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ヤマレコ

記録ID: 1406296 全員に公開 山滑走十和田湖・八甲田

南八甲田 虹の湖~p820~p1079

日程 2018年03月17日(土) 〜 2018年03月18日(日)
メンバー
天候17日曇り後晴れ 18日曇り後晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
弘南鉄道弘前駅7:30ー黒石駅7:59 
弘南バス 温川線(板留経由)黒石駅前8:15ー虹の湖公園8:55
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間8分
休憩
22分
合計
6時間30分
S道の駅 虹の湖08:4010:20青荷温泉分岐10:3011:35横足山南西1.2劼諒岐11:4511:55軽車道分岐11:5612:55p82012:5615:10ビバーク地点(写真22)
2日目
山行
5時間28分
休憩
32分
合計
6時間0分
ビバーク地点04:0005:15p107905:1605:45引き返し地点05:5506:05p107906:1007:10p82007:1508:00横足山南西1.2劼諒岐08:0109:00青荷温泉分岐09:1010:00青荷温泉G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
国道102から青荷温泉までの一般道6劼曚鼻^貳娘嵶渉鵡垰澆瓠∪腸找浩凜轡礇肇襯丱垢箸垢谿磴っ躇
その他周辺情報ランプの宿青荷温泉 日帰り入浴520円 虹の湖公園から青荷温泉まで定期シャトルバス運行
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター バラクラバ 日よけ帽子 着替え ブーツ ザック スコップ ゾンデ 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 針金 ガムテープ 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ ビンディング スキー板 シール 竹ペグ スリング

写真

黒石駅前 弘南バス温川線 時刻表
2018年03月17日 07:57撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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黒石駅前 弘南バス温川線 時刻表
1
田代トンネル内
2018年03月17日 08:35撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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田代トンネル内
1
浅瀬石川ダムと虹の湖が見えた
2018年03月17日 08:36撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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浅瀬石川ダムと虹の湖が見えた
2
虹の湖公園 弘南バス温川線 時刻表
2018年03月17日 08:40撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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虹の湖公園 弘南バス温川線 時刻表
1
虹の湖辺りで新雪3cmぐらい
2018年03月17日 08:42撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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虹の湖辺りで新雪3cmぐらい
貝吹山(右)と梨木沢
2018年03月17日 08:49撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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貝吹山(右)と梨木沢
1
周りが雪に埋もれていたバス停青荷温泉入口
ズームしている
2018年03月17日 08:56撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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周りが雪に埋もれていたバス停青荷温泉入口
ズームしている
国道102から青荷温泉への一般道入口
青荷温泉の分岐まで4.5
シャトルバスとすれ違うので注意。近づくバスの音に聴覚を使う
2018年03月17日 08:56撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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国道102から青荷温泉への一般道入口
青荷温泉の分岐まで4.5
シャトルバスとすれ違うので注意。近づくバスの音に聴覚を使う
青荷温泉の分岐に着く。今日は温泉入らず直進
2018年03月17日 10:07撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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青荷温泉の分岐に着く。今日は温泉入らず直進
1
1.5匆爾譴仞腸找浩堯ここからバスのトレースがなくなり、スキーに履き替える
2018年03月17日 10:07撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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1.5匆爾譴仞腸找浩堯ここからバスのトレースがなくなり、スキーに履き替える
横足山南西1.2劼砲△詈岐までずっとこんな感じ。ラッセルされて新雪が積もったみたい。中央は積雪3冂。その下は凍った1車線道路。
2018年03月17日 10:45撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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横足山南西1.2劼砲△詈岐までずっとこんな感じ。ラッセルされて新雪が積もったみたい。中央は積雪3冂。その下は凍った1車線道路。
所々スキーを脱ぐ。シールを大事にしたい
2018年03月17日 11:17撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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所々スキーを脱ぐ。シールを大事にしたい
横足山南西1.2劼砲△詈岐に着く。
2018年03月17日 11:36撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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横足山南西1.2劼砲△詈岐に着く。
横足山南西1.2劼砲△詈岐。左がp658の尾根、右が横足山の尾根
2018年03月17日 11:37撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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横足山南西1.2劼砲△詈岐。左がp658の尾根、右が横足山の尾根
ここから横足山の尾根にのる予定であったが、ここから北東250mにある急登が心配。新雪が浅いので滑り落ちそう。青荷川沿いの一般道を進む(分岐を右に進む)
2018年03月17日 11:36撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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ここから横足山の尾根にのる予定であったが、ここから北東250mにある急登が心配。新雪が浅いので滑り落ちそう。青荷川沿いの一般道を進む(分岐を右に進む)
軽車道の分岐(左)に入る。横足山南東600mにある尾根が緩やか。軽車道を進んでその尾根に取付こう
2018年03月17日 11:55撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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軽車道の分岐(左)に入る。横足山南東600mにある尾根が緩やか。軽車道を進んでその尾根に取付こう
予想通り登りやすい
2018年03月17日 12:24撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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予想通り登りやすい
コンパスを信じて進む
2018年03月17日 12:27撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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コンパスを信じて進む
きれいです
2018年03月17日 12:34撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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きれいです
振り返る。きたないシュプールです
2018年03月17日 12:34撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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振り返る。きたないシュプールです
p820付近に着きました。非常になだらか
2018年03月17日 12:57撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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p820付近に着きました。非常になだらか
きれいだ
2018年03月17日 14:12撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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きれいだ
2
コンパスが大事と改めて思う。
2018年03月17日 14:12撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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コンパスが大事と改めて思う。
1
時間を確保して、ツエルトを張る(フォーカスト・ビバーク)
2018年03月17日 15:16撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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時間を確保して、ツエルトを張る(フォーカスト・ビバーク)
2
クレイムハイスト
2018年03月17日 15:16撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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クレイムハイスト
2
暗い中出発する。コンパスしか頼れない
2018年03月18日 04:06撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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暗い中出発する。コンパスしか頼れない
2
南西方面。徐々に明るくなる
2018年03月18日 05:15撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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南西方面。徐々に明るくなる
1
下岳西面。急傾斜になりクラスト状
2018年03月18日 05:40撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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下岳西面。急傾斜になりクラスト状
1
ドロップポイント
2018年03月18日 05:40撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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ドロップポイント
下岳が頭を隠している
2018年03月18日 06:07撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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下岳が頭を隠している
1
p1079から北西方面。津軽平野、岩木山など見える
2018年03月18日 06:12撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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p1079から北西方面。津軽平野、岩木山など見える
1
昨日のシュプールが目印。スイスイ下る
2018年03月18日 06:41撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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昨日のシュプールが目印。スイスイ下る
登り返す度にシールを張る
2018年03月18日 07:05撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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登り返す度にシールを張る
p985と右奥に毛無山(p982)が隠れている
2018年03月18日 08:00撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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p985と右奥に毛無山(p982)が隠れている
アプローチシューズに履き替えて下ります。バスすれ違い注意!
2018年03月18日 09:29撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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アプローチシューズに履き替えて下ります。バスすれ違い注意!
下岳と櫛ヶ峰(上岳)こんにちは
2018年03月18日 09:34撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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下岳と櫛ヶ峰(上岳)こんにちは
青荷温泉マップ
2018年03月18日 09:50撮影 by DMC-FP2, Panasonic
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青荷温泉マップ
快適でした。4時間後のシャトルバスが来るまでゆっくり4つの風呂を満喫
2018年03月18日 11:20撮影 by iPhone 8, Apple
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快適でした。4時間後のシャトルバスが来るまでゆっくり4つの風呂を満喫
2

感想/記録

 今まで、八甲田山系のアプローチはレンタカーか青森駅からのJRバスであった。黒石駅から虹の湖へ行く路線バスを見つけ、南八甲田の懐へのアプローチを探し当て、計画した。
 虹の湖公園から青荷温泉分岐まで車道を歩くことになった。時々青荷温泉へ行き来するシャトルバスとすれ違うので注意が必要であった。青荷温泉分岐からシャトルバスのトレースがなくなり、山スキーを履く。凍った道路の上の新雪5冂の道を進む。横足山南西1.2劼砲△詈岐から尾根に乗っかり横足山登頂予定であったが、新雪の下は硬く、北東に水平距離250m進むと現れる急傾斜に苦戦するとみて、さらに青荷川に沿って雪に埋もれた車道を進む。途中全層雪崩の跡があり、デブリの上を素早く通過する箇所もあった。軽車道に入り緩やかな尾根に取付いた。ルート選びも入念にするべきと思った。緩やかな斜面を登りp820に着く。のっぺりしていたので、正確な山頂は分からなかった。ピークハントではなかったのでそんなことは関係ない。山頂から尾根を下るのは注意が必要である。2年ぐらい前のGW鳥海山での遭難(道迷い)未遂を思い出す。周りは木ばかりで見渡しい良い訳ではない。コンパス頼りに再び軽車道と交差するコルへ下る。そこからp1079目指して方角を合わせて緩やかな尾根を登る。1車線道路と交差するはずであったが、そのような跡は見当たらなかった。雪に埋もれて見逃したのだろう。予定ではその辺りでビバークであったが、30分ほど早く通過してしまい、もう少し進むことにした。大体の現在地は南沢岳に方角を合わせて判断した。進みすぎてもよくない。ツェルトを設営する時間も確保したかったので。
 ビバーク地点は、2.2mぐらいの間をあけて立つ2本の木を目印に探した。踏み固めて、木と木に3mぐらいの少し太いスリングを張り、ツエルトを通す。高さはツエルトの高さに準ずる。竹ペグ+スリングとスキーの流れ止めをつかって底面を固定した。靴を脱ぐ入口前も50冂掘り下げた。銀マットはないので、大きなザックを空にしてその上に寝た。塩ラーメンに大量の生姜、高野豆腐、木耳を入れて貪る。シュラフに包まり寝に落ちた。背中の冷たさは伝わってこない。
 翌朝2時起床で4時出発。お湯を沸かして中華レトルトとごはんを温めていたら、200ml程こぼすというちょっとした惨事が起こった。またやってしまった!2年ぐらい前の秋に一度やって以来二度目である。一人の場合、コッヘルから手を離す機会が増えるので危険である。重心の高い円柱形のコッヘルはもう使いたくない。次から、着火する前に地面を平らにして、平らなコッヘルを使おう。覆水盆に返らず。帰りの温泉用のタオルを使って急いで拭いた。シュラフは全然濡れてない様だ。外に出て昨日と逆の順にツェルトを解体する。まだ暗闇。コンパス頼りにビバーク地点を出発した。
 p1079は思っていたよりすぐ着いた。下岳山頂は曇っている。傾斜は徐々に急となり、下岳西面のクラスト斜面が露になる。スキーが横滑りする場面も増えていく。平らな場所でスキーを外し、兼用靴になる。キックステップで登ろうと試みるも、硬くてつま先が入らない。入ったとしても体重を乗せるには浅すぎる。アイゼンあれば無事突破できるが、無いので引き返すことにした。計画の段階で予想できなかったのはくやしい。櫛ヶ峰までスキーで容易に登れると踏んでいたが、甘くはなかった。
 滑降はゲレンデ練習が実を結んでスイスイ下れた。今年の1月の岩手山焼け走りコースのように小枝がたくさん出ているという状態ではなく、太い木が十分な距離をあけて立っているだけなので、快適で楽しいパウダースキーであった。帰りは、昨日のトレースが一本あるのみで、地図読みは楽である。地形を読んで現在地を推定するぐらいである。登り返しで外していたシールを再びつける。滑走時は、シール裏面に着いた雪を落とそうと、カッパ(レインウェア)の裏ポケットにしまっておいた。レイヤリングの間に挟んで体温で温める作戦である。取り出しも簡便だ。
 青荷温泉分岐についたら、スキーを脱いでアプローチシューズ(ゴム靴)に履き替える。シャトルバスのすれ違いに注意をはらって、青荷温泉まで徒歩で下る。フロントに着いたら、徒歩で来たのと聞かれ、帰りもすれ違いで危険だからシャトルバスを使ってくださいと言われる。ご迷惑をかけてすみません。温泉自体は快適であった。どうやら朝一番の風呂のようで、4つの風呂全て貸し切り同然である。弘南バスの乗り継ぎの関係で、次乗る予定のバスは4時間後であったので、ゆったり入れた。ランプの宿青荷温泉にはいつか宿泊してみたい。
 装備不足で引き返してきたが、ツェルト泊、読図等有意義な山行でした。南八甲田への良いアプローチ方法を見つけたので、今後も同山域への山行を組んでいきたい。
訪問者数:153人
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