また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1440501 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走尾瀬・奥利根

【尾瀬】童心に返るO登山隊、晩春の至仏山でヒップ橇

日程 2018年04月28日(土) [日帰り]
メンバー
 Noahtsun(SL)
 a9310908(記録)
, その他メンバー2人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車タクシー、 車・バイク
最寄駅⇔高崎駅:電車
高崎駅⇔尾瀬戸倉温泉駐車場:自動車
尾瀬戸倉温泉駐車場⇔鳩待峠:乗合タクシー
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地図/標高グラフ


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コース状況/
危険箇所等
▼特に危険な場所はありません。敢えて言えば、小至仏を巻くトラバース時に滑落しない様注意することくらいでしょうか?
▼ヒップ橇は楽しいイベントです。でも危険と隣り合わせです。十分注意して遊びましょう。
▼今回の山行の後、日焼けの悩まされています。高度が高く、好天で更に雪からの照り返しが加わったためでしょう。今までこんなにヒリヒリと痛みが続くことはなかったです。汗をかくから日焼け止めはあまり効果がないかもしれません。顔を覆うマスクなんかがあったらいいのかもしれません。
その他周辺情報寄居山温泉 ほっこりの湯:550円 湯につかりながらの眺めが中々良い。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

午前5時前に自宅を出発。この季節だともうこんなに明るい。高崎駅に7時半集合予定です。
2018年04月28日 04:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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午前5時前に自宅を出発。この季節だともうこんなに明るい。高崎駅に7時半集合予定です。
高崎駅から尾瀬戸倉温泉の駐車場までは車で移動です。車内に懐かしい80年代のヒット歌謡曲が流れる中、上州武尊が見えてきたので撮影
2018年04月28日 08:15撮影 by iPhone 6s, Apple
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高崎駅から尾瀬戸倉温泉の駐車場までは車で移動です。車内に懐かしい80年代のヒット歌謡曲が流れる中、上州武尊が見えてきたので撮影
尾瀬戸倉温泉から乗り合いタクシーを乗り継ぎ、鳩待峠に到着。昨年6月の尾瀬周回以来の尾瀬です。本日のO登山隊は、A隊長、K副隊長、Mさん【インド駐在】、Fさん、Kさん【同僚兼恋愛マニア】に私を加えた6名です。Mさん【俳人】も参加予定でしたが、前日風邪を引きダウン。お大事に。
2018年04月28日 09:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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尾瀬戸倉温泉から乗り合いタクシーを乗り継ぎ、鳩待峠に到着。昨年6月の尾瀬周回以来の尾瀬です。本日のO登山隊は、A隊長、K副隊長、Mさん【インド駐在】、Fさん、Kさん【同僚兼恋愛マニア】に私を加えた6名です。Mさん【俳人】も参加予定でしたが、前日風邪を引きダウン。お大事に。
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至仏山をバックにMさん【インド駐在】とKさん【同僚兼恋愛マニア】を撮影。空が本当に青い。山頂からの眺望も期待できそうです。
2018年04月28日 09:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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至仏山をバックにMさん【インド駐在】とKさん【同僚兼恋愛マニア】を撮影。空が本当に青い。山頂からの眺望も期待できそうです。
鳩待峠の休憩所で出発前の準備をします。
2018年04月28日 09:48撮影 by iPhone 6s, Apple
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鳩待峠の休憩所で出発前の準備をします。
休憩所の前からも至仏山を撮影、近い様に見えても、山頂まで多分3時間くらいは必要な行程です。
2018年04月28日 09:48撮影 by iPhone 6s, Apple
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休憩所の前からも至仏山を撮影、近い様に見えても、山頂まで多分3時間くらいは必要な行程です。
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さあ、出発です。
2018年04月28日 10:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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さあ、出発です。
雪はかなり腐っていました。先週のヤマレコでもチェーンスパイクで登っている人がいたので、それに倣い私もチェーンスパイクを選択しました。
2018年04月28日 10:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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雪はかなり腐っていました。先週のヤマレコでもチェーンスパイクで登っている人がいたので、それに倣い私もチェーンスパイクを選択しました。
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まだ出発したばかりですが、ゴールの至仏山頂がハッキリ見えています。これをポジティブに捉えるか、ネガティブに捉えるかはあなたの性格次第。私?ややネガティブな捉え方かな。【※】
2018年04月28日 10:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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まだ出発したばかりですが、ゴールの至仏山頂がハッキリ見えています。これをポジティブに捉えるか、ネガティブに捉えるかはあなたの性格次第。私?ややネガティブな捉え方かな。【※】
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鳩待峠から小至仏を経て至仏山頂に至る尾根は斜度はそんなにきつくなく、積雪時の目印も至る所に付いて、登山者も多くトレースもハッキリしている。道迷いの心配はあまりないかな。
2018年04月28日 10:07撮影 by iPhone 6s, Apple
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鳩待峠から小至仏を経て至仏山頂に至る尾根は斜度はそんなにきつくなく、積雪時の目印も至る所に付いて、登山者も多くトレースもハッキリしている。道迷いの心配はあまりないかな。
登り始めて15分過ぎた辺りから、日光白根と錫ヶ岳、笠ヶ岳、皇海山が見えてきました。同じ稜線上にある様に見えますが、皇海山だけ少し離れています。
2018年04月28日 10:18撮影 by iPhone 6s, Apple
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登り始めて15分過ぎた辺りから、日光白根と錫ヶ岳、笠ヶ岳、皇海山が見えてきました。同じ稜線上にある様に見えますが、皇海山だけ少し離れています。
雪の中を登って行くO登山隊一行。まだ序盤、体力的にはまだまだ余裕がありますが、スノーハイクは通常ハイクに比べるとやはり体力消耗は大きい。これが後半に効いてきます。
2018年04月28日 10:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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雪の中を登って行くO登山隊一行。まだ序盤、体力的にはまだまだ余裕がありますが、スノーハイクは通常ハイクに比べるとやはり体力消耗は大きい。これが後半に効いてきます。
登山開始後30分経過。振り向くと燧ヶ岳が顔を見せ始めました。
2018年04月28日 10:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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登山開始後30分経過。振り向くと燧ヶ岳が顔を見せ始めました。
登山隊は黙々としかし確実に、遅くないスピードで登って行きます。
2018年04月28日 10:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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登山隊は黙々としかし確実に、遅くないスピードで登って行きます。
燧ヶ岳の全容がハッキリと見えるようになりました。
2018年04月28日 10:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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燧ヶ岳の全容がハッキリと見えるようになりました。
燧ヶ岳の左隣の白い山も雰囲気がありますね。
2018年04月28日 10:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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燧ヶ岳の左隣の白い山も雰囲気がありますね。
どうも会津駒ケ岳の様です。
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どうも会津駒ケ岳の様です。
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写真【※】よりはゴールが近づいたなという実感がありますが、まだだいぶ距離ありそうです。
2018年04月28日 10:44撮影 by iPhone 6s, Apple
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写真【※】よりはゴールが近づいたなという実感がありますが、まだだいぶ距離ありそうです。
K副隊長と燧ヶ岳、会津駒ケ岳。尾瀬の湿原が写っています。
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K副隊長と燧ヶ岳、会津駒ケ岳。尾瀬の湿原が写っています。
小至仏と至仏の稜線に乗ったかな?Kさん【同僚兼恋愛マニア】を日光白根〜笠ヶ岳の尾根、皇海山をバックに撮影。良い笑顔だったのでモザイク処理は最小限に。今年は日光白根の雪、少なそうですね。この位置からだと、皇海山がずっと奥にあることがよくわかる。
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小至仏と至仏の稜線に乗ったかな?Kさん【同僚兼恋愛マニア】を日光白根〜笠ヶ岳の尾根、皇海山をバックに撮影。良い笑顔だったのでモザイク処理は最小限に。今年は日光白根の雪、少なそうですね。この位置からだと、皇海山がずっと奥にあることがよくわかる。
少し見にくいけど、小至仏巻いてトラバースする人の隊列が写っています。
2018年04月28日 11:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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少し見にくいけど、小至仏巻いてトラバースする人の隊列が写っています。
日光連山かな。女峰山近辺の山々だと思います。
2018年04月28日 11:21撮影 by iPhone 6s, Apple
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日光連山かな。女峰山近辺の山々だと思います。
こちらは浅間山から黒斑山、篭ノ登山なんかが写っているみたいです。一度登った山を遠くから見つめるのはなんか良いですよね。
2018年04月28日 11:21撮影 by iPhone 6s, Apple
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こちらは浅間山から黒斑山、篭ノ登山なんかが写っているみたいです。一度登った山を遠くから見つめるのはなんか良いですよね。
小至仏手前の少し平らになっているところで小休止。燧ヶ岳、アヤメ平、日光連山、日光白根、皇海山、赤城と写っているのかな
2018年04月28日 11:27撮影 by iPhone 6s, Apple
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小至仏手前の少し平らになっているところで小休止。燧ヶ岳、アヤメ平、日光連山、日光白根、皇海山、赤城と写っているのかな
小休止終了、この先小至仏を巻いてトラバースします。
2018年04月28日 11:35撮影 by iPhone 6s, Apple
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小休止終了、この先小至仏を巻いてトラバースします。
谷川連峰と苗場が写っているのではないかと。谷川一ノ倉沢の存在感がやはり大きいですね。写真中央部の白い雲みたいに見える部分は妙高山か火打山のどちからかかもしれません。【◎】
2018年04月28日 11:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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谷川連峰と苗場が写っているのではないかと。谷川一ノ倉沢の存在感がやはり大きいですね。写真中央部の白い雲みたいに見える部分は妙高山か火打山のどちからかかもしれません。【◎】
写真【◎】撮影付近のPeakFinder先生による正解例
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写真【◎】撮影付近のPeakFinder先生による正解例
写真【◎】撮影地点より、再び浅間山、黒斑山、籠ノ登山付近と四阿山、昨今火山活動が活発な草津白根山近辺を撮影。【★】
2018年04月28日 11:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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写真【◎】撮影地点より、再び浅間山、黒斑山、籠ノ登山付近と四阿山、昨今火山活動が活発な草津白根山近辺を撮影。【★】
写真【★】の答え合わせ。
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写真【★】の答え合わせ。
もう少し高度を上げて再度谷川連峰を撮影。新潟の山々はまだ雪深いですが、谷川近辺の雪は結構解けてしまっている感じですね。
2018年04月28日 11:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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もう少し高度を上げて再度谷川連峰を撮影。新潟の山々はまだ雪深いですが、谷川近辺の雪は結構解けてしまっている感じですね。
小至仏山頂付近にて。一瞬冬の巻き道ではなく、夏道に迷いこんでしまったのかもと思いながら撮影。蛇紋岩を始めて間近に見た。
2018年04月28日 11:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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小至仏山頂付近にて。一瞬冬の巻き道ではなく、夏道に迷いこんでしまったのかもと思いながら撮影。蛇紋岩を始めて間近に見た。
無事、冬の子至仏巻き道ルートに復帰。ここは少しだけ注意が必要。滑落しても大怪我くらいで済みそうだけど、命の保証があるわけではない。足元に集中して慎重に進みました。【♪】
2018年04月28日 11:48撮影 by iPhone 6s, Apple
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無事、冬の子至仏巻き道ルートに復帰。ここは少しだけ注意が必要。滑落しても大怪我くらいで済みそうだけど、命の保証があるわけではない。足元に集中して慎重に進みました。【♪】
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写真【♪】のコースをトラバース中、できるだけ右側は見ないように心がけていましたが、折角だからと思いなおし撮影したはいいが、やはり怖かったからでしょう、傾いた写真となっていまいました。
2018年04月28日 11:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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写真【♪】のコースをトラバース中、できるだけ右側は見ないように心がけていましたが、折角だからと思いなおし撮影したはいいが、やはり怖かったからでしょう、傾いた写真となっていまいました。
腐った雪に難儀しながら、なんとか山頂近くまでやってきました。ここは真の山頂ではありませんが、もの凄い景色が目に飛び込んできました。新潟の山々です。まだ雪が沢山残っています。【Ψ】
2018年04月28日 12:24撮影 by iPhone 6s, Apple
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腐った雪に難儀しながら、なんとか山頂近くまでやってきました。ここは真の山頂ではありませんが、もの凄い景色が目に飛び込んできました。新潟の山々です。まだ雪が沢山残っています。【Ψ】
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写真【Ψ】の答え合わせ。私が発熱で行けなかった八海山も写っているみたいですね。
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写真【Ψ】の答え合わせ。私が発熱で行けなかった八海山も写っているみたいですね。
山頂到達です。思っていたより早い到着となりました。
2018年04月28日 12:30撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂到達です。思っていたより早い到着となりました。
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この頃忘れがちな山頂の三角点撮影を実施。至仏山の三角点は二等三角点でした。
2018年04月28日 12:30撮影 by iPhone 6s, Apple
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この頃忘れがちな山頂の三角点撮影を実施。至仏山の三角点は二等三角点でした。
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頂上でパノラマ撮影。まずは谷川連峰・新潟方面を撮影しました。皆、景色に見入っていますよね。
2018年04月28日 12:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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頂上でパノラマ撮影。まずは谷川連峰・新潟方面を撮影しました。皆、景色に見入っていますよね。
こちらは南東から南にかけての風景。日光白根の横から男体山も顔出しているかな?
2018年04月28日 12:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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こちらは南東から南にかけての風景。日光白根の横から男体山も顔出しているかな?
山頂より北東側を撮影。PeakFinder先生によると理論上燧ヶ岳の右隣に那須の山々が見えるみたいですが今日は見えていないですね。Kさん【同僚兼恋愛マニア】は新しいカメラを購入したみたいです。独身は可処分所得が多くて羨ましい。
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山頂より北東側を撮影。PeakFinder先生によると理論上燧ヶ岳の右隣に那須の山々が見えるみたいですが今日は見えていないですね。Kさん【同僚兼恋愛マニア】は新しいカメラを購入したみたいです。独身は可処分所得が多くて羨ましい。
再度南側方面を、今度は山頂標識と一緒に撮影してみた。一日見ていても飽きない風景です。
2018年04月28日 12:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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再度南側方面を、今度は山頂標識と一緒に撮影してみた。一日見ていても飽きない風景です。
この写真の主役は巻機山かな。白毛門から巻機山までの長大な尾根、縦走した人いるんだろうか?いるんだろうな。
2018年04月28日 12:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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この写真の主役は巻機山かな。白毛門から巻機山までの長大な尾根、縦走した人いるんだろうか?いるんだろうな。
会津駒ケ岳と燧ヶ岳、そして尾瀬の湿原です。夏に見ても良い風景なんだろうな。確信があります。夏にまた来たいなあ。勿論燧ヶ岳にも登ってみたい。
2018年04月28日 12:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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会津駒ケ岳と燧ヶ岳、そして尾瀬の湿原です。夏に見ても良い風景なんだろうな。確信があります。夏にまた来たいなあ。勿論燧ヶ岳にも登ってみたい。
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山頂よりやや南西側を写す。上州武尊越しに富士山が見えるらしいのだが、この日は見えませんでした。
2018年04月28日 12:43撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂よりやや南西側を写す。上州武尊越しに富士山が見えるらしいのだが、この日は見えませんでした。
さっきから同じ様な写真ばっかり撮影していますが、それほど山頂からの風景が感動的だったのです。
2018年04月28日 12:43撮影 by iPhone 6s, Apple
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さっきから同じ様な写真ばっかり撮影していますが、それほど山頂からの風景が感動的だったのです。
山座同定プレートも記念に撮影しておいた。
2018年04月28日 12:44撮影 by iPhone 6s, Apple
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山座同定プレートも記念に撮影しておいた。
これも同じアングルですね。今気がついたけど、平ヶ岳のUP写真が一枚も無い。不思議だ。八方を万遍無く撮影したつもりなのに。
2018年04月28日 12:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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これも同じアングルですね。今気がついたけど、平ヶ岳のUP写真が一枚も無い。不思議だ。八方を万遍無く撮影したつもりなのに。
燧ヶ岳を脇役に、アヤメ平を主役に撮影した写真
2018年04月28日 12:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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燧ヶ岳を脇役に、アヤメ平を主役に撮影した写真
山頂からのパノラマ写真第二弾。これには平ヶ岳も写っているけど、小さいから印象にも残らないなあ。名前の通り平らな山容なんだろうけど。【Σ】
2018年04月28日 12:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂からのパノラマ写真第二弾。これには平ヶ岳も写っているけど、小さいから印象にも残らないなあ。名前の通り平らな山容なんだろうけど。【Σ】
そろそろ下山しなければならない時間が迫ってきました。尾瀬の山の鼻に下ります。
2018年04月28日 12:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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そろそろ下山しなければならない時間が迫ってきました。尾瀬の山の鼻に下ります。
最後にもう一枚山頂でパノラマ写真。写真【Σ】と反対方向を撮影。これまた今気がついたが、山頂から赤城山を写した写真もこれ一枚だけだった。
2018年04月28日 12:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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最後にもう一枚山頂でパノラマ写真。写真【Σ】と反対方向を撮影。これまた今気がついたが、山頂から赤城山を写した写真もこれ一枚だけだった。
下山開始です。下山時には本日のもう一つの目的、ヒップ橇による滑降を楽しむというのがありました。山頂から下りてすぐに一回橇で滑降しました。スピード感がもの凄く、楽しいのですが気を付けないと怪我するなと本能が警告してきました。
2018年04月28日 13:13撮影 by iPhone 6s, Apple
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下山開始です。下山時には本日のもう一つの目的、ヒップ橇による滑降を楽しむというのがありました。山頂から下りてすぐに一回橇で滑降しました。スピード感がもの凄く、楽しいのですが気を付けないと怪我するなと本能が警告してきました。
一回橇で滑降した後、暫く雪のない夏道を下りました。すれ違いに登ってくる人の靴にはアイゼンは装着されていなかったのでもうこれより下は雪はないのかと思っていたのですが・・・
2018年04月28日 13:13撮影 by iPhone 6s, Apple
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一回橇で滑降した後、暫く雪のない夏道を下りました。すれ違いに登ってくる人の靴にはアイゼンは装着されていなかったのでもうこれより下は雪はないのかと思っていたのですが・・・
下の方にはまだ雪が沢山残っていました。結構斜度あるでしょう?こんな感じの滑降を5〜6回楽しみました。まあ、色々ありまして。詳しいことは感想欄に書きますがつくづく運動神経のない、チキン野郎だなと思いました。【§】
2018年04月28日 13:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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下の方にはまだ雪が沢山残っていました。結構斜度あるでしょう?こんな感じの滑降を5〜6回楽しみました。まあ、色々ありまして。詳しいことは感想欄に書きますがつくづく運動神経のない、チキン野郎だなと思いました。【§】
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途中、ここだけ雪がなく水が流れている箇所があったので撮影。最初池塘かと思ったのですが、斜度があるので水は蓄えられないと思う。なんでここだけ雪ないのかは分からず終い。自然は奥が深いです。
2018年04月28日 13:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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途中、ここだけ雪がなく水が流れている箇所があったので撮影。最初池塘かと思ったのですが、斜度があるので水は蓄えられないと思う。なんでここだけ雪ないのかは分からず終い。自然は奥が深いです。
無事、山の鼻の近くまで下りて来れました。
2018年04月28日 14:16撮影 by iPhone 6s, Apple
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無事、山の鼻の近くまで下りて来れました。
ここから鳩待峠までの一時間強の登りが辛かった。登山隊一向ほぼ無言の行軍。でも本当に貴重な経験をさせてもらったと思う。A隊長を始め登山隊の皆さん、ありがとうございました。そして至仏山、ありがとう。また来る日まで。
2018年04月28日 14:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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ここから鳩待峠までの一時間強の登りが辛かった。登山隊一向ほぼ無言の行軍。でも本当に貴重な経験をさせてもらったと思う。A隊長を始め登山隊の皆さん、ありがとうございました。そして至仏山、ありがとう。また来る日まで。
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そうそう、一部水芭蕉が咲き始めていた場所がありましたのでので最後に付け加えておきますね。
2018年04月28日 14:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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そうそう、一部水芭蕉が咲き始めていた場所がありましたのでので最後に付け加えておきますね。
【追加】K副隊長が撮影してくれたMさん【インド駐在】と私。小至仏山頂を巻くトラバース道にて。燧ヶ岳と会津駒ケ岳、尾瀬の湿原をバックにいい写真に仕上がっています。
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【追加】K副隊長が撮影してくれたMさん【インド駐在】と私。小至仏山頂を巻くトラバース道にて。燧ヶ岳と会津駒ケ岳、尾瀬の湿原をバックにいい写真に仕上がっています。
【追加】同じくK副隊長撮影の至仏山を下山中の私。御覧の通りヒップ橇を手にしています。この前に既に一回滑降していると思います。
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【追加】同じくK副隊長撮影の至仏山を下山中の私。御覧の通りヒップ橇を手にしています。この前に既に一回滑降していると思います。
【追加◆曚海海ら先はA隊長撮影の写真 小至仏山頂巻道トラバース中に撮影。前から私、Mさん【インド駐在】K副隊長、Kさん【同僚兼恋愛マニア】、Fさん
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【追加◆曚海海ら先はA隊長撮影の写真 小至仏山頂巻道トラバース中に撮影。前から私、Mさん【インド駐在】K副隊長、Kさん【同僚兼恋愛マニア】、Fさん
【追加◆杙劃困砲討澆鵑覆能弦膽命
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【追加◆杙劃困砲討澆鵑覆能弦膽命
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【追加◆曚っかなびっくり滑りだそうとしている私
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【追加◆曚っかなびっくり滑りだそうとしている私
【追加◆曠好圈璽匹鮖Δ修Δ班死で色々余裕がない私
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【追加◆曠好圈璽匹鮖Δ修Δ班死で色々余裕がない私
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【追加◆杙笋搬仂氾に、豪快に雪を飛ばしながら果敢に滑降するFさん。恐怖心などなく楽しんでいるのがよくわかる。
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【追加◆杙笋搬仂氾に、豪快に雪を飛ばしながら果敢に滑降するFさん。恐怖心などなく楽しんでいるのがよくわかる。
【追加◆曚海譴泙寝夢困帽兇瓩粒蟾澆鬚靴新覯漫派手に転倒したKさん【同僚兼恋愛マニア】。でもこの後も攻めの滑降を貫き通しました。
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【追加◆曚海譴泙寝夢困帽兇瓩粒蟾澆鬚靴新覯漫派手に転倒したKさん【同僚兼恋愛マニア】。でもこの後も攻めの滑降を貫き通しました。
【追加】Fさん撮影 ほっこりの湯にて 湯上り後の中年隊4人組、左から私、Mさん【インド駐在】、K副隊長、A隊長
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【追加】Fさん撮影 ほっこりの湯にて 湯上り後の中年隊4人組、左から私、Mさん【インド駐在】、K副隊長、A隊長
撮影機材:

感想/記録

▼今回の至仏山ヒップ橇の山行は、O登山隊では結構前から計画されていたものでした。楽しみにしていたのですが、4月に異動となり、新しい職場にまだまだ馴染めていない為、休日はヘトヘトで4月中の土日はほとんど寝て過ごすという生活を続けてきました。ですので、今回も体力的にきつくて行けないのではないかと思っていましたし、直前まで迷っていたりしたのですが、日程的に三連休の初日ということもあり翌日・翌々日で体力は回復可能と考え直し、思い切って参加させていただきました。
▼未完成だけど、取り合えずUPしてしまう。感想欄は明日(4月30日)にでも加筆するつもりです。
【追記】
▼高崎駅で登山隊の皆に合流、戸倉温泉経由で、乗合タクシーにて鳩待峠に到着。昨年の7月以来の鳩待峠、至仏山が目に飛び込んできた瞬間テンションがあがりました。鳩待の休憩所で準備を整えます。装備はチェーンスパイクを選択。6本歯とどちらにしようかと迷ったのですが、結論から言うとまあチェーンスパイクで問題無いと思いました。
▼今回は腐った雪の上を歩くスノーハイクだったので、踏ん張ると足元の雪が崩れ、足が下に滑ることが何度もあり、思ったより体力を消耗しました。それでも2カ月のブランクがある私でもなんとかこなせるコースなので、決して難易度は高くなく、それでいて山頂での360度パノラマは絶景な訳ですから、人気が高いことに何ら疑念が湧かない山でした。夏にも是非挑戦したいとものぐさな私が思うくらいの良い山です。その他コース状況はいつもの通り、写真欄のコメントで描きつくしていますので割愛。以下山座同定と写真【§】のコメント欄で述べたヒップ橇について感想を記す。
▼360度パノラマですから、山座同定が本当に楽しい山でもありました。私はまだ谷川連峰には挑戦していないのですが、登山前にその雄大さを目にすることが出来ました。楽しみが増えました。新潟の山々も初めて目にしました。あまり興味がなかった巻機山、平ヶ岳にも興味が出てきました。特に巻機山、調べてみたら高原植物が相当綺麗そうです。そして継続は力なり、下手でも間違ってでも山座同定続けていたら、なんとなく関東近辺の山の位置が頭に入ってきたみたいです。なんとなくでしかないのですが、現地でもPeakFinderの力を借りなくても、大雑把に山々の位置・方角が把握できました。上達の速度が遅くても、上達しているという実感が湧くとモチベーションが上がりますよね。今後も山座道程はマイペースで鍛錬を続けていきたいと思います。
▼最後にヒップ橇での滑降について書いておきます。スキーもしたことがない私にとって、急斜面を滑降するということ自体人生初体験でした。もの凄い楽しい反面、慣れないスピード感による恐怖心が入り混じった感覚。滑り始めは楽しさが勝っているのですが、そろそろ止らないとと思い始め速度を落とそうとしても中々スピードが落ちないと途端に恐怖心が勝りだします。楽しさが恐怖心に置き換わって行く感覚といったらいいのでしょうか?楽しさと恐怖心が入り混じった感覚がスリルなんでしょうね。そのなかで楽しさが勝る人と恐怖心が勝る人かで個人の性格が分かれるのだと思います。即ち冒険家かチキンかにです。
▼今回のO登山隊構成メンバーは、私を除くとみんな冒険家気質で、私だけがチキン気質です。そんなことは従前から分かっていたことでしたが、ヒップ橇の楽しみ方を見ていてもそれが如実に表れるなと思いました。登山隊の面々は、「危ない危ない」と言いながらも笑いが絶えず、小学生男子のごとく橇で滑降できるチャンスは全て有効活用し楽しんでいました。登山隊の中で私と同じチキン気質(と勝手に私が決めつけている)Mさん【俳人】がいたらどんな行動をしていたのかなと、この感想欄を書きながらぼんやりと考えてしまう。
▼一方の私は、出来るだけ速度を制御・抑制する方法の探求に腐心し、それにも関わらず速度が殺せず転倒。眼鏡が吹き飛び、テンションがダダ下がりになってしまう。幸い眼鏡は無事見つかりましたが、万が一眼鏡を失くしていたら、女房からどんな(経済)制裁が下されたのだろうかと考えると、また別の恐怖心が襲ってくるという悪循環。もっと無難に滑降しようと、登山隊の面々の滑降開始地点より出来るだけ壺足で下って高度を下げてから橇にまたがろうとしたら前のめりに転倒、橇だけがまず滑降を開始する。その後を追うように、転倒した姿勢のまま腹這いで頭を先にして滑降(滑落?)する間抜けな私。橇のない腹這いでの滑降でも一端滑り落ち始めると止らないのね。幸い先に滑り下りていたMさん【インド駐在】が体を張って私を止めてくれたから怪我しなくて済みましたが、Mさん【インド駐在】いなかったら木に激突していただろうな。Mさん【インド駐在】は命の恩人です。ポケットから落ちたスマホも見つけて頂いたし。運動音痴の私がこれ以上橇で滑降すると色々迷惑を掛けることになるから最後の方はほとんど壺足で下りましたが、それはそれでO登山隊の面々に気を遣わしてしまったのではないかなと申し訳く思っています。でも、もう二度とヒップ橇なんかやらないとは思っていません。またやってみたいな、次はもう少し上手く滑降してみたいなと強がりなしに素直に思えます。
▼なにはともあれ、無事に(Mさん【インド駐在】のおかげですが)山の鼻まで下山出来たので、これ以上望むことはないです。山の鼻から鳩待峠までの1時間強の行程は、肉体的にも精神的にもきついものでしたが、愚痴らずになんとかゴール出来たので、人間は50歳手前でも成長できるのかもしれませんね。
▼山行の後、温泉で入浴、高崎の焼肉屋で反省会と山行の後も楽しいことが続きました。A隊長、今回も本当にお世話になりました。行き・帰りの車中で聞いた80年代・90年代に流行した歌謡曲メドレー、聞き入ってしまいました。O登山隊の皆さま(特にMさん【インド駐在】)にも厚くお礼申しあげます。良いGWのスタートが切れました。またどっか良い山に行きましょうね。宜しくお願い致します。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/12/17
投稿数: 20
2018/5/2 10:06
 次回は巻機に挑戦しましょう
お疲れ様でした。
巻機山にはニッコーキスゲが群生していて、見ごたえがあります。
高山植物の宝庫でもあります。
登山口から往復5時間程度のヌルヌルコース。
7月中旬にアレンジします。
登録日: 2015/9/24
投稿数: 44
2018/5/2 18:56
 Re: 次回は巻機に挑戦しましょう
隊長、コメントありがとうございました。今回も大変お世話になりまして。巻機山に行く機会がありましたら、是非お声掛けください。楽しみが増えました。

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