか?
登りはバリルートと言って良いんでしょうか、シャクナン尾根。林道スタートで途中も林道に一旦戻るルートですが、廃道になっていて、山頂下は完全にトレースなし。なので、兎に角高みを目指して直登するんですが、いかんせん腐れ雪とドロのミックスでアイゼンを履くもなかなか進まず。途中3メートルぐらいの滑落もやらかしています。そういう苦労もあり、天目山の標識にたどり着いたときは感無量。いや、なんのモチベーションで山登りをしているんだか。
10時間ほぼ歩きづめでしたが、体力的には大丈夫。ただ技術が全くついていってませんね。仙元峠で既に15時半。もう三回目になる仙元尾根で途中別尾根に入って20分ぐらいロスするという痛恨のミスもやらかしてますし。怪しい分岐はちゃんとコンパスで方向を確認するという基本が出来ておらず、間違い尾根先でみつけた送電線鉄塔を見つけて、本当のルート上にある鉄塔と勘違いして、ルートが正しいと確信するという。。。
とりあえず元に戻ってルートに戻るんですが、この辺から焦りマックスになります。さらに谷の方から「ドドっ、ドドっ…」と音がすると思ったら目の前30mぐらい先をイノシシが3匹ぐらいものすごい勢いで横切っていくし。
5時半すぎると完全に日が落ちてヘッドランプ登場。足元は確かでしたが、暗闇からホーホーとフクロウの鳴き声が聞こえてくる。
最後の鉄塔を過ぎ、大日堂周辺の家から漏れてくる明かりが見えたときは本当にホッとしました。
今回は正直計画を失敗しています。17時には下山できるだろうと考えていたのですが、実際には日が暮れてしまった18時過ぎまでかかってしまいました。ヤマレコでは今回と同じルートを行かれている記録があり総時間はそう変わらないんですが、スタートが6時台とかで16時台に下山されています。私の場合8時過ぎにスタートしてるんでそりゃ18時過ぎるよな。当たり前過ぎなミス。
いい勉強になったと思います。
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