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Yamareco

記録ID: 3802678 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 奥多摩・高尾

川苔山〜日向沢ノ峰〜棒ノ折山(棒ノ嶺)縦走

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年12月02日(木) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
鳩ノ巣駐車場利用、無料、30台位可、トイレあり。
清東橋より西東京バス奥多摩駅行きに乗車し、鳩ノ巣にて下車。419円(スイカ利用)
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GPS
--:--
距離
18.3 km
登り
1,672 m
下り
1,669 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間10分
休憩
1時間44分
合計
10時間54分
S町営鳩ノ巣駐車場05:2005:22鳩ノ巣駅05:2305:40熊野神社分岐06:13大根ノ山ノ神06:1907:42大ダワ分岐07:4408:20舟井戸08:3008:48稜線分岐08:55川苔山09:1009:16稜線分岐09:21曲ヶ谷北峰09:2509:33狼平09:39横ケ谷平10:00踊平10:0310:35日向沢ノ峰10:3810:40日向沢ノ峰・北の肩10:44オハヤシの頭11:04桂谷ノ峰11:0611:24オハヤシの頭11:3611:40日向沢ノ峰・北の肩11:5350号鉄塔-落合下降点12:05新秩父線50号鉄塔12:0612:30山なし山12:3212:45クロモ山13:25長尾丸山13:4014:16槙ノ尾山14:37棒ノ嶺15:0015:38山ノ神15:4316:04奥茶屋16:14清東橋バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
鳩ノ巣〜川苔山:よく整備されています。舟井戸から稜線に出る手前辺りに落ち葉が堆積していて地面が見えず歩きにくい個所がありました。また、稜線〜川苔山は地面に霜柱が発達していて、踏むと靴が沈みました。
川苔山〜日向沢ノ峰:よく整備されています。大丹波林道や踊平方面は現在通行止めで稜線しか通行できません。日陰は霜柱道、日向は霜柱が融けて多少泥道でしたが泥濘とまではなっていませんでした。
日向沢ノ峰〜棒ノ折山:一般登山道ですが、落ち葉や枯れ枝が踏み跡を埋めていて、一部ルートが分かりにくい所がありました。冷静にルートファインディングすれば問題ないと思います。基本尾根道ですが、一部はピークを通らず直下を巻いている所もありました。急坂の下りもあり、逆だったらきついだろうなと思う斜面もありました。転倒したら下まで転げ落ちそうな所もあり、要注意です。棒ノ折山の広い山頂も霜柱が融けた後のようで泥状になっていました。
棒ノ折山〜奥茶屋:杉の枯れ枝が堆積している所もありましたが、特に問題ないです。よく整備されています。
登山ポストは駐車場にも鳩ノ巣駅にも見当たりませんでした。暗かったので見落としているかもしれません。
その他周辺情報もえぎの湯を利用しました。850円、都民で国民健康保険加入者は事前に自治体でもらった割引券利用で300円引きになります。JAF割引は
現在中止しているようです。営業19時まで、食堂は18時半まで、ラストオーダーは18時。

写真

日が短くなっているので暗いうちのスタートです。月や星空もきれいでした。
2021年12月02日 05:30撮影 by DSC-HX60V, SONY
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日が短くなっているので暗いうちのスタートです。月や星空もきれいでした。
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大根ノ山ノ神到着、大分明るくなってきました。
2021年12月02日 06:14撮影 by DSC-HX60V, SONY
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大根ノ山ノ神到着、大分明るくなってきました。
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川苔山は立ち寄り地なので最短コースで向かいます。
2021年12月02日 06:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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川苔山は立ち寄り地なので最短コースで向かいます。
赤杭尾根の山々
2021年12月02日 06:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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赤杭尾根の山々
赤杭尾根の三ノ戸山〜ズマド山辺り、日の出が近いです。
2021年12月02日 06:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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赤杭尾根の三ノ戸山〜ズマド山辺り、日の出が近いです。
樹間からの日の出、赤く照らされました。
2021年12月02日 06:34撮影 by DSC-HX60V, SONY
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樹間からの日の出、赤く照らされました。
霜柱が見られるようになりました。
2021年12月02日 08:20撮影 by DSC-HX60V, SONY
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霜柱が見られるようになりました。
水場の案内標識、多分水場は枯れていると思われます。霜柱は当たり前の景色になりました。
2021年12月02日 08:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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水場の案内標識、多分水場は枯れていると思われます。霜柱は当たり前の景色になりました。
稜線に出ました。川乗橋からの登山道は来年3月中旬まで崩落個所の補修工事のため通行止めです。
2021年12月02日 08:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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稜線に出ました。川乗橋からの登山道は来年3月中旬まで崩落個所の補修工事のため通行止めです。
川苔山に向かいます。
2021年12月02日 08:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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川苔山に向かいます。
川苔山到着、寒いです。
2021年12月02日 08:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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川苔山到着、寒いです。
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石尾根の山々(六ツ石山〜水根山〜鷹ノ巣山〜七ツ石山〜雲取山)六ツ石山の背後は大菩薩嶺方面
2021年12月02日 08:58撮影 by DSC-HX60V, SONY
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石尾根の山々(六ツ石山〜水根山〜鷹ノ巣山〜七ツ石山〜雲取山)六ツ石山の背後は大菩薩嶺方面
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七ツ石山〜飛龍山〜雲取山〜天祖山〜芋ノ木ドッケ・白岩山〜滝谷ノ峰辺り
2021年12月02日 08:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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七ツ石山〜飛龍山〜雲取山〜天祖山〜芋ノ木ドッケ・白岩山〜滝谷ノ峰辺り
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三ツドッケ
2021年12月02日 08:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三ツドッケ
枝越しの富士山、ズームにすると手前の枝にピントが合ってしまいます。
2021年12月02日 08:59撮影 by DSC-HX60V, SONY
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枝越しの富士山、ズームにすると手前の枝にピントが合ってしまいます。
山頂は霜柱だらけ
2021年12月02日 09:07撮影 by DSC-HX60V, SONY
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山頂は霜柱だらけ
曲ヶ谷北峰
2021年12月02日 09:13撮影 by DSC-HX60V, SONY
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曲ヶ谷北峰
三ツドッケと蕎麦粒山(右)、中央は七跳山と大平山
2021年12月02日 09:21撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三ツドッケと蕎麦粒山(右)、中央は七跳山と大平山
曲ヶ谷北峰分岐
2021年12月02日 09:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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曲ヶ谷北峰分岐
雲取山〜天祖山〜芋ノ木ドッケ・白岩山〜滝谷ノ峰(タワ尾根ノ頭)
2021年12月02日 09:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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雲取山〜天祖山〜芋ノ木ドッケ・白岩山〜滝谷ノ峰(タワ尾根ノ頭)
三ツドッケ〜大平山〜蕎麦粒山〜オハヤシノ頭
2021年12月02日 09:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三ツドッケ〜大平山〜蕎麦粒山〜オハヤシノ頭
小持山〜大持山?左奥には榛名山
2021年12月02日 09:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
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小持山〜大持山?左奥には榛名山
赤城山〜日光白根山〜男体山方面、日光白根山と男体山には雲が掛かっています。
2021年12月02日 09:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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赤城山〜日光白根山〜男体山方面、日光白根山と男体山には雲が掛かっています。
富士山、手前は三頭山
2021年12月02日 09:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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富士山、手前は三頭山
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鷹ノ巣山〜雲取山〜芋ノ木ドッケ、その手前は笙ノ岩山、さらに手前は丸山
2021年12月02日 09:55撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鷹ノ巣山〜雲取山〜芋ノ木ドッケ、その手前は笙ノ岩山、さらに手前は丸山
雲取山〜天祖山〜芋ノ木ドッケ・白岩山〜タワ尾根ノ頭〜三ツドッケ、手前左は笙ノ岩山と鳥屋戸尾根、手前中央は丸山
2021年12月02日 09:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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雲取山〜天祖山〜芋ノ木ドッケ・白岩山〜タワ尾根ノ頭〜三ツドッケ、手前左は笙ノ岩山と鳥屋戸尾根、手前中央は丸山
三ツドッケ、手前は鳥屋戸(とやど)尾根
2021年12月02日 09:52撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三ツドッケ、手前は鳥屋戸(とやど)尾根
富士山、手前は三頭山
2021年12月02日 09:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
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富士山、手前は三頭山
富士山にズーム
2021年12月02日 09:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
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富士山にズーム
富士山と石尾根(六ツ石山)
2021年12月02日 09:58撮影 by DSC-HX60V, SONY
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富士山と石尾根(六ツ石山)
石尾根、六ツ石山〜鷹ノ巣山〜七ツ石山
2021年12月02日 09:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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石尾根、六ツ石山〜鷹ノ巣山〜七ツ石山
登山道のすぐ下に踊平の林道が見えます。(右上の白っぽい所)
2021年12月02日 10:01撮影 by DSC-HX60V, SONY
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登山道のすぐ下に踊平の林道が見えます。(右上の白っぽい所)
踊平分岐、右は獅子口小屋跡を経て大丹波林道〜奥茶屋方面、左は踊平から川乗林道を経て川乗橋方面に出られますが、今はいずれも通行止めです。不便です。
2021年12月02日 10:01撮影 by DSC-HX60V, SONY
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踊平分岐、右は獅子口小屋跡を経て大丹波林道〜奥茶屋方面、左は踊平から川乗林道を経て川乗橋方面に出られますが、今はいずれも通行止めです。不便です。
日向沢ノ峰に向かいます。防火帯で木が無いので見晴らしが効きます。急登です。
2021年12月02日 10:12撮影 by DSC-HX60V, SONY
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日向沢ノ峰に向かいます。防火帯で木が無いので見晴らしが効きます。急登です。
曲ヶ谷北峰と川苔山(右)
2021年12月02日 10:16撮影 by DSC-HX60V, SONY
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曲ヶ谷北峰と川苔山(右)
中央左の木のてっぺんのやや左にスカイツリーが見えました。
2021年12月02日 10:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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中央左の木のてっぺんのやや左にスカイツリーが見えました。
新宿新都心方面、中央に所沢の西武ドームが見えます。
2021年12月02日 10:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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新宿新都心方面、中央に所沢の西武ドームが見えます。
曲ヶ谷北峰〜川苔山、右後方に丹沢方面らしい山並みも見えました。
2021年12月02日 10:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
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曲ヶ谷北峰〜川苔山、右後方に丹沢方面らしい山並みも見えました。
丹沢方面にズーム
2021年12月02日 10:26撮影 by DSC-HX60V, SONY
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丹沢方面にズーム
急登を登り終え振り返ると、富士山!
2021年12月02日 10:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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急登を登り終え振り返ると、富士山!
七ツ石山〜雲取山〜天祖山〜芋ノキドッケ・白岩山〜三ツドッケ〜蕎麦粒山
2021年12月02日 10:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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七ツ石山〜雲取山〜天祖山〜芋ノキドッケ・白岩山〜三ツドッケ〜蕎麦粒山
三ツドッケと蕎麦粒山にズーム
2021年12月02日 10:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三ツドッケと蕎麦粒山にズーム
この上が日向沢ノ峰の頂上です。
2021年12月02日 10:34撮影 by DSC-HX60V, SONY
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この上が日向沢ノ峰の頂上です。
日向沢ノ峰山頂に着きました。下山時に撮りました。
2021年12月02日 10:38撮影 by DSC-HX60V, SONY
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日向沢ノ峰山頂に着きました。下山時に撮りました。
丹沢方面、蛭ヶ岳〜檜洞丸〜大室山付近?
2021年12月02日 10:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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丹沢方面、蛭ヶ岳〜檜洞丸〜大室山付近?
御前山、左後方は丹沢の檜洞丸〜大室山、右後方は御正体山か?
2021年12月02日 10:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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御前山、左後方は丹沢の檜洞丸〜大室山、右後方は御正体山か?
この日最後の富士山、左端は御正体山、手前は石尾根
2021年12月02日 10:36撮影 by DSC-HX60V, SONY
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この日最後の富士山、左端は御正体山、手前は石尾根
三ツドッケ〜蕎麦粒山〜オハヤシノ頭、蕎麦粒山の右下の小ピークが柱谷ノ峰だと思います。この後そこまで往復しました。
2021年12月02日 10:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三ツドッケ〜蕎麦粒山〜オハヤシノ頭、蕎麦粒山の右下の小ピークが柱谷ノ峰だと思います。この後そこまで往復しました。
日向沢ノ峰直下の分岐(北の肩)、左は蕎麦粒山方面、右が棒ノ折山方面
2021年12月02日 10:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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日向沢ノ峰直下の分岐(北の肩)、左は蕎麦粒山方面、右が棒ノ折山方面
分岐の標識、棒ノ折山まで6kmとありました。
2021年12月02日 10:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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分岐の標識、棒ノ折山まで6kmとありました。
オハヤシノ頭のつもりでしたが、結果として柱谷ノ峰まで往復しました。分岐近くにあった水溜りの氷
2021年12月02日 10:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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オハヤシノ頭のつもりでしたが、結果として柱谷ノ峰まで往復しました。分岐近くにあった水溜りの氷
オハヤシノ頭、有間峠への分岐です。
2021年12月02日 11:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
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オハヤシノ頭、有間峠への分岐です。
柱谷ノ峰
2021年12月02日 11:05撮影 by DSC-HX60V, SONY
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柱谷ノ峰
蕎麦粒山の間近まで来てしまいました。急いで引き返します。
2021年12月02日 11:05撮影 by DSC-HX60V, SONY
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蕎麦粒山の間近まで来てしまいました。急いで引き返します。
有馬峠に向かうバリエーションルートの分岐のようです。
2021年12月02日 11:54撮影 by DSC-HX60V, SONY
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有馬峠に向かうバリエーションルートの分岐のようです。
送電線の鉄塔まで来ました。
2021年12月02日 12:06撮影 by DSC-HX60V, SONY
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送電線の鉄塔まで来ました。
曲ヶ谷北峰と川苔山
2021年12月02日 12:06撮影 by DSC-HX60V, SONY
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曲ヶ谷北峰と川苔山
有間峠〜有間山方面
2021年12月02日 12:06撮影 by DSC-HX60V, SONY
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有間峠〜有間山方面
榛名山方面でしょうか?
2021年12月02日 12:07撮影 by DSC-HX60V, SONY
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榛名山方面でしょうか?
送電線の鉄塔下から日向沢ノ峰を振り返りました。
2021年12月02日 12:07撮影 by DSC-HX60V, SONY
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送電線の鉄塔下から日向沢ノ峰を振り返りました。
展望の効かないルートです。たまに樹間越しでも展望があると嬉しいです。有間峠方面
2021年12月02日 12:27撮影 by DSC-HX60V, SONY
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展望の効かないルートです。たまに樹間越しでも展望があると嬉しいです。有間峠方面
山ナシ山到着、風があり山名札がクルクル回っていました。止まった瞬間を捉えました。
2021年12月02日 12:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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山ナシ山到着、風があり山名札がクルクル回っていました。止まった瞬間を捉えました。
クロモ山到着
2021年12月02日 12:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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クロモ山到着
長尾丸山到着、ここまで長かったです。
2021年12月02日 13:26撮影 by DSC-HX60V, SONY
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長尾丸山到着、ここまで長かったです。
反対側にも山名標識がありました。
2021年12月02日 13:27撮影 by DSC-HX60V, SONY
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反対側にも山名標識がありました。
槙ノ尾山方面
2021年12月02日 13:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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槙ノ尾山方面
ここが槙ノ尾山頂上だったようです。急いでいたので後で気付きました。
2021年12月02日 14:16撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここが槙ノ尾山頂上だったようです。急いでいたので後で気付きました。
槙ノ尾山になかなか着かないと思っていたら、見覚えのあるこの東屋の屋根が見えてきました。一気に気持ちが楽になりました。
2021年12月02日 14:38撮影 by DSC-HX60V, SONY
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槙ノ尾山になかなか着かないと思っていたら、見覚えのあるこの東屋の屋根が見えてきました。一気に気持ちが楽になりました。
棒ノ折山到着です‼
2021年12月02日 14:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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棒ノ折山到着です‼
お馴染みの棒ノ嶺山頂標識
2021年12月02日 14:43撮影 by DSC-HX60V, SONY
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お馴染みの棒ノ嶺山頂標識
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〃嫁蓮塑覿綿面
2021年12月02日 14:39撮影 by DSC-HX60V, SONY
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〃嫁蓮塑覿綿面
筑波山方面
2021年12月02日 14:39撮影 by DSC-HX60V, SONY
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筑波山方面
埼玉方面
2021年12月02日 14:39撮影 by DSC-HX60V, SONY
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埼玉方面
づ豕方面、スカイツリーや新宿副都心の高層ビル群も見えます。
2021年12月02日 14:39撮影 by DSC-HX60V, SONY
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づ豕方面、スカイツリーや新宿副都心の高層ビル群も見えます。
(ズームで)筑波山
2021年12月02日 14:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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(ズームで)筑波山
有間山〜大持山
2021年12月02日 14:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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有間山〜大持山
武甲山〜武川岳、手前右は蕨山
2021年12月02日 14:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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武甲山〜武川岳、手前右は蕨山
右サイド、手前から伊豆ヶ岳、丸山、赤城山(多分)
2021年12月02日 14:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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右サイド、手前から伊豆ヶ岳、丸山、赤城山(多分)
左サイド、手前から伊豆ヶ岳、丸山、赤城山
2021年12月02日 14:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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左サイド、手前から伊豆ヶ岳、丸山、赤城山
奥に皇海山〜日光白根山〜太郎山・男体山・女峰山〜高原山
2021年12月02日 14:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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奥に皇海山〜日光白根山〜太郎山・男体山・女峰山〜高原山
(ズームで)上州武尊山〜赤城山(黒檜山)〜燧ヶ岳
2021年12月02日 14:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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(ズームで)上州武尊山〜赤城山(黒檜山)〜燧ヶ岳
袈裟丸山〜皇海山〜日光白根山
2021年12月02日 14:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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袈裟丸山〜皇海山〜日光白根山
太郎山〜男体山〜女峰山
2021年12月02日 14:42撮影 by DSC-HX60V, SONY
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太郎山〜男体山〜女峰山
高原山(鶏頂山〜釈迦ヶ岳)
2021年12月02日 14:42撮影 by DSC-HX60V, SONY
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高原山(鶏頂山〜釈迦ヶ岳)
わさび田
2021年12月02日 15:54撮影 by DSC-HX60V, SONY
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わさび田
ミニ滝とわさび田
2021年12月02日 15:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ミニ滝とわさび田
奥茶屋分岐、車道に出ます。
2021年12月02日 16:05撮影 by DSC-HX60V, SONY
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奥茶屋分岐、車道に出ます。
清東橋休憩舎、左がトイレです。
2021年12月02日 16:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
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清東橋休憩舎、左がトイレです。
休憩舎の横にバス停があります。このバスに乗り、車を駐車した鳩ノ巣で降りました。
2021年12月02日 16:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
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休憩舎の横にバス停があります。このバスに乗り、車を駐車した鳩ノ巣で降りました。
奥多摩町営鳩ノ巣駐車場
2021年12月02日 16:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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奥多摩町営鳩ノ巣駐車場
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感想/記録
by SamT

 棒ノ折山から南下する高水三山方面の縦走路(黒山山稜コース)はよく歩かれていて、私も多分3度歩いたことがあります。西の日向沢ノ峰に向かう縦走路(長沢背稜縦走路の一部)もいつか歩いてみたいと思っていました。
 案としては、棒ノ折山から日向沢ノ峰に向かい、できれば大丹波林道を奥茶屋に戻りたかったのですが、このルートが2年前の台風の被害以降通行止めのため、また、公共の交通機関利用だと今の時期下山が暗くなる時間になると予想されたので、マイカー利用の鳩ノ巣スタートの逆コースで計画しました。
 川苔山は8回目、棒ノ折山は6回目、日向沢ノ峰は4回目でした。川苔山に向かう舟井戸の手前でお1人の方に抜かされ、その方とは稜線の手前ですれ違いました。縦走路では誰にも会わず、棒ノ折山で4人の方を見掛けました。縦走する前に、日向沢ノ峰からオハヤシノ頭まで往復するつもりでしたが、その場所が記憶にあった場所と違ったのでさらに先まで行き、結果として柱谷ノ峰まで往復することになりました。
 縦走路を歩きながら、記憶にあった場所は日向沢ノ峰だったと気付き、片道20分、往復40分無駄な労力を使ったものだと思いました。日向沢ノ峰でもっとゆっくりできたのにと残念に思いました。後悔先に立たずです。
 川苔山から日向沢ノ峰までの縦走路は時々見晴らしもあり、快適でした。一方、日向沢ノ峰から棒ノ折山までの縦走路は、送電線の鉄塔下以外では見晴らしもなく、急坂の下りやルートファインディングで登山経験や技能が問われました。転倒や道迷いをしないように気を付けました。長かったですが、その意味では楽しめました。
 棒ノ折山から奥茶屋に下るルートは好きなコースの1つですが、膝が痛むようになっているので慎重に下りました。滝やわさび田がある風景は人里に近い奥多摩らしい風景だなと思います。コース的にもそんなに大変ではなく、このルートにして良かったと思いました。
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