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Yamareco

記録ID: 2639828 全員に公開 沢登り 白山

白山 秘境探訪

情報量の目安: S
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日程 2020年10月11日(日) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関
車・バイク
市ノ瀬に駐車。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち68%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間49分
休憩
56分
合計
11時間45分
S市ノ瀬02:1803:10釈迦岳登山口03:1304:20チャリデポ04:3005:30林道終点09:44山頂池めぐりコース分岐09:4709:49お池めぐり分岐10:18白山10:2010:38白山室堂10:44弥陀ヶ原・エコーライン分岐10:4510:48黒ボコ岩10:4911:15殿ヶ池避難小屋11:5011:40室堂谷11:2113:12釈迦岳登山口13:1313:34市ノ瀬G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年10月の天気図 [pdf]

写真

市ノ瀬から釈迦岳方面へ行く拷問坂を10km、標高差800mを2時間で漕いでようやくチャリデポ地点へ
2020年10月11日 04:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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市ノ瀬から釈迦岳方面へ行く拷問坂を10km、標高差800mを2時間で漕いでようやくチャリデポ地点へ
9
さらに繋がる林道を終点まで行くと目指す沢筋に到着、ここに堰堤があった。左岸からクリアー
2020年10月11日 05:40撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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さらに繋がる林道を終点まで行くと目指す沢筋に到着、ここに堰堤があった。左岸からクリアー
3
しばらくは水が流れている
2020年10月11日 05:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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しばらくは水が流れている
7
振り返れば釈迦岳の圧倒的存在感
2020年10月11日 05:53撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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振り返れば釈迦岳の圧倒的存在感
20
沢筋は徐々に斜度を増し険悪なルンゼに変わっていく
2020年10月11日 06:18撮影 by Canon PowerShot D20, Canon
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沢筋は徐々に斜度を増し険悪なルンゼに変わっていく
15
脆いガラガラを進んで行く
2020年10月11日 06:20撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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脆いガラガラを進んで行く
8
脆い岩が足元から崩れる
2020年10月11日 06:22撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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脆い岩が足元から崩れる
9
振り返ればいつも釈迦岳が
2020年10月11日 06:31撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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振り返ればいつも釈迦岳が
15
雲海に日が射し込んできた
2020年10月11日 06:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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雲海に日が射し込んできた
21
釈迦岳にも朝日が当たりだした
2020年10月11日 06:44撮影 by iPhone XS, Apple
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釈迦岳にも朝日が当たりだした
15
際どいルンゼを詰めて行く、装備は十分あるので何が出ても問題ない
2020年10月11日 06:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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際どいルンゼを詰めて行く、装備は十分あるので何が出ても問題ない
6
際どい泥壁はダブルウィペットで突破
2020年10月11日 06:45撮影 by Canon PowerShot D20, Canon
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際どい泥壁はダブルウィペットで突破
9
ルンゼも徐々に狭まり斜度も増す
2020年10月11日 06:49撮影 by Canon PowerShot D20, Canon
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ルンゼも徐々に狭まり斜度も増す
12
振り返ればスンバラシイ紅葉
2020年10月11日 06:49撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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振り返ればスンバラシイ紅葉
25
クライミングのうまい兄ちゃん先頭で適宜ロープが降りてくる
2020年10月11日 06:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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クライミングのうまい兄ちゃん先頭で適宜ロープが降りてくる
12
クライミングが続く
2020年10月11日 06:56撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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クライミングが続く
9
釈迦岳も随分日が射してきた
2020年10月11日 07:02撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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釈迦岳も随分日が射してきた
14
危うい浮き石も多い
2020年10月11日 07:12撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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危うい浮き石も多い
8
岩だけでなく砂礫も多い
2020年10月11日 07:12撮影 by Canon PowerShot D20, Canon
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岩だけでなく砂礫も多い
5
秋の空が青い
2020年10月11日 07:20撮影 by iPhone XS, Apple
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秋の空が青い
27
上部はボロボロ
2020年10月11日 07:20撮影 by iPhone XS, Apple
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上部はボロボロ
11
兄ちゃん頑張る
2020年10月11日 07:25撮影 by iPhone XS, Apple
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兄ちゃん頑張る
15
台地までもうすぐだ
2020年10月11日 07:27撮影 by iPhone XS, Apple
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15
最後は崖を這いつくばって登り上げた
2020年10月11日 07:44撮影 by iPhone XS, Apple
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最後は崖を這いつくばって登り上げた
13
笹薮を少し進むと
2020年10月11日 07:49撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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笹薮を少し進むと
9
そこは桃源郷だった
2020年10月11日 08:23撮影 by iPhone XS, Apple
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そこは桃源郷だった
36
素晴らしい真っ赤な絨毯に見惚れる
2020年10月11日 08:26撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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素晴らしい真っ赤な絨毯に見惚れる
29
これぞ白山の秘境か
2020年10月11日 08:31撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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これぞ白山の秘境か
28
手つかずの真っ赤な草原が続く
2020年10月11日 08:31撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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手つかずの真っ赤な草原が続く
32
スンバラシイ
2020年10月11日 08:32撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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スンバラシイ
32
千才谷の源頭に合流
2020年10月11日 08:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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千才谷の源頭に合流
11
千才谷源頭もこの時期スンバラシイ
2020年10月11日 09:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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24
生きてて良かった
2020年10月11日 09:01撮影 by iPhone 7, Apple
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生きてて良かった
19
この景色を二人ジメ
2020年10月11日 09:02撮影 by iPhone XS, Apple
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この景色を二人ジメ
26
どこまでも続く天国
2020年10月11日 09:03撮影 by iPhone XS, Apple
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どこまでも続く天国
15
言葉はいらない
2020年10月11日 09:03撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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言葉はいらない
25
振り返れば青と赤
2020年10月11日 09:04撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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19
時を忘れて歩いていく
2020年10月11日 09:06撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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時を忘れて歩いていく
25
振り返れば釈迦岳が低くなる
2020年10月11日 09:38撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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23
登山道合流
2020年10月11日 09:38撮影 by iPhone 7, Apple
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登山道合流
14
お池巡りで御前峰へ
2020年10月11日 09:41撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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お池巡りで御前峰へ
11
池の色にうっとり
2020年10月11日 09:50撮影 by iPhone 7, Apple
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池の色にうっとり
21
翠ヶ池はコバルトブルー
2020年10月11日 09:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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翠ヶ池はコバルトブルー
30
御前峰ロックオン
2020年10月11日 10:03撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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御前峰ロックオン
12
兄ちゃんピクッ
2020年10月11日 10:21撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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兄ちゃんピクッ
17
お参り
2020年10月11日 10:20撮影 by iPhone 7, Apple
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お参り
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観光新道殿が池ヒュッテから藪を漕いで室堂谷へ
2020年10月11日 11:18撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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観光新道殿が池ヒュッテから藪を漕いで室堂谷へ
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室堂谷を下りチャリデポへ 後は市ノ瀬までダウンヒル
2020年10月11日 11:41撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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室堂谷を下りチャリデポへ 後は市ノ瀬までダウンヒル
7

感想/記録

本日は父に誘われ、名も無き沢を詰めて白山の頂きへ行こう。砂防から登っても特に感動はなくなってしまった。名もなければ、記録もない。想定外のシチュエーションに備えて50mロープにハーケン、ハンマーの登攀具、ウィペットなど、これでもかという装備で挑む。荷はずっしり、しかもアプローチは激坂で拷問でごわす。ずっと舗装されていればまだマシだが、そんな訳にはいかない。夜中の雨で砂利道はぬかるみ、急坂で何度もタイヤをとられた。下降予定の沢の際にMTBをデポ。
千才谷を過ぎて、林道の分岐をスルーしてしまったが、すぐ異変に気づきリカバリー。そう言えば、大魔人さんは千仞滝を登って、千才谷を登っていた。僕らが詰めたのはその一本隣の沢である。上部は崖マークにぶち当たるが行けるんだろうか。谷は徐々に狭まり、傾斜も増していく。途中で水もなくなりクライミング要素満載の谷だ。スリング、ロープを要所で出して突破。しかし、終盤の崖マークは落石さえ注意していれば意外にあっさりでした。振り返れば白山釈迦が素晴らしい。そして、源頭も桃源郷。草紅葉の絨毯にもしここにテントを張れたなら、マットを引いてのんびりと寝そべりたい。いつまでもいたいそんな雰囲気の場所だった。千才谷に合流して、お池まで詰める。先が見えているが中々遠い。疲れた足を止め、紅葉に目をやって保養しながら歩いていく。雲海の上は暑いくらいです。百姓池、血の池、翠ケ池を巡って登頂。さすがに人は一杯で山頂写真を撮るのに列をなしている。下山路が観光新道で助かりました。殿ヶ池避難小屋から藪を漕いで下山の谷に入る。下山の谷、お世辞にも降りやすいとは言えない。巨岩が多くて、急。そしてツルツル滑る岩が所々。父が何気なく石に置いた足が落ち葉ですべりツルリン、腰を強打かと思ったが空中で体勢を保ち足で着地、忍法猫の舞でした。還暦とは思えない身のこなしでした。藪を漕いで無事チャリデポに、ドンピシャ。霧雨の中、凍えながらダードをぶっ飛ばして終了。また違った角度から白山を見れて充実した1日でした。

感想/記録
by YSHR

台風が逸れたおかげで日曜は晴れる。行くしかない、白山のまだ見たことのない秘境を探しに行こう。以前から地図を見て温めていたコースで記録はもちろん無くかなりヤバそうなルートなのでクライミングのうまい兄ちゃんを連れて登攀具満載で挑戦してみよう。

深夜2時半市ノ瀬発と約束深夜二時に着くと兄ちゃんはもう来てた。深夜二時過ぎ兄ちゃんと二人MTBで湯の谷方面へ漕ぎ出した。日曜なので工事もないだろう。釈迦岳登山口を過ぎると林道は険悪なくらい斜度が増す。通称拷問坂である。霧の中根性入れまくりで漕いで行く。それにしても辛い、ダートが出てくると一層摩擦が増え涙が出そうになる。おまけに今日は登攀具満載で荷はとても重い、湯の谷を渡りさらに拷問坂が続き周回で降りてくる室堂谷の林道カーブにようやく到着してチャリをデポした。標高差800m、距離にして10km、2時間の拷問であった。

さあ歩き出して林道終点から沢筋に入ろう。しかし闇夜の登山道で分岐を見落として湯の谷方面へ下ってしまいもう一度登り返し、ちゃんと分岐があるじゃないですか、お馬鹿さんでした。林道終点で沢に入ると堰堤があった。これを左岸からクリアーしてガシガシ沢を詰めて行く。時折脆い崖が出てくるので適宜ロープを出した。もう白んで視界はよく振り返ると釈迦岳が素晴らしい。こんな景色見たことない来て良かった。

沢筋は狭く厳しい場所も何度かあったが二人で協力してダブルウィペットで突破して行く、ここを詰めた人はいるだろうか?時折ガラガラ石を落としながら慎重に詰めて行く。上部でようやく斜度が緩んできてもう大丈夫そうだ。最後崩れやすい崖を慎重に突破して2200mの台地に這い上がるとそこは桃源郷であった。誰も来ないような秘境なので自然がそのまま残っていて素晴らしい、真っ赤な絨毯のような草原が続いていた。スンバラシイ、これが見たかった。

時折笹薮も出てくるがうまくルートを取りながら千才谷の源頭に合流した。ここも素晴らしかった。これぞ秘境いや桃源郷、白山にもまだ見ぬこんな場所があった。草紅葉を見ながらズンズン詰めて行くと登山道に合流、お池巡りをして無事御前峰に到着。お参りを済ませたらダッシュで降ろう。

帰りは観光新道経由で殿が池ヒュッテから藪を漕いで室堂谷へ入渓、沢をガンガン下ってチャリデポ林道に無事合流、後はダウンヒルで市ノ瀬帰還、素晴らしい秘境探訪だった。まだまだ白山には知らない秘境が隠れてそうである。また探しに行こう。
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