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Yamareco

記録ID: 1841209 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走尾瀬・奥利根

平ヶ岳、景鶴山

日程 2019年05月08日(水) 〜 2019年05月10日(金)
メンバー
天候晴れ時々くもり
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち30%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
4時間2分
休憩
0分
合計
4時間2分
Sスタート地点11:4715:49宿泊地
2日目
山行
13時間24分
休憩
0分
合計
13時間24分
宿泊地04:5118:15宿泊地
3日目
山行
9時間1分
休憩
0分
合計
9時間1分
宿泊地05:3614:37ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
尾瀬ヶ原は踏み抜き地獄
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

写真

昼前の鳩待峠、誰もいない・・・。
2018年05月06日 23:28撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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昼前の鳩待峠、誰もいない・・・。
3
至仏山荘から雪原へ
2018年05月07日 00:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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至仏山荘から雪原へ
2
中途半端な時間だったので早めにワル沢尾根取りつきでテント。沢の水が汲めたので助かった
2018年05月07日 03:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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中途半端な時間だったので早めにワル沢尾根取りつきでテント。沢の水が汲めたので助かった
5
ワル沢左岸尾根の取りつき
2018年05月07日 03:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ワル沢左岸尾根の取りつき
1
大白沢山の左の肩を抜けてジャンクションピークへ
2019年05月09日 06:23撮影 by S41, BullittGroupLimited
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大白沢山の左の肩を抜けてジャンクションピークへ
2
ジャンクションピーク(JCP)でテントを張り、軽量装備で平ヶ岳へ
2018年05月07日 19:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ジャンクションピーク(JCP)でテントを張り、軽量装備で平ヶ岳へ
1
テンションあがってきたー!
2018年05月07日 19:15撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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テンションあがってきたー!
1
白沢山の登り
2018年05月07日 19:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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白沢山の登り
2
白沢山から平ヶ岳
2018年05月07日 20:26撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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白沢山から平ヶ岳
4
頂上はただただ広い
2018年05月07日 22:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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頂上はただただ広い
2
いつか歩きたい稜線
2018年05月07日 22:19撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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いつか歩きたい稜線
2
時間があったのでJCPのテント撤収し景鶴山へ向かう
大白沢山は北斜面を巻く
2018年05月08日 01:29撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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時間があったのでJCPのテント撤収し景鶴山へ向かう
大白沢山は北斜面を巻く
2
時間も頃合いなので景鶴山の西の肩でテント
2018年05月08日 03:59撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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時間も頃合いなので景鶴山の西の肩でテント
4
景鶴山は東から登るので北斜面を巻く。先行者のトレースに助けられた。
2018年05月08日 17:40撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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景鶴山は東から登るので北斜面を巻く。先行者のトレースに助けられた。
5
景鶴山の登り、雪がだいぶ薄くなっている
2018年05月08日 17:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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景鶴山の登り、雪がだいぶ薄くなっている
2
至仏山方面
2018年05月08日 18:01撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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至仏山方面
2
肩まで下りてきた
2018年05月08日 18:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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肩まで下りてきた
2
与作岳への道
2018年05月08日 18:50撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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与作岳への道
2
怖いというコメントが多いヨッピ吊橋。全然怖くない
2018年05月08日 21:37撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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怖いというコメントが多いヨッピ吊橋。全然怖くない
2
むしろこちらが怖かった
2018年05月08日 22:21撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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むしろこちらが怖かった
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木道水没。尾瀬ヶ原は踏み抜き地獄!
2018年05月08日 22:50撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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木道水没。尾瀬ヶ原は踏み抜き地獄!
4
至仏山荘で生き返った!
2019年05月10日 12:05撮影 by S41, BullittGroupLimited
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至仏山荘で生き返った!
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感想/記録

平ヶ岳までは少し迷走したけど難易度は低く感じた
むしろJCPから景鶴山の方が難しいと思う。先行者のトレースに助けられました。
まさかこの時期にここに入る人がいるとは思わず嬉しく感じました。
下山後の尾瀬ヶ原は踏み抜き地獄で道もデコボコ。心が折れました・・・。
ちょちょっとルートミスしたけど無事に行けたので結果オーライって事で!
どちらかというとユルユルなペースです。一泊で普通に行けるでしょう。

※二日目の夜。夜中にテントの周りを歩き回る足音で目が覚めた。
 熊!?息を立てずに大人しくテントの中で寝ていたら朝になっていた
 テントの外には自分の足跡だけ・・・。あれは夢だったのか?怪奇現象なのか?
訪問者数:1020人
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この記録へのコメント

登録日: 2010/6/28
投稿数: 35
2019/5/13 21:00
 熊の足音
平ヶ岳は何度か行っていますが、
同様にテント泊中にクマの気配を感じたことがあります。
やはり足跡はなかったのですが、足跡が残っていないのは、深夜早朝で雪が凍結して硬いからだと思いました。
平ヶ岳はクマが多くて、1人のテント泊だとなかなか怖いですね。
私はランタンを点灯させて寝ています。
登録日: 2013/3/25
投稿数: 1
2019/5/14 13:24
 お疲れ様でした。
ジャンクション・ピークでテントを張っていた者です。
連日好天に恵まれて素晴らしい景色を堪能できましたね。
私も今回の核心部は景鶴山山頂直下だと思います。雪がギリギリ持ってくれたのが何よりでした。あと、尾瀬ヶ原の踏み抜き地獄は地味に辛かったです。
東電小屋に出た後、少しでも踏み跡がある方へと考え、見晴から竜宮十字路へのルートを取ったのですがあまり変わりなかったかも知れません。
注意していても木道間の隙間に3,4度落ちてクタクタになりました...
登録日: 2013/11/4
投稿数: 6
2019/5/15 23:13
 Re: お疲れ様でした。
本当にいい天気で人もおらず贅沢な山でしたね♪
力強いトレース、特に景鶴の北斜面のトレースは本当に助けられました!
尾瀬ヶ原は10数回踏み抜いて本当に心が折れました(笑)
またどこかの山でお会いできるといいですね!
登録日: 2013/11/4
投稿数: 6
2019/5/15 23:16
 Re: 熊の足音
コメントありがとうございます。
やはり熊・・・だったんでしょうね。
ランタンつけようかと思いましたが熊を驚かせてもいけないと思い控えておきました。
この時期は水の心配なくどこでもテント張れるので自由でいいですよね♪
怖いところもありますがそれ以上に楽しい山でした。

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