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Yamareco

記録ID: 2088183 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 霧島・開聞岳

大浪池〜韓国岳〜獅子戸岳(鹿児島遠征Day1)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2019年11月03日(日) [日帰り]
メンバー
 Rall(CL)
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大浪池登山口駐車場は20台くらい停められますが、7時の時点で7割は埋まっていました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち44%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間51分
休憩
1時間18分
合計
8時間9分
S大浪池登山口07:1407:44大浪池休憩所07:4708:25韓国岳避難小屋08:3009:17霧島山09:2909:46獅子戸分岐10:36獅子戸岳10:4411:48獅子戸分岐12:0012:41韓国岳北峰12:5613:09爆裂火口13:1513:37韓国岳七合目13:4013:50霧島山14:0314:26韓国岳避難小屋14:44大浪池14:4515:03大浪池休憩所15:23大浪池登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
通常ルートは危険箇所は少ないです。
韓国岳のお鉢(特に北峰から7合目接続部は赤テープが一切ない上、人の背丈以上の岩のノーガイド上り下りがあるのでかなり危ない)はバリハイ上級者向け。
過去天気図(気象庁) 2019年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ナイフ カメラ

写真

本日は大浪池登山口より開始
2019年11月03日 07:06撮影 by ILCE-7, SONY
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本日は大浪池登山口より開始
1
しばらくは歩きやすい石段が続く
2019年11月03日 07:13撮影 by ILCE-7, SONY
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しばらくは歩きやすい石段が続く
1
明るくなってきた。
もう少しで池に到着
2019年11月03日 07:36撮影 by ILCE-7, SONY
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明るくなってきた。
もう少しで池に到着
1
1峰目の大浪池。
2019年11月03日 07:39撮影 by ILCE-7, SONY
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1峰目の大浪池。
2
火口湖なので火山岩で構成されている
2019年11月03日 07:40撮影 by ILCE-7, SONY
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火口湖なので火山岩で構成されている
2
直径は1kmくらい?
池まで降りるルートはないみたい。
2019年11月03日 07:40撮影 by ILCE-7, SONY
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直径は1kmくらい?
池まで降りるルートはないみたい。
3
お鉢周回ルートに乗る
2019年11月03日 07:52撮影 by ILCE-7, SONY
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お鉢周回ルートに乗る
2
えびの高原方向。
曇ってて残念。
2019年11月03日 07:54撮影 by ILCE-7, SONY
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えびの高原方向。
曇ってて残念。
1
稜線はほぼ平坦。
足下も良好。
2019年11月03日 08:09撮影 by ILCE-7, SONY
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稜線はほぼ平坦。
足下も良好。
1
えびの高原の登山道と合流。
このあたりから木段が整備されている。
2019年11月03日 08:18撮影 by ILCE-7, SONY
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えびの高原の登山道と合流。
このあたりから木段が整備されている。
1
朝早いのであまり人は居ない。
いい時期は人でごった返すのだとか。
2019年11月03日 08:19撮影 by ILCE-7, SONY
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朝早いのであまり人は居ない。
いい時期は人でごった返すのだとか。
2
避難小屋分岐に到着
2019年11月03日 08:23撮影 by ILCE-7, SONY
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避難小屋分岐に到着
1
一般的な避難小屋。10人くらいは寝れそう。
2019年11月03日 08:24撮影 by ILCE-7, SONY
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一般的な避難小屋。10人くらいは寝れそう。
2
木段地獄の開始。
個人的には簡単に高度が上がるから好き。
2019年11月03日 08:38撮影 by ILCE-7, SONY
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木段地獄の開始。
個人的には簡単に高度が上がるから好き。
1
振り返って大浪池。
2019年11月03日 08:53撮影 by ILCE-7, SONY
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振り返って大浪池。
1
噂の新燃岳が見えてきた。
2019年11月03日 08:54撮影 by ILCE-7, SONY
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噂の新燃岳が見えてきた。
1
最後の一登り。
岩場が登場。
2019年11月03日 09:00撮影 by ILCE-7, SONY
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最後の一登り。
岩場が登場。
2
山頂より新燃岳と高千穂峰。
2019年11月03日 09:03撮影 by ILCE-7, SONY
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山頂より新燃岳と高千穂峰。
3
韓国岳の火口内部。
梅雨の時季は池が出現するらしい。
2019年11月03日 09:14撮影 by ILCE-7, SONY
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韓国岳の火口内部。
梅雨の時季は池が出現するらしい。
2
えびの高原方向。
あとであの爆裂火口縁歩く予定
2019年11月03日 09:15撮影 by ILCE-7, SONY
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えびの高原方向。
あとであの爆裂火口縁歩く予定
1
紅葉は少し過ぎてしまいましたが、まだまだ見頃?
2019年11月03日 09:19撮影 by ILCE-7, SONY
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紅葉は少し過ぎてしまいましたが、まだまだ見頃?
4
同行者と別れて一人獅子戸岳に向かう。
2019年11月03日 09:37撮影 by ILCE-7, SONY
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同行者と別れて一人獅子戸岳に向かう。
1
富士山チックなガレ場。
2019年11月03日 09:39撮影 by ILCE-7, SONY
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富士山チックなガレ場。
1
木段は使わない方がいいかも?
結構がたがた。
2019年11月03日 09:40撮影 by ILCE-7, SONY
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木段は使わない方がいいかも?
結構がたがた。
新ルート方向に進む。
2019年11月03日 09:47撮影 by ILCE-7, SONY
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新ルート方向に進む。
2
樹林帯に突入。
平坦なので楽。
2019年11月03日 09:55撮影 by ILCE-7, SONY
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樹林帯に突入。
平坦なので楽。
2
旧ルートはここに接続していたらしい。
2019年11月03日 10:06撮影 by ILCE-7, SONY
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旧ルートはここに接続していたらしい。
1
崩落地をトラバース
2019年11月03日 10:09撮影 by ILCE-7, SONY
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崩落地をトラバース
1
最後の登り。
2019年11月03日 10:27撮影 by ILCE-7, SONY
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最後の登り。
1
目の前に新燃岳。
2019年11月03日 10:36撮影 by ILCE-7, SONY
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目の前に新燃岳。
3
あの様子だとまだしばらくは無理そう。
2019年11月03日 10:37撮影 by ILCE-7, SONY
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あの様子だとまだしばらくは無理そう。
2
一応、獅子戸岳の山頂標識。
縦走ルート早く復帰してほしい。。。
2019年11月03日 10:38撮影 by ILCE-7, SONY
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一応、獅子戸岳の山頂標識。
縦走ルート早く復帰してほしい。。。
3
韓国岳に引き返す。
2019年11月03日 10:43撮影 by ILCE-7, SONY
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韓国岳に引き返す。
1
次は規制解除されたら登りたい。
2019年11月03日 11:02撮影 by ILCE-7, SONY
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次は規制解除されたら登りたい。
2
地獄の登り返しからお鉢周りに出発。
2019年11月03日 11:45撮影 by ILCE-7, SONY
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地獄の登り返しからお鉢周りに出発。
1
本峰方向。
さっきまで晴れてたのに。
2019年11月03日 11:46撮影 by ILCE-7, SONY
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本峰方向。
さっきまで晴れてたのに。
1
少しずつ高度を下げる。
2019年11月03日 12:01撮影 by ILCE-7, SONY
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少しずつ高度を下げる。
1
アザミが服突き破って痛い。
2019年11月03日 12:05撮影 by ILCE-7, SONY
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アザミが服突き破って痛い。
1
道は不明瞭。
赤テープはありません。
2019年11月03日 12:09撮影 by ILCE-7, SONY
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道は不明瞭。
赤テープはありません。
1
部分的に紅葉がきれい。
2019年11月03日 12:11撮影 by ILCE-7, SONY
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部分的に紅葉がきれい。
2
火口底が近づいてきた。
2019年11月03日 12:19撮影 by ILCE-7, SONY
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火口底が近づいてきた。
1
コルを挟んで登り返しが見える。
2019年11月03日 12:19撮影 by ILCE-7, SONY
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コルを挟んで登り返しが見える。
1
コルより。
ここが一番火口底に近い。
2019年11月03日 12:22撮影 by ILCE-7, SONY
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コルより。
ここが一番火口底に近い。
1
北峰の登り返し。
2019年11月03日 12:31撮影 by ILCE-7, SONY
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北峰の登り返し。
1
崩れて危険箇所も多い。
2019年11月03日 12:32撮影 by ILCE-7, SONY
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崩れて危険箇所も多い。
1
北峰に到着。
2019年11月03日 12:35撮影 by ILCE-7, SONY
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北峰に到着。
1
結構広いが、ここまでこれる人は少なそう。
2019年11月03日 12:40撮影 by ILCE-7, SONY
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結構広いが、ここまでこれる人は少なそう。
2
今から渡る、爆裂火口縁。
2019年11月03日 12:42撮影 by ILCE-7, SONY
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今から渡る、爆裂火口縁。
2
巨大な岩だらけで道もない。岩も隙間だらけで足が挟まったらひとたまりもない。
2019年11月03日 12:49撮影 by ILCE-7, SONY
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巨大な岩だらけで道もない。岩も隙間だらけで足が挟まったらひとたまりもない。
1
3メートル近くの垂直な下りが連続する。
一般人に踏破は不可能かと。
2019年11月03日 12:52撮影 by ILCE-7, SONY
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3メートル近くの垂直な下りが連続する。
一般人に踏破は不可能かと。
1
北峰を振り返って。
戻ろうにもさっきの壁は登れない。
進むしかない。
2019年11月03日 12:53撮影 by ILCE-7, SONY
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北峰を振り返って。
戻ろうにもさっきの壁は登れない。
進むしかない。
1
全然進まないTT
2019年11月03日 12:57撮影 by ILCE-7, SONY
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全然進まないTT
1
ようやく爆裂火口縁に到着。
ここだけ歩きやすい。
2019年11月03日 13:03撮影 by ILCE-7, SONY
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ようやく爆裂火口縁に到着。
ここだけ歩きやすい。
1
北峰を振り返る。
あの岩場降りてきたのか。自分でも信じられない。
2019年11月03日 13:07撮影 by ILCE-7, SONY
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北峰を振り返る。
あの岩場降りてきたのか。自分でも信じられない。
1
硫黄山方向。
2019年11月03日 13:09撮影 by ILCE-7, SONY
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硫黄山方向。
1
登り返し。
こちらも道や赤テープはない。
2019年11月03日 13:16撮影 by ILCE-7, SONY
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登り返し。
こちらも道や赤テープはない。
1
申し訳ないが、低木の上を歩くのが一番安全かも。
2019年11月03日 13:24撮影 by ILCE-7, SONY
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申し訳ないが、低木の上を歩くのが一番安全かも。
1
逆方向のとりつき点はここ。
一応赤テープはあるが・・・
2019年11月03日 13:36撮影 by ILCE-7, SONY
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逆方向のとりつき点はここ。
一応赤テープはあるが・・・
1
7合目付近に接続。
こちら側はロープで封鎖されていた。
2019年11月03日 13:39撮影 by ILCE-7, SONY
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7合目付近に接続。
こちら側はロープで封鎖されていた。
1
9合目。
2019年11月03日 13:42撮影 by ILCE-7, SONY
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9合目。
1
山頂に再上陸。
2019年11月03日 13:46撮影 by ILCE-7, SONY
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山頂に再上陸。
5
そろそろ帰ろう。
また来ます。
2019年11月03日 13:47撮影 by ILCE-7, SONY
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そろそろ帰ろう。
また来ます。
1
帰りは相変わらずトレランモード。
2019年11月03日 14:21撮影 by ILCE-7, SONY
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帰りは相変わらずトレランモード。
1
大浪池の反対側を走る。
2019年11月03日 14:28撮影 by ILCE-7, SONY
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大浪池の反対側を走る。
こっちの方がアップダウンが激しい気がする。
2019年11月03日 14:33撮影 by ILCE-7, SONY
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こっちの方がアップダウンが激しい気がする。
休憩所?
2019年11月03日 14:52撮影 by ILCE-7, SONY
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休憩所?
1
大浪池分岐をスルー
2019年11月03日 14:57撮影 by ILCE-7, SONY
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大浪池分岐をスルー
2
駐車場まで戻ってきました。
お疲れ様です。
2019年11月03日 15:19撮影 by ILCE-7, SONY
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駐車場まで戻ってきました。
お疲れ様です。
3
撮影機材:

感想/記録
by Rall

宮崎ー鹿児島遠征1日目

 遠征初日は日本百名山の一角である、霧島連山最高峰「韓国岳」に登ってきました。霧島連山は主峰韓国岳を含めて200名山の高千穂峰、活発に噴火する新燃岳を含む山塊で、入山規制されている新燃岳に一番近い獅子戸岳を最終目的に設定し、計画を立てていました。大浪池、韓国岳間は特に危険箇所は無し。初心者でも踏破可能です。韓国岳から獅子戸岳も危険箇所はありませんが、400メートル下って帰りは登り返すのでそれなりの体力は必要。しかし獅子戸からの新燃岳は圧感でした。
韓国岳のお鉢周りの存在は他のレコから知っては居ましたが、想像よりも遥かに荒れており、テープの類いも一切存在せず、断崖絶壁の上を歩くのでかなり危険。北峰までは、踏み跡はある程度あるのですが、爆裂火口の直降、直登は道自体が存在せず(軽い踏み跡のようなものは散見されていたが錯綜の上ロストしやすい)正直おすすめはできません。気を抜くと死亡事故につながりかねない場所も多かったので単独行は自殺行為かも。

 翌日は高千穂峰に登りました。時間があれば桜島まで行きたかったけど今回は我慢。

感想/記録

僕は韓国岳まで行き、獅子戸岳に登らず帰りましたが、体力的にはそこそこ余裕がありました!韓国岳山頂の景色はとても綺麗で、コスパがいい登山だったと思います!
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