これは高井戸近辺だろうか。
この日は快晴で、新宿からすでに富士山が見えていた。
8時の中央高速バスで八ヶ岳に向かっていて、車窓からの写真。
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1/4 8:49
これは高井戸近辺だろうか。
この日は快晴で、新宿からすでに富士山が見えていた。
8時の中央高速バスで八ヶ岳に向かっていて、車窓からの写真。
八ヶ岳が見えてきた。
今回の目標は、冬山テン泊デビューと、横岳縦走。
正月に岩手の実家に帰ったとき、アホのように雪が降っていて、年末年始の山岳遭難のニュースもあり若干不安だったが、今のところ幸先は良さそう。
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1/4 10:52
八ヶ岳が見えてきた。
今回の目標は、冬山テン泊デビューと、横岳縦走。
正月に岩手の実家に帰ったとき、アホのように雪が降っていて、年末年始の山岳遭難のニュースもあり若干不安だったが、今のところ幸先は良さそう。
中央道茅野着。
素晴らしい天気である。
年末の木曽駒と言い、どうも天気と私の予定がうまくかみ合ってくれている。
やはり日頃の行いか。
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1/4 11:14
中央道茅野着。
素晴らしい天気である。
年末の木曽駒と言い、どうも天気と私の予定がうまくかみ合ってくれている。
やはり日頃の行いか。
茅野で腹ごしらえ。
去年も食ったが、ここのそばはうまいと思う。
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1/4 11:56
茅野で腹ごしらえ。
去年も食ったが、ここのそばはうまいと思う。
路線バスに乗り込む。乗客は女性1名(途中の別荘地帯で下りた)、男性のペア1組と私のみだった。
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1/4 12:24
路線バスに乗り込む。乗客は女性1名(途中の別荘地帯で下りた)、男性のペア1組と私のみだった。
八ヶ岳が近づいてくる。なんというか、燃える。
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1/4 12:42
八ヶ岳が近づいてくる。なんというか、燃える。
八ヶ岳山荘着。
ここで靴を履き替えているとき、重大な忘れ物に気づく。
いつも冬山登山の下半身は、タイツ+R1パンツ(中間)+ハードシェルという組合せで挑んでいるのだが、中間着がどこを探しても無い。
ハードシェルには保温材が入っていないので、簡単に言うとタイツとカッパで行くのに近くなる。
このまま帰ることも考えたが、まあ赤岳鉱泉までは問題無いだろうし、今日のテン泊で寒さを感じて、ムリと思えば引き返せば良いということにして、とりあえず行って見ることに決める。
赤岳鉱泉にはマムートとかノースフェイスの服も展示しているので、買っても良いか、という計算もあった。
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1/4 13:03
八ヶ岳山荘着。
ここで靴を履き替えているとき、重大な忘れ物に気づく。
いつも冬山登山の下半身は、タイツ+R1パンツ(中間)+ハードシェルという組合せで挑んでいるのだが、中間着がどこを探しても無い。
ハードシェルには保温材が入っていないので、簡単に言うとタイツとカッパで行くのに近くなる。
このまま帰ることも考えたが、まあ赤岳鉱泉までは問題無いだろうし、今日のテン泊で寒さを感じて、ムリと思えば引き返せば良いということにして、とりあえず行って見ることに決める。
赤岳鉱泉にはマムートとかノースフェイスの服も展示しているので、買っても良いか、という計算もあった。
登山届けを書いて体操して歩き始める。
いま13時30分。褒められるスタート時間では無い。
16時30分には到着したいところ。
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1/4 13:35
登山届けを書いて体操して歩き始める。
いま13時30分。褒められるスタート時間では無い。
16時30分には到着したいところ。
ショートカットに入ろうとしているところ。
雪は少ない。
年末年始は各所で荒れたようだが、ここは免れている様だ。
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1/4 13:48
ショートカットに入ろうとしているところ。
雪は少ない。
年末年始は各所で荒れたようだが、ここは免れている様だ。
車道をてくてく歩く。
冬の八ヶ岳はこれで5回目か。
良く踏まれていて、いままでで一番歩きやすいと思った。
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1/4 13:53
車道をてくてく歩く。
冬の八ヶ岳はこれで5回目か。
良く踏まれていて、いままでで一番歩きやすいと思った。
阿弥陀岳。
天気が良いなあ。
今日登った人は最高だったのでは無いか。
明日まで続くことを祈る。
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1/4 14:18
阿弥陀岳。
天気が良いなあ。
今日登った人は最高だったのでは無いか。
明日まで続くことを祈る。
駐車場は満車に近い。
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1/4 14:20
駐車場は満車に近い。
美濃戸山荘へ続く橋。
実家で降り積もる雪を見てきたばかりなので、このあたりは今年は少ないのかなという印象を受ける。
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1/4 14:20
美濃戸山荘へ続く橋。
実家で降り積もる雪を見てきたばかりなので、このあたりは今年は少ないのかなという印象を受ける。
まあ、去年も12月はこんな感じだった気もするが。
昔の写真探すのおっくうなので未確認。
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1/4 14:21
まあ、去年も12月はこんな感じだった気もするが。
昔の写真探すのおっくうなので未確認。
美濃戸山荘着。営業している様子。
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1/4 14:26
美濃戸山荘着。営業している様子。
暖かそうだし、お茶も提供してもらえるのだが、今日は先を急いでいるのでスルー。
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1/26 23:46
暖かそうだし、お茶も提供してもらえるのだが、今日は先を急いでいるのでスルー。
登っていく。
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1/4 14:42
登っていく。
ショートカット。
ここは水の流れる所らしく、所々滑って怖い。
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1/4 14:51
ショートカット。
ここは水の流れる所らしく、所々滑って怖い。
昭文社の地図には、「山の神」なる場所が記されているのだが、どこにあるのかいまだに分からないでいた。このへんとあたりを付けて撮ったが、帰りに、ここの10mほど上にほこらを発見した。
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1/4 14:58
昭文社の地図には、「山の神」なる場所が記されているのだが、どこにあるのかいまだに分からないでいた。このへんとあたりを付けて撮ったが、帰りに、ここの10mほど上にほこらを発見した。
峰の松目に続く尾根だろうか。
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1/4 15:03
峰の松目に続く尾根だろうか。
徒渉する。
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1/4 15:04
徒渉する。
堰堤下の小屋。
いつもこのあたりがしんどいのだが、今日はかなりラクである。
年末の木曽駒がウォーミングアップになっているのかも知れない。
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1/4 15:16
堰堤下の小屋。
いつもこのあたりがしんどいのだが、今日はかなりラクである。
年末の木曽駒がウォーミングアップになっているのかも知れない。
堰堤着。
ここまではひとまず順調。
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1/4 15:19
堰堤着。
ここまではひとまず順調。
徒渉する。
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1/4 15:20
徒渉する。
雲一つ無いとはこのこと。
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1/4 15:22
雲一つ無いとはこのこと。
木道。
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1/4 15:33
木道。
再び渡渉。
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1/4 15:40
再び渡渉。
多少雪が深くなってきた。
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1/4 15:40
多少雪が深くなってきた。
木道を歩く。
奧の明るさと手前の暗さでどちらかが犠牲になり、何枚か撮ったが、これはうまく撮るのはものすごく難しい。
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1/4 15:44
木道を歩く。
奧の明るさと手前の暗さでどちらかが犠牲になり、何枚か撮ったが、これはうまく撮るのはものすごく難しい。
何度目かの渡渉。
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1/4 15:50
何度目かの渡渉。
峰の松目が見えてきたか。
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1/4 15:58
峰の松目が見えてきたか。
徒渉して、
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1/4 16:00
徒渉して、
大同心。
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1/4 16:00
大同心。
また徒渉して、
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1/4 16:02
また徒渉して、
雪の増えてきた樹林帯を歩き、
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1/4 16:03
雪の増えてきた樹林帯を歩き、
横岳がお目見え。
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1/4 16:18
横岳がお目見え。
最後の暗い樹林帯を歩き、
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1/4 16:23
最後の暗い樹林帯を歩き、
振り返ると夕暮れ近い尾根が見えて、
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1/4 16:28
振り返ると夕暮れ近い尾根が見えて、
赤岳鉱泉着。
11月に、寒さ確認にテン泊に来ているのだが、その時は作りかけだったアイスキャンディーが、だいたい出来上がっている。
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1/4 16:30
赤岳鉱泉着。
11月に、寒さ確認にテン泊に来ているのだが、その時は作りかけだったアイスキャンディーが、だいたい出来上がっている。
横岳。
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1/4 16:32
横岳。
重たいザックをおろし、テン場を確保する。
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1/26 23:46
重たいザックをおろし、テン場を確保する。
赤岳鉱泉。テン場の利用手続きをする。
小屋のエントランスで気温は氷点下7℃だった。
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1/4 16:36
赤岳鉱泉。テン場の利用手続きをする。
小屋のエントランスで気温は氷点下7℃だった。
もどってテントを張り終えたところ。
実はここが今回の行程で一番寒かった。
小屋泊まりだと、到着地点が一番暖かくほっとする箇所になるのが、テン泊だと一番寒い箇所になり、その過酷な場所で寝床を作らないといけない。ポール触っていると手は冷たくなって、設営している間にどんどん寒くなってくる。
ここはすぐ山小屋に逃げ込めるのだけれど、縦走して一人というシチュエーションだとかなりキツイのではと思った。
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1/4 17:05
もどってテントを張り終えたところ。
実はここが今回の行程で一番寒かった。
小屋泊まりだと、到着地点が一番暖かくほっとする箇所になるのが、テン泊だと一番寒い箇所になり、その過酷な場所で寝床を作らないといけない。ポール触っていると手は冷たくなって、設営している間にどんどん寒くなってくる。
ここはすぐ山小屋に逃げ込めるのだけれど、縦走して一人というシチュエーションだとかなりキツイのではと思った。
日暮れは近い。
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1/4 17:06
日暮れは近い。
テントで湯を沸かし始めたところ。
このあたりでやっと人心地した。
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1/4 17:57
テントで湯を沸かし始めたところ。
このあたりでやっと人心地した。
シュラフにくるまってビール飲みながら、カップ焼きそばを食っている。
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1/4 18:06
シュラフにくるまってビール飲みながら、カップ焼きそばを食っている。
水をもらいに小屋におじゃましたところ。
暖かそうでいいなあ。
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1/4 18:55
水をもらいに小屋におじゃましたところ。
暖かそうでいいなあ。
小屋の休憩室。
服が展示してある。
ミドルレイヤーのパンツ買えれば、と思っていたのだが、受付時に聞いたら売ってないと言われている。
こいつらは売り物では無いらしい。
ただ、値札は付いていて、売ってたとしても手持ちの金で買える価格では無かった。
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1/4 18:56
小屋の休憩室。
服が展示してある。
ミドルレイヤーのパンツ買えれば、と思っていたのだが、受付時に聞いたら売ってないと言われている。
こいつらは売り物では無いらしい。
ただ、値札は付いていて、売ってたとしても手持ちの金で買える価格では無かった。
空には星が。
手前がぼけすぎているせいで、チルトシフト撮影のような、ミニチュアみたいな絵になった。
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1/4 19:05
空には星が。
手前がぼけすぎているせいで、チルトシフト撮影のような、ミニチュアみたいな絵になった。
食堂のあかりに映えるアイスキャンディー。
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1/4 19:06
食堂のあかりに映えるアイスキャンディー。
テントの外から小屋。
いま19時ちょい過ぎ。
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1/4 19:11
テントの外から小屋。
いま19時ちょい過ぎ。
今日は荷物がたくさんあるので、ビールは2リットル程度しか持って来ていない。
小屋に行けば買えるのだが、寒くて飲む気力が湧かない。
それと、飲んだら外に小便しに行かなければいけない事を考えると、躊躇してしまう。
節酒しようと思ったら、寒いところに監禁されるのがいいのかもしれない。
これは、シメの準備で湯を沸かしている所か。
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1/4 19:25
今日は荷物がたくさんあるので、ビールは2リットル程度しか持って来ていない。
小屋に行けば買えるのだが、寒くて飲む気力が湧かない。
それと、飲んだら外に小便しに行かなければいけない事を考えると、躊躇してしまう。
節酒しようと思ったら、寒いところに監禁されるのがいいのかもしれない。
これは、シメの準備で湯を沸かしている所か。
カレーを煮ている。
フリーズドライだが、山で食うカレーがまずいわけが無い。
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1/4 19:51
カレーを煮ている。
フリーズドライだが、山で食うカレーがまずいわけが無い。
ストーブを消すととたんに冷え込むので、チョロチョロ燃やしている。
テントが臭くなるのが嫌で、中でタバコを吸ったことは無かったが、今日は許可することにする。
だって外寒いんだもん。
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1/4 19:56
ストーブを消すととたんに冷え込むので、チョロチョロ燃やしている。
テントが臭くなるのが嫌で、中でタバコを吸ったことは無かったが、今日は許可することにする。
だって外寒いんだもん。
寝る直前の足下。
シュラフにもぐり込んでしまえば寒さは気にならなくなった。
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1/4 20:29
寝る直前の足下。
シュラフにもぐり込んでしまえば寒さは気にならなくなった。
【2日目】
5時半起床。
一度くらいトイレに起きたかも知れないが、熟睡できた。
出入りがラクだという点で、テントシューズは必需品とおもった。
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1/5 5:23
【2日目】
5時半起床。
一度くらいトイレに起きたかも知れないが、熟睡できた。
出入りがラクだという点で、テントシューズは必需品とおもった。
テント内はバリバリに結露している。
内側から叩くと、屋内に雪が降ってくる。
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1/5 5:31
テント内はバリバリに結露している。
内側から叩くと、屋内に雪が降ってくる。
湯を沸かしながらテント内を暖める。
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1/5 5:31
湯を沸かしながらテント内を暖める。
α米と永谷園の梅茶漬け。
これ、黄金メニューかも知れない。
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1/5 5:52
α米と永谷園の梅茶漬け。
これ、黄金メニューかも知れない。
水をもらいに行くと、小屋では食事を待つ行列。
いま6時半になっている。
0
1/5 6:38
水をもらいに行くと、小屋では食事を待つ行列。
いま6時半になっている。
日の出前の空。
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1/5 6:54
日の出前の空。
トイレ行ったりいろいろしている内に7時ちかくになった。
0
1/5 6:55
トイレ行ったりいろいろしている内に7時ちかくになった。
体操して、アイゼン付けて小屋を後にする。
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1/5 7:05
体操して、アイゼン付けて小屋を後にする。
登り口。申し分なく踏まれている。
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1/5 7:05
登り口。申し分なく踏まれている。
小同心からの沢か。
進入注意の道は結構踏まれていた。
硫黄岳目指すのも4回目だし、次は脇道行って、アイスクライマー達の雄姿を見学するのも良いかも。
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1/5 7:10
小同心からの沢か。
進入注意の道は結構踏まれていた。
硫黄岳目指すのも4回目だし、次は脇道行って、アイスクライマー達の雄姿を見学するのも良いかも。
これは大同心か。
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1/5 7:15
これは大同心か。
アーチの向こうに、西の空。
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1/5 7:15
アーチの向こうに、西の空。
ジョウゴ沢。
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1/5 7:16
ジョウゴ沢。
沢をつめる道。
しっかり踏まれている。
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1/5 7:17
沢をつめる道。
しっかり踏まれている。
霧氷がキレイ。
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1/5 7:18
霧氷がキレイ。
階段とクサリ。
特に歩きにくいと言うことも無い。
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1/5 7:32
階段とクサリ。
特に歩きにくいと言うことも無い。
阿弥陀岳が見えてきた。
貫禄がある。
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1/5 7:33
阿弥陀岳が見えてきた。
貫禄がある。
もくもく歩いて行く。
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1/5 7:39
もくもく歩いて行く。
ちょっとした尾根筋歩き。
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1/5 7:41
ちょっとした尾根筋歩き。
右手に横岳がみえる。
左から大きくUの字を歩いてあそこに向かう。
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1/5 7:43
右手に横岳がみえる。
左から大きくUの字を歩いてあそこに向かう。
なんというかすごい。
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1/5 8:05
なんというかすごい。
これは私を抜いていったペアか。
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1/5 8:07
これは私を抜いていったペアか。
森林限界が近づいて空が見えてくる。
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1/5 8:18
森林限界が近づいて空が見えてくる。
いま8時20分。
陽も差し込んできて、テンションも上がる。
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1/5 8:19
いま8時20分。
陽も差し込んできて、テンションも上がる。
すごい光景の前に、カメラをしまう暇が無い。
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1/5 8:20
すごい光景の前に、カメラをしまう暇が無い。
きれい。
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1/5 8:21
きれい。
赤岳。
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1/5 8:22
赤岳。
息を呑むような景色が続く。
0
1/5 8:27
息を呑むような景色が続く。
どこをどう撮っても絵になる。
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1/5 8:27
どこをどう撮っても絵になる。
もうちょっとだけ歩くと、
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1/5 8:27
もうちょっとだけ歩くと、
見えた、硫黄岳。
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1/5 8:29
見えた、硫黄岳。
きれい。
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1/5 8:30
きれい。
すごい。
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1/5 8:32
すごい。
今日が硫黄岳方面四回目のチャレンジだが、思えば初めて晴れに恵まれているのだ。
0
1/5 8:35
今日が硫黄岳方面四回目のチャレンジだが、思えば初めて晴れに恵まれているのだ。
赤岳、中岳、阿弥陀岳。
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1/5 8:35
赤岳、中岳、阿弥陀岳。
ここで稜線出る前に小休止。
お湯飲んでチョコ食ったか。
ちなみに、テント・寝袋はそのまま下に置いてきているので、荷は軽い。
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1/26 23:47
ここで稜線出る前に小休止。
お湯飲んでチョコ食ったか。
ちなみに、テント・寝袋はそのまま下に置いてきているので、荷は軽い。
稜線。
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1/5 9:02
稜線。
硫黄岳。
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1/5 9:03
硫黄岳。
そして、今回通過予定の横岳。
左から稜線を歩いて、右の赤岳手前のコルから下に降りる計画。
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1/5 9:03
そして、今回通過予定の横岳。
左から稜線を歩いて、右の赤岳手前のコルから下に降りる計画。
ジョウゴ沢方面。
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1/5 9:03
ジョウゴ沢方面。
稜線に飛び出す。
一気に視野が開けて、テンションMaxである。
0
1/5 9:05
稜線に飛び出す。
一気に視野が開けて、テンションMaxである。
赤岩の頭。
0
1/5 9:05
赤岩の頭。
霧ヶ峰方面。
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1/26 23:50
霧ヶ峰方面。
中央奧は乗鞍。
左が御岳で、右が北ア。
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1/5 9:05
中央奧は乗鞍。
左が御岳で、右が北ア。
硫黄方面。
0
1/5 9:06
硫黄方面。
横岳と赤岳。
向こうの下のほうからずっと声が聞こえてきていて、
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1/5 9:06
横岳と赤岳。
向こうの下のほうからずっと声が聞こえてきていて、
やがて彼らも到着。
稜線に出てはしゃいでいる。
気持ちはものすごくわかる。
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1/5 9:06
やがて彼らも到着。
稜線に出てはしゃいでいる。
気持ちはものすごくわかる。
さて、先へ進んでいく。
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1/5 9:08
さて、先へ進んでいく。
すこし登って振り返ったところ。
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1/5 9:11
すこし登って振り返ったところ。
風紋。
0
1/5 9:11
風紋。
硫黄への道。
0
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硫黄への道。
先行者の姿も見えている。
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1/5 9:19
先行者の姿も見えている。
北ア。
中央のくぼみが大キレットなのは分かる。
槍が見えて良さそうだが、私の目には認められない。ズームレンズも無い。
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1/5 9:21
北ア。
中央のくぼみが大キレットなのは分かる。
槍が見えて良さそうだが、私の目には認められない。ズームレンズも無い。
このあたりまでは無風であった。
硫黄岳往復なら最高の条件だろう。
むしろ物足りないと文句が出そう。
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1/5 9:23
このあたりまでは無風であった。
硫黄岳往復なら最高の条件だろう。
むしろ物足りないと文句が出そう。
横岳方面。
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1/5 9:23
横岳方面。
エビのしっぽ。
きちんと形になっているから、無風で穏やかなのは今だけ、というのはあとで気づいた。
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1/5 9:24
エビのしっぽ。
きちんと形になっているから、無風で穏やかなのは今だけ、というのはあとで気づいた。
ザクザク歩いて行く。
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1/5 9:27
ザクザク歩いて行く。
ケルン一号。
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1/5 9:30
ケルン一号。
横岳に向けてケルンが続いている。
晴れたのが初めてなので、こんなのがあると初めて知ったが、昭文社の地図には「7つのケルンに導かれて進む」と書いてあった。
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1/5 9:30
横岳に向けてケルンが続いている。
晴れたのが初めてなので、こんなのがあると初めて知ったが、昭文社の地図には「7つのケルンに導かれて進む」と書いてあった。
着いた。硫黄岳頂上。
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1/5 9:30
着いた。硫黄岳頂上。
蓼科山へと続く稜線。
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1/5 9:31
蓼科山へと続く稜線。
北ア方面。
後から来た人に聞いたら、「黒くてぽっきり折れそうな槍が見える」と言っていた。
私の目とカメラでは見えない。
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1/5 9:31
北ア方面。
後から来た人に聞いたら、「黒くてぽっきり折れそうな槍が見える」と言っていた。
私の目とカメラでは見えない。
中央アルプス方面。
右が御岳。
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1/5 9:31
中央アルプス方面。
右が御岳。
南ア方面。
中央手前阿弥陀岳の右に顔を出しているのが北岳、その右に甲斐駒、仙丈ヶ岳。
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1/5 9:31
南ア方面。
中央手前阿弥陀岳の右に顔を出しているのが北岳、その右に甲斐駒、仙丈ヶ岳。
横岳と赤岳。
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1/5 9:31
横岳と赤岳。
浅間山。
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1/5 9:32
浅間山。
爆裂火口。
中央手前に、右から雪庇が伸びている。
あそこに乗ったらお陀仏なのだろう。
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1/5 9:33
爆裂火口。
中央手前に、右から雪庇が伸びている。
あそこに乗ったらお陀仏なのだろう。
おそるおそる火口をのぞき込んでいるが、私の度胸ではこの辺が限界。
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1/5 9:37
おそるおそる火口をのぞき込んでいるが、私の度胸ではこの辺が限界。
見た事は無いが、本沢温泉方面から見たら、また違う八ヶ岳の姿が見えるのだろう。
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1/5 9:38
見た事は無いが、本沢温泉方面から見たら、また違う八ヶ岳の姿が見えるのだろう。
これは、金峰山方面を見ているのだと思われる。
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1/5 9:38
これは、金峰山方面を見ているのだと思われる。
さて、横岳へ向かいますよ。
いま9時40分だが、すでに向こうからこちらへ歩いてくる人もいる。
0
1/5 9:40
さて、横岳へ向かいますよ。
いま9時40分だが、すでに向こうからこちらへ歩いてくる人もいる。
こんなかんじで尾根を歩いて行く。
頂上に着く手前から風が強くなり始めている。
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1/5 9:42
こんなかんじで尾根を歩いて行く。
頂上に着く手前から風が強くなり始めている。
コルを越えて振り返ったところ。
歩きやすそうだが、吹雪いたら方向失いそうな怖さがある。
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1/5 9:52
コルを越えて振り返ったところ。
歩きやすそうだが、吹雪いたら方向失いそうな怖さがある。
エビのしっぽ。
風は右から吹き付けている。
この辺でそこそこの風になっていたのでは無かったか。
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1/5 9:55
エビのしっぽ。
風は右から吹き付けている。
この辺でそこそこの風になっていたのでは無かったか。
やがて何か見えて、硫黄岳山荘に着いたのに気づく。
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1/5 9:58
やがて何か見えて、硫黄岳山荘に着いたのに気づく。
左が山荘で、右が登山道。
右からの風の直撃を食らわないよう、稜線の東側に小屋が建てられているのがわかる。
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1/5 9:58
左が山荘で、右が登山道。
右からの風の直撃を食らわないよう、稜線の東側に小屋が建てられているのがわかる。
看板と屋根。
この右を下りていくと、
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1/5 9:59
看板と屋根。
この右を下りていくと、
入り口に出る。
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1/5 10:01
入り口に出る。
ここで小休止。
もう少し下に降りると、みんな同じ事を考えるようで、用足しの後が所々に点在していた。
逃げるようにここに降りてきた気がするから、風はこの時点で結構強かったはず。
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1/26 23:50
ここで小休止。
もう少し下に降りると、みんな同じ事を考えるようで、用足しの後が所々に点在していた。
逃げるようにここに降りてきた気がするから、風はこの時点で結構強かったはず。
さて、寒いが先に進むことにする。
というか、このあたりはデンジャラスだということに改めて気づき、早く降りた方がいい、という気になっている。
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1/5 10:20
さて、寒いが先に進むことにする。
というか、このあたりはデンジャラスだということに改めて気づき、早く降りた方がいい、という気になっている。
進んでいく。
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1/5 10:25
進んでいく。
歩く。風が強い。
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1/5 10:37
歩く。風が強い。
ちょっと登って振り返ったところ。
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1/5 10:38
ちょっと登って振り返ったところ。
行く末。
しばらく前から、靴紐が緩んでいるな、という感覚があって、さっきの休憩で確かめるのを忘れていた。
結び直したいので風が止むのを待っているのだが、なかなか止まない。
結局強風の中結び直した気がする。
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1/5 10:43
行く末。
しばらく前から、靴紐が緩んでいるな、という感覚があって、さっきの休憩で確かめるのを忘れていた。
結び直したいので風が止むのを待っているのだが、なかなか止まない。
結局強風の中結び直した気がする。
なにかいろいろ立っていると思って歩いていたが、これは鹿の食害防止の柵のようだ。
冬なのでネットを回収しているのでこう見える。
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1/5 10:47
なにかいろいろ立っていると思って歩いていたが、これは鹿の食害防止の柵のようだ。
冬なのでネットを回収しているのでこう見える。
強風の中歩き続ける。
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1/5 10:53
強風の中歩き続ける。
平らなところにでた。
このへんが台座ノ頭なのかも。
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1/5 11:03
平らなところにでた。
このへんが台座ノ頭なのかも。
来た道。
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1/5 11:04
来た道。
ここで本日初の富士登場。
美しい。
思わず声が出たかも知れない。
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1/5 11:04
ここで本日初の富士登場。
美しい。
思わず声が出たかも知れない。
先はまだ長い。
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1/5 11:04
先はまだ長い。
大同心への尾根。
誰か歩いた跡があるようにも見えるが実際どうなのかは不明。
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1/5 11:04
大同心への尾根。
誰か歩いた跡があるようにも見えるが実際どうなのかは不明。
北ア。
このあたりが一番はっきり見えたかも知れない。
ぽっきり折れそうな黒いのが見えた気がしたが、いまどう拡大しても見えないので気のせいだったようだ。
ただ、去年か一昨年に、地蔵尾根から見えたのは確か。
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1/5 11:05
北ア。
このあたりが一番はっきり見えたかも知れない。
ぽっきり折れそうな黒いのが見えた気がしたが、いまどう拡大しても見えないので気のせいだったようだ。
ただ、去年か一昨年に、地蔵尾根から見えたのは確か。
追い越されたのか。
先行するパーティー。
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1/5 11:08
追い越されたのか。
先行するパーティー。
付いていく。
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1/5 11:10
付いていく。
来た道。
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1/5 11:10
来た道。
富士。
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1/5 11:11
富士。
クサリが出て来た。
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1/5 11:12
クサリが出て来た。
大同心と北ア。
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1/5 11:12
大同心と北ア。
谷スジ。
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1/5 11:13
谷スジ。
道が険しくなってきている。
これ、左にズルっとなった。
トレース無ければ怖いと思う。
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1/5 11:13
道が険しくなってきている。
これ、左にズルっとなった。
トレース無ければ怖いと思う。
これは尾根を乗越して反対側か。
アイゼンで岩を歩くルートも出てくる。
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これは尾根を乗越して反対側か。
アイゼンで岩を歩くルートも出てくる。
まあ、落ちたらただですまなさそう。
注意して進む。
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1/5 11:15
まあ、落ちたらただですまなさそう。
注意して進む。
どれがルートか不明だが、先を進むパーティーが写っている。
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どれがルートか不明だが、先を進むパーティーが写っている。
楽しい。
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楽しい。
ハシゴも出て来た。
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ハシゴも出て来た。
尾根に出る。
なにかあるっぽい。
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1/5 11:21
尾根に出る。
なにかあるっぽい。
ここを左から登ってきた。
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1/5 11:21
ここを左から登ってきた。
これも同じく来た道か。
そこそこの痩せ尾根を来たのがわかる。
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これも同じく来た道か。
そこそこの痩せ尾根を来たのがわかる。
そして着いた。
横岳。
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そして着いた。
横岳。
赤岳。
右は北岳。
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赤岳。
右は北岳。
赤岳、中岳、阿弥陀岳そろい踏み。
奧は左から北岳、甲斐駒、仙丈ヶ岳。
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赤岳、中岳、阿弥陀岳そろい踏み。
奧は左から北岳、甲斐駒、仙丈ヶ岳。
御岳。
左は中央アルプス。右は乗鞍。
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1/5 11:26
御岳。
左は中央アルプス。右は乗鞍。
北ア。
たぶんWebの解像度では見えないが、拡大すると、黒くてぽっきり折れそうな槍が見える。気がする。
山にいた私にも、見えていた。気がする。
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1/5 11:26
北ア。
たぶんWebの解像度では見えないが、拡大すると、黒くてぽっきり折れそうな槍が見える。気がする。
山にいた私にも、見えていた。気がする。
蓼科山方向。
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1/5 11:26
蓼科山方向。
浅間山方向。
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1/5 11:26
浅間山方向。
これは金峰山方面だと思う。
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1/5 11:26
これは金峰山方面だと思う。
向こうから、空身のお兄ちゃんが一眼レフを片手に登ってきている。
地蔵の頭あたりに荷物を置いてきたのか。
やるなあ。
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1/5 11:33
向こうから、空身のお兄ちゃんが一眼レフを片手に登ってきている。
地蔵の頭あたりに荷物を置いてきたのか。
やるなあ。
堪能したので降り始める。
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1/5 11:36
堪能したので降り始める。
ハシゴが出て来た。
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1/5 11:37
ハシゴが出て来た。
縦走なので、さっきの頂点を起点に登ったり降りたり。
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1/5 11:40
縦走なので、さっきの頂点を起点に登ったり降りたり。
これは登りか。
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1/5 11:43
これは登りか。
三叉(さんしゃ)峰というピーク。
この尾根も登山道の一つらしい。
八ヶ岳は都合8回ほど来ているが、全部美濃戸口から。
それ以外からも一度登ってみたいものだ。
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1/26 23:51
三叉(さんしゃ)峰というピーク。
この尾根も登山道の一つらしい。
八ヶ岳は都合8回ほど来ているが、全部美濃戸口から。
それ以外からも一度登ってみたいものだ。
トラバース気味のところを歩いて行く。
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1/5 11:50
トラバース気味のところを歩いて行く。
落ちたらただではすまない感じはあるが、死ぬという感じはしなかった。
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1/5 11:52
落ちたらただではすまない感じはあるが、死ぬという感じはしなかった。
赤岳。
近く見えて、もうちょっとある。
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1/5 11:57
赤岳。
近く見えて、もうちょっとある。
阿弥陀岳。
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1/5 11:57
阿弥陀岳。
これは、振り返っているのではないだろうか。
さっきのカメラマンが小ピークに立っている。
見た目ほどデンジャラスなところを歩いてきてないはず。
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これは、振り返っているのではないだろうか。
さっきのカメラマンが小ピークに立っている。
見た目ほどデンジャラスなところを歩いてきてないはず。
下っていく。
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1/5 12:03
下っていく。
振り返ったところ。
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1/5 12:06
振り返ったところ。
見た目は怖いが、それほどでもない。
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1/5 12:06
見た目は怖いが、それほどでもない。
下ったあとは登り。
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1/5 12:08
下ったあとは登り。
東側に乗っ越す。
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1/5 12:13
東側に乗っ越す。
降りていく。
この辺は怖かった気もするが、もう忘れた。
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1/5 12:14
降りていく。
この辺は怖かった気もするが、もう忘れた。
下って振り返ったところ。
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1/5 12:18
下って振り返ったところ。
ちょっとした痩せ尾根。
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1/5 12:20
ちょっとした痩せ尾根。
左にトラバース。
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1/5 12:24
左にトラバース。
踏まれているのでなんて事無いが、トレース無いと泣きたくなるのだろう。
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1/5 12:25
踏まれているのでなんて事無いが、トレース無いと泣きたくなるのだろう。
アンザイレンしたパーティーが登ってくる。
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1/5 12:26
アンザイレンしたパーティーが登ってくる。
振り返ったところかな。
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1/5 12:31
振り返ったところかな。
着いた、地蔵の頭。
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1/26 23:51
着いた、地蔵の頭。
さらば赤岳。
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1/5 12:42
さらば赤岳。
地蔵。
拝む余裕は無い。降ります。
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1/5 12:42
地蔵。
拝む余裕は無い。降ります。
阿弥陀岳。
いつかはこっちにも行って見たい。
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1/5 12:42
阿弥陀岳。
いつかはこっちにも行って見たい。
地蔵尾根を降りていく。
いま12時40分。
登ってくる人も結構いる。
美濃戸からの日帰りなのだろうか。
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1/5 12:43
地蔵尾根を降りていく。
いま12時40分。
登ってくる人も結構いる。
美濃戸からの日帰りなのだろうか。
ザクザク降りていく。
もう死ぬことはないかな、と思っていて、帰りの時間が気になってくる。
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1/5 12:46
ザクザク降りていく。
もう死ぬことはないかな、と思っていて、帰りの時間が気になってくる。
まん中の尾根を挟んで左側が南沢、行者小屋が見えている。
右側が北沢で、赤岳鉱泉が見えている。
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1/5 12:49
まん中の尾根を挟んで左側が南沢、行者小屋が見えている。
右側が北沢で、赤岳鉱泉が見えている。
赤岳。
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1/5 12:52
赤岳。
北ア。見納めか。
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1/5 12:54
北ア。見納めか。
樹林帯が近づいてきた。キレイ。
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1/5 12:54
樹林帯が近づいてきた。キレイ。
ダケカンバか。
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1/5 12:54
ダケカンバか。
いやー、キレイ。
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1/5 12:59
いやー、キレイ。
例の階段。
左側に巻き道があったので、そっちを降りてきている。
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1/5 13:03
例の階段。
左側に巻き道があったので、そっちを降りてきている。
樹林帯に突入した。
もくもく下っていく。
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1/5 13:10
樹林帯に突入した。
もくもく下っていく。
行者小屋着。
いま13:15分。
休まず通り過ぎる。
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1/26 23:51
行者小屋着。
いま13:15分。
休まず通り過ぎる。
中山乗越への道。
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1/5 13:22
中山乗越への道。
中山乗越。
ここもスルー。
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1/26 23:51
中山乗越。
ここもスルー。
大同心か。きれい。
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1/5 13:31
大同心か。きれい。
もくもく降りていく。
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1/5 13:33
もくもく降りていく。
赤岳鉱泉着。
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1/5 13:42
赤岳鉱泉着。
そしてMyテント。
いま13:40分。
終バスが16:30分、コースタイムが2時間40分なので、かなりギリギリ。20分で撤収したいところ。
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1/5 13:46
そしてMyテント。
いま13:40分。
終バスが16:30分、コースタイムが2時間40分なので、かなりギリギリ。20分で撤収したいところ。
が、全部撤収するのに50分弱かかった。
いま、14時30分。
バスに乗るためにはかなり急ぐ必要がある。
悠長に写真など撮っているヒマはない。
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1/5 14:31
が、全部撤収するのに50分弱かかった。
いま、14時30分。
バスに乗るためにはかなり急ぐ必要がある。
悠長に写真など撮っているヒマはない。
なのにこういうのは撮らずにいられない。
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1/5 14:34
なのにこういうのは撮らずにいられない。
さらば赤岳鉱泉。
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1/5 14:35
さらば赤岳鉱泉。
駆け気味にずんずん降りる。
アイゼンは外している。
ビールのぶん2kgと、水も捨てているので、往路よりは3kgくらいは軽いかもしれない。
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1/5 14:38
駆け気味にずんずん降りる。
アイゼンは外している。
ビールのぶん2kgと、水も捨てているので、往路よりは3kgくらいは軽いかもしれない。
さらば横岳。
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1/5 14:39
さらば横岳。
どんどこ降りる。
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1/5 14:50
どんどこ降りる。
堰堤着。
いま15時ちょい前。30分弱で降りてきた。
かなりいいペースである
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1/5 14:57
堰堤着。
いま15時ちょい前。30分弱で降りてきた。
かなりいいペースである
堰堤下の道。いつもこのへんでかなりくたびれているが、今日は調子が良い。
年末、胃の調子が悪くて3kgほど痩せているのがいちばんデカいのでは、と個人的には思っている。
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1/5 15:02
堰堤下の道。いつもこのへんでかなりくたびれているが、今日は調子が良い。
年末、胃の調子が悪くて3kgほど痩せているのがいちばんデカいのでは、と個人的には思っている。
河原。
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1/5 15:04
河原。
山の神。
行きの時にも書いたが、何度か来ていていま初めてこれに気づいた。
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1/26 23:51
山の神。
行きの時にも書いたが、何度か来ていていま初めてこれに気づいた。
美濃戸山荘着。
15時20分。
すごいペースである。
もうバスに乗り遅れることは無い。
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1/5 15:22
美濃戸山荘着。
15時20分。
すごいペースである。
もうバスに乗り遅れることは無い。
帰る人と来た人が入れ替わり中だと思うが、駐車場は満車に近い。
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1/5 15:27
帰る人と来た人が入れ替わり中だと思うが、駐車場は満車に近い。
さようなら八ヶ岳。
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1/5 15:30
さようなら八ヶ岳。
あとはどんどこ下る。
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あとはどんどこ下る。
ショートカット。
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ショートカット。
美濃戸山荘着。
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美濃戸山荘着。
着替えてコーヒー。
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着替えてコーヒー。
バス。
ギリギリで乗り込んできた人がいた。
明日は我が身。
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バス。
ギリギリで乗り込んできた人がいた。
明日は我が身。
最後部座席から夕暮れの八ヶ岳。
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1/5 16:45
最後部座席から夕暮れの八ヶ岳。
北ア。槍が見えているのが分かるだろうか。
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北ア。槍が見えているのが分かるだろうか。
行きに立ち寄ったソバ屋でかけそば。うまい。
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行きに立ち寄ったソバ屋でかけそば。うまい。
中央道茅野。
この日は笹子で大渋滞。
そのかわり、小仏は渋滞無しで、1h遅れくらいで着いた。
結果的に、小仏で混むよりはマシだったのでは無いだろうか。
お疲れさまでした。
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中央道茅野。
この日は笹子で大渋滞。
そのかわり、小仏は渋滞無しで、1h遅れくらいで着いた。
結果的に、小仏で混むよりはマシだったのでは無いだろうか。
お疲れさまでした。
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