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Yamareco

記録ID: 2224610 全員に公開 ハイキング 丹沢

鍋割山から天神尾根を周回

情報量の目安: B
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日程 2020年02月17日(月) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ。ただし、かなり強風
アクセス
利用交通機関
車・バイク
表丹沢県民の森駐車場を利用。
7台程度駐車可能。到着時で既に4台駐車という状況。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間5分
休憩
44分
合計
5時間49分
S表丹沢県民の森駐車場09:3509:36上秦野林道ゲート(仮)09:3709:46尾関広氏の銅像09:5309:56二俣09:5710:14本沢渡渉点10:19ミズヒ沢渡渉点10:2110:47後沢乗越10:4811:181,000m地点12:17鍋割山12:1912:21鍋割山荘12:36鍋割山稜12:46小丸12:53小丸尾根分岐13:02大丸13:0313:14金冷シ13:1513:20花立13:27花立山荘13:44天神尾根分岐13:58堀山の家14:0814:32小草平ノ沢14:3314:44小草平の沢渡渉地点14:5515:03二俣15:0415:08尾関広氏の銅像15:1315:23上秦野林道ゲート(仮)15:24表丹沢県民の森駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
表丹沢県民の森駐車場より、後沢乗越経由で鍋割山へ。鍋割山稜線を金冷しへと進み、大倉尾根、天神尾根を経由して県民の森駐車場に周回。
コース状況/
危険箇所等
道標はかなり多めに設置されており、道迷いの危険は少ないと思います。
登山道は砂利、砕石などで歩き難い箇所も多々有りますが、危険を感じる程のものは有りませんでした。
過去天気図(気象庁) 2020年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 携帯 ストック
共同装備 サーモス山専ボトル

写真

表丹沢県民の森駐車場より鍋割山を目指して出発。
2020年02月17日 09:30撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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表丹沢県民の森駐車場より鍋割山を目指して出発。
1
林道を辿り、この道標で切り返し、まずは二俣を目指します。
2020年02月17日 09:48撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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林道を辿り、この道標で切り返し、まずは二俣を目指します。
2
林道ゲートを通過したところ。進行方向の林道状況。
2020年02月17日 09:49撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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林道ゲートを通過したところ。進行方向の林道状況。
1
登山の普及に尽力された尾関広氏の銅像だそうです。
2020年02月17日 09:52撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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登山の普及に尽力された尾関広氏の銅像だそうです。
3
二俣に到着しました。沢を渡渉し、対岸の後沢乗越側へと進みます。
2020年02月17日 09:56撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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二俣に到着しました。沢を渡渉し、対岸の後沢乗越側へと進みます。
2
登り区間の登山道は良く整備されており、総じて歩き易い。ここの階段を登れば稜線に出ます。
2020年02月17日 10:41撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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登り区間の登山道は良く整備されており、総じて歩き易い。ここの階段を登れば稜線に出ます。
5
稜線途中で休憩しつつ、来た道を見下ろす。日差しがあり、暖かいものの、かなり風は強い。
2020年02月17日 11:01撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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稜線途中で休憩しつつ、来た道を見下ろす。日差しがあり、暖かいものの、かなり風は強い。
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鍋割山山頂にて。富士山が一瞬だけ顔を見せてくれましたが、直ぐに雲に隠れてしまいました。
2020年02月17日 12:17撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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鍋割山山頂にて。富士山が一瞬だけ顔を見せてくれましたが、直ぐに雲に隠れてしまいました。
8
鍋割山山頂。そこそこの強風により、直ぐに体が冷えて凍えます。そそくさと次の目的地、金冷しへと移動します。
2020年02月17日 12:20撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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鍋割山山頂。そこそこの強風により、直ぐに体が冷えて凍えます。そそくさと次の目的地、金冷しへと移動します。
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稜線から相模湾方向を見ています
2020年02月17日 12:41撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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稜線から相模湾方向を見ています
1
稜線を進み、金冷しの分岐道標に到着。今日はここまでとし、大倉方面に下り、天神尾根経由で駐車場へと戻ります。
2020年02月17日 13:13撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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稜線を進み、金冷しの分岐道標に到着。今日はここまでとし、大倉方面に下り、天神尾根経由で駐車場へと戻ります。
2
木の根、微妙な段差の歩き難い尾根を下り、小草平の沢に到着し休憩。ここで渡渉し、左岸側のトラバース道を辿って戻ります。
2020年02月17日 14:50撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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木の根、微妙な段差の歩き難い尾根を下り、小草平の沢に到着し休憩。ここで渡渉し、左岸側のトラバース道を辿って戻ります。
3
林道への合流点に戻ってきました。お疲れ様でした。
2020年02月17日 15:04撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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林道への合流点に戻ってきました。お疲れ様でした。
2

感想/記録

今週は月曜に時間が取れたため、週末の駐車場確保に難点が有り、敬遠していたエリアの中から鍋割山を選択して周回してみました。
交通量の多いルートなので良く整備されており、危険を感じる事もなく、静かな山行となりました。この日行き交ったのは7人でした。
日差しもあり暖かい場面があったものの、想像以上に風が強く、顔、手先とも、かなり冷えてしまい、車に戻ってほっと一息つきました。
寒さ対策の甘さを痛感しました。
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