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ヤマレコ

記録ID: 1434366 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走霊仙・伊吹・藤原

時山から三国岳〜烏帽子岳を周回【縦走稜線は石楠花とミツバツツジの大競演】

日程 2018年04月21日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴 暑い!
【気温】
阿蘇橋:11℃  三国岳:20℃  烏帽子岳:22℃  時山登山口 :25℃
アクセス
利用交通機関
車・バイク
関ヶ原ICから国道365号線を南下→上石津トンネルを抜け、
緑の村公園を過ぎた下山で右折し県道139で時山へ→養老CC方面へ→
県道139を牧田川に沿って西進→時山バンガロー村入口の赤い橋
「清内橋」の一つ先の白い橋「阿蘇橋」脇の路肩に駐車。
(5台程のスペース)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち49%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間13分
休憩
2時間25分
合計
9時間38分
Sスタート地点(阿蘇橋)06:4207:10阿蘇谷西尾根に取付く07:1107:56P597(ひょうたん池)08:2009:05毘沙門谷東尾根合流09:0609:42ダイラの頭09:5310:19鉄塔10:2610:29三国岳三角点10:3010:50三国岳10:56三国岳最高点11:3911:45三国岳11:4913:12鉄塔13:1413:55烏帽子岳 最高点13:58烏帽子岳 三角点14:2414:27烏帽子岳 最高点14:3115:40時山登山口16:0116:20ゴール地点(阿蘇橋)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
三国岳〜烏帽子岳の縦走路では石楠花が見頃を迎えています。
その他周辺情報時山バンガロー村(養魚池)の駐車場は開放時間が短いので
県道の路肩に駐車する方が安心でしょう。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

阿蘇谷(あんぞたに)入口の案内を確認して阿蘇橋を渡る。
2018年04月21日 06:42撮影 by Canon IXY 180, Canon
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阿蘇谷(あんぞたに)入口の案内を確認して阿蘇橋を渡る。
2
あれれ?フェンスが開かないぞ・・・
2018年04月21日 06:49撮影 by Canon IXY 180, Canon
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あれれ?フェンスが開かないぞ・・・
2
フェンス沿いに戻って見つけた切れ目から登山道へ戻る。
2018年04月21日 06:59撮影 by Canon IXY 180, Canon
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フェンス沿いに戻って見つけた切れ目から登山道へ戻る。
2
谷道を進み過ぎたようだ、戻ろう。
2018年04月21日 07:06撮影 by Canon IXY 180, Canon
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谷道を進み過ぎたようだ、戻ろう。
3
ここが西尾根の取付きか。
2018年04月21日 07:10撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ここが西尾根の取付きか。
1
【阿蘇谷西尾根】
いきなり踏み跡も定かでない急尾根の登りが続く。
2018年04月21日 07:14撮影 by Canon IXY 180, Canon
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【阿蘇谷西尾根】
いきなり踏み跡も定かでない急尾根の登りが続く。
尾根の幅が広がり二次林が混じってくると、少しは傾斜も緩んだような・・。
2018年04月21日 07:36撮影 by Canon IXY 180, Canon
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尾根の幅が広がり二次林が混じってくると、少しは傾斜も緩んだような・・。
新緑に染まりそうだ。
2018年04月21日 07:41撮影 by Canon IXY 180, Canon
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新緑に染まりそうだ。
3
やっと平坦地(P597?)に出て、浅い窪地を探すと簡単に
ひょうたん池に出逢えた。
2018年04月21日 08:14撮影 by Canon IXY 180, Canon
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やっと平坦地(P597?)に出て、浅い窪地を探すと簡単に
ひょうたん池に出逢えた。
2
ユズリハの茂みを強行突破。
2018年04月21日 08:23撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ユズリハの茂みを強行突破。
カンアオイ
2018年04月21日 08:33撮影 by Canon IXY 180, Canon
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カンアオイ
3
タチツボスミレ
2018年04月21日 08:45撮影 by Canon IXY 180, Canon
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タチツボスミレ
3
ニシキゴロモのようだ。
2018年04月21日 08:54撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ニシキゴロモのようだ。
4
カタクリ
2018年04月21日 08:56撮影 by Canon IXY 180, Canon
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カタクリ
1
コブに出て左は毘沙門谷東尾根、右が辿って来た阿蘇谷西尾根の合流地点を確認。
2018年04月21日 09:02撮影 by Canon IXY 180, Canon
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コブに出て左は毘沙門谷東尾根、右が辿って来た阿蘇谷西尾根の合流地点を確認。
1
【ダイラの頭へ南下する尾根】
2018年04月21日 09:08撮影 by Canon IXY 180, Canon
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【ダイラの頭へ南下する尾根】
1
あれが烏帽子岳か、まだまだ遠いな〜。
2018年04月21日 09:09撮影 by Canon IXY 180, Canon
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あれが烏帽子岳か、まだまだ遠いな〜。
1
ジンチョウゲ?←ミヤマシキミと教えてもらいました(t)
2018年04月21日 09:19撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ジンチョウゲ?←ミヤマシキミと教えてもらいました(t)
3
カタクリ
2018年04月21日 09:20撮影 by Canon IXY 180, Canon
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カタクリ
4
石灰岩が現れて、雰囲気が変わってくると、
2018年04月21日 09:33撮影 by Canon IXY 180, Canon
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石灰岩が現れて、雰囲気が変わってくると、
本日最初のピーク、県境稜線上のダイラの頭に到着。
県境稜線を西へ向かうと五僧峠に出るようだ。
2018年04月21日 09:41撮影 by Canon IXY 180, Canon
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本日最初のピーク、県境稜線上のダイラの頭に到着。
県境稜線を西へ向かうと五僧峠に出るようだ。
1
小腹を満たそう。
2018年04月21日 09:46撮影 by Canon IXY 180, Canon
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小腹を満たそう。
2
【県境稜線を三国岳へ】
曖昧だな〜、慎重に下ろう。
2018年04月21日 09:56撮影 by Canon IXY 180, Canon
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【県境稜線を三国岳へ】
曖昧だな〜、慎重に下ろう。
1
タチツボスミレ
2018年04月21日 10:05撮影 by Canon IXY 180, Canon
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タチツボスミレ
1
シロモジ?クロモジ?
2018年04月21日 10:07撮影 by Canon IXY 180, Canon
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シロモジ?クロモジ?
2
小鞍部でダイラへ下る踏み跡が、尾根下を戻るように分れる。
2018年04月21日 10:09撮影 by Canon IXY 180, Canon
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小鞍部でダイラへ下る踏み跡が、尾根下を戻るように分れる。
烏帽子岳へ向かう縦走稜線をはっきり捉える。
2018年04月21日 10:11撮影 by Canon IXY 180, Canon
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烏帽子岳へ向かう縦走稜線をはっきり捉える。
4
阿蘇谷を俯瞰する。
2018年04月21日 10:18撮影 by Canon IXY 180, Canon
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阿蘇谷を俯瞰する。
尾根下から阿蘇谷コースが上がって来た。
2018年04月21日 10:22撮影 by Canon IXY 180, Canon
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尾根下から阿蘇谷コースが上がって来た。
阿蘇谷コース合流地点の景色。鉄塔はNo,244。
2018年04月21日 10:24撮影 by Canon IXY 180, Canon
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阿蘇谷コース合流地点の景色。鉄塔はNo,244。
1
振り返るとNo,244とダイラの頭そして霊仙山が。
2018年04月21日 10:33撮影 by Canon IXY 180, Canon
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振り返るとNo,244とダイラの頭そして霊仙山が。
2
この辺りが三国岳三角点のようだが、気付かずに通り過ぎてしまったようだ。
2018年04月21日 10:39撮影 by Canon IXY 180, Canon
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この辺りが三国岳三角点のようだが、気付かずに通り過ぎてしまったようだ。
1
【三国岳】
滋賀、岐阜、三重の県境が集まる三国岳山頂を直進して、
2018年04月21日 10:48撮影 by Canon IXY 180, Canon
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【三国岳】
滋賀、岐阜、三重の県境が集まる三国岳山頂を直進して、
1
三国岳最高点に到着。
2018年04月21日 10:59撮影 by Canon IXY 180, Canon
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三国岳最高点に到着。
5
静寂の最高点で昼食にしよう。
2018年04月21日 11:02撮影 by Canon IXY 180, Canon
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静寂の最高点で昼食にしよう。
2
ムシカリ(オオカメノキ)
2018年04月21日 11:34撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ムシカリ(オオカメノキ)
4
戻った山頂からは左に御池岳、右に鈴ヶ岳が眺められる。
2018年04月21日 11:45撮影 by Canon IXY 180, Canon
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戻った山頂からは左に御池岳、右に鈴ヶ岳が眺められる。
2
そして鉄塔の建つ桜峠と茶野。
2018年04月21日 11:46撮影 by Canon IXY 180, Canon
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そして鉄塔の建つ桜峠と茶野。
三国岳を少し下って烏帽子岳に向かうと激下りが始まる。
2018年04月21日 11:50撮影 by Canon IXY 180, Canon
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三国岳を少し下って烏帽子岳に向かうと激下りが始まる。
1
【烏帽子岳への縦走稜線】
岩場に咲くミツバツツジ
2018年04月21日 11:53撮影 by Canon IXY 180, Canon
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【烏帽子岳への縦走稜線】
岩場に咲くミツバツツジ
1
急降下が続く烏帽子岳への縦走路。
2018年04月21日 11:55撮影 by Canon IXY 180, Canon
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急降下が続く烏帽子岳への縦走路。
鞍部から登り返すとヌタ場の広がる平坦地に出る。
2018年04月21日 12:02撮影 by Canon IXY 180, Canon
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鞍部から登り返すとヌタ場の広がる平坦地に出る。
1
痩せ尾根で烏帽子岳へ向かう。
2018年04月21日 12:07撮影 by Canon IXY 180, Canon
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痩せ尾根で烏帽子岳へ向かう。
1
石楠花だ!これから先はまさに石楠花ロードだった。
2018年04月21日 12:18撮影 by Canon IXY 180, Canon
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石楠花だ!これから先はまさに石楠花ロードだった。
4
白いタチツボスミレ
2018年04月21日 12:21撮影 by Canon IXY 180, Canon
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白いタチツボスミレ
3
石楠花シーズンの幕開け宣言!
2018年04月21日 12:30撮影 by Canon IXY 180, Canon
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石楠花シーズンの幕開け宣言!
7
ミツバツツジも満開。
2018年04月21日 12:37撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ミツバツツジも満開。
2
次々と・・・。
2018年04月21日 12:38撮影 by Canon IXY 180, Canon
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次々と・・・。
6
石楠花とミツバツツジ
2018年04月21日 12:42撮影 by Canon IXY 180, Canon
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石楠花とミツバツツジ
1
アップで。
2018年04月21日 12:44撮影 by Canon IXY 180, Canon
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アップで。
6
コイワカガミの開花はこれからか〜。
2018年04月21日 12:44撮影 by Canon IXY 180, Canon
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コイワカガミの開花はこれからか〜。
1
こんなに見られるとは・・・。
2018年04月21日 12:44撮影 by Canon IXY 180, Canon
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こんなに見られるとは・・・。
2
もう満腹状態。
2018年04月21日 12:47撮影 by Canon IXY 180, Canon
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もう満腹状態。
2
新緑と満開のアカヤシオ。
2018年04月21日 12:52撮影 by Canon IXY 180, Canon
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新緑と満開のアカヤシオ。
3
カタクリもあちこちに。
2018年04月21日 12:59撮影 by Canon IXY 180, Canon
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カタクリもあちこちに。
2
好展望のNo,10鉄塔
2018年04月21日 13:09撮影 by Canon IXY 180, Canon
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好展望のNo,10鉄塔
1
ダイラの頭と右には鍋尻山。
2018年04月21日 13:12撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ダイラの頭と右には鍋尻山。
1
烏帽子岳はもう目の前だ。
2018年04月21日 13:14撮影 by Canon IXY 180, Canon
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烏帽子岳はもう目の前だ。
巡視路の階段に感謝です。
2018年04月21日 13:23撮影 by Canon IXY 180, Canon
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巡視路の階段に感謝です。
1
霊仙山とソノド
2018年04月21日 13:25撮影 by Canon IXY 180, Canon
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霊仙山とソノド
1
ショウジョウバカマ
2018年04月21日 13:52撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ショウジョウバカマ
【烏帽子岳】
三角点名:烏帽子岳
2018年04月21日 13:58撮影 by Canon IXY 180, Canon
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【烏帽子岳】
三角点名:烏帽子岳
4
ジンチョウゲ?←ミヤマシキミ(t)
2018年04月21日 13:58撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ジンチョウゲ?←ミヤマシキミ(t)
2
ゆっくりとコーヒータイム。
2018年04月21日 14:05撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ゆっくりとコーヒータイム。
1
藤原岳〜頭陀ヶ平を展望。
2018年04月21日 14:12撮影 by Canon IXY 180, Canon
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藤原岳〜頭陀ヶ平を展望。
1
馬酔木も鈴なり。
2018年04月21日 14:13撮影 by Canon IXY 180, Canon
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馬酔木も鈴なり。
2
山頂直下の分岐でNo,9方面に向かうと狗留尊岳を経て篠立へ出るようだ。
2018年04月21日 14:30撮影 by Canon IXY 180, Canon
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山頂直下の分岐でNo,9方面に向かうと狗留尊岳を経て篠立へ出るようだ。
1
直下の石楠花
2018年04月21日 14:34撮影 by Canon IXY 180, Canon
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直下の石楠花
2
さあー、北西尾根に付けられた巡視路で時山へ下山開始だ。
2018年04月21日 14:42撮影 by Canon IXY 180, Canon
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さあー、北西尾根に付けられた巡視路で時山へ下山開始だ。
2
【北西尾根】
カタクリ
2018年04月21日 14:46撮影 by Canon IXY 180, Canon
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【北西尾根】
カタクリ
2
ミツバツツジと石楠花
2018年04月21日 14:54撮影 by Canon IXY 180, Canon
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ミツバツツジと石楠花
1
尚も続く石楠花ロード。
2018年04月21日 14:55撮影 by Canon IXY 180, Canon
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尚も続く石楠花ロード。
1
快適な尾根道
2018年04月21日 14:58撮影 by Canon IXY 180, Canon
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快適な尾根道
カタクリ
2018年04月21日 15:08撮影 by Canon IXY 180, Canon
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カタクリ
1
鉄塔のガレ場を下り、続いてNo,12?鉄塔に出ると
眼下に時山の集落が眺められる。
2018年04月21日 15:21撮影 by Canon IXY 180, Canon
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鉄塔のガレ場を下り、続いてNo,12?鉄塔に出ると
眼下に時山の集落が眺められる。
1
いよいよ尾根を外れて山腹の急降下が始まる。
2018年04月21日 15:27撮影 by Canon IXY 180, Canon
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いよいよ尾根を外れて山腹の急降下が始まる。
1
登りは心が折れそう・・・。
2018年04月21日 15:32撮影 by Canon IXY 180, Canon
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登りは心が折れそう・・・。
1
時山の登山口に下山終了。
2018年04月21日 15:37撮影 by Canon IXY 180, Canon
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時山の登山口に下山終了。
1
バンガローの跡地かな?
2018年04月21日 15:50撮影 by Canon IXY 180, Canon
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バンガローの跡地かな?
汗を流してさっぱりしよう。
2018年04月21日 15:52撮影 by Canon IXY 180, Canon
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汗を流してさっぱりしよう。
1
【時山地区】
のんびりした景色。
2018年04月21日 15:56撮影 by Canon IXY 180, Canon
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【時山地区】
のんびりした景色。
2
概略図がありがたい。
2018年04月21日 15:58撮影 by Canon IXY 180, Canon
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概略図がありがたい。
1
清内橋を渡り、
2018年04月21日 15:58撮影 by Canon IXY 180, Canon
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清内橋を渡り、
1
牧田川を眺めながら戻ります。
2018年04月21日 16:01撮影 by Canon IXY 180, Canon
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牧田川を眺めながら戻ります。
路傍には山吹がいっぱい。
2018年04月21日 16:02撮影 by Canon IXY 180, Canon
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路傍には山吹がいっぱい。
1
見事な石楠花も。
2018年04月21日 16:05撮影 by Canon IXY 180, Canon
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見事な石楠花も。
4
阿蘇橋から鉄塔No,12?を振り返る。
2018年04月21日 16:09撮影 by Canon IXY 180, Canon
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阿蘇橋から鉄塔No,12?を振り返る。
【下山後のおまけ】
シャガ
2018年04月21日 16:37撮影 by Canon IXY 180, Canon
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【下山後のおまけ】
シャガ
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フジの花
2018年04月21日 16:53撮影 by Canon IXY 180, Canon
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フジの花
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撮影機材:

感想/記録

北鈴鹿に位置する三国岳、烏帽子岳は未踏のエリアだが、
石楠花のシーズンに是非歩きたいと今月末を計画していたが、
初夏の陽気が続き、開花を期待して予定を早めて出かける。

時山から三国岳に登るには阿蘇(あんぞ)谷経由が一般的なようだが、
事前の情報では谷は荒れて、徒渉にも苦労したらしい。
初めて訪れる未知の山域で、ルートが読みづらい谷コースよりは
尾根道を選んだ方が賢明だろうと思い阿蘇谷西尾根から
ダイラの頭経由で三国岳を目指す。

墓地の脇から始まる登山道入口に来るとフェンスが張り巡らされていた。
扉らしき切れ目が見当たらず、しばらくうろつくが諦めてフェンスに
沿って戻るようにして切れ目を探し、やっと登山道に入る。

尾根の取付きを探しながら立派な谷道を進むが、ますます尾根筋が
高くなるばかりだ。
登山道入口まで戻り、取付けそうな場所で良く見るとテープが
下がっていた。初めての山で、最初からウロウロ・・・。
約30分ほどの道草でやっとスタートだ。

踏み込んだ尾根は植林帯で、いきなりの急登だ。
踏み跡は定かではないが、方角は間違いなさそうだ。
しばらくして明確な尾根が斜面の様に広がり、ジグザグ登りに
変わると紛らわしい尾根が派生するが、幸いテープが導いてくれる。
しかし下りの場合は誘われそうで嫌な地形だ。

とにかく高みを目指して登ると、やがて微かに尾根形状が戻り
植林、二次林の境をしばらく登ると、やっと緩んで美しい二次林に
囲まれたゆったりした平坦地になり、P597に到着したようだ。
浅い窪地に水を湛える「ひょうたん池」でたっぷり休んで先へ向かう。

足元に咲くタチツボスミレやカタクリ、山腹に残る山桜などを
楽しみながら尾根を辿ると、やがて右から毘沙門谷東尾根を併せて
尾根筋は南下する。
左手の樹間にはこれから辿る烏帽子岳が眺められるがまだ遠いな〜。

カタクリやジンチョウゲ?が集まって咲く毘沙門谷の下降点?となる
コルを過ぎると、石灰岩が多くなり雰囲気がガラッと変わった
急な登りを上がると県境稜線上のピーク、ダイラの頭に到着する。

展望は無いがのんびりしたくなるような山頂を過ぎると、
馬酔木の茂みが尾根筋を隠した曖昧な下りになる。
慎重にテープを探して急な下りで鞍部に出ると、尾根下を戻るように
踏み跡が延びている。観察してみるとテープに「ダイラ」の
文字を発見する。二次林に囲まれた寛ぎのコバが広がる魅力的な
場所として評判の所で、ここも行ってみたい所だ。

再びの登りで尾根上に建つ鉄塔No,244を過ぎ、尾根下から阿蘇谷コースを
併せるとやっと道が安定してきた。
やがて露岩が混じる急登を過ぎると、アカヤシオが現れた。
鉄塔越しにダイラの頭や霊仙山を振り返りつつ高度を上げるが
気づかぬうちに三国岳の三角点を通過してしまったようだ。
なおも続く登り途中で烏帽子岳への縦走路分岐を確かめて、
わずかに登ると三国岳山頂に出た。文字が擦れた山頂プレートが
無ければ通過しそうな単なる尾根上のコブのような場所だが
この地点で滋賀、三重、岐阜の県境が集まるので三国岳の山頂と
と言われるのかな?

山頂から起伏のない尾根を直進すると三国岳最高点に到着。
展望には欠けるが静まり返って落ち着くピークなので、食事にしよう。
濡れたシャツを乾かしまったりと過ごし、腰を上げる。

烏帽子岳への縦走路は厳しい下りから始まる。
地図では迷いマークが入る急斜面だ。尾根形状の消えた紛らわしい
コースを外さないようにテープを慎重に追って鞍部まで下り、
登り返したヌタ場の広がる平坦地を過ぎると一転して痩せ尾根に変わる。
快適な縦走稜線を想像したがまるで違って、明確だが痩せ尾根の
アップダウンの連続だ。だがこの辺りまで来ると痩せ尾根は
開花したばかりの石楠花ロードに様変わりする。
加えて満開のアカヤシオ、ミツバツツジが次々と現れてまるで花園を
行くようだ。

アップダウンの苦しさを感じる暇などなく、脚が勝手にどんどん進み、
あっという間に好展望の鉄塔No,10で烏帽子岳を目前に捉える。

整備された巡視路で岩場のピーク(烏帽子岳最高点?)を越え、
狗留尊山へ至る道を右へ見送って一登りすると三角点の埋められた
烏帽子岳山頂に到着だ。
頭陀ヶ平〜藤原岳が眺められる小さな広場で、コーヒータイムを
過ごし、岩場のピークを下った辺りから時山へ延びる北西尾根に入ると
もう迷う心配の無い整備された巡視路が時山まで案内してくれる。

【初めて訪れた北鈴鹿の山、三国岳と烏帽子岳は素敵な一日を
プレゼントしてくれた。取付きまでは少し戸惑ったが、
すでに満開かと思うような石楠花や今を盛りと咲き誇るミツバツツジ
などに迎えられ、大満足な北鈴鹿周回だった。】
訪問者数:634人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/6/29
投稿数: 6415
2018/4/24 8:05
 onetotaniさん、こんにちは。
シャクナゲが豊かなエリアと
お聞きしてましたが、時期も
バッチリで、充実の登山でしたね。
難易度が高そうなルーファイも
大きく外されることなく
歩かれるのは、さすがですね。
稜線に出てからの、眺めが
素晴らしいですね。
登録日: 2014/11/22
投稿数: 81
2018/4/24 8:09
 三国岳山頂でお会いした者です。
onetotaniさん、こんにちは。
三国岳最高点で昼食時 に一緒にいた者です。
実は、数年前の御在所地獄谷とあの日の御嶽山でもお会いしています。
(灰まみれの写真を撮らせていただいてます・・・)

なんとなく、見た瞬間にそうじゃないかな?と感じたのですが
確信が無くて そこまで踏み込めませんでした。(ザック変わりました?)
いろいろ語りたいことが有ったのですが、またしても千歳一隅のチャンスを逃した感・・・。

この日のこのルートは花街道でしたね。
シャクナゲが丁度咲き始めたばかりでツツジ・カタクリも盛り、
新緑もピークと、この周辺はほぼ毎年訪れていますが
これらが同時にこれほど楽しめたのは記憶にありません。
鈴鹿の良いとこどりの山行になりました。

阿蘇谷の荒廃はどんどん進んで廃道になってしまいそうな勢いでした。
私は何度も通っているので 確信をもって進めましたが、初めての人では
道が判らなくて不安な所も沢山あると思います。
これからは阿蘇谷西尾根ルート が主流になっていくのでしょうか。
(ヒルも少なそうなのでその方が望ましいか。でもダイラが遠い)

今年はどの山もお花のご機嫌が良さそうです
次 お会い出来たら今度こそお声掛けしますのでお付き合いください。
登録日: 2013/5/27
投稿数: 4946
2018/4/24 9:00
 ピンク&ピンク
こんにちは。
見事なシャクナゲですね
今年はシャクナゲの当たり年との噂もありますので、さぞ見事だったことでしょう。
ミツバツツジとカタクリも咲いており、ピンクの世界、美しいですね
今回は、立ち寄られていないようですが、新緑のダイラも美しいと思います。
花に囲まれた良い季節になりましたね

私もレコにはアップしていませんが、先週、鎌ヶ岳のイワザクラを相方と見に行きました。
登山道を離れて支谷を遡ったりして、10箇所以上の群生地を確認しました
春のピンクの山歩きは、良いものですね
登録日: 2013/11/11
投稿数: 2945
2018/4/24 9:17
 候補入り確定
こんにちはonetotaniさん
もうシャクナゲが花盛りなんですね、予定を早めて正解でした
この春は毎回タイムリーな花レコが続いていてさすがです。

ダイラの頭、烏帽子、地点名は聞いたことがあるのですが、このあたりは疎く全く分かりません。でも、このレコで候補入りが確定しました。そのうち参考にして歩かせて頂きますね。(夏はヤマビルが出そうですが・・・)

No21,No67は生えていたのが山中なので、それぞれ「ミヤマシキミ」の雌花と雄花だと思います。(ちなみに雌雄異株です)
登録日: 2012/12/25
投稿数: 6286
2018/4/24 11:34
 流石、時期を逃しませんね
onetotaniさん、こんにちは

この三国岳に烏帽子岳は押さえておきたいポイントですね。
じつにタイムリーに巡られたご様子でなによりです。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 2559
2018/4/24 21:04
 Re: onetotaniさん、こんにちは。
komakiさん 今晩は。

鈴鹿でも石楠花の宝庫として名高い烏帽子岳に初めてお邪魔しました。
開花にも恵まれて、自分史上ベストな花見になりました。

事前の情報で、谷コースはビギナーでは難易度が高いと判断して
尾根に上がりました。
滴る新緑の西尾根、石楠花やミツバツツジの連続する縦走尾根。

最初にして、すっかり魅了されてしまった山行でした。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 2559
2018/4/24 21:26
 Re: 三国岳山頂でお会いした者です。
maguro1964さん 今晩は。
この度は、大変失礼しました。

初めて訪れたお山で、これだけ艶やかな景色を体験してしまうと、
癖になりそうです。

西尾根の登りも、烏帽子への登りもきつそうですが、マイナールートを
登ってメジャールートを下るコース取りの方が安心して歩けそうですが、
次は、しっかり学習してダイラにも立ち寄ってみたいと思います。

次回の出逢いの際は宜しくお願いします。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 2559
2018/4/24 21:35
 Re: ピンク&ピンク
totokさん 今晩は。

初めて北鈴鹿のエリアを歩きましたが、滴る新緑と華やかな石楠花などに
迎えられて最高の北鈴鹿デビューになりました。

ダイラも魅力的な空間らしいので、是非寄ってみたいと思いますが、
谷コースが荒れているとの事なので西尾根からのコースを模索して
みたいと思います。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 2559
2018/4/24 21:47
 Re: 候補入り確定
teppan2013さん 今晩は。

初めてのエリアなので最初はウロウロしましたが、なんとか予定通りに
歩けました。
石楠花の開花には一寸早いかなと思っていましたが、すでに見頃を迎えて
いました。

狙い通り新緑に囲まれた池にも出逢えて、実に気持ちの良い一日でした。

阿蘇谷はヒルを警戒しないといけない事もあり、西尾根をルートに選びました。
こちらなら夏でも問題無いかと思います。

追伸:花には疎いので、ご指摘には感謝します。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 2559
2018/4/24 21:53
 Re: 流石、時期を逃しませんね
higurasi さん 今晩は。

先日のレコ情報のおかげで見事な石楠花に出逢えました。
有難うございました。

今まで鈴鹿のどこで見た石楠花よりも、数も艶やかさも一番でした。
また一つ、お気に入りコースが増えました。
登録日: 2012/6/23
投稿数: 2750
2018/4/24 22:05
 忘れてました
onetotaniさん
こんばんは
すっかり忘れてました烏帽子岳の石楠花
今はどこもかしこも花満載でどこかに行こうとするとどこかは来年まで持ち越し。
悩ましい限りです。
そこを逃さない辺りonetotaniさんらしいです。
あぁ困ったものです❗️
登録日: 2010/12/28
投稿数: 2559
2018/4/24 23:32
 Re: 忘れてました
kazu97さん 今晩は。

石楠花が多いと評判の烏帽子岳にやっと行ってきました。
G/Wに予定していましたが、予定を早めて大正解でした。

これだけ稜線に石楠花ロードが続くとは思っていなかったので感動です。
アップダウンの続く長い稜線も、花に気を奪われてあっという間でした。

この時期の定番コースになりそうです。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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