新穂高ロープウェイで一気に上まで行きます
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新穂高ロープウェイで一気に上まで行きます
ロープウェイの中からの焼岳
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ロープウェイの中からの焼岳
ここから登山道に入ります 登山届はロープウェイの西穂高口駅で提出してきました
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ここから登山道に入ります 登山届はロープウェイの西穂高口駅で提出してきました
西穂山荘まではいたって普通の登山道
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西穂山荘まではいたって普通の登山道
道中西穂の方が見える所があります 向こうの天気はあんまり良さそうじゃないなぁ
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道中西穂の方が見える所があります 向こうの天気はあんまり良さそうじゃないなぁ
意外と急な登りもあったり
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意外と急な登りもあったり
木々の切れ目から見えた焼岳 煙出てます
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木々の切れ目から見えた焼岳 煙出てます
先が開けて来ました
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先が開けて来ました
着きましたよ、西穂山荘
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着きましたよ、西穂山荘
西穂高口駅から2kmか 距離にするとあんまり大した事無いと思えてくるから困る
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西穂高口駅から2kmか 距離にするとあんまり大した事無いと思えてくるから困る
ただいま時刻は10時半、良い天気です この後一旦休憩しつつ、着替えや明日の分の水と食料など、西穂高岳へのアタックに不必要な荷物を置かせてもらいます
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ただいま時刻は10時半、良い天気です この後一旦休憩しつつ、着替えや明日の分の水と食料など、西穂高岳へのアタックに不必要な荷物を置かせてもらいます
霞沢岳と六百山
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霞沢岳と六百山
画像が潰れてて見えませんが19.5℃です
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画像が潰れてて見えませんが19.5℃です
休憩終了、そして西穂高岳へ挑みます 写真は始めの岩場から振り返ってパシャリ
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休憩終了、そして西穂高岳へ挑みます 写真は始めの岩場から振り返ってパシャリ
ロープウェイの駅もよく見えます
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ロープウェイの駅もよく見えます
目指す頂きはあそこだ! ピラミッドピークの左にある三連ピークのところが西穂高岳山頂です
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目指す頂きはあそこだ! ピラミッドピークの左にある三連ピークのところが西穂高岳山頂です
登り始めはこんな岩場 意外とサクサク進む
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登り始めはこんな岩場 意外とサクサク進む
ハイマツの中をなだらかに登ります
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ハイマツの中をなだらかに登ります
丸山はスルーで
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丸山はスルーで
はいガレ場来ました 坂もやや急になり、そこそこ長い登りが続きます
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はいガレ場来ました 坂もやや急になり、そこそこ長い登りが続きます
見下ろせば上高地 右の赤い屋根が帝国ホテルで左がバスターミナルです
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見下ろせば上高地 右の赤い屋根が帝国ホテルで左がバスターミナルです
なんか咲いてるー イワツメクサだそうで
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なんか咲いてるー イワツメクサだそうで
西穂独標が見えて来ました
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西穂独標が見えて来ました
でもまだ結構あります
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でもまだ結構あります
浮き石に気を付けながら進みます
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浮き石に気を付けながら進みます
ああ、ここ登んのね 道には○と×が書かれているのでそうそうルートミスはしません
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ああ、ここ登んのね 道には○と×が書かれているのでそうそうルートミスはしません
ちなみに左は急斜面なので落ちたらどこまで転げ落ちることやら
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ちなみに左は急斜面なので落ちたらどこまで転げ落ちることやら
ようやく独標の下に着きました
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ようやく独標の下に着きました
鎖も使いながら登って行きます
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鎖も使いながら登って行きます
あれがピラミッドピーク その奥の霧の中に西穂高岳山頂が
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あれがピラミッドピーク その奥の霧の中に西穂高岳山頂が
見下ろせば岳沢小屋
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見下ろせば岳沢小屋
独標から先はアップダウンのある岩稜を行きます ここは独標から降るところ
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独標から先はアップダウンのある岩稜を行きます ここは独標から降るところ
振り返って独標
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振り返って独標
明神岳と梓川
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明神岳と梓川
ピラミッドピークまであと少し
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ピラミッドピークまであと少し
そう思っていた時期が僕にもありました
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そう思っていた時期が僕にもありました
登るのにまた降る
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登るのにまた降る
やっとこさピラミッドピークに着きました が、ガスって来た上に時間も結構押してます
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やっとこさピラミッドピークに着きました が、ガスって来た上に時間も結構押してます
6 この数字は西穂高岳から数えて何個目の峰かって事を表してまして、独標が11、ピラミッドピークが8です
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6 この数字は西穂高岳から数えて何個目の峰かって事を表してまして、独標が11、ピラミッドピークが8です
4峰 チャンピオンピーク 何がチャンピオンなのかわかりません
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4峰 チャンピオンピーク 何がチャンピオンなのかわかりません
3峰
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3峰
あっ! 写真を撮ろうと構えた瞬間に手が滑ってデジカメを下に落としてしまいまして…… まぁ、3mくらい下に落ちただけだったので普通に行って普通に回収してこれましたが 何にせよ無事に使える状態で良かった、さすがはオリンパスの「μ Tough」
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あっ! 写真を撮ろうと構えた瞬間に手が滑ってデジカメを下に落としてしまいまして…… まぁ、3mくらい下に落ちただけだったので普通に行って普通に回収してこれましたが 何にせよ無事に使える状態で良かった、さすがはオリンパスの「μ Tough」
2峰 もうちょい
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2峰 もうちょい
ぽつりと咲くイワギキョウ
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ぽつりと咲くイワギキョウ
西穂高岳の下まで来ました あ、これ意外と楽にいけるんじゃね?
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西穂高岳の下まで来ました あ、これ意外と楽にいけるんじゃね?
間近で見たらそんな事はなかった
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間近で見たらそんな事はなかった
でも写真撮るくらいの余裕はありました これはたぶんトウヤクリンドウ 陽が出てないと花が開かないとか胃薬になるとか
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でも写真撮るくらいの余裕はありました これはたぶんトウヤクリンドウ 陽が出てないと花が開かないとか胃薬になるとか
ついに到着
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ついに到着
来ましたよ西穂高岳山頂!
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来ましたよ西穂高岳山頂!
なんも見えねぇー
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なんも見えねぇー
山頂の標識の下に埋まってるお地蔵さん わけが分かりません
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山頂の標識の下に埋まってるお地蔵さん わけが分かりません
はい、帰りますよー 今まで登って来た所を降ってね
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はい、帰りますよー 今まで登って来た所を降ってね
イワベンケイの実 花は黄色の強い黄緑らしいです
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イワベンケイの実 花は黄色の強い黄緑らしいです
行きは良い良い帰りは恐い
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行きは良い良い帰りは恐い
山荘の前まで帰って来て一枚 アザミとトリカブト
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山荘の前まで帰って来て一枚 アザミとトリカブト
山荘内の個室、7人で寝ます
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山荘内の個室、7人で寝ます
晩ご飯! ビールは松本IC出てすぐのコンビニで買ってきたヤツです ちなみにここで買うと缶で700円、ジョッキで800円です 北アルプスという名前の地酒も一合700円で飲めます
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晩ご飯! ビールは松本IC出てすぐのコンビニで買ってきたヤツです ちなみにここで買うと缶で700円、ジョッキで800円です 北アルプスという名前の地酒も一合700円で飲めます
夕方の西穂山荘
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夕方の西穂山荘
夕陽が沈むところは見れませんでした
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夕陽が沈むところは見れませんでした
朝! 今日は二手に分かれて別ルートでそれぞれ上高地に降りる予定 一つはこのまま上高地に降りて散策する組 もう一つは焼岳に登ってから上高地に降りてくる組 僕は焼岳組です
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朝! 今日は二手に分かれて別ルートでそれぞれ上高地に降りる予定 一つはこのまま上高地に降りて散策する組 もう一つは焼岳に登ってから上高地に降りてくる組 僕は焼岳組です
山荘前のテント場も含めてもう一枚
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山荘前のテント場も含めてもう一枚
朝ご飯! お米はもちろんおかわりしますよ
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朝ご飯! お米はもちろんおかわりしますよ
朝食を食べ終えた後の空 この後雨降ってきました
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朝食を食べ終えた後の空 この後雨降ってきました
出発まで時間があったので山荘の中をちょっと撮っておく 自動販売機あります レストハウスの方にはジュースの自販機も ただ値段が下の街の倍以上しますが まぁだから下でビール買ってきたんですが
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出発まで時間があったので山荘の中をちょっと撮っておく 自動販売機あります レストハウスの方にはジュースの自販機も ただ値段が下の街の倍以上しますが まぁだから下でビール買ってきたんですが
山荘のロビーに貼ってあったポスター 「また山においでよ!」 必ずまた来るよ! この後、焼岳組はレインスーツを着て出発します つっても二人だけなんですが 上高地組はもうちょっとのんびりしてから出発するんだとか
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山荘のロビーに貼ってあったポスター 「また山においでよ!」 必ずまた来るよ! この後、焼岳組はレインスーツを着て出発します つっても二人だけなんですが 上高地組はもうちょっとのんびりしてから出発するんだとか
という事で出発 西穂山荘からちょっと降りたところの分岐 右に行きます
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という事で出発 西穂山荘からちょっと降りたところの分岐 右に行きます
道は割となだらか
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道は割となだらか
アップダウンが結構あります どうせこの後また登るのに降りです
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アップダウンが結構あります どうせこの後また登るのに降りです
水は結構きれいです ここがきぬがさの池なんですかね?
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水は結構きれいです ここがきぬがさの池なんですかね?
尾根をトラバース気味に 雨と笹でもの凄く滑りやすい
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尾根をトラバース気味に 雨と笹でもの凄く滑りやすい
道幅は人が一人通れる程度、雨が降り足下は笹で覆われ、右は急な坂で大きな段差がちょくちょく出てくる そんな道をひたすら進みます
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道幅は人が一人通れる程度、雨が降り足下は笹で覆われ、右は急な坂で大きな段差がちょくちょく出てくる そんな道をひたすら進みます
ようやく歩き易い道に
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ようやく歩き易い道に
お、見えて来た
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お、見えて来た
焼岳小屋に到着 ノンストップで約2時間 ここでちょっと休憩 そしてまだ登って無いのに焼岳のバッジを買う僕
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焼岳小屋に到着 ノンストップで約2時間 ここでちょっと休憩 そしてまだ登って無いのに焼岳のバッジを買う僕
14℃ まぁ雨降ってるし、標高高いし、まだ朝だし
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14℃ まぁ雨降ってるし、標高高いし、まだ朝だし
休憩終わっていざ焼岳へ 正面に見えてるのは焼岳展望台という焼岳小屋から10分程度のところ
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休憩終わっていざ焼岳へ 正面に見えてるのは焼岳展望台という焼岳小屋から10分程度のところ
ここです ガスってて何も見えないし先を急いでいるのでスルーします
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ここです ガスってて何も見えないし先を急いでいるのでスルーします
霧深いッスよ ここで大阪から着たという年配の方々とすれ違い もう焼岳登って降りて来たんだとか よくよく話を聞いてみると、昨日の昼に西穂高へ向かう途中ですれ違った方達でした
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霧深いッスよ ここで大阪から着たという年配の方々とすれ違い もう焼岳登って降りて来たんだとか よくよく話を聞いてみると、昨日の昼に西穂高へ向かう途中ですれ違った方達でした
大きな岩がぽつんと 一人だったら確実に登ってるところですが
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大きな岩がぽつんと 一人だったら確実に登ってるところですが
今日は二人なのでさらっとスルーします ついでにここで先頭を交替 そしてなだらかなのはここまでで、ここからが本番です
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今日は二人なのでさらっとスルーします ついでにここで先頭を交替 そしてなだらかなのはここまでで、ここからが本番です
登るペースは結構早め
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登るペースは結構早め
倒れた看板 ここから危険地域ですよーという内容
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倒れた看板 ここから危険地域ですよーという内容
その先、土砂崩れの跡が生々しい
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その先、土砂崩れの跡が生々しい
まぁ、登山道はこっちなので全然関係ないんですがね
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まぁ、登山道はこっちなので全然関係ないんですがね
硫黄くせぇ! 焼岳小屋まで30分という案内がある場所のそばに噴気孔 見づらいですけど蒸気出てます
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硫黄くせぇ! 焼岳小屋まで30分という案内がある場所のそばに噴気孔 見づらいですけど蒸気出てます
岩ばっかりの道 火山だから仕方ないっすね 両手も使って脚への負担を極力減らしながら進みます
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岩ばっかりの道 火山だから仕方ないっすね 両手も使って脚への負担を極力減らしながら進みます
名前がわからない こんなところにも花は咲いているんだよなぁ
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名前がわからない こんなところにも花は咲いているんだよなぁ
山頂の方を見上げながらの一枚 岩が覆いかぶさる様に聳え立ってます
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山頂の方を見上げながらの一枚 岩が覆いかぶさる様に聳え立ってます
そこを巻いて進みます
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そこを巻いて進みます
山頂のちょっと下でたくさん咲いてた白い花
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山頂のちょっと下でたくさん咲いてた白い花
ようやくキツイ登りが終了
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ようやくキツイ登りが終了
すぐさま分岐 ここをまっすぐ進めば山頂はすぐそこに
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すぐさま分岐 ここをまっすぐ進めば山頂はすぐそこに
登山道から数mのところですげー吹いてる噴気孔 ご丁寧に「キケン!」と書かれていました それぐらい分かるよ!
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登山道から数mのところですげー吹いてる噴気孔 ご丁寧に「キケン!」と書かれていました それぐらい分かるよ!
最後に背丈と同じくらいの段差を登って焼岳北峰登頂! 物凄いテンションになってしまって思わず「やったーっ!」と叫びつつもう一人とハイタッチ それくらい苦労したんですよ
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最後に背丈と同じくらいの段差を登って焼岳北峰登頂! 物凄いテンションになってしまって思わず「やったーっ!」と叫びつつもう一人とハイタッチ それくらい苦労したんですよ
その山頂から火口の方を見ればやたらデカイ穴から物凄い勢いで蒸気が出てます
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その山頂から火口の方を見ればやたらデカイ穴から物凄い勢いで蒸気が出てます
山頂の雨の強さと風の強さが半端じゃなかったので早々に下山 さっさと看板のところまで降りて来ました ここまでくれば後は楽
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山頂の雨の強さと風の強さが半端じゃなかったので早々に下山 さっさと看板のところまで降りて来ました ここまでくれば後は楽
焼岳小屋に戻って来たら晴れて来たんですが、どういう事ですか、ちくしょう! まぁよくある事ですもんね、仕方が無い 休憩取って今度は上高地へと降りて行きます
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焼岳小屋に戻って来たら晴れて来たんですが、どういう事ですか、ちくしょう! まぁよくある事ですもんね、仕方が無い 休憩取って今度は上高地へと降りて行きます
降り始めは草原の中をジグザグに降って行きます
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降り始めは草原の中をジグザグに降って行きます
わかりづらいですが、真ん中に帝国ホテルが見えます
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わかりづらいですが、真ん中に帝国ホテルが見えます
こんな感じでね
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こんな感じでね
物凄く滑りそうな鎖場
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物凄く滑りそうな鎖場
下から見上げるとこうですよ
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下から見上げるとこうですよ
目の前、道が途切れていて嫌な物が見えるんですが
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目の前、道が途切れていて嫌な物が見えるんですが
そうです、ハシゴです コレ、結構長いんです
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そうです、ハシゴです コレ、結構長いんです
下から まぁ、他にハシゴを掛けられそうな場所が無いですもんね
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下から まぁ、他にハシゴを掛けられそうな場所が無いですもんね
ここの道は上高地が良く見えて良い感じ
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ここの道は上高地が良く見えて良い感じ
またハシゴ
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またハシゴ
もういっちょハシゴ
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もういっちょハシゴ
コンクリで足場を作ってある橋 渡った先のすぐ左側に修理用の道具が置いてありました 僕たちが安全に登山できるのは、そういう事をしてくれる人達が居てくれるおかげだという事を忘れない様にしないといけませんね とりあえず僕がその人達の為に出来る事といえば、無事に帰る事とトイレ使用時にチップをちゃんと入れる事ですかね
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コンクリで足場を作ってある橋 渡った先のすぐ左側に修理用の道具が置いてありました 僕たちが安全に登山できるのは、そういう事をしてくれる人達が居てくれるおかげだという事を忘れない様にしないといけませんね とりあえず僕がその人達の為に出来る事といえば、無事に帰る事とトイレ使用時にチップをちゃんと入れる事ですかね
ここから先は最早消化試合 ペースを速めても会話を楽しむ余裕があります
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ここから先は最早消化試合 ペースを速めても会話を楽しむ余裕があります
焼岳小屋から大体1時間20分くらい ようやく降りて来ました
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焼岳小屋から大体1時間20分くらい ようやく降りて来ました
要するに、気をつけろ! って事ですな
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要するに、気をつけろ! って事ですな
いざ上高地へ
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いざ上高地へ
ここからは車も通る道だから歩き易い事この上ない
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ここからは車も通る道だから歩き易い事この上ない
ようやっと人の居るところまで帰って来ました そして田代橋からの焼岳
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ようやっと人の居るところまで帰って来ました そして田代橋からの焼岳
ズームで 見づらいですが煙上がってます
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ズームで 見づらいですが煙上がってます
来ましたよ上高地
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来ましたよ上高地
奥穂とか前穂とかそんな感じ
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奥穂とか前穂とかそんな感じ
梓川
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梓川
どれがどれだか分からなくても大丈夫! これで名前がわかります
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どれがどれだか分からなくても大丈夫! これで名前がわかります
梓川からの穂高連峰
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梓川からの穂高連峰
昨日ここに登ったんだと思うと景色もまた違って見えますね
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昨日ここに登ったんだと思うと景色もまた違って見えますね
名前わからないので後で調べます
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名前わからないので後で調べます
近寄ったら逃げる猿A
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近寄ったら逃げる猿A
しかしお前さんケツでかいなぁ
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しかしお前さんケツでかいなぁ
近寄っても逃げない猿B
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近寄っても逃げない猿B
何食べてんの?
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何食べてんの?
自分でキノコ採って傘を毟りながら食ってました しかしお前さん美味そうに食うなぁ
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自分でキノコ採って傘を毟りながら食ってました しかしお前さん美味そうに食うなぁ
ビジターセンターの前に流れていた川がとてもきれいだったので一枚 この後、先に上高地へ下山していた組と合流しました
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ビジターセンターの前に流れていた川がとてもきれいだったので一枚 この後、先に上高地へ下山していた組と合流しました
河童橋からの焼岳
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河童橋からの焼岳
河童橋からの穂高連峰
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河童橋からの穂高連峰
事前に連絡してタクシー予約してあるので楽です 七人居ると二台でもバスより安いので
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事前に連絡してタクシー予約してあるので楽です 七人居ると二台でもバスより安いので
最後に温泉 露天風呂がまた良い感じなんですよ
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最後に温泉 露天風呂がまた良い感じなんですよ
帰りの高速道路、ちょうど諏訪の辺りを走っている時に見えた虹 珍しい事に二重の虹なんですよこれ うっすらと逆の色相の虹があるのがわかりますか?
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帰りの高速道路、ちょうど諏訪の辺りを走っている時に見えた虹 珍しい事に二重の虹なんですよこれ うっすらと逆の色相の虹があるのがわかりますか?
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