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ヤマレコ

記録ID: 1876065 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走剱・立山

緊張モードの毛勝山登頂(阿部木谷↑西北尾根↓)

日程 2019年05月30日(木) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
車で片貝第四発電所まで難なく行けますが、それ以降は未舗装路となります。
過去ログを見ると第五発電所まで行ける時があるようですが、今回は片貝第四発電所で通行止めでした。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間47分
休憩
21分
合計
10時間8分
S片貝第四発電所08:1809:04東又第五発電所登山口09:09毛勝登山口09:1009:59板菱10:0610:45二又・大明神沢出合11:17三又13:11ボーサマ谷・直登ルンゼ出合13:1414:12毛勝山南峰14:16ボーサマのコル14:31毛勝山14:3614:59クワガタ池15:15モモアセ山15:1616:20三角点16:2217:43毛勝登山口17:47東又第五発電所登山口17:4818:24片貝第四発電所18:2518:26ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
阿部木谷ルート:雪はまだ豊富です。ただ思っていたより急登でビックリ。暑さで雪が緩むとアイゼン爪が刺さり難いため、滑落のリスクが高まります。注意。
ピッケル、アイゼン、ヘルメットは必須です。
西北尾根:稜線はまだ豊富に雪があり歩き易かった(多少急な所もあり)。
標高2000m位からは夏道で戻れました。夏道も思ったより長いですね。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

写真

休みを取って久々にアルプスに向かいます。今日は絶好の天気!
2019年05月30日 06:53撮影 by SC-02J, samsung
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休みを取って久々にアルプスに向かいます。今日は絶好の天気!
昨年登り損ねた毛勝山。一度行ってみたかった残雪ルートにチャレンジ
2019年05月30日 07:37撮影 by SC-02J, samsung
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昨年登り損ねた毛勝山。一度行ってみたかった残雪ルートにチャレンジ
片貝第四発電所で通行止めに会い、まさかの林道4km歩き。車は発電所手前の空き地に停めました
2019年05月30日 08:17撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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片貝第四発電所で通行止めに会い、まさかの林道4km歩き。車は発電所手前の空き地に停めました
ようやく片貝山荘
2019年05月30日 08:57撮影 by SC-02J, samsung
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ようやく片貝山荘
遠くに見えるは毛勝山。標高差2000mもある。
2019年05月30日 09:00撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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遠くに見えるは毛勝山。標高差2000mもある。
出発から50分。ようやく登山口
2019年05月30日 09:02撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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出発から50分。ようやく登山口
これは夏道。もしかしたら下山で使うかも・・実際使いました。
2019年05月30日 09:06撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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これは夏道。もしかしたら下山で使うかも・・実際使いました。
林道を過ぎるとこんな感じ
2019年05月30日 09:37撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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林道を過ぎるとこんな感じ
この先でちょっと道に迷う
2019年05月30日 09:55撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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この先でちょっと道に迷う
キョロキョロしてると急登&ロープを見つけました。
2019年05月30日 09:46撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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キョロキョロしてると急登&ロープを見つけました。
その後しばらく進むと・・ジャジャーン、ようやく雪渓。ここから標高差が1200m
2019年05月30日 10:09撮影 by SC-02J, samsung
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その後しばらく進むと・・ジャジャーン、ようやく雪渓。ここから標高差が1200m
久々に冬靴。結論からいうと、ここまで要らなかったです。アイゼンも装着
2019年05月30日 10:26撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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久々に冬靴。結論からいうと、ここまで要らなかったです。アイゼンも装着
この景色が見たかった!(この時まだ余裕の笑顔)
2019年05月30日 10:44撮影 by SC-02J, samsung
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この景色が見たかった!(この時まだ余裕の笑顔)
2
しばらく行くと二手に分かれ左側を進む。ここを見る限りそこまで急登と思ってなかったが・・
2019年05月30日 11:16撮影 by SC-02J, samsung
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しばらく行くと二手に分かれ左側を進む。ここを見る限りそこまで急登と思ってなかったが・・
気が付くとザックを普通に置けないほど急に・・。ここでピッケル出動。
2019年05月30日 11:33撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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気が付くとザックを普通に置けないほど急に・・。ここでピッケル出動。
山頂まで標高差500m。まだそんなにあるのか・・
2019年05月30日 12:44撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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山頂まで標高差500m。まだそんなにあるのか・・
それにしても急だな~(ちょいビビりだす)
2019年05月30日 12:53撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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それにしても急だな~(ちょいビビりだす)
ここで判断ミス。本来はここを真っすぐ上がるが、正面の岩が転がってきそうなので右側にそれたルートを選ぶ。しかし余計急になる。
2019年05月30日 12:55撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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ここで判断ミス。本来はここを真っすぐ上がるが、正面の岩が転がってきそうなので右側にそれたルートを選ぶ。しかし余計急になる。
ここで冷や汗!初の滑落。2mほどですが焦りました。トラバースしようと靴を横に向けた瞬間でした。
2019年05月30日 13:00撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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ここで冷や汗!初の滑落。2mほどですが焦りました。トラバースしようと靴を横に向けた瞬間でした。
今日は暑く雪が緩んでおり、アイゼン爪がしっかり掛からず滑った。動揺し、ここから緊張しっぱなしでした。今更下山は恐ろしく、登るのみ!
2019年05月30日 13:31撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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今日は暑く雪が緩んでおり、アイゼン爪がしっかり掛からず滑った。動揺し、ここから緊張しっぱなしでした。今更下山は恐ろしく、登るのみ!
登るほど急になる・・この一枚で急登さがわかると思います。あと少しですが雪山では経験無いほど急登。あとひと踏ん張り、体力勝負。
2019年05月30日 14:06撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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登るほど急になる・・この一枚で急登さがわかると思います。あと少しですが雪山では経験無いほど急登。あとひと踏ん張り、体力勝負。
なんとか稜線へ。南峰の真下を登ってました。実は雪庇真下だったので余計に緊張。完全ルートミス!大反省。真下から雪庇を写真に納める余裕はなかった。また登頂後もビビって真下の写真も撮れず。
2019年05月30日 14:09撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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なんとか稜線へ。南峰の真下を登ってました。実は雪庇真下だったので余計に緊張。完全ルートミス!大反省。真下から雪庇を写真に納める余裕はなかった。また登頂後もビビって真下の写真も撮れず。
毛勝山は見えるがちょっと遠いな。精神的な事もあり、かなり疲れた。
2019年05月30日 14:13撮影 by SC-02J, samsung
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毛勝山は見えるがちょっと遠いな。精神的な事もあり、かなり疲れた。
振り返れば剱岳。この景色が見たかった
2019年05月30日 14:16撮影 by SC-02J, samsung
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振り返れば剱岳。この景色が見たかった
2
鹿島槍、五竜、唐松岳
2019年05月30日 14:16撮影 by SC-02J, samsung
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鹿島槍、五竜、唐松岳
ようやく登頂!予定より1時間半遅れ。しかも両足はちょっと曲げるだけで攣る状態。ビバーグしようか・・と暫く悩む。とりあえず水分を多めにとって休憩。
2019年05月30日 14:30撮影 by SC-02J, samsung
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ようやく登頂!予定より1時間半遅れ。しかも両足はちょっと曲げるだけで攣る状態。ビバーグしようか・・と暫く悩む。とりあえず水分を多めにとって休憩。
1
日本海はきれいだな~
2019年05月30日 14:31撮影 by SC-02J, samsung
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日本海はきれいだな~
白馬も最高~~。だが心に余裕は無い。
2019年05月30日 15:13撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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白馬も最高~~。だが心に余裕は無い。
来た道を戻るか?西北尾根を選ぶか?あの急登を下る自信はない・・・という事で尾根を選択。稜線も雪が繋がっており何とかなりそう。
2019年05月30日 15:26撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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来た道を戻るか?西北尾根を選ぶか?あの急登を下る自信はない・・・という事で尾根を選択。稜線も雪が繋がっており何とかなりそう。
1
標高2000m辺りから夏道が現る。足は下山で使う筋肉が違う事もあって全く問題ない。水分補給のおかげもある。
2019年05月30日 15:49撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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標高2000m辺りから夏道が現る。足は下山で使う筋肉が違う事もあって全く問題ない。水分補給のおかげもある。
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さらば毛勝山。このまま快調に下りたい。
2019年05月30日 15:49撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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さらば毛勝山。このまま快調に下りたい。
花を楽しむゆとりも出てきた。
2019年05月30日 15:59撮影 by SC-02J, samsung
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花を楽しむゆとりも出てきた。
ゆとりも出た事で山頂を惜しむ。でもまだ油断はできない。先を急ぐ
2019年05月30日 16:21撮影 by SC-02J, samsung
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ゆとりも出た事で山頂を惜しむ。でもまだ油断はできない。先を急ぐ
登山口までもう少し。もう安心。でも疲労で最後の急登が辛い。
2019年05月30日 17:27撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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登山口までもう少し。もう安心。でも疲労で最後の急登が辛い。
登山口まで戻ってきた。後はイレギュラーが無ければ帰れます。
2019年05月30日 17:40撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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登山口まで戻ってきた。後はイレギュラーが無ければ帰れます。
なんとか明るいうちに帰ってこれました。反省の一日でした。
2019年05月30日 18:24撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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なんとか明るいうちに帰ってこれました。反省の一日でした。

感想/記録

数年前から今年は行こう・・と思いながら行けてなかった毛勝山。
昨年は天候が悪く目の前に来たのに取り止め。
時間が経つとやりた事が増え、三山縦走や昔ながらの積雪時登頂・・
とりあえず数年前は残雪期に登る山だったのだから、積雪時登頂を目指す事に。

それなりに下調べをしてきたが、そこまで急勾配ではないイメージ。
どちらかというと雪崩が心配であった。
実際に登り始めると雪渓はそれほど急に見えない感じ。
しかし、頂上まで残り3kmなのに標高差が1200mほど。
急登にならない訳が無い。
雪も緩むし、平日のせいか登っているのは私一人。
先日の雨で足跡は一つも見つからず。
頂上に近づくほど急勾配になり、下山が不安となる。

残り標高500m位で、上部に落石しそうな岩を発見。
気になってルート変更したがこれが失敗?
南峰の真下を通るルートだが、見た目以上に急で最後は這いつくばって登る事に。
這いつくばって登るなんて、どのレコにも無かったはず。
また小さいが雪庇もあって、余計に雪崩のリスクが増した感あり。
こんな時に、残り100mの所で両足を攣ってしまった。
これはアカン!
引き返すにも引き返せない。
ザックは下せないが何とか水分補給して小休憩。
最後は雪庇の無い所を探して、やりたくないトラバースをして・・
稜線に上がれた時は「助かった〜」と声が出た。
登った所を写真に残そうと思ったが怖くて覗けなかった。

過去、登山でここまで追い詰められた事はなかったので大大反省である。
ぱっと見で判断して登られてないルートを取るのはまずかったですね。
あと登山ブランクがあって急勾配の山を登るのも×。
最後は体力がものをいう。

とにかく毛勝山を登頂したが既に14時半。
暗くなるまで4時間半あるし帰れない事はない。
問題はルートと体力。
過去ログでは阿部木谷下山は思ったより難儀してないようだったが、頂上直下は見た目どこも急勾配で、登りのトラウマで恐怖心しかなく、西北尾根を行く事に決める。
稜線は雪で繋がっているし、この時期でも登ったレコを見た記憶あってそれほど苦労してなかったと記憶する。
実際に下ってみると始めは急な所もあるが、谷を下る事を考えれば気は楽である。
木々に囲まれた夏道を見つけると、かなり安心感を得た。
例え道が塞がれようと、木々があればなんとかなるし。

もう一つの不安要素の体力だが、下山は使う筋肉が違う事。
及び、水はいつも多めに持って行くので十分な水分補給が出来た事。
これで下山中に足を攣るような事は全くなかった。
距離はちょっと長かったが、明るいうちに車に戻る事ができ安堵につく事ができた。

<最後に>
自分の未熟さを思い知る一日となった。
問題は体力とコース取りにあったと思う。
・体力作りが出来てない時に急勾配の続くコースは×。
 肝心な時に足が上がらない。
・下調べした以外のバリコースは×。
 特に危険な地域では余計危険な目にあう可能性が高い。
怪我一つなく無事下山出来たのは、運が良かったのだと思います。
長文、ご清聴ありがとうございました。
訪問者数:343人
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この記録へのコメント

登録日: 2009/6/14
投稿数: 901
2019/6/7 1:09
 行きましたね〜
munaitaさん
こんばんは

【毛勝山】行ったんですねっ!
お疲れ様でした
ワタシも【毛勝山】は二回登りましたが、一度も楽だと思ったことはありません。
(友人は楽みたいですが・・・)
最後の急登はホント体力勝負ですね。
ワタシも最初に登った時を思い出します
無事で何よりでした
これでまた300名山完登も近づきましたね♪
応援してますよっ
登録日: 2013/7/15
投稿数: 338
2019/6/7 7:40
 Re: 行きましたね〜
zenithさん、こんにちは

最後は本当に急登でしたね。
最近のレコには、そこまで急登な事が書かれて無かったのであまり気にしてませんでした。
ただ道具は、皆さんピッケルを持ってたので必要なんだなと考えていた位で。
その後、他のログを何個か見たら、やはり滑落や雪崩は度々あるみたいですね。
雪渓ルートの難しさ、危険さを改めて知る事ができました。
登山はやっぱりリスクがあります。
無事で良かったです。

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