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Yamareco

記録ID: 331975 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 剱・立山

馬場島から真砂沢ロッジ往復 -連日の剱岳越え-

情報量の目安: S
-拍手
日程 2013年08月10日(土) 〜 2013年08月11日(日)
メンバー
天候10日: 曇り稜線上は霧 11日: 晴れ一時霧
アクセス
利用交通機関
車・バイク
馬場島荘の駐車場
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

10日: 馬場島早月尾根登山口4:02-7:24早月小屋7:39-10:10剱岳10:42-11:25平蔵の頭11:45-12:33剱沢平蔵谷出合-13:05真砂沢ロッジ

11日: 真砂沢ロッジ4:30-5:10長次郎谷出合-6:40熊の岩上6:52-7:36長次郎の頭7:46-8:11剱岳8:31-11:05早月小屋11:15-14:42登山口
コース状況/
危険箇所等
早月尾根標高2600mに雪田歩きあるが雪上装備は不要。平蔵谷・長次郎谷共に頭まで雪がありガレ場歩きはなし。視界不良時はクレバスに要注意。
過去天気図(気象庁) 2013年08月の天気図 [pdf]

写真

馬場島登山口を暗い内に出発
2013年08月12日 10:56撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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馬場島登山口を暗い内に出発
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早月小屋近くで、一瞬霧が晴れて小窓尾根が見えた。
2013年08月12日 10:56撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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早月小屋近くで、一瞬霧が晴れて小窓尾根が見えた。
標高2600mの唯一の雪田歩き
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標高2600mの唯一の雪田歩き
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トウヤクリンドウ
2013年08月12日 10:56撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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トウヤクリンドウ
剱岳山頂。被雷の祠がなくて寂しい。
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剱岳山頂。被雷の祠がなくて寂しい。
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カニのヨコバイへの行列に並ぶ。
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カニのヨコバイへの行列に並ぶ。
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ヨコバイ核心部を俯瞰
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ヨコバイ核心部を俯瞰
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急傾斜の平蔵雪渓に入る。
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急傾斜の平蔵雪渓に入る。
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平蔵谷中間部で剱沢が見えて来た。
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平蔵谷中間部で剱沢が見えて来た。
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剱沢に出ると人が居る。
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剱沢に出ると人が居る。
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明日登る長次郎谷
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明日登る長次郎谷
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レスキュー場面に遭遇
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レスキュー場面に遭遇
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雪渓が切れて左岸の夏道へ
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雪渓が切れて左岸の夏道へ
再び雪渓歩き、真砂沢ロッジが見えて来た。
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再び雪渓歩き、真砂沢ロッジが見えて来た。
真砂沢ロッジのキャンプサイト
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真砂沢ロッジのキャンプサイト
2日目朝、剱沢を登り返し長次郎谷へ向かう。巻道から剱沢を見下ろしている。
2013年08月12日 10:58撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2日目朝、剱沢を登り返し長次郎谷へ向かう。巻道から剱沢を見下ろしている。
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長次郎出合に着いた。
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長次郎出合に着いた。
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長次郎はかなり人が登っている。
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長次郎はかなり人が登っている。
稜線は夜が明けた。
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稜線は夜が明けた。
剱沢本流越しの剱御前に朝日
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剱沢本流越しの剱御前に朝日
朝日が当たる別山方面を振り返る。
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朝日が当たる別山方面を振り返る。
大分上が見えて来て
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大分上が見えて来て
熊の岩は右から回り込む。
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熊の岩は右から回り込む。
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熊の岩の上から八ッ峰方面
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熊の岩の上から八ッ峰方面
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熊の岩から先の左俣上部は霧の中
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熊の岩から先の左俣上部は霧の中
クレバスあります
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クレバスあります
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突然霧が晴れ、長次郎の頭はすぐそこに
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突然霧が晴れ、長次郎の頭はすぐそこに
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下はまだ霧、単独行の人が付いてくる。
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下はまだ霧、単独行の人が付いてくる。
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長次郎のコルから東側のピーク
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長次郎のコルから東側のピーク
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北方稜線を登り、喧噪の剱岳山頂へ。
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北方稜線を登り、喧噪の剱岳山頂へ。
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2日目の剱山頂
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2日目の剱山頂
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別山尾根は人でいっぱい
2013年08月12日 10:58撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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別山尾根は人でいっぱい
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早月尾根を見下ろす。
2013年08月12日 10:58撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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早月尾根を見下ろす。
前剣までの岩場にもアリの列
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前剣までの岩場にもアリの列
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早月尾根の岩場
2013年08月12日 10:58撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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早月尾根の岩場
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クルマユリと青空
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クルマユリと青空
タカネマツムシソウ
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タカネマツムシソウ
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雪渓と小窓尾根
2013年08月12日 10:58撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪渓と小窓尾根
ルート上の雪田を上から
2013年08月12日 10:58撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ルート上の雪田を上から
早月小屋間近
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早月小屋間近
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標高1200m辺りの立山杉。初めて見た5年ほど前より朽ちてきたように思う。
2013年08月12日 10:58撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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標高1200m辺りの立山杉。初めて見た5年ほど前より朽ちてきたように思う。
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登山口看板が見えた。長かった。
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登山口看板が見えた。長かった。
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感想/記録

 早月尾根からの剱岳登山は毎年恒例で今年も行きたい。長次郎雪渓からの登頂は2009年に行ったがまた行きたくなった。しかし別々に行く日程を組むことが難しく、それなら1泊2日で両方やってしまう計画を思いついた。


10日: 前夜遅くに馬場島に着いた時は馬場島荘前の駐車場はほぼ満杯、登山口近くのスペースは未だ空いていた。ヘッドランプ着けて4時に出発。北陸は梅雨明けが8月にずれ込んだが、その後は晴れ続きで星が見えるだろうと思ったら何とど
んより曇っている。気温としては暑くないが湿度が高く汗は出る。これまでの早朝早月尾根登山の中では一番会う人が多かったと思う。僕が抜いたり、抜かれたり、この時間に下山してくる人もいる。今日僕はテント泊装備でアイゼン・ピッケルもあり、日帰りスピード登山の人にはどんどん抜かれていく。
 標高200m毎に道標があり、400m毎に一服入れて登った。400mを1時間位で登れているのでペースは悪くない。早月小屋手前の標高差100m位の区間は昨年道が付け替えられたところで、大分道らしくなったかと思ったらそうでもなく、切り開かれ刈り払われたばかりの、木の根を踏み越えて行く様子はあまり変わっていなかった。
 早月小屋辺りで一瞬小窓尾根が望めたが、その後は霧の中に入って行く。2600mの道標直後に雪田を歩く箇所が1箇所だけ残っていたが、傾斜は緩くアイゼンが要る様ではない。霧の中、花には癒されながら登り、別山尾根道と合流すると途端に人口密度が増えて、賑わいの剱岳山頂に到着。
 30分ほど山頂にいたが霧が晴れる気配はなく出発することにした。平蔵谷を下りるのだが平蔵の頭までは混雑する別山尾根の列に並ぶ。カニのヨコバイの渋滞通過には30分かかり、雪渓が見える平蔵の頭に着いた。ここは登りのタテバイへのルートと下りのヨコバイからのルートの分岐点でもある。沢山の人が行き来する傍らでアイゼン着けてピッケル持って唯一人雪渓に乗り、霧で先が見えない谷底へと突入する。最初は45度はあるんじゃないか、長次郎よりも急坂だ、雪はたっぷりあって7月頃の様だが雪の硬さは8月のもので、滑ればかなり危険、慎重に足を運ぶ。しばらく下ると下の方は霧が薄れて視界が効き、傾斜も緩んできたのでシリセードを試してみる。滑るには滑るが雪面のデコボコで快適とは言えず、長くは続けられない。デコボコ、落石、汚れの多い所は歩き、比較的にはましな所で少し滑ることを繰り返して剱沢直前まで下りて来た。このシリセードのために、古くて使わなくなっていた、ゴアテックスでも何でもない雨具のズボンを履いてきたが、案の定あちこち穴が開いて、これでお払い箱だ。後は緩い剱沢雪渓をのんびり歩いて下る。別山沢出合と真砂沢出合の中間の、ナムの滝で雪渓が落ちていて、左岸の夏道に上がり、5分後にはまた雪渓に戻り、間もなく真砂沢ロッジに到着。ロッジ宿泊は満杯だそうだ。

11日: 3時起床で出発は4時半となった。ヘッドランプ点けて続々出発していくが、多くは仙人池方面へと下って行くようだ。ナムの滝を巻いて再び雪渓に下りたところでアイゼン履いて、ほどなく長次郎出合へ。剱沢本流にも長次郎にも登って行く人が見える。長次郎に入った頃に稜線には朝日が当り、今日は天気は大丈夫と思わせる。1時間位で熊の岩が近づいてきて、右俣も左俣も見渡せる。狭い左俣も雪はつながっている様に見えるが、定石通り右から熊の岩の上に上がり、左俣上部に抜けていく。熊の岩上にはテントが7,8張あり、東側の八ッ峰からはコールが聞こえる。ここはクライマーの別天地なんだ。
 熊の岩から上はまたまた霧の中になった。傾斜を増していく中、雪渓の端に寄ってしまうとクレバスに出くわす。雪の硬さは、普通にピッケルで突くと石突きの金属部分しか入らない位。所々の、テカテカの氷上の所は避けて行く。40度の傾斜をジグザグに登って行くと、突然霧が晴れて長次郎の頭がすぐそこにあった。雪渓上端まで間も無くじゃないか。別の単独行の人とほぼ同時にコルに到着。ピッケル・アイゼンは仕舞って北方稜線を攀じ登り、再び賑わいの剱岳山頂へ。
今日はかなり雲が出てはいるが、まあまあの眺望。何と言っても、昨日は見えなかった青空が綺麗だ。
 さて早月尾根の長い長い下りへ。下りを最初から急ぐと後半疲れて辛くなるからと自重して歩くつもりではいたが、既に昨日からの疲れが溜まっていて急ごうにも急げない状況だと、歩き始めて間もなく悟った。ともかく極力足に衝撃を与えない下り方に徹し、早月小屋まではじっくり歩いてさえいれば辛くはなく、基本的に楽しく下りて来た。標高2400mから下になると、風通しの良い所は涼しいが、ない所では暑く感じるようになって来た。早月小屋で温度計を見ると、25度ある。ここは標高2200m、下界はここより13度位高い筈、爽快な天国から灼熱の地獄に落ちて行くのだ。
 早月小屋から下は足の疲れが増してきて、暑さも加わって我慢辛抱の歩きと化してきた。標高200m毎のポイントで休みたくなるが、我慢して400m毎には昨日の登りより多く休んだ。水は3リットル持って出たが、標高1000mの最後の休憩で飲み干した。そして遂に馬場島登山口に下り立つ。山頂から6時間40分、昨日の登りより30分遅かった。

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