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ヤマレコ

記録ID: 1491776 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

唐松岳から白馬岳(小屋泊)

日程 1998年05月02日(土) 〜 1998年05月05日(火)
メンバー , その他メンバー5人
アクセス
利用交通機関
電車タクシー、 ケーブルカー等
当時は、たしか大阪から長野行きの夜行急行があったので、何度か利用していました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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装備

個人装備 ハードシェル アウター手袋 防寒着 雨具 ゲイター 着替え ザックカバー アイゼン ピッケル 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ナイフ カメラ ヘルメット

写真

夜明け前に小屋を出発して、唐松岳山頂付近で撮影。このあと不帰の険を越えて行きました。
2018年06月02日 08:01撮影 by Canon TS8000 series, Canon
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夜明け前に小屋を出発して、唐松岳山頂付近で撮影。このあと不帰の険を越えて行きました。
白馬大雪渓を下りました。
2014年10月13日 17:49撮影
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白馬大雪渓を下りました。

感想/記録
by Osan

 山岳会に所属していた頃の会の山行です。

 まだまだ駆け出しの頃だったので、会の計画に参加しただけでした。

 先輩のアドバイスを受けながらのワクワク、ドキドキの山行でした。

 また、本格的な北アの本格的な縦走も初めてで、山小屋での停滞や9時間強の歩行などなど、いろいろ勉強になりました。

 当時は、携帯電話はあったものの、初期のものでショートメール機能くらいしかない頃だったので、山にはまだ持っていってなかったですね。天気予報は、山小屋のTVと天気図だのみでした。

 この頃はハッピーマンデー法もなかったので、GWのわりに宿泊した各山小屋もそこそこ開いていました(天候のせいもあったのかも知れません)ので、静かな山を満喫できました。
訪問者数:43人
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