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Yamareco

記録ID: 2680893 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 中国山地西部

寂地山・額々山

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年10月27日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
広島市南区の自宅から寂地峡キャンプ場までは約60km、1時間45分前後
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間12分
休憩
35分
合計
5時間47分
S寂地峡キャンプ場09:3809:49犬戻歩道入口09:5410:12林道合流10:1310:37林道終点10:4111:41寂地山11:5612:19額々山12:2112:49寂地山12:5013:43ミノコシ峠13:5015:25寂地峡キャンプ場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
寂地峡キャンプ場→犬戻歩道入口は電動自転車

写真

寂地峡への行きしな、旧佐伯町の玖島分かれ手前から大峯山を撮影
2020年10月27日 08:31撮影 by SOV37, Sony
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寂地峡への行きしな、旧佐伯町の玖島分かれ手前から大峯山を撮影
2
寂地峡のキャンプ場駐車スペースに到着
2020年10月27日 09:34撮影 by SOV37, Sony
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寂地峡のキャンプ場駐車スペースに到着
1
駐車場からすぐのトイレ・シャワー施設
2020年10月27日 09:35撮影 by SOV37, Sony
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駐車場からすぐのトイレ・シャワー施設
1
ここからまず電動自転車で出発
2020年10月27日 09:35撮影 by SOV37, Sony
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ここからまず電動自転車で出発
1
犬戻峡遊歩道入口に到着
2020年10月27日 09:49撮影 by SOV37, Sony
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犬戻峡遊歩道入口に到着
1
この先の林道は車では不可
2020年10月27日 09:49撮影 by SOV37, Sony
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この先の林道は車では不可
1
東屋の下に自転車をデポ
2020年10月27日 09:54撮影 by SOV37, Sony
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東屋の下に自転車をデポ
1
徒歩で遊歩道を進む
2020年10月27日 09:54撮影 by SOV37, Sony
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徒歩で遊歩道を進む
林道に合流
2020年10月27日 10:12撮影 by SOV37, Sony
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林道に合流
1
林道終点に到着
2020年10月27日 10:37撮影 by SOV37, Sony
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林道終点に到着
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すぐそばの渓流
2020年10月27日 10:37撮影 by SOV37, Sony
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すぐそばの渓流
1
ここから登山道
2020年10月27日 10:40撮影 by SOV37, Sony
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ここから登山道
1
階段の急登
2020年10月27日 10:42撮影 by SOV37, Sony
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階段の急登
1
すぐに緩やかな道となるが、その後はまた階段の急登が続く
2020年10月27日 10:42撮影 by SOV37, Sony
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すぐに緩やかな道となるが、その後はまた階段の急登が続く
2
この標識に出会うと急登の終わりが近い
2020年10月27日 10:55撮影 by SOV37, Sony
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この標識に出会うと急登の終わりが近い
1
緩やかなトラバース道となる
2020年10月27日 10:57撮影 by SOV37, Sony
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緩やかなトラバース道となる
2016年3月初めのスキー登山の際は、下りは階段道を避けてトラバース道脇のこの斜面を下降
2020年10月27日 10:57撮影 by SOV37, Sony
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2016年3月初めのスキー登山の際は、下りは階段道を避けてトラバース道脇のこの斜面を下降
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「延命水」
2020年10月27日 11:00撮影 by SOV37, Sony
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「延命水」
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すぐそばに大きな岩
2020年10月27日 11:01撮影 by SOV37, Sony
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すぐそばに大きな岩
1
ここでヘアピンカーブとなって谷を離れる
2020年10月27日 11:04撮影 by SOV37, Sony
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ここでヘアピンカーブとなって谷を離れる
1
杉林に入る
2020年10月27日 11:07撮影 by SOV37, Sony
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杉林に入る
ブナ林もあり
2020年10月27日 11:13撮影 by SOV37, Sony
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ブナ林もあり
1
ツキノワグマの出没との関連でブナの結実状況を調査したとのこと
2020年10月27日 11:14撮影 by SOV37, Sony
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ツキノワグマの出没との関連でブナの結実状況を調査したとのこと
2
紅葉(黄葉)がちょっときれい
2020年10月27日 11:16撮影 by SOV37, Sony
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紅葉(黄葉)がちょっときれい
1
大きな杉もある
2020年10月27日 11:18撮影 by SOV37, Sony
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大きな杉もある
2
山頂からの稜線が近づく
2020年10月27日 11:30撮影 by SOV37, Sony
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山頂からの稜線が近づく
1
山頂一帯の黄葉
2020年10月27日 11:31撮影 by SOV37, Sony
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山頂一帯の黄葉
3
一帯はカタクリ自生地
2020年10月27日 11:33撮影 by SOV37, Sony
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一帯はカタクリ自生地
2
稜線分岐
2020年10月27日 11:34撮影 by SOV37, Sony
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稜線分岐
3
山頂への途中で
2020年10月27日 11:35撮影 by SOV37, Sony
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山頂への途中で
2
山頂に到着
2020年10月27日 11:41撮影 by SOV37, Sony
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山頂に到着
1
若者が駆け登って来た
2020年10月27日 11:41撮影 by SOV37, Sony
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若者が駆け登って来た
2
山頂のブナ
2020年10月27日 11:52撮影 by SOV37, Sony
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山頂のブナ
2
額々山分岐
2020年10月27日 11:58撮影 by SOV37, Sony
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額々山分岐
2
額々山への稜線(ブッシュが多め)
2020年10月27日 12:02撮影 by SOV37, Sony
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額々山への稜線(ブッシュが多め)
3
杉林もあり
2020年10月27日 12:03撮影 by SOV37, Sony
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杉林もあり
2
山頂の大岩
2020年10月27日 12:14撮影 by SOV37, Sony
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山頂の大岩
2
大岩の一部を見上げる
2020年10月27日 12:15撮影 by SOV37, Sony
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大岩の一部を見上げる
3
山頂への通路
2020年10月27日 12:16撮影 by SOV37, Sony
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山頂への通路
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山頂三角点
2020年10月27日 12:18撮影 by SOV37, Sony
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山頂三角点
1
「通路」を下る
2020年10月27日 12:22撮影 by SOV37, Sony
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「通路」を下る
1
大岩を後にする
2020年10月27日 12:27撮影 by SOV37, Sony
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大岩を後にする
1
寂地山頂に戻る
2020年10月27日 12:49撮影 by SOV37, Sony
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寂地山頂に戻る
1
稜線分岐に戻る
2020年10月27日 12:54撮影 by SOV37, Sony
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稜線分岐に戻る
1
稜線伝いにミノコシ峠に向かって進む
2020年10月27日 12:57撮影 by SOV37, Sony
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稜線伝いにミノコシ峠に向かって進む
1
林越しに冠山が見える
2020年10月27日 13:15撮影 by SOV37, Sony
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林越しに冠山が見える
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羅漢山も見える
2020年10月27日 13:20撮影 by SOV37, Sony
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羅漢山も見える
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1235ピークを巻く
2020年10月27日 13:26撮影 by SOV37, Sony
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1235ピークを巻く
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右谷山(錦岳)
2020年10月27日 13:33撮影 by SOV37, Sony
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右谷山(錦岳)
羅漢山と法華山
2020年10月27日 13:35撮影 by SOV37, Sony
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羅漢山と法華山
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ミノコシ峠に到着
2020年10月27日 13:43撮影 by SOV37, Sony
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ミノコシ峠に到着
峠からの下り
2020年10月27日 13:55撮影 by SOV37, Sony
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峠からの下り
1
この後、何度か左岸・右岸を渡り返す
2020年10月27日 14:13撮影 by SOV37, Sony
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この後、何度か左岸・右岸を渡り返す
ノコギリ小屋跡か
2020年10月27日 14:37撮影 by SOV37, Sony
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ノコギリ小屋跡か
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この辺りがミノコシ峠〜寂地峡駐車場の中間点か
2020年10月27日 14:41撮影 by SOV37, Sony
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この辺りがミノコシ峠〜寂地峡駐車場の中間点か
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崖沿いの遊歩道
2020年10月27日 14:42撮影 by SOV37, Sony
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崖沿いの遊歩道
1
滝への道(行き止まり)
2020年10月27日 14:48撮影 by SOV37, Sony
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滝への道(行き止まり)
竜ヶ岳へは行けなくなったんですね
2020年10月27日 15:03撮影 by SOV37, Sony
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竜ヶ岳へは行けなくなったんですね
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木馬トンネル
2020年10月27日 15:05撮影 by SOV37, Sony
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木馬トンネル
トンネルを抜けると分岐
2020年10月27日 15:07撮影 by SOV37, Sony
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トンネルを抜けると分岐
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Bコース(五竜の滝・寂地峡キャンプ場方面)に進む
2020年10月27日 15:08撮影 by SOV37, Sony
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Bコース(五竜の滝・寂地峡キャンプ場方面)に進む
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分岐から下ってきた階段
2020年10月27日 15:09撮影 by SOV37, Sony
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分岐から下ってきた階段
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なおも階段の下りが続く
2020年10月27日 15:10撮影 by SOV37, Sony
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なおも階段の下りが続く
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階段の途中より
2020年10月27日 15:11撮影 by SOV37, Sony
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階段の途中より
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下から竜ヶ岳までは行けるのかな?
2020年10月27日 15:21撮影 by SOV37, Sony
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下から竜ヶ岳までは行けるのかな?
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キャンプ場
2020年10月27日 15:23撮影 by SOV37, Sony
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キャンプ場
1
駐車スペースに帰着
2020年10月27日 15:25撮影 by SOV37, Sony
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駐車スペースに帰着
水汲み
2020年10月27日 15:39撮影 by SOV37, Sony
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水汲み
1
犬戻峡入口にデポした自転車を回収
(キャンプ場〜犬戻峡遊歩道入口の車での往復約10分・自転車の折り畳みと積み込み約5分を加えると、キャンプ場から歩いた場合と比べてそんなに時間短縮ができるわけではないが😅)
2020年10月27日 15:54撮影 by SOV37, Sony
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犬戻峡入口にデポした自転車を回収
(キャンプ場〜犬戻峡遊歩道入口の車での往復約10分・自転車の折り畳みと積み込み約5分を加えると、キャンプ場から歩いた場合と比べてそんなに時間短縮ができるわけではないが😅)
2

感想/記録

9/26の廿日市高校登山部での寂地山・冠山登山の際、寂地山頂のすぐ近くに額々山分岐があるのが気になっていた。
額々山山頂(1279m)は島根県に位置し、国土地理院地図に山名が記載されているものとしては、島根県では恐羅漢山(1346m)・寂地山(1337m)に次いで高い山である。
恐羅漢山と寂地山は広島県あるいは山口県との県境に位置するから、純然たる島根県の山としては額々山が最も高いことになる。純然たる島根県の山としては安蔵寺山が最も高いと言われることがあるが、安蔵寺山は1263mである。ただ、安蔵寺山は独立峰と言ってよく、各登山口も島根県内に位置している。それに対して、額々山は寂地山と稜線が繋がっており、しかも寂地山より低いから、印象は薄れてしまうことになる。

ともあれ、中国山地では標高が高い山であるから、BCスキーの可能性がどうかと思い、訪れてみた。
寂地山のほうは2016年の3月初めに犬戻峡入口からスキー(ウロコ板・シールなし)で往復したことがあるが、なかなか楽しめた。寂地山〜額々山の斜面も楽しめるようであれば、寂地山と合わせてのBCスキーが考えられる。
偵察の結果はと言うと、ブッシュが多いものの、それが雪で埋まっているようであれば楽しめると思った。

額々山の山頂には巨大な岩が集まっているのが不思議な光景であった。岩の高さは10mくらい、幅は合わせて数十mくらいあるだろうか。落葉樹の葉が落ちて周りの林床が雪で埋まる冬にはどんな様相を呈しているだろうか…。
(桑原良敏さんの『西中国山地』によれば、この岩には「ヨケ岩」という名前があるようだ。また、ガクガク山は1279m峰でなく、少し西の1227峰とのこと)

紅葉(黄葉)も素晴らしかった。寂地山頂一帯のブナの黄葉は今が一番の見頃だろうか。

なおまた、南寂地山(1309ピーク)の先〜ミノコシ峠〜寂地峡上流部は初トレースしたが、ミノコシ峠までの稜線はスキーでも楽しめそうだ。ただし、寂地峡を滑り降りるのは不可能と思われるので、右谷山を超えて藪ヶ峠経由で木目の滝林道へと下らなければならず、かなりのロングルートとなって日帰りでは厳しいかもしれないが、春先になって日が長くなれば不可能ではないだろう。
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