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Yamareco

記録ID: 2131755 全員に公開 ハイキング比良山系

赤坂山・大谷山(メタセコイア並木の紅葉を眺めに)

日程 2019年12月01日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
マキノ高原駐車場を利用
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち91%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間28分
休憩
32分
合計
5時間0分
Sマキノ高原駐車場07:4707:49マキノ高原温泉さらさ07:55赤坂山・三国山登山口07:5608:26武奈の木平08:2708:54鉄塔広場08:57粟柄越09:0009:05赤坂山09:1409:20粟柄越10:02寒風10:0610:26大谷山10:3310:41白石平10:4310:51百瀬川源頭部10:5510:59展望コース分岐11:53石庭登山口11:5412:43マキノ高原民宿村バス停12:47マキノ高原駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

装備

個人装備 ぶらさげリラックマ

写真

凛とした朝の寒気の中、オレンジ色に染まるメタセコイア並木。
2019年12月01日 06:55撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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凛とした朝の寒気の中、オレンジ色に染まるメタセコイア並木。
14
いざ、オレンジ色の世界の中へ。
2019年12月01日 06:56撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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いざ、オレンジ色の世界の中へ。
8
木立越しに朝日が昇るのを見届け、
2019年12月01日 06:57撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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木立越しに朝日が昇るのを見届け、
5
朝焼けのメタセコイア並木の風情に浸ります。
2019年12月01日 06:58撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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朝焼けのメタセコイア並木の風情に浸ります。
10
マキノ高原に移動し、ここから歩き始めます。
2019年12月01日 07:50撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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マキノ高原に移動し、ここから歩き始めます。
登山道に取り付くと、色づく木々がちらほらと。真っ赤に輝くカエデも見かけます。
2019年12月01日 08:16撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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登山道に取り付くと、色づく木々がちらほらと。真っ赤に輝くカエデも見かけます。
5
東屋のあるブナの木平を過ぎ、渓流沿いを離れてジグザグに登っていくと、登山道の左右には紅葉したイワカガミがびっしり。
2019年12月01日 08:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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東屋のあるブナの木平を過ぎ、渓流沿いを離れてジグザグに登っていくと、登山道の左右には紅葉したイワカガミがびっしり。
1
葉を落としたブナ林の中を進みます。
2019年12月01日 08:45撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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葉を落としたブナ林の中を進みます。
傾斜が緩むと、やがて粟柄越達し、
2019年12月01日 09:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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傾斜が緩むと、やがて粟柄越達し、
ひと登りで、赤坂山の頂上に到着します。
2019年12月01日 09:08撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ひと登りで、赤坂山の頂上に到着します。
6
眼下に広がる琵琶湖の対岸には、伊吹山や鈴鹿北部の山々のシルエット。
2019年12月01日 09:09撮影 by iPhone 5s, Apple
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眼下に広がる琵琶湖の対岸には、伊吹山や鈴鹿北部の山々のシルエット。
4
明王の禿の先に三国山を望むと、彼方に浮かび上がるのは白山連峰の姿。
2019年12月01日 09:13撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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明王の禿の先に三国山を望むと、彼方に浮かび上がるのは白山連峰の姿。
4
白山連峰の白い稜線にズームアップで迫ると、赤坂山の頂上を後にして大谷山への縦走を始めます。
2019年12月01日 09:14撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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白山連峰の白い稜線にズームアップで迫ると、赤坂山の頂上を後にして大谷山への縦走を始めます。
2
赤坂山や三国山を背にしながら、緩やかに起伏する尾根を進むと、
2019年12月01日 09:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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赤坂山や三国山を背にしながら、緩やかに起伏する尾根を進むと、
4
琵琶湖の湖面が朝の光を受けてキラキラと輝き、メタセコイア並木が一直線に伸びる麓の様子が手に取るように見渡せます。
2019年12月01日 09:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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琵琶湖の湖面が朝の光を受けてキラキラと輝き、メタセコイア並木が一直線に伸びる麓の様子が手に取るように見渡せます。
8
北側斜面には雪が薄っすらと。
2019年12月01日 10:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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北側斜面には雪が薄っすらと。
1
寒風に達します。
2019年12月01日 10:04撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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寒風に達します。
4
大谷山の彼方に比良山系の稜線を見通しながら、さらに南下します。ススキが目立つ鞍部に下り、
2019年12月01日 10:10撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大谷山の彼方に比良山系の稜線を見通しながら、さらに南下します。ススキが目立つ鞍部に下り、
2
登り返して大谷山の頂上に到着します。こちらも眺めは申し分なし。若狭湾の青い水面が印象的で、
2019年12月01日 10:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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登り返して大谷山の頂上に到着します。こちらも眺めは申し分なし。若狭湾の青い水面が印象的で、
7
振り返れば、琵琶湖に向かって伸びるメタセコイア並木がはっきりと見て取れます。
2019年12月01日 10:32撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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振り返れば、琵琶湖に向かって伸びるメタセコイア並木がはっきりと見て取れます。
3
稜線上をさらに進んで白石平に達すると、ここで稜線を離れて石庭に下る道に進みます。
2019年12月01日 10:43撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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稜線上をさらに進んで白石平に達すると、ここで稜線を離れて石庭に下る道に進みます。
イワカガミの紅葉が目立つ溝状の登山道を下っていくと、
2019年12月01日 10:51撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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イワカガミの紅葉が目立つ溝状の登山道を下っていくと、
2
百瀬川源頭部に差し掛かり、登り返すとほどなく眺望ルートと合流します。
2019年12月01日 10:54撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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百瀬川源頭部に差し掛かり、登り返すとほどなく眺望ルートと合流します。
どういうわけか、季節外れのイワカガミが咲いていました。
2019年12月01日 11:24撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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どういうわけか、季節外れのイワカガミが咲いていました。
10
下るにつれて色づく木々が増え始め、黄色や煉瓦色に色づくカエデに目を奪われます。
2019年12月01日 11:40撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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下るにつれて色づく木々が増え始め、黄色や煉瓦色に色づくカエデに目を奪われます。
2
青空に映える赤褐色や、
2019年12月01日 11:41撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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青空に映える赤褐色や、
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黄色に色づくカエデを仰ぎ見ながら進むと、やがて石庭登山口に降り立ち、
2019年12月01日 11:45撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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黄色に色づくカエデを仰ぎ見ながら進むと、やがて石庭登山口に降り立ち、
2
再びメタセコイア並木へ。紅葉見物に訪れた大勢の人でごった返しています。
2019年12月01日 12:17撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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再びメタセコイア並木へ。紅葉見物に訪れた大勢の人でごった返しています。
4
赤褐色に色づくメタセコイア並木の散策を楽しみながら、マキノ高原を目指します。
2019年12月01日 12:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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赤褐色に色づくメタセコイア並木の散策を楽しみながら、マキノ高原を目指します。
9

感想/記録

メタセコイア並木の紅葉を眺めに、赤坂山から大谷山へ。オレンジ色に染まる早朝の光景を目に焼き付けると、マキノ高原からスタート。並木道を見下ろす稜線歩きを経て、メタセコイア並木へと降り立ち、紅葉見物を楽しみました。
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