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ヤマレコ

記録ID: 39761 全員に公開 沢登り丹沢

表丹沢/玄倉川水系 鍋割沢

日程 2009年05月27日(水) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
天候曇り
アクセス
利用交通機関

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

西山林道/二俣10:50
12:15鍋割山稜12:30
12:35小丸
小丸北尾根(仮称)下降
13:10尊仏ノ土平13:38
13:41鍋割堰堤
13:552条5m滝(左岸高巻き)
14:33F2−6m高巻き終了
14:555m滝(シャワークライミング直登)
15:255mCS滝(左壁から落ち口へ)
15:405m垂瀑(右岸尾根へ)
16:00塔ノ岳西尾根16:08
16:22不動の水場16:25
16:35塔ノ岳
16:51花立山荘
17:10堀山の家17:20
17:47二俣
コース状況/
危険箇所等
小丸北尾根(仮称)
 ■小丸山頂から植生保護柵の左側を下降する。
  全体的に踏み跡もあり下部さえ注意すれば特に問題なく降りられる。

鍋割沢
 ■遡行グレード 2級
 ■尊仏ノ土平と呼ばれる広河原から鍋割沢を歩き出すと
  鍋割堰堤が迫ってくる。
  この堰堤の左岸手前に1966年の遭難慰霊碑が小さく立っている。
 ■F1−2条5mは今回左岸から高巻く。
  その上のF2−6mの直登は厳しいとの情報があったので
  左岸ガレルンゼを十数m登り高巻きに入るが、見た目より悪い。
  何とか小尾根に乗り少し下って、その先のルンゼを腐った倒木頼りに
  沢に降りた。
 ■20m岩壁をやり過ごし、2段4m滝、3m滝と問題なく乗り越せば
  5m滝が行く手を遮る。
  右側のルンゼ状から巻こうとしたが、これは悪すぎる。
  結局流芯の右側から取り付き、落ち口手前でシャワーを浴びながら
  流芯の中に左足を決めて登りきる。
  流芯右側に一箇所残置ハーケンがあった。
 ■その上の5mCS滝は左岸から小さく巻き気味に登り落ち口にトラバース。
 ■2m幅広滝、2m滝を容易に越せば、右がガレ沢、左が5m滝の二俣状。
  今回は時間切れのため5m滝の右岸尾根に乗り、旧一般登山道である
  塔ノ岳西尾根に詰めた。
 ■西尾根をそのまま登れば、不動の水場がある。水量は少ないが
  この時期でも結構冷たくておいしかった。

ご注意)当ルートはバリエーションであり、沢登り技術、読図技術をマスターし、
    装備も万全を配している方向きです。
    一般登山のみの方はご遠慮いただき、同様のルートを行こうとする場合は
    ベテランと同行されるとか、必要な技術を講習等でマスターして下さい。
ファイル 20090527nabewarisawa.xls (更新時刻:2009/05/25 23:03)
過去天気図(気象庁) 2009年05月の天気図 [pdf]

写真

鍋割沢遡行図
2009年05月27日 20:35撮影 by CanoScan 8400F, Canon
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鍋割沢遡行図
西山林道/二俣へ登山計画書を提出
2009年05月27日 10:51撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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西山林道/二俣へ登山計画書を提出
小丸新道
2009年05月27日 11:35撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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小丸新道
小丸新道上部
2009年05月27日 12:13撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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小丸新道上部
上部は展望がよい
(今日は悪い)
2009年05月27日 12:16撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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上部は展望がよい
(今日は悪い)
鍋割山稜に到着
平日ながら結構パーティがいらっしゃいました
2009年05月27日 12:16撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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鍋割山稜に到着
平日ながら結構パーティがいらっしゃいました
小丸新道遠景
2009年05月27日 12:34撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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小丸新道遠景
小丸到着
2009年05月27日 12:36撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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小丸到着
植生保護柵
左側から小丸北尾根(仮称)へ下降
2009年05月27日 12:38撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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植生保護柵
左側から小丸北尾根(仮称)へ下降
小丸北尾根
2009年05月27日 12:39撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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小丸北尾根
小丸北尾根
2009年05月27日 12:48撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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小丸北尾根
右がザレたポイント
2009年05月27日 12:55撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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右がザレたポイント
標高1000mピーク
2009年05月27日 12:59撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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標高1000mピーク
河原までもうすぐ
2009年05月27日 13:07撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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河原までもうすぐ
尊仏ノ土平へ下降終了
2009年05月27日 13:08撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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尊仏ノ土平へ下降終了
鍋割沢方面
第2ラウンド(本命)開始
2009年05月27日 13:35撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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鍋割沢方面
第2ラウンド(本命)開始
鍋割堰堤
2009年05月27日 13:38撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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鍋割堰堤
堰堤手前右側の高台巻き道にある遭難慰霊碑
1966年第13期東京理容学校によるもの
2009年05月27日 13:40撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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堰堤手前右側の高台巻き道にある遭難慰霊碑
1966年第13期東京理容学校によるもの
鍋割堰堤
2009年05月27日 13:41撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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鍋割堰堤
堰堤上で右俣が合流
2009年05月27日 13:42撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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堰堤上で右俣が合流
次第に沢は右側がゴルジュ状に
2009年05月27日 13:47撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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次第に沢は右側がゴルジュ状に
滝が見え出す
2009年05月27日 13:54撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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滝が見え出す
F1−2条4m滝
左岸(右手)から高巻きます
2009年05月27日 13:56撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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F1−2条4m滝
左岸(右手)から高巻きます
高巻き中にすぐ上のF2−4mも見えた
2009年05月27日 14:07撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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高巻き中にすぐ上のF2−4mも見えた
高巻きトラバースとF2
結局F2もそのまま巻いたが悪かった
2009年05月27日 14:07撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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高巻きトラバースとF2
結局F2もそのまま巻いたが悪かった
F2の上の小滝群
2009年05月27日 14:28撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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F2の上の小滝群
F2の高巻きはこの腐った倒木頼りに沢へ下りた
2009年05月27日 14:33撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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F2の高巻きはこの腐った倒木頼りに沢へ下りた
小ナメ滝
2009年05月27日 14:38撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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小ナメ滝
20mはありそうな岩壁が正面に見える
2009年05月27日 14:41撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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20mはありそうな岩壁が正面に見える
岩壁の右側へ
2009年05月27日 14:45撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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岩壁の右側へ
すぐに2段4m滝
2009年05月27日 14:46撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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すぐに2段4m滝
いい滝が見えてきた
2009年05月27日 14:52撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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いい滝が見えてきた
5m以上ありそうな滝
最初右壁ルンゼ状を巻こうとしたが凄く悪くて止め、
滝流芯の直登となった
2009年05月27日 14:53撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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5m以上ありそうな滝
最初右壁ルンゼ状を巻こうとしたが凄く悪くて止め、
滝流芯の直登となった
直登最中
一箇所ハーケンがあったので長めのスリングでセルフをとながらシャワークライミング
2009年05月27日 15:03撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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直登最中
一箇所ハーケンがあったので長めのスリングでセルフをとながらシャワークライミング
その上の5mCS滝
やはり左岸を小さく巻き落ち口へトラバースした
2009年05月27日 15:24撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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その上の5mCS滝
やはり左岸を小さく巻き落ち口へトラバースした
CS滝を上から
2009年05月27日 15:30撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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CS滝を上から
2m幅広滝
2009年05月27日 15:33撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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2m幅広滝
また滝が見えてきた
2009年05月27日 15:38撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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また滝が見えてきた
5m以上ありそうな垂直滝
時間が迫っていたので今日はここから右岸尾根へと逃げた
2009年05月27日 15:39撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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5m以上ありそうな垂直滝
時間が迫っていたので今日はここから右岸尾根へと逃げた
右岸尾根
2009年05月27日 15:51撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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右岸尾根
塔ノ岳西尾根に飛び出る
2009年05月27日 16:12撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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塔ノ岳西尾根に飛び出る
不動の水場
2009年05月27日 16:22撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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不動の水場
同じく
結構冷たい
2009年05月27日 16:22撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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同じく
結構冷たい
花立山荘
2009年05月27日 16:51撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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花立山荘
堀山の家
2009年05月27日 17:10撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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堀山の家
こんなオブジェをお作りのこと
2009年05月27日 17:20撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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こんなオブジェをお作りのこと
小草平ノ沢はもう暗い〜
2009年05月27日 17:41撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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小草平ノ沢はもう暗い〜
二俣へ戻る
2009年05月27日 17:47撮影 by DMC-FX07, Panasonic
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二俣へ戻る

感想/記録
by kamog

平日の休みは結構生活的にやることがあるものだ。
やれ振込みだの郵便出しだの。
そんなことから出発が遅くなってしまった。
まぁいいさ、時間切れになったら適当な尾根から逃げようじゃないか。

鍋割山や塔ノ岳の向こう側にある鍋割沢は
玄倉川源流のひとつでありながら
位置的にはやはり「表丹沢」であろう。
その源といえば主に塔ノ岳にあり、決して鍋割山から発生はしていないのに
なぜこの名がついたのかは未知。

西山林道二俣に車を置き、沢へのアプローチは小丸新道から小丸北尾根にする。
小丸新道は結構な高度差があり、鍋割山稜に着く頃には前頭筋が少し攣り気味。
小丸ピークの植生保護柵の左側から小丸北尾根を下降する。
地形図を見れば特に迷う所もなく、玄倉川現流域のアプローチとして価値があるね。
だだっ広い尊仏ノ土平と呼ばれる河原に降り立ち
一休憩の後、鍋割沢を目指す。

広い河原が終わる頃、大きな鍋割堰堤が進路を塞いでいる。
右側から容易に乗り越せそうなので高台に上がると
小さな遭難碑が立っていた。
1966年東京理容学校第13期によるF2で遭難した同期に捧げるものだ。
ソロだし身を引き締めて遡行を続ける。

左岸が壁状になれば二条4m滝。
流芯も登れそうであったが、パートナーがいるわけでもないので
右側から高巻きに入る。
尾根状を乗り越せば、20m奥に同じくらいの高さの滝が見えた。
なるほどあれが例のF2か。
直登は厳しい旨、事前の情報から知っていたので
そのまま高巻きを続けてみるが、
滝の落ち口に同高度でトラバースするのは見る限り不安定そう。
仕方なくガレルンゼをもう10mほど登り尾根状を目指すが
部分的にしっかりしたブッシュがなくなったり、足元がぐずついたり
噂通りなかなか悪かった。
最後は朽ちた倒木が埋まったルンゼを慎重に降り沢床に戻る。

ホッとして少し歩けば20mはある堂々とした岩壁。
脆くなければルート開拓でもしたいくらいだ。
沢は岩壁の先で左に曲がる。
そして見栄えのする5m以上の滝。
はじめ右側のえぐれたルンゼを登ってみたが、こいつは絶悪。
出直そうとしたら一瞬ハングした岩から左手が抜けてヒヤッとした。
結局流芯右から取り付き最後は流れの中に足を突っ込んでのシャワークライム。
ハーケンが途中1本あったので、長めのスリングでセルフを取りながら登る。(卦蕁楪度)
懸垂で残置したスリングを回収し登り返す。
ちょっとしたゴルジュの中の滝なので陽も当たらず(雲っていたが)
シャワーを浴びるのは冷たい冷たい。
次に現れたのはこれも5m以上ありそうなCS滝。
右壁から取り付き落ち口へバランストラバース。
もうこの辺で「これは1級のグレードを越えているぞ」と一人で叫ぶ。
二俣の右は涸れているが左は5m以上の直瀑で登れそうもない。
左右どちらも巻けそうだが、今回は左側尾根状から巻いてみた。
ふと時計を見るとすでに15:50。
「ありゃぁ〜時間切れだぁ」
名残惜しいがそのまま右岸尾根を登り詰めて
旧一般登山道である塔ノ岳西尾根へ飛び出した。
キツツキ類が侵入者に対し威嚇に近づいてきた。
「ごめ〜ん、すぐ立ち去るからさ」

塔ノ岳手前の不動も水場は水量少ないがなかなか冷たくておいしい。
誰もいない塔ノ岳をやり過ごし堀山の家で小休憩し、二俣まで一気に下る。
何とかヘッデンの世話にならずに降りられた。

鍋割沢は悪い巻きがあるけれど
意外にもゴルジュが多く
脱初級者にはおもしろい沢だと感じた。
もし次に行く機会があればソロではなくてパートナーと行きたいもの。

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