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ヤマレコ

記録ID: 1405436 全員に公開 ハイキング奥武蔵

高ワラビ尾根から小持山、たわの尾根経由で周回。

日程 2018年03月18日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ、時々曇り。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
浦山ダムのうららぴあ入り口にある駐車場を、お借りしました。4〜5台は可能、奥には大きな駐車場もありました。朝7:30で他に1台のみでした。きれいなトイレもあります。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.3〜0.4(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち39%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間4分
休憩
43分
合計
6時間47分
S浦山ダム資料館うららぴあ07:3808:46城山08:4910:17伊勢岩ノ頭10:1810:34タワ尾根分岐10:4011:15小持山11:3412:02タワ尾根分岐12:0712:41武士平分岐(タワ尾根末端)12:5014:25浦山ダム資料館うららぴあG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
高ワラビ尾根については、山と高原地図にコースタイムの記載がないので、歩くペースは参考にならないと思います。0.3〜0.4はありえないです。
武士平分岐から大谷への最初の部分はコースを外したので、そのあたりのGPSのログにご注意ください。
スタートから高ワラビ尾根の取り付きまでと、大谷からゴールまでは道路を歩きました。
コース状況/
危険箇所等
高ワラビ尾根
概ね尾根道で、分かりやすいですが、一般登山道ではなく、道標も殆ど無いので、地図、GPSで、こまめに確認して歩きました。いくつかの岩場がありますが、ルートを間違えないようにすれば難しく無いと思います。城山を過ぎてマツゴウまでの2箇所の岩場は、北側を巻きました。

たわの尾根
山と高原地図にはタワ尾根とありますが、道標は、の、が入っています。前半部は急な斜面なので、注意してゆっくり下りました。ルート全般に、新しいピンクテープが適所にあり、判り易かったです。注意すべき岩場が一ヶ所ありますが、ピンクテープに導かれて東側に迂回して通過でき、またロープもあり助かりました。

タワノネ〜大谷(おおがい)
たわの尾根を降りた所がタワノネ。
最初の部分は判り難く、茶平沢に沿う道を進み、間違えに気づいて小さな尾根を強引に登ってルートに復帰しましたので、前半のログには、間違ったルートが入っています。特に藪や下草が生い茂る時は歩き難くなるかもしれません。後半は迷うところはありませんでした。

念のためにと軽アイゼンを持参しましたがまったく使うところはありませんでした。
小持山近辺以外は、歩く人も少なく、熊鈴を鳴らしながら歩きました。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル カメラ 軽アイゼン

写真

浦山ダムからスタート。ダムの後ろは国見の広場方面でしょうか。ここから高ワラビ尾根の取り付きまで、道路を歩いて戻ります。
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浦山ダムからスタート。ダムの後ろは国見の広場方面でしょうか。ここから高ワラビ尾根の取り付きまで、道路を歩いて戻ります。
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取り付き箇所。階段をあがったところに、ここは作業道です、と張り紙があります。写真では分かりにくいですが、板の壁の両脇が通れます。
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取り付き箇所。階段をあがったところに、ここは作業道です、と張り紙があります。写真では分かりにくいですが、板の壁の両脇が通れます。
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しばらくは杉の植林の急登です。うっすらと踏み跡がありますが、あまりこだわらずに直登しました。
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しばらくは杉の植林の急登です。うっすらと踏み跡がありますが、あまりこだわらずに直登しました。
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岩が出てきます。
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岩が出てきます。
登山者向けの張り紙?
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登山者向けの張り紙?
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城山に到着。小さな山頂標識と三角点があります。少し開けたところです。
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城山に到着。小さな山頂標識と三角点があります。少し開けたところです。
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ダムの湖が見えました。
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ダムの湖が見えました。
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北側をまいた最初の岩場。通過後に振り返って見たところの写真です。右端の細い木のピンクテープのところから出てきました。
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北側をまいた最初の岩場。通過後に振り返って見たところの写真です。右端の細い木のピンクテープのところから出てきました。
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ここの岩場は直登しました。
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ここの岩場は直登しました。
二つ目の北側に巻いた岩場です。壁のような岩ですが、はっきりした巻く道があります。
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二つ目の北側に巻いた岩場です。壁のような岩ですが、はっきりした巻く道があります。
秩父方面が木立の間から見えました。
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秩父方面が木立の間から見えました。
小持山方面だと思いますが、かすんでいてわかりません。
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小持山方面だと思いますが、かすんでいてわかりません。
武甲山も見え始めました。
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武甲山も見え始めました。
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マツゴウ付近。鞍部です。
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マツゴウ付近。鞍部です。
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橋立方面の廃道があるようですが、わかりません。
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武甲山がはっきり見えてきました。
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伊勢岩ノ頭に到着。
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ここで東向きに登山道が曲がります。写真は、これから向かう尾根道で、その先には小持山が見えていると思います。
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ここで東向きに登山道が曲がります。写真は、これから向かう尾根道で、その先には小持山が見えていると思います。
少し岩場があります。直登しました。
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少し岩場があります。直登しました。
武士平からのタワノ尾根の道と合流。巣山ノ頭。
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武士平からのタワノ尾根の道と合流。巣山ノ頭。
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やや古い道標もあります。
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やや古い道標もあります。
のぞき岩からの眺め。左端から蕎麦粒山、仙元尾根、三ッドッケ辺りと思います。
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のぞき岩からの眺め。左端から蕎麦粒山、仙元尾根、三ッドッケ辺りと思います。
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続いて矢岳方面、県境尾根方面でしょうか。
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続いて矢岳方面、県境尾根方面でしょうか。
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道標があります。
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道標があります。
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小持山、山頂直下の分岐。
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武甲山。削られていない姿です。
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大持山。武甲山や大持山方面から、他のハイカーの方々も登ってきました。
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大持山。武甲山や大持山方面から、他のハイカーの方々も登ってきました。
もう一枚写真を。
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下山開始、タワノ尾根分岐まで戻ってきました。
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下山開始、タワノ尾根分岐まで戻ってきました。
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タワノ尾根の下り。写真ではわかりませんが、踏み跡のある道はあります。
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タワノ尾根の下り。写真ではわかりませんが、踏み跡のある道はあります。
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分岐から五色岩滝経由の道、ピンクテープが見えます。吉備人出版、奥武蔵登山詳細図にも記載が無い道です。
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分岐から五色岩滝経由の道、ピンクテープが見えます。吉備人出版、奥武蔵登山詳細図にも記載が無い道です。
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分岐から武士平への下り。まだ急な下りが続きます。
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分岐から武士平への下り。まだ急な下りが続きます。
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岩場の注意箇所。ピンクテープに沿って、はじめに東側に巻きます。その後の戻る道の写真です。崩れていますが、お助けロープがあります。
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岩場の注意箇所。ピンクテープに沿って、はじめに東側に巻きます。その後の戻る道の写真です。崩れていますが、お助けロープがあります。
2
岩場を振り返って。右手ピンクテープとトラロープの所から出てきました。巻かずに下るのは、できないと思いました。
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岩場を振り返って。右手ピンクテープとトラロープの所から出てきました。巻かずに下るのは、できないと思いました。
1
白いペンキの文字?記号?
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白いペンキの文字?記号?
南西の尾根に入らないようにテープが見えます。御花峠という場所だそうです。
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南西の尾根に入らないようにテープが見えます。御花峠という場所だそうです。
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ピンクテープが続いています。
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ピンクテープが続いています。
タワノネ、という場所。タワノ尾根から、武士平、茶平(大谷)、男山へ直進する難路への、十字路になっています。
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タワノネ、という場所。タワノ尾根から、武士平、茶平(大谷)、男山へ直進する難路への、十字路になっています。
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石仏がありました。お地蔵さまではなく、観音さまでしょうか。
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石仏がありました。お地蔵さまではなく、観音さまでしょうか。
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切り通しのある峠のようで、写真の方向の大谷方面に進みます。
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また、白いペンキの。
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この橋は使わず、沢を渡渉しましたが、水は少なく濡れません。写真は無いですが、この先が不明瞭になり、下に見えた荒れた林道を進みました。
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この橋は使わず、沢を渡渉しましたが、水は少なく濡れません。写真は無いですが、この先が不明瞭になり、下に見えた荒れた林道を進みました。
茶平沢沿いの林道に間違えて進んだ事に気付き、強引に小さな尾根を登り、何とか復帰したことを確信したあたりです。
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小さな沢を越すところは、ちょっと荒れていました。
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足元は杉の枝が多く、踏みつけると、もやぁと花粉のようなものが出ます。花粉最盛期を改めて思いました。
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大黒天と聖徳太子云々とある石。退屈な杉林の道中に突然現れました。
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大黒天と聖徳太子云々とある石。退屈な杉林の道中に突然現れました。
3
廃屋や壊れた自転車、タイヤがありました。
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廃屋や壊れた自転車、タイヤがありました。
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馬頭観音。大きなお地蔵様があったのですが、行方不明になったそうです。
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2
そのため大火事があったので、どうか戻って来てくださいと、張り紙がありました。
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そのため大火事があったので、どうか戻って来てくださいと、張り紙がありました。
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練馬区キャンプ場の見晴らし台から。矢岳方面の尾根。
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練馬区キャンプ場の見晴らし台から。矢岳方面の尾根。
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ダムも見えました。
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途中にあった神社。
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途中にあった神社。
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いろいろな神社名の表札がありました。
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いろいろな神社名の表札がありました。
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高ワラビ尾根のマツゴウあたり?が見えていると思います。
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高ワラビ尾根のマツゴウあたり?が見えていると思います。
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左手から、篠戸山、タクシノクビレ、大反山かな。
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左手から、篠戸山、タクシノクビレ、大反山かな。
大谷バス停。もうすぐバスが来ますが、ダムまで歩きます。
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大谷バス停。もうすぐバスが来ますが、ダムまで歩きます。
天気が良いと、コース後半に里山の道や林道を入れて、のんびり歩くのは良いものです。
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天気が良いと、コース後半に里山の道や林道を入れて、のんびり歩くのは良いものです。
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やや遅れていたのか、メロディーが聴こえたと思ったら、サーと速いスピードで通過したバス、ぬくもり号!幼稚園の送迎バスみたい。
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やや遅れていたのか、メロディーが聴こえたと思ったら、サーと速いスピードで通過したバス、ぬくもり号!幼稚園の送迎バスみたい。
今日は見かけませんでした。昨年の大日堂からの帰りには、ダム近辺の道路脇に何匹か見ました。
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今日は見かけませんでした。昨年の大日堂からの帰りには、ダム近辺の道路脇に何匹か見ました。
今回も無事に下山できました。ありがとうございました。
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今回も無事に下山できました。ありがとうございました。
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ダムから荒川方面です。
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ダムから荒川方面です。
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感想/記録

アップダウンのある長い登りで、地味なイメージでしたが、達成感はあり、武甲山、県境尾根、見下ろす裏山ダムの景色は良かったです。薮や虫が活発になる前の穏やかな日で良かったです。杉花粉は多かったと思います。

追記
大谷バス停あたりで散歩されている方から、襲われない?と話しかけられ、熊かと思ったら、猿だそうです。山の中のランチやおやつ中に襲われないようにと、代表写真を選びました。
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