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Yamareco

記録ID: 2140387 全員に公開 ハイキング丹沢

ヤビツから塔で一泊し丹沢から主尾根で宮ヶ瀬下山

日程 2019年12月11日(水) [日帰り]
メンバー , その他メンバー3人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
バス
秦野からヤビツ8時25分発
帰り、宮ヶ瀬三叉路から本厚木15時51分
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.2〜1.3(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち83%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間37分
休憩
1時間41分
合計
6時間18分
Sヤビツ峠09:2111:08二ノ塔11:1411:32三ノ塔12:2712:33三ノ塔地蔵菩薩12:3413:00烏尾山荘13:0313:05烏尾山13:1313:34行者ヶ岳13:4514:10政次郎ノ頭14:20書策新道分岐14:3214:48新大日14:4914:49新大日茶屋15:02木ノ又小屋15:0315:06木ノ又大日15:0715:37塔ノ岳15:3915:39尊仏山荘G
日帰り
山行
6時間14分
休憩
1時間40分
合計
7時間54分
尊仏山荘07:2507:25塔ノ岳07:3107:32尊仏山荘07:3308:04日高08:0508:22竜ヶ馬場休憩所08:3308:36竜ヶ馬場08:58丹沢山09:2009:20みやま山荘09:51瀬戸沢ノ頭09:5210:06太礼ノ頭10:0710:33円山木ノ頭10:3910:58無名ノ頭10:5911:12本間ノ頭11:4412:58松小屋ノ頭12:5913:43高畑山13:5714:25御殿森ノ頭14:2614:31御殿森(長者ノ森・大休場)14:3215:13三叉路登山口15:17三叉路バス停15:1815:19ゴール地点
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
自分だけで良かった今回の一泊登山。

友、同級生は山岳会員で丹沢に精通し自分の歩きの下手さから山歩きに導いた今は亡き友である。

その時を忍んで丹沢へ・・・・

行ける人がと声を掛けてみると居ました。休暇が取れるとの話から元々今日でしたが一週間前から天気予報で追っかけヤマテンがCであって山歩きには向かないと急遽変更を加え来月にするかと成ったのです。

計画は一人から四人と成ったので全員が行ける日は限られ一番に決めてた12/11から12とした。此が駄目なら来年に持ち越しで行こうと成った。

しかし最近の天候はカメルーンであって日替わりで変化する、毎日追いかけないと見逃して前に状態を記憶するので変化が起こっても山は未だCかよって過ごしていた。

その辺りを注意良く見てるそしてCからBへと変わり最後にAと成ったでもBに又しても戻りこの程度なら行くべ〜と号令を掛けた。

気持ち良くまとまりバス亭で待ち合わせできた。ヤビツ峠行きバスは平日一本なので此しか有りません。
混雑のバスは定刻に到着し各自身支度を整え歩き出す。

暫し舗装道を歩き登山口に到着する。背中の荷物は今回最大の重さです。13.5kgと自分にしては大荷物。
足に負担が掛かるので分厚い山靴に換えて来ました。この方がぐらつかず歩きには良い。

歩き出し段差の多い丹沢では足が疲れる、何とか二ノ塔に到着する。短時間に次を目指す、二十分少し超えたが荷物を少し減らしたく考え食べ物を食べて頂く事だ。

こうして三ノ塔の避難小屋で風よけと休息にと入った。時間は少し早かったが早い朝食からこの時間でも入るとガスコンロを取り出し野菜入りのラーメンを作る。

こうして少し減らす事を成功した。お腹は重く成ったが背中は気持ち軽く?かな程度。

足は重いが頑張りで貫く以外無い、こうして行者岳のクサリも通過し新大日に到着出来た。腰を降ろし尊仏に電話を入れる。四名の宿泊を使えた、九名の宿泊者に入った。

時間通り塔へ到着何とか足は持ってくれた。先ずはその前に到着の写真を取り終えて挨拶に出向く。よう上がってこれたねとねぎらわれ安堵する。

重い荷物の切り餅は二キロ程度ですが確かに歩けば荷物である重さを感じる。荷が下りたとまでは成らないがささやかな新年に使って頂けたらと思ってます。

夕飯前に談笑しながら隣のハイカーさん達との話にも加わり語らいしてました。次第に夕の日差しが始まり僅かでしたが夕焼けがちょんとありました。

風が少し強めに建物に当たり時折りがたずく。気温は3.5度でした。この気温は一定にも見える自分が夜中に計測したが変わってない。

そして朝を向かえる、目覚ましで起こされるが布団からは出にくい、外の風景から夜明けは未だで6:30分に起きればとうつらうつらしながら温まっている。

トイレにも行きたいと仕方なく時間前に布団から離れる、外は相変わらず風が吹き冷たさがあり手袋を付けて様子を見てる。

東京の方角から赤身を増した朝日の登りが感じてくる。そろそろご飯の時間が来ると成ったがもう少し我慢し日の出を待った。朝日の撮影より赤富士の撮影が目的です。

撮影は出来た、こんな物かでしたが・・・寒い建物に入ろう。朝食は整ってました。全員座れ朝おでんで空腹にお代わりを頼んだ。満足の朝食を済ませ二日目に歩き出す。

丹沢山へと歩き出す、足下は零度と思える霜柱が立ち木段も白く染めている。こっちの方が寒かったのかですね。
山道は霜溶けは始まって無く歩けた、景色は抜群である。

朝から富士を左に置いて付き合いで丹沢山まで平行する景色で見られる。昨日のザックの重さは感じないが足の疲れは抜けてないので立ち止まりを繰り返しで歩きです。

取りあえず丹沢に着くが時間は押してない、撮影の富士山は此処でお仕舞いなのでめいめい取りまくってた。
そしてロングの11kmの歩きを続けるのです。

瀬戸沢ノ頭から始まり五座目に本家の山が待ち構える。何で本家かと言うと同名からです。本家に上がる手前の円山木ノ頭は急登で140mの上がり階段が疲れる。

其の先に名無しの山が有って下って登り返せば本家に着く、そしてランチとした。山荘で頂いた水を前もってコンロで暖めお湯を詰めて背負ってきてる。

なので暖かい物が食べられる。又してもザックを軽くでき足の負担を稼ぐ。歩き出すも目立つ山は無く小さな登り返しを繰り返し二時間ほど歩き続ける。ぶなの林を縫いながら高さを減らす。

お化けサルノコシカケで立ち止まる、一人をモデルに座らせ撮影する。余りにも大きく尻が余る程てした。

二年前にも通過してるのでアレまあ〜の状態でした。

やがて小さな鎖場が現れ金冷しの所で現れる。談笑もこの地に来たら声が消えたもう少し危険な所を通過するので声を発せない。肝冷やしを通過し次第に出口が近くと計算するも何だかトラバースだらけで先が長く感じる。

同じような歩きを繰り返し最後の高畑山に着く。もう最後の山だと何となく安心する。でもトラバースは延々とある。分岐が現れやっと残りが見えだす。

11kmは山道では長くヘロヘロにさせられる宮ヶ瀬湖の入り江が見えたが既に入り込んでる状態から出口はあと少しです。石段が現れ登山ポストも出るやっと到着です。

15:15分の到着、時間読みが当たりバスの時間に余裕でした。三十分の待ち時間をホット甘酒のしょうが入りで過ごす。スマホをいじりラジオの取り込みなどで時間はバスが来る時間で慌てる。

このようにして二日間を過ごし仲間と一緒に友の為に上がって頂き有り難う御座いました。大変な歩きでしたと思われる丹沢歩きは変化があって楽しくも辛くも又来たいとなる誘惑の山並みの景色です。





コース状況/
危険箇所等
概ね良好

装備

個人装備 冬山装備 山専ボトル ガスコンロ コッヘルに鍋 食材 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ

写真

ヤビツから歩き始めてこの登山口から入る。
2019年12月11日 09:47撮影 by CX3 , RICOH
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ヤビツから歩き始めてこの登山口から入る。
警告文。
2019年12月11日 09:47撮影 by CX3 , RICOH
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警告文。
今だ見つからない道志キャンプ地からの行方不明の子供写真が張られてます。是非ご協力をお願いしますとある。
2019年12月11日 09:47撮影 by CX3 , RICOH
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今だ見つからない道志キャンプ地からの行方不明の子供写真が張られてます。是非ご協力をお願いしますとある。
この先崩落地あり
2019年12月11日 10:00撮影 by CX3 , RICOH
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この先崩落地あり
二の塔
2019年12月11日 11:03撮影 by CX3 , RICOH
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二の塔
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最初の撮影は二の塔から
2019年12月11日 11:04撮影 by CX3 , RICOH
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最初の撮影は二の塔から
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空気が澄んでます
2019年12月11日 11:13撮影 by CX3 , RICOH
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空気が澄んでます
ここが崩落地、左側を歩きます。
2019年12月11日 11:17撮影 by CX3 , RICOH
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ここが崩落地、左側を歩きます。
そして眺める
2019年12月11日 11:32撮影 by CX3 , RICOH
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そして眺める
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大山もバッチリ
2019年12月11日 11:32撮影 by CX3 , RICOH
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大山もバッチリ
墨絵風にも
2019年12月11日 12:31撮影 by CX3 , RICOH
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墨絵風にも
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詳細を
2019年12月11日 12:31撮影 by CX3 , RICOH
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詳細を
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三の塔のお地蔵さん衣装替えしてました。有り難うございます。
2019年12月11日 12:33撮影 by CX3 , RICOH
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三の塔のお地蔵さん衣装替えしてました。有り難うございます。
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マフラーを巻いて暖が取れそう。
2019年12月11日 12:33撮影 by CX3 , RICOH
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マフラーを巻いて暖が取れそう。
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烏尾山
2019年12月11日 12:59撮影 by CX3 , RICOH
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烏尾山
烏尾山から
2019年12月11日 13:01撮影 by CX3 , RICOH
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烏尾山から
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チョイUP
2019年12月11日 13:01撮影 by CX3 , RICOH
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チョイUP
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鎖場へと進む
2019年12月11日 13:36撮影 by CX3 , RICOH
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鎖場へと進む
此処で宿に電話掛ける、尊仏の宿泊者は11名でした。
2019年12月11日 14:47撮影 by CX3 , RICOH
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此処で宿に電話掛ける、尊仏の宿泊者は11名でした。
流れてきた雲の様子。
2019年12月11日 15:06撮影 by CX3 , RICOH
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流れてきた雲の様子。
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やっこらせ〜着きました。
2019年12月11日 15:34撮影 by CX3 , RICOH
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やっこらせ〜着きました。
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此は翌朝です。
2019年12月12日 06:11撮影 by CX3 , RICOH
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此は翌朝です。
夜明け間近
2019年12月12日 06:17撮影 by CX3 , RICOH
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夜明け間近
江ノ島が近くに見える?
2019年12月12日 06:19撮影 by CX3 , RICOH
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江ノ島が近くに見える?
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尊仏から見てました富士山ですが24時間姿を見せてました。真夜中でも見られるとは思っても居ない。此はびっくりですよ。
2019年12月12日 06:20撮影 by CX3 , RICOH
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尊仏から見てました富士山ですが24時間姿を見せてました。真夜中でも見られるとは思っても居ない。此はびっくりですよ。
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よく眠れました。ご飯も美味しかったです。花さん又来るね。
2019年12月12日 06:20撮影 by CX3 , RICOH
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よく眠れました。ご飯も美味しかったです。花さん又来るね。
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太陽は未だ出ません。
2019年12月12日 06:36撮影 by CX3 , RICOH
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太陽は未だ出ません。
朝日が輝き出しました。
2019年12月12日 06:44撮影 by CX3 , RICOH
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朝日が輝き出しました。
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こうして見られましたよ。やりました赤富士。
2019年12月12日 06:45撮影 by CX3 , RICOH
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時はあっという間で普段の顔になります。
2019年12月12日 07:10撮影 by CX3 , RICOH
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此が大山の影です。
2019年12月12日 07:11撮影 by CX3 , RICOH
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此が大山の影です。
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南アが見えてました。
2019年12月12日 07:11撮影 by CX3 , RICOH
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南アが見えてました。
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さてっと丹沢山へ向かう鞍部の所
2019年12月12日 07:44撮影 by CX3 , RICOH
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さてっと丹沢山へ向かう鞍部の所
竜が馬場
2019年12月12日 08:07撮影 by CX3 , RICOH
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竜が馬場
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笹の道が伸びて行く。
2019年12月12日 08:10撮影 by CX3 , RICOH
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笹の道が伸びて行く。
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日高で撮影
2019年12月12日 08:10撮影 by CX3 , RICOH
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日高で撮影
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竜ケ馬場で小休止
2019年12月12日 08:22撮影 by CX3 , RICOH
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やっこらせと到着丹沢山。
2019年12月12日 09:02撮影 by CX3 , RICOH
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やっこらせと到着丹沢山。
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疲れた顔です。よく寝たのにね。
2019年12月12日 09:07撮影 by CX3 , RICOH
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疲れた顔です。よく寝たのにね。
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色んな丹沢コースが書かれてます。
2019年12月12日 09:18撮影 by CX3 , RICOH
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色んな丹沢コースが書かれてます。
主尾根に歩いてます。
2019年12月12日 09:39撮影 by CX3 , RICOH
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主尾根に歩いてます。
瀬戸沢の頭から始まる。
2019年12月12日 09:50撮影 by CX3 , RICOH
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瀬戸沢の頭から始まる。
大礼の頭
2019年12月12日 10:05撮影 by CX3 , RICOH
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大礼の頭
一番疲れる登りで円山木ノ頭
2019年12月12日 10:34撮影 by CX3 , RICOH
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一番疲れる登りで円山木ノ頭
無名の頭
2019年12月12日 10:59撮影 by CX3 , RICOH
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無名の頭
そして本家の山、同名なのでそう読んでます。
2019年12月12日 11:14撮影 by CX3 , RICOH
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そして本家の山、同名なのでそう読んでます。
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ランチご本家から別れる。
2019年12月12日 11:43撮影 by CX3 , RICOH
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ランチご本家から別れる。
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巨大腰掛けキノコ。
2019年12月12日 12:14撮影 by CX3 , RICOH
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巨大腰掛けキノコ。
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肝冷やし場所です。
2019年12月12日 13:13撮影 by CX3 , RICOH
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肝冷やし場所です。
高畑山で最後の寛ぎする。
2019年12月12日 13:43撮影 by CX3 , RICOH
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高畑山で最後の寛ぎする。
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段々出口が見えるが未だ時間が掛かります。
2019年12月12日 14:48撮影 by CX3 , RICOH
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段々出口が見えるが未だ時間が掛かります。
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下界に近い場所では未だもみじが見られます。
2019年12月12日 15:06撮影 by CX3 , RICOH
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下界に近い場所では未だもみじが見られます。
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降りてきました。登山ポストとヤマヒルの被避剤
2019年12月12日 15:11撮影 by CX3 , RICOH
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降りてきました。登山ポストとヤマヒルの被避剤
県道に降りて来たこの地から進行交差点三叉路を左に行くとバス停が有ります。三叉路と書かれてます。本厚木行きですよ。
2019年12月12日 15:13撮影 by CX3 , RICOH
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県道に降りて来たこの地から進行交差点三叉路を左に行くとバス停が有ります。三叉路と書かれてます。本厚木行きですよ。
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撮影機材:
訪問者数:184人
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