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ヤマレコ

記録ID: 1779305 全員に公開 雪山ハイキング八ヶ岳・蓼科

赤岳

日程 2019年04月03日(水) [日帰り]
メンバー
天候午前中・晴れたり曇ったり 午後・晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
自家用車は赤岳山荘駐車場へ。(1日・1000円)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち59%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間58分
休憩
1時間28分
合計
7時間26分
S赤岳山荘07:0008:02中ノ行者小屋跡08:0409:13行者小屋09:2909:37阿弥陀岳分岐09:3810:40文三郎尾根分岐10:4210:54赤岳10:5810:59竜頭峰11:0111:03赤岳11:0711:08竜頭峰11:09赤岳11:1711:19赤岳頂上山荘11:2011:41赤岳天望荘11:5712:01地蔵の頭12:1612:50行者小屋13:0413:37中ノ行者小屋跡13:3814:21美濃戸山荘14:2314:26赤岳山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
GPSのスタート地点がずれています。
コース状況/
危険箇所等
登山届は赤岳山荘前にポストあり。
その他周辺情報もみの湯(4月1日から650円になってました)

写真

駐車場からスタート。
2019年04月03日 06:59撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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駐車場からスタート。
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南沢を行きます。
2019年04月03日 07:51撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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南沢を行きます。
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きれいです。
2019年04月03日 08:23撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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きれいです。
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雲が取れません・・
2019年04月03日 08:40撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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雲が取れません・・
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行者小屋で装備を整えて、
2019年04月03日 09:40撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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行者小屋で装備を整えて、
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文三郎尾根へ。
2019年04月03日 09:52撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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文三郎尾根へ。
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だいぶ登ってきました。
2019年04月03日 10:06撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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だいぶ登ってきました。
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分岐が見えます。
2019年04月03日 10:07撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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分岐が見えます。
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風が強く、雪が舞っています。
2019年04月03日 10:33撮影 by NEX-5N, SONY
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風が強く、雪が舞っています。
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分岐から阿弥陀岳。
2019年04月03日 10:40撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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分岐から阿弥陀岳。
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山頂直下。
2019年04月03日 11:04撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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山頂直下。
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赤岳山頂。
2019年04月03日 11:15撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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赤岳山頂。
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赤岳頂上山荘。
2019年04月03日 11:20撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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赤岳頂上山荘。
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下り始めると、青空が・・。
2019年04月03日 11:30撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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下り始めると、青空が・・。
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赤岳天望荘。
2019年04月03日 11:54撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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赤岳天望荘。
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地蔵の頭まできました。
何とか下りられそうかな?
2019年04月03日 12:04撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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地蔵の頭まできました。
何とか下りられそうかな?
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お地蔵様。
2019年04月03日 12:06撮影 by NEX-5N, SONY
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お地蔵様。
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地蔵尾根を下り始めたが、短いナイフリッジの先はトレースなし。
2019年04月03日 12:20撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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地蔵尾根を下り始めたが、短いナイフリッジの先はトレースなし。
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何とか下りてきました。
2019年04月03日 12:20撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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何とか下りてきました。
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膝上くらいの新雪。
2019年04月03日 12:32撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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膝上くらいの新雪。
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うっすら分かるトレースを辿ります。
この後、登ってきた若い男女ペアに会う。
2019年04月03日 12:33撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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うっすら分かるトレースを辿ります。
この後、登ってきた若い男女ペアに会う。
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行者小屋まで下りてきました。
すっかり青空になりました。
2019年04月03日 13:03撮影 by NEX-5N, SONY
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行者小屋まで下りてきました。
すっかり青空になりました。
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木漏れ日は春の暖かさ。
2019年04月03日 13:24撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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木漏れ日は春の暖かさ。
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帰りの林道。
2019年04月03日 14:45撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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帰りの林道。
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感想/記録

・赤岳山荘までの林道は、凍結や深い轍のため四駆で車高の高い車でないと
 上がれません。
・昨日、降雪があり南沢は踏み固められた上に数僂凌契磴あり滑りやすい。
 チェーンアイゼンが良いでしょうか。
・文三郎尾根は、それほど雪はついていませんでした。
・山頂直下は滑りやすかったです。
 山頂で-10度くらいでしたが、風があり寒かったです。
・地蔵尾根はまさかのトレースなし。
 降雪ですっかり消えていました。深いところでは膝上までの新雪があり
 難儀しました。
・まだまだ冬の赤岳でした。
訪問者数:1327人
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この記録へのコメント

登録日: 2018/11/14
投稿数: 0
2019/4/4 22:51
 同じ日に地蔵尾根で撤退しました。
同じ日に赤岳を登ってました。
ナイフリッジまでのトレースをつけたのは多分私達です、、、
地蔵尾根を登ったことがなく、ナイフリッジで軽く滑落したので赤岳を登り返して撤退しました。

40分までに地蔵の頭に居たのですが、すれ違ったでしょうか??(赤と青の2人組でしたが)
登録日: 2013/10/30
投稿数: 10
2019/4/5 0:49
 Re: 同じ日に地蔵尾根で撤退しました。
mihoakiyamaさん、レコ拝見いたしました。
ご無事で何よりです。
展望荘と地蔵の頭との間でお会いしましたね。
その前に何人かとすれ違っていたので、地蔵尾根から登ってきたのだと勝手に
思っていました。
なので、トレースがないとは思いませんでした。
地蔵尾根を下り始めて、尾根の右下にトレースがあるのでおかしいなとは思いましたが辿ってみることにしました。
が、足跡の様子がおかしいので尾根に戻り先に進みました。
先に進むとトレースは全くなく、迷いましたが、このルートは積雪期に何回か通っていて
下に階段の手すりの部分が見えていたのでそこを目印にして下降を開始。
無理なら登り返すつもりでした。
しかし、だんだん雪が深くなり急斜面のため登り返しは無理そうなので、覚悟を決め慎重に下りました。
緩斜面になるまでは、雪崩?滑落?とヒヤヒヤでした。
もし次に同じ状況があったら通りません。
私が無事に下りられたのは運が良かっただけです。
下り始める前にお地蔵様を拝んだおかけでしょうか?
「山に対して謙虚になることを忘れるな」と言われたような気がしました。
お互い無事で良かったです。
またどこかでお会い出来たら良いですね。

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