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Yamareco

記録ID: 1786029 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 大台ケ原・大杉谷・高見山

大熊三山周回 急登連続の縦走と超ロングな林道歩きの12時間

情報量の目安: S
-拍手
日程 2019年04月07日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
からすき谷公園 前日車中泊
1台を口迷岳から下山する林道にデポしたかったが、結局舗装区間終了点の標高290m付近(ログのゴール地点)に駐車(林道の未舗装区間は落石などが多く普通車での登攀は困難と思われる)。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間3分
休憩
1時間13分
合計
12時間16分
Sからすき谷公園06:0707:52柁山07:5708:31清治山08:3209:28古ヶ丸山09:4611:15白倉山11:4313:01大熊谷の頭13:0814:00柚子の木平14:34迷岳14:3715:28口迷岳15:3918:23駐車場所(林道)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ルートはしっかりしています。ただ、古ヶ丸山への登行を含めアップダウンが多く、どのピークもかなりの急登に苦しめられます。
口迷岳直下から始まる林道は標高差1,000m、延長10km有ります。
その他周辺情報奥伊勢フォレストピア 宮川温泉 600円
JAF提示で200円オフ 70歳以上は400円
食事は近くの月壺 セットメニューあり1000円
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図 [pdf]

写真

大杉谷登山センター 前日登山届を入れました(na
桜は満開
2019年04月06日 17:34撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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大杉谷登山センター 前日登山届を入れました(na
桜は満開
8
犂谷(からすきだに)公園の案内図
登山口まで9時間はキツイ(na
2019年04月06日 18:12撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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犂谷(からすきだに)公園の案内図
登山口まで9時間はキツイ(na
3
ヤマエンゴサク(na
2019年04月07日 05:56撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ヤマエンゴサク(na
1
ここが登り口(na
2019年04月07日 05:57撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここが登り口(na
1
からすきだに公園
WC 更衣室付き 駐車スペースは3台分 橋を渡ると3台分スペースあり
2019年04月07日 05:58撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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からすきだに公園
WC 更衣室付き 駐車スペースは3台分 橋を渡ると3台分スペースあり
3
車を林道にデポして準備を整え看板の脇から長~い登山開始(C)
2019年04月07日 06:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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車を林道にデポして準備を整え看板の脇から長~い登山開始(C)
3
いきなりの急登で息が上がります
2019年04月07日 06:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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いきなりの急登で息が上がります
4
ここは案内明瞭です(na
2019年04月07日 06:17撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここは案内明瞭です(na
1
柁山(かじやま)
三角点 
2019年04月07日 07:51撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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柁山(かじやま)
三角点 
4
柁山到着
2019年04月07日 07:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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柁山到着
3
chamuchamさんと(na
2019年04月07日 07:53撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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chamuchamさんと(na
10
目指す迷岳は谷を挟んでまだまだ遠い(Ch)
2019年04月07日 08:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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目指す迷岳は谷を挟んでまだまだ遠い(Ch)
2
二番目のピークの清治山(970m)(Ch)
2019年04月07日 08:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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二番目のピークの清治山(970m)(Ch)
4
古ヶ丸山のピラミッドが梢越しに見えました(Ch)
2019年04月07日 08:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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古ヶ丸山のピラミッドが梢越しに見えました(Ch)
6
険しい岩稜が続きます
2019年04月07日 08:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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険しい岩稜が続きます
2
レンゲ滝からの沢コースがここに合流します(Ch)
2019年04月07日 08:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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レンゲ滝からの沢コースがここに合流します(Ch)
2
あれが古ガ丸山
2019年04月07日 09:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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あれが古ガ丸山
1
西側に池木屋山を望みます(Ch)
2019年04月07日 09:32撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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西側に池木屋山を望みます(Ch)
5
左(梢の先)に大台ケ原、右奥に山上ヶ岳から大普賢、八経へ続く大峰の稜線も望めます。まだ雪が残っているようです
2019年04月07日 09:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左(梢の先)に大台ケ原、右奥に山上ヶ岳から大普賢、八経へ続く大峰の稜線も望めます。まだ雪が残っているようです
2
古ヶ丸山山頂
2019年04月07日 09:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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古ヶ丸山山頂
15
次の白倉山が奥に見えます。山頂下に大熊落としの岩壁も(Ch)
2019年04月07日 09:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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次の白倉山が奥に見えます。山頂下に大熊落としの岩壁も(Ch)
急坂です。
2019年04月07日 09:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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急坂です。
木を掴み下ります(na
2019年04月07日 09:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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木を掴み下ります(na
1
手をつきながら下りて(na
2019年04月07日 10:01撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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手をつきながら下りて(na
1
今度は登り返し
2019年04月07日 10:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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今度は登り返し
1
振り返って古ガ丸山
2019年04月07日 10:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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振り返って古ガ丸山
5
迷岳が近づいてきました。(na
いえ、いえ、谷を周って行きますので近くに見えてもまだまだ遠い(Ch)
2019年04月07日 10:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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迷岳が近づいてきました。(na
いえ、いえ、谷を周って行きますので近くに見えてもまだまだ遠い(Ch)
2
赤石?(na
2019年04月07日 10:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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赤石?(na
1
白倉山へ(na
大熊落としの岩壁が近づいてきました(Ch)
2019年04月07日 10:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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白倉山へ(na
大熊落としの岩壁が近づいてきました(Ch)
1
大台ケ原(日出ヶ岳)
2019年04月07日 10:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大台ケ原(日出ヶ岳)
5
また、急坂を下ります(Ch)
2019年04月07日 10:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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また、急坂を下ります(Ch)
2
大熊の落とし 柱状節理?
ここは右に巻きましたが狭かった(na
Chokusenさんは登りたかったそうです。
2019年04月07日 10:47撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大熊の落とし 柱状節理?
ここは右に巻きましたが狭かった(na
Chokusenさんは登りたかったそうです。
7
1段目の小岩壁は右から巻いて奥のロープの付いた壁を登ることにしました
2019年04月07日 10:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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1段目の小岩壁は右から巻いて奥のロープの付いた壁を登ることにしました
3
ここはロープあり
chamuchamさん登ります。(na
2019年04月07日 10:52撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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ここはロープあり
chamuchamさん登ります。(na
11
登りはりました(na
私はハーネス付けロープで確保してもらい登りました(na
2019年04月07日 10:53撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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登りはりました(na
私はハーネス付けロープで確保してもらい登りました(na
8
Chokusenも(na
2019年04月07日 10:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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Chokusenも(na
5
naoandmiさん確保の準備をするchokusenさん(Ch)
2019年04月07日 10:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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naoandmiさん確保の準備をするchokusenさん(Ch)
8
私は確保されて(na
夫婦の絆を感じました(Ch)
2019年04月07日 11:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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私は確保されて(na
夫婦の絆を感じました(Ch)
6
大台ケ原の日出ヶ岳を正面に望みます(Ch)
2019年04月07日 11:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大台ケ原の日出ヶ岳を正面に望みます(Ch)
5
大熊落としの岩壁の上からは絶景。古ヶ丸山を振り返ります。右奥の山は、千千代ヶ峰。こちらも未踏の近畿百名山(Ch)
2019年04月07日 11:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大熊落としの岩壁の上からは絶景。古ヶ丸山を振り返ります。右奥の山は、千千代ヶ峰。こちらも未踏の近畿百名山(Ch)
4
白倉山から迷岳、口迷岳
2019年04月07日 11:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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白倉山から迷岳、口迷岳
3
白倉山 ここで昼食
2019年04月07日 11:35撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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白倉山 ここで昼食
10
覗き込むとここから野江股の頭への縦走路です。
(na
2019年04月07日 11:40撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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覗き込むとここから野江股の頭への縦走路です。
(na
3
こちらは緩い縦走路
2019年04月07日 11:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こちらは緩い縦走路
この辺りはブナ林の中の気持ちの良い稜線です
2019年04月07日 12:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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この辺りはブナ林の中の気持ちの良い稜線です
4
深い大熊谷です。この谷を右から左へぐるっと回って、あの底まで下ると考えると気が遠くなります(Ch)
2019年04月07日 12:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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深い大熊谷です。この谷を右から左へぐるっと回って、あの底まで下ると考えると気が遠くなります(Ch)
3
大熊谷の頭まで、下って登る(na
2019年04月07日 12:16撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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大熊谷の頭まで、下って登る(na
大熊谷の頭13:00
ここへの登りは急登続きの上に南側斜面で暑く、一番しんどかった(na
2019年04月07日 13:00撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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大熊谷の頭13:00
ここへの登りは急登続きの上に南側斜面で暑く、一番しんどかった(na
4
登山道テープ増えます
2019年04月07日 13:15撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登山道テープ増えます
この辺りから柚子の木平かな。気持ちの良い稜線です
2019年04月07日 13:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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この辺りから柚子の木平かな。気持ちの良い稜線です
4
柚子の木平(迷岳西峰)14:01
2019年04月07日 14:01撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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柚子の木平(迷岳西峰)14:01
4
ゆったりとした斜面を下りて(na
2019年04月07日 14:02撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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ゆったりとした斜面を下りて(na
2
見晴の良さそうなポイントへ
2019年04月07日 14:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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見晴の良さそうなポイントへ
3
二つ目の尾根を縦走してきました(na
2019年04月07日 14:17撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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二つ目の尾根を縦走してきました(na
7
ど~んとパノラマで。。左下のからすみ谷から奥の稜線(を登って良くここまで来たものです。。。感慨!!(Ch)
2019年04月07日 14:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ど~んとパノラマで。。左下のからすみ谷から奥の稜線(を登って良くここまで来たものです。。。感慨!!(Ch)
5
比較的なだらかな迷い岳への最後の登りですが、ここまで歩いてきた身にはかなり辛い登りでした(Ch)
2019年04月07日 14:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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比較的なだらかな迷い岳への最後の登りですが、ここまで歩いてきた身にはかなり辛い登りでした(Ch)
2
迷岳 14:34
2019年04月07日 14:34撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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迷岳 14:34
10
chokusenさんと(Ch)
2019年04月07日 14:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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chokusenさんと(Ch)
8
後はあの先の口迷岳へ
2019年04月07日 14:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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後はあの先の口迷岳へ
2
二重 三重に尾根が広がり迷いやすい所(na
2019年04月07日 14:40撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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二重 三重に尾根が広がり迷いやすい所(na
まだまだ痩せた岩尾根も(Ch)
2019年04月07日 14:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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まだまだ痩せた岩尾根も(Ch)
典型的な二重稜線
2019年04月07日 14:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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典型的な二重稜線
3
池になっている(na
2019年04月07日 14:54撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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池になっている(na
疲れも溜まってきています(na
2019年04月07日 14:55撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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疲れも溜まってきています(na
1
見晴岩に立つchokusenさん
2019年04月07日 15:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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見晴岩に立つchokusenさん
2
縦走した古ガ丸山 白倉山 が正面に
2019年04月07日 15:03撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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縦走した古ガ丸山 白倉山 が正面に
3
振り返って迷岳
2019年04月07日 15:08撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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振り返って迷岳
桃の木平。。バイケイソウの群落が..
2019年04月07日 15:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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桃の木平。。バイケイソウの群落が..
2
口迷岳 15:27
ここで終わりかと思ってましたが、ここから長かった
2019年04月07日 15:27撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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口迷岳 15:27
ここで終わりかと思ってましたが、ここから長かった
2
あの谷へ向かって下ります
2019年04月07日 15:46撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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あの谷へ向かって下ります
1
天気が良くて最後まで大台ケ原が見えてました
2019年04月07日 15:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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天気が良くて最後まで大台ケ原が見えてました
3
北側の三峰山の稜線
2019年04月07日 15:48撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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北側の三峰山の稜線
2
ザレザレの下り
2019年04月07日 15:52撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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ザレザレの下り
1
稜線からすぐの古い林道の登山口。でも、ここからが長いです(Ch)
2019年04月07日 15:54撮影 by FinePix XP120 XP121 XP125, FUJIFILM
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稜線からすぐの古い林道の登山口。でも、ここからが長いです(Ch)
1
土砂が崩れて林道跡と言っても登山道並みです
2019年04月07日 15:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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土砂が崩れて林道跡と言っても登山道並みです
1
ネコノメソウ
2019年04月07日 15:55撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ネコノメソウ
5
ネコヤナギが開いちゃったような。。これ何?(Ch)
2019年04月07日 17:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ネコヤナギが開いちゃったような。。これ何?(Ch)
2
ヨゴレネコノメソウ?
2019年04月07日 17:47撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ヨゴレネコノメソウ?
5
あの稜線から下ってきたんだ。。林道歩きもそろそろ終わりです。12時間経過間近です
2019年04月07日 17:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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あの稜線から下ってきたんだ。。林道歩きもそろそろ終わりです。12時間経過間近です
7

感想/記録

chokusenさん、naoandmiさんご夫妻との昨年からの約束が漸く実現しました。自分にとっては近畿百名山。chokusenさん達にとっては台高赤線つなぎ。。
ともかく予想以上のアップダウン、しかもどのピークも急登で、登り下りを繰り返すたびにため息が出ました。
結局、12時間を超える行動時間で何とか明るいうちにゴールの駐車場所へ到着できた時は最近になくホッとしたのを覚えています。
歩行距離23km(内、林道8.5km)もすごいですが、2,000mを越える累積標高は本格的なアルプス登山にも匹敵するもので、まだまだ行けるかな?という自信につながりました。
chokusenさん、naoandmiさん、本当にお疲れ様でした。お二人と一緒で無かったらどっかで引き返していたかもしれません。お互い様かもしれませんが、引っ張り合って実現できた大熊三山縦走でした。


【2019年の山行13回目】
 今回の歩行距離:22.9km 2019年の累積距離:182.7km
 今回の累積標高:2,243m 2019年の累積標高:14,844m

感想/記録

行きたかった大熊三山縦走はやっと実現しました。chamuchamさんとは去年からの約束でした。私のケガでのびのびになり、満を持して計画していると今度はChokusenさんの風邪でした。
この日は天気が良すぎて、暑かったのですが、稜線歩きは風が心地よく、かつ、まだ木々は芽吹いて無く、景色はよく見えました。
山場の大熊の落としも無事通過して、白倉山で昼食。ここで半分と考えていましたが、大熊谷の頭への登りはかなりのダメージになりました。

個人的には予想外のアップダウンの大きさは足にきて、靴が合わなかったのか、水ぶくれにマメ、小指の爪は血豆が出来て、最後の林道歩きは、バテバテでした。
水分補給も多めに2L持って行ったのですが、全部飲み干して、最後の林道で、湧き水を補給しました。
今回は本当にしんどかったのですが、二人はまだまだ余裕がありそうなので最後まで歩けました。
温泉に入り、食事が出来たのは良かったです。

感想/記録

大熊三山は覚悟はしていたとはいえ本当にタフな山でした。
古ヶ丸山への1000mの登りに始まり、古ヶ丸山周辺から白倉山への「大熊の落とし」を中心にした岩稜地帯、大熊谷の頭から柚子の木平、迷岳から口迷岳への縦走はアップ、ダウンが大きく、最後は2時間の林道歩き、トータル12時間。
ヘトヘト、ガタガタになりましたが、達成感はいっぱい、多いに自信になりました。
chamchan さん、有り難うございました。こんな長丁場をチームとして歩いたのは初めてでしたが、こちらのペースにあわせていただき、楽しくへばることなく歩き通すことが出来ました。長らく思い描いてきた大熊三山縦走、無事終わりました。
又機会あればよろしくお願いします。
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