また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1833566 全員に公開 雪山ハイキング北陸

室堂泊ゆっくり歩く雪の白山

日程 2019年05月03日(金) 〜 2019年05月04日(土)
メンバー , その他メンバー2人
天候3日:晴天、4日:晴天
アクセス
利用交通機関
車・バイク
市ノ瀬ビジターセンターで登山届とトイレをすませ、別当出合駐車場(無料)まで車で乗り入れた。
別当出合でも登山届の提出は可能で、この日はトイレ1か所が使用可能になっていた。
食料の調達は白峰温泉あたりですませた方が無難
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.4〜1.5(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち62%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
5時間57分
休憩
1時間11分
合計
7時間8分
Sスタート地点09:0509:18別当出合09:3010:29中飯場10:4011:42別当覗11:5012:37甚之助避難小屋13:1013:40南竜分岐13:4215:15黒ボコ岩15:2015:34弥陀ヶ原・エコーライン分岐16:13白山室堂
2日目
山行
4時間47分
休憩
2時間24分
合計
7時間11分
白山室堂07:0007:53白山08:3309:11白山室堂10:0710:30弥陀ヶ原・エコーライン分岐10:41黒ボコ岩10:5411:38南竜分岐11:48甚之助避難小屋12:1112:33別当覗12:3413:05中飯場13:1614:00別当出合14:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
別当出合から中飯場:とぎれとぎれに雪がある。危険個所なし
中飯場から甚之助避難小屋:雪の急坂で12本アイゼンを装着した。危険個所なし
甚之助避難小屋から室堂:黒ボコ岩直下は雪の急坂。続くトラバースもすれ違い時など滑落注意。下りでは12本アイゼンとピッケルを使用した。
室堂から御前峰:途中で夏道となりアイゼンをはずす。危険個所なし
その他周辺情報白山室堂に小屋泊
素泊まり6000円・食事提供なし・水場有り・ビール購入可・寝具はマットと毛布4枚
消灯20時まで暖房あり

日帰り温泉
市ノ瀬ビジターセンター横の永井旅館。お湯も雰囲気も良い。600円

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 ゲイター 日よけ帽子 予備靴ひも ザック 昼ご飯 行動食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ ポール

写真

別当出合からスタート
林道が開通してついソコまで車でやってきた
係りの方に登山届を市ノ瀬で提出したことをつげて出発
この日はトイレを1か所だけ使用できるようでした
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別当出合からスタート
林道が開通してついソコまで車でやってきた
係りの方に登山届を市ノ瀬で提出したことをつげて出発
この日はトイレを1か所だけ使用できるようでした
鳥居をくぐって白山登拝道へすすむ
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鳥居をくぐって白山登拝道へすすむ
鳥居の先の吊端をわたる
よく床板がはられていない写真をみかけるあの吊端ですね!
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鳥居の先の吊端をわたる
よく床板がはられていない写真をみかけるあの吊端ですね!
床板があっても揺れるし結構な高度感
床板がないってありえない~
川下正面は3月に登った取立山・大長山
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床板があっても揺れるし結構な高度感
床板がないってありえない~
川下正面は3月に登った取立山・大長山
小一時間歩いて中飯場
ここまでとぎれとぎれに雪がある
トイレも水道も使えない
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小一時間歩いて中飯場
ここまでとぎれとぎれに雪がある
トイレも水道も使えない
中飯場を過ぎてすぐの標識
室堂までたったの4.4kmしかないんだけどねぇ
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中飯場を過ぎてすぐの標識
室堂までたったの4.4kmしかないんだけどねぇ
このあたりからキックステップが必要な雪歩きとなりあきらめてアイゼンを装着
足が重たいっ
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このあたりからキックステップが必要な雪歩きとなりあきらめてアイゼンを装着
足が重たいっ
振り返ると青空に取立山・大長山
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振り返ると青空に取立山・大長山
右側川には砂防ダムが何段も連なり滝が見えてきた
不動滝というらしい
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右側川には砂防ダムが何段も連なり滝が見えてきた
不動滝というらしい
正面には稜線が見える
でもあそこは頂上ではなくて弥陀ヶ原の端っこなんだよね
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正面には稜線が見える
でもあそこは頂上ではなくて弥陀ヶ原の端っこなんだよね
白い雪原に甚之助避難小屋が見える
森林限界をぬけて歩く人もよくわかる
ここからの景色は伊吹山みたいだな
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白い雪原に甚之助避難小屋が見える
森林限界をぬけて歩く人もよくわかる
ここからの景色は伊吹山みたいだな
トレースの真ん中で6本アイゼンを拾った
歩いていてはずれた?
目立つように樹の枝にひっかけておきます
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トレースの真ん中で6本アイゼンを拾った
歩いていてはずれた?
目立つように樹の枝にひっかけておきます
甚之助小屋にようやく到着
2階入り口から入ることができる
青い空の下で屋根の上でくつろぐ人も
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甚之助小屋にようやく到着
2階入り口から入ることができる
青い空の下で屋根の上でくつろぐ人も
これから行く黒ボコ岩までの長いトラバースのトレースが見える
なだれてこないでね
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これから行く黒ボコ岩までの長いトラバースのトレースが見える
なだれてこないでね
南には別山
あの稜線のギザギザはきつそう
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南には別山
あの稜線のギザギザはきつそう
トラバース途中から観光新道方面を撮影
人がまっすぐ下ってきているあたりが12曲がり
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トラバース途中から観光新道方面を撮影
人がまっすぐ下ってきているあたりが12曲がり
観光新道への雪面には縦縞模様の中に立派な亀裂がある
そこへスキーですべりこんで行く人の姿もありドキドキする
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観光新道への雪面には縦縞模様の中に立派な亀裂がある
そこへスキーですべりこんで行く人の姿もありドキドキする
黒ボコ岩に到着
途中で写真をとる余裕なし
直登しんどかったー
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黒ボコ岩に到着
途中で写真をとる余裕なし
直登しんどかったー
黒ボコ岩から先は広い弥陀ヶ原
ここからの景色ももう一度これから伊吹に登る感じがする
天気が良く気分が良いけどまた登るのか〜
この時は写真のピークの御前峰を室堂だと思ってげんなりしていた
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黒ボコ岩から先は広い弥陀ヶ原
ここからの景色ももう一度これから伊吹に登る感じがする
天気が良く気分が良いけどまた登るのか〜
この時は写真のピークの御前峰を室堂だと思ってげんなりしていた
2
振り返って別山に元気をもらう
美しすぎる
絶対「神の山」でしょ
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振り返って別山に元気をもらう
美しすぎる
絶対「神の山」でしょ
1
ついに室堂に到着
立派な建物群にほっとする
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ついに室堂に到着
立派な建物群にほっとする
半分雪に埋もれた室堂センター
パノラマですがヤマレコではどうなるのかな?
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半分雪に埋もれた室堂センター
パノラマですがヤマレコではどうなるのかな?
1
センターで宿泊の手続きをして宿泊する白山荘に案内してもらう
入り口は掘り出された雪の下
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センターで宿泊の手続きをして宿泊する白山荘に案内してもらう
入り口は掘り出された雪の下
この日の宿泊は80人
十分ゆったりスペースにマットと毛布4枚の寝具を貸してもらう
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この日の宿泊は80人
十分ゆったりスペースにマットと毛布4枚の寝具を貸してもらう
1
白山荘内部はコの字に床が張られて中央部は土間になっている
はしごで2階にもスペースがあり天井も高く清潔
中央の土間には30人程が使える長いテーブルがあり快適に自炊ができる
このテーブルであっちもこっちもコンロを使って大宴会?
センターではビールの購入は可能だがカンは自分で持ち帰ります
消灯20時まではストーブもあり、翌朝の小屋内の気温は5度
温かく休めました
(人が大勢だったので写真は半分しか写っていません)
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白山荘内部はコの字に床が張られて中央部は土間になっている
はしごで2階にもスペースがあり天井も高く清潔
中央の土間には30人程が使える長いテーブルがあり快適に自炊ができる
このテーブルであっちもこっちもコンロを使って大宴会?
センターではビールの購入は可能だがカンは自分で持ち帰ります
消灯20時まではストーブもあり、翌朝の小屋内の気温は5度
温かく休めました
(人が大勢だったので写真は半分しか写っていません)
この雪洞は掘り起こされた水場
内部にはていねいな雪の階段がついている
水があるのとないのでは大違い
本当にありがたい
トイレは夏は男性用の4個室だけが使用可能で共用となっていた
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この雪洞は掘り起こされた水場
内部にはていねいな雪の階段がついている
水があるのとないのでは大違い
本当にありがたい
トイレは夏は男性用の4個室だけが使用可能で共用となっていた
1
鳥居が埋まったお社側
まだサングラスがほしいほどの好天
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鳥居が埋まったお社側
まだサングラスがほしいほどの好天
そして弥陀ヶ原に日がしずむ
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そして弥陀ヶ原に日がしずむ
一瞬ピンクに染まる
望遠レンズを持ってくればもっと良かったのだけど...
その体力はない(泣)
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一瞬ピンクに染まる
望遠レンズを持ってくればもっと良かったのだけど...
その体力はない(泣)
1
静寂の日没写真を撮影した?けれど実際はビュービューと風がふいてセンター前のこいのぼりは暴れまくり
すっかり冷え切ってストーブにはりついていた
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すっかり冷え切ってストーブにはりついていた
雲ひとつない御前峰にむけて出発
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雲ひとつない御前峰にむけて出発
朝なので雪がきれるまでアイゼンで登ることにする
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朝なので雪がきれるまでアイゼンで登ることにする
少し登ると室堂の建物群は雪に埋もれた屋根だけの姿になる
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青石
この辺りで雪がなくなりアイゼンをはずす
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青石
この辺りで雪がなくなりアイゼンをはずす
白い別山と弥陀ヶ原をバックにテンションのあがる登山道
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1
噴煙あがる御岳山にズーム
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乗鞍岳も見えてきた
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ふりかえって
かっこよすぎる別山をまた撮影
誰も登っていないみたい
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1
さっきも同じような写真を撮ったけど・・・
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山頂に到着
まずは手をあわせます
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まずは手をあわせます
今まで見えなかった反対側
遠くには白馬から霞沢あたりまでずらーっと北アが勢ぞろい
目の前は山方崩山
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目の前は山方崩山
槍から穂高の山塊にズーム
槍はわかりやすい
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朝日・白馬・剣・立山が見えている?
と思うのだけれど
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大汝峰をバックに証拠写真
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翠ケ池はうっすらとその存在がわかる
池のそばまで降りている人影が見える
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大汝峰の右奥に見える白い山は
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笈ケ岳・大笠山
あちらからも白山をながめているはず
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あちらからも白山をながめているはず
もういちど山頂から祠の方を振り返ると
あれれ大日ケ岳にひるがののゲレンデが見える
石川側から入山したので遠く感じたけれど白山は岐阜の県境でもある
岐阜側なら名古屋から2時間だよ
急に御近所感が増す
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もういちど山頂から祠の方を振り返ると
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急に御近所感が増す
なごり惜しいが下界の渋滞も気になるしぼちぼち下山をはじめます
パノラマ撮影してみました
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弥陀ヶ原を雪の水平線にむかって進みます
雪の切れ目は断崖が待っている
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雪の切れ目は断崖が待っている
2
御前峰も見おさめ
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御前峰も見おさめ
黒ボコ岩でピッケルに装備替え
別山を主役にパノラマ撮影
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十二曲がりの下降が始まる
慎重に
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別山をバックに谷に吸い込まれていく
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雪が緩んで止まりにくい
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右上から降りてきてトラバースにかわったところ
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トレースは30cm巾程度切ってあるがすれ違いには気を使う
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トラバース終了
最後まで青い空でありがとう
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甚之助小屋
屋根の上に人がいる
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屋根の上に人がいる
1
昨日と同じ砂防新道を下っていく
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中飯場でアイゼンをはずし下っていくと
ふきのとう
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ふきのとう
今日も不動滝をみあげて休憩
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眼下に昨日わたった吊端がみえてきた
ゴールはもうすぐ
最後まで安全に
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ゴールはもうすぐ
最後まで安全に
別当出合から車で市ノ瀬ビジターセンターに移動
永井旅館に温泉をいただきに行きます
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別当出合から車で市ノ瀬ビジターセンターに移動
永井旅館に温泉をいただきに行きます
永井旅館の女湯
湯温の違う浴槽が2つ
木の床が疲れた足に優しい
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永井旅館の女湯
湯温の違う浴槽が2つ
木の床が疲れた足に優しい

感想/記録

低速歩速でも雪の絶景に会いに行きたい!
室堂で泊まらせてもらえるならコースタイムの2倍かかっても大丈夫じゃね?
ということで北ノ俣岳行きからいつも眺めている白山に行き先を変更
アトは”晴れなきゃ行かない”という強〜い意志を持つ!!
25年ぶりの白山は期待通りの大きさで、今季最後の雪がまぶしく撮った写真は200枚以上
たっぷり遊びながら歩いた2日間、お腹いっぱいになりました
この日の室堂泊は80人
小屋では食事提供がないのであっちもこっち自炊の大宴会
宿泊小屋には中央に30人程度は同時に使える長〜いテーブルがあり自炊も快適、水も豊富でありがたい
同行の山友さん一緒に行ってくださって本当に感謝です

今まで歩いてきたアルプス春山の勝手すぎる難易度ランキングは
  涸沢<燕<木曽駒<乗鞍<白山≦唐松≦立山≦仙丈<喋〜燕縦走?
いつもお世話になっているヤマレコでゆっくり歩く方の参考になればいいなぁと思って投稿します
訪問者数:134人
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この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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