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Yamareco

記録ID: 471003
全員に公開
沢登り
十和田湖・八甲田

南八甲田 逆川〜横沼の沢登り 下山は くの字湿原 経由の山道歩き

2014年06月29日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
06:22
距離
9.5km
登り
580m
下り
845m
歩くペース
ゆっくり
1.31.4
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

08:00 水道敷きを出発
08:16 荒川
08:23 バッカイ沢出合い
08:40 逆川出合い
10:36 横沼方面枝沢分岐
11:22 横沼
11:38 小沼
11:47 横沼湖畔休憩場所
 昼食・休憩
12:22 横沼 出発
12:51 くの字湿原
13:30 十文字
14:08 国道394に出る
14:18 城ヶ倉大橋黒石側駐車場 到着
天候 曇り時々雨
過去天気図(気象庁) 2014年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
【駐車地点】
城が倉大橋の駐車場(黒石側)に車をデポ、水道敷の駐車可能スペースに駐車(数台)
コース状況/
危険箇所等
※ 前半は沢登りですので、それなりの装備と技術が必要になります。

※ 基本的にフリーで登れる沢だと私は認識していますが、
   もし落ちた場合、下に岩の出っ張りがある場所がありますので、
   その辺りの注意は必要となります。

※ 一か所大きな雪渓がまだ沢を覆い隠していて、懸垂下降が必要になりました。

※ 横沼の周りは薄い踏み跡もありますが、基本的にはドロドロの湿地帯となります。

※ 後半は地形図には道が無いルートの山歩きとなりますが、
   実は山菜採りの踏み跡が残る道です。
   しかし、途中で不明瞭になる部分もありますので、入山には注意が必要です。

※ 下山後の温泉
  今回は黒石方面の「 大川原温泉」を利用しました。
  日帰り入浴 大人 200円
  営業時間 AM 6:00 〜 PM 9:00
  シャンプー・ボディーソープ類の備付けはありません
  http://www.mapion.co.jp/m/40.6310431306362_140.71813816721925_9/

  前回シト姉さん御推薦で入浴した、温湯方面にある「長寿温泉 松寿荘」と比べると
  個人的には同じ200円なら 「長寿温泉 松寿荘」 の方がいいかも〜と思います。
  日帰り入浴時間 6:00〜22:00
  日帰り入浴 大人 200円
  シャンプー等の備付はありません
  http://www.city.kuroishi.aomori.jp/Sight_Seeing/Sig_Onsen.html#Tyoju
  http://4travel.jp/domestic/area/tohoku/aomori/hirosaki/kuroishi/onsen/11333035/

※ その他の近場の温泉情報は以下の通りです。

・酸ヶ湯温泉…日帰り入浴 大人600円 (休憩室利用の場合は1000円)
  混浴のひば千人風呂と、男女別の玉の湯があります (入浴券は別)
  露天風呂無し
  玉の湯にはシャンプー・ボディーソープ付
  ひば千人風呂は温泉成分が強力すぎて石鹸類が使えません
  利用可能時間
   ひば千人風呂 午前7時〜午後6時(午前8時〜午前9時は女性専用時間)
   玉の湯 午前9時〜午後5時
                                     
・八甲田リゾートホテル… 日帰り入浴 大人500円
  露天風呂無し
  シャンプー・ボディーソープ付
  利用可能時間 午後12時〜午後16時
                                     
・ホテル城ヶ倉…日帰り入浴 大人1000円
  露天風呂あり(若干温め)
  シャンプー・ボディーソープ付
  マッサージチェア無料
  利用可能時間 午前11時30分〜午後3時
                                     
 下記リンクも参考にしてください
 「八甲田総合インフォメーションセンター 八甲田の温泉・宿泊」
 http://www.hakkoda-info.jp/onsen/onsen.html
たくさんの山菜採りの車の隙間に車を置いてスタートです
2014年06月29日 08:00撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 8:00
たくさんの山菜採りの車の隙間に車を置いてスタートです
水道敷はよく歩かれているようで、歩きやすい
あっという間に沢に到達
2014年06月29日 08:17撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6/29 8:17
水道敷はよく歩かれているようで、歩きやすい
あっという間に沢に到達
荒川を少し下って逆川へ向かいます
2014年06月29日 08:20撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 8:20
荒川を少し下って逆川へ向かいます
入渓!
ひえー、つめたっ
(すぐに寒くなくなりましたが)
2014年06月29日 08:21撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 8:21
入渓!
ひえー、つめたっ
(すぐに寒くなくなりましたが)
人生初の沢歩き
どんな感じ?
2014年06月29日 08:23撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6/29 8:23
人生初の沢歩き
どんな感じ?
わたわた(笑)
2014年06月29日 08:29撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 8:29
わたわた(笑)
逆川の出合いに到着
2014年06月29日 08:39撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 8:39
逆川の出合いに到着
雨、ふりそうですねー

まだ行けるでしょ
どうせ沢だから濡れるって(笑)
2014年06月29日 08:40撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 8:40
雨、ふりそうですねー

まだ行けるでしょ
どうせ沢だから濡れるって(笑)
二名はカッパの上着を着込んで出発

たくましいお兄さんの後を必死についていく
フェルトの感覚に慣れるまで一苦労
2014年06月29日 08:47撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 8:47
二名はカッパの上着を着込んで出発

たくましいお兄さんの後を必死についていく
フェルトの感覚に慣れるまで一苦労
雪渓が残ってました
2014年06月29日 08:52撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 8:52
雪渓が残ってました
ここは楽に越えられそう
2014年06月29日 08:52撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 8:52
ここは楽に越えられそう
大丈夫ですよ〜
2014年06月29日 08:51撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 8:51
大丈夫ですよ〜
その後は暫し平和な沢歩き
2014年06月29日 08:55撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 8:55
その後は暫し平和な沢歩き
水芭蕉も葉がおおきくなっていますね
2014年06月29日 08:56撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 8:56
水芭蕉も葉がおおきくなっていますね
チャプチャプ進む
2014年06月29日 08:56撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 8:56
チャプチャプ進む
左右どちらから行きましょう?

どっちでも行けます(笑)
2014年06月29日 08:58撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 8:58
左右どちらから行きましょう?

どっちでも行けます(笑)
よいしょっとへつり!
2014年06月29日 08:59撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 8:59
よいしょっとへつり!
わたしは左岸から、右岸からYさん
2014年06月29日 09:03撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 9:03
わたしは左岸から、右岸からYさん
2014年06月29日 09:03撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 9:03
お釜を回って進みます
2014年06月29日 09:04撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 9:04
お釜を回って進みます
ここも登れるんですが
今回は巻くとしますか
2014年06月29日 09:05撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 9:05
ここも登れるんですが
今回は巻くとしますか
滝の右岸から巻くのですが、いやらしい斜面。
この後ロープを出しました
2014年06月29日 09:06撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 9:06
滝の右岸から巻くのですが、いやらしい斜面。
この後ロープを出しました
右岸からきれいな滝が流れ落ちてきています
2014年06月29日 09:20撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 9:20
右岸からきれいな滝が流れ落ちてきています
おおっと、雪渓!
下からもくぐれそうですが…
上も怖いけどまだよさそうなので登ります
2014年06月29日 18:19撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 18:19
おおっと、雪渓!
下からもくぐれそうですが…
上も怖いけどまだよさそうなので登ります
長身を生かしたYさんのへつり
2014年06月29日 09:24撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 9:24
長身を生かしたYさんのへつり
どうにもなりそうにもない私はジャブジャブして取り付きます
2014年06月29日 09:26撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 9:26
どうにもなりそうにもない私はジャブジャブして取り付きます
雪渓の上によじ登って…
2014年06月29日 09:30撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 9:30
雪渓の上によじ登って…
あ、シラネアオイ!
2014年06月29日 09:31撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 9:31
あ、シラネアオイ!
ここで雪渓はおしまい、、、

やばい、すんなり下りられない
どうしよ〜う?
2014年06月29日 09:32撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 9:32
ここで雪渓はおしまい、、、

やばい、すんなり下りられない
どうしよ〜う?
懸垂でおりましょう

師匠が先々日に残してくれた物を有難く使います
二人で必死になって打ち込んだので
頭がボロボロに(笑)
2014年06月29日 09:37撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 9:37
懸垂でおりましょう

師匠が先々日に残してくれた物を有難く使います
二人で必死になって打ち込んだので
頭がボロボロに(笑)
スノーバー代わりの木の杭を雪渓に打ち込んで
這いつくばりながらソロリソロリと懸垂で降りてきました
2014年06月29日 18:20撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 18:20
スノーバー代わりの木の杭を雪渓に打ち込んで
這いつくばりながらソロリソロリと懸垂で降りてきました
まだ滝は続きます

ここが結構イヤラシイ

ミズ(山菜)に気を取られる事無く進む二人(笑)
2014年06月29日 09:46撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 9:46
まだ滝は続きます

ここが結構イヤラシイ

ミズ(山菜)に気を取られる事無く進む二人(笑)
ポツポツとまだ雪渓はありますが
遡行に支障はありませんでした
2014年06月29日 09:48撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 9:48
ポツポツとまだ雪渓はありますが
遡行に支障はありませんでした
きたぞ
それっぽい最後の滝
2014年06月29日 09:48撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 9:48
きたぞ
それっぽい最後の滝
水量が結構あって迫力!
下の岩の出っ張りが危ないので
ここでもロープで確保
2014年06月29日 09:51撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 9:51
水量が結構あって迫力!
下の岩の出っ張りが危ないので
ここでもロープで確保
天然のウォータースライダー
2014年06月29日 09:57撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 9:57
天然のウォータースライダー
わざと水際を進んでみたりする
2014年06月29日 09:57撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6/29 9:57
わざと水際を進んでみたりする
ルートを考えるYさん

どっちでも行けるって(笑)
2014年06月29日 10:00撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 10:00
ルートを考えるYさん

どっちでも行けるって(笑)
この後は、流れの中に足を置いて進みました
2014年06月29日 10:01撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 10:01
この後は、流れの中に足を置いて進みました
この頃はスッカリ楽しんでいた初入渓者

思った以上にスルスルと登り
逆に置いて行かれる場面もありました
(shun)
2014年06月29日 10:04撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 10:04
この頃はスッカリ楽しんでいた初入渓者

思った以上にスルスルと登り
逆に置いて行かれる場面もありました
(shun)
まだ緑が柔らかい渓谷
2014年06月29日 10:08撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 10:08
まだ緑が柔らかい渓谷
ここで休憩!
2014年06月29日 10:08撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 10:08
ここで休憩!
さ、もう少しで分岐だよ
2014年06月29日 10:26撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 10:26
さ、もう少しで分岐だよ
もうちょっと滝があります
2014年06月29日 10:26撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 10:26
もうちょっと滝があります
だからさ〜
ヘビが気になるのよね
2014年06月29日 10:27撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 10:27
だからさ〜
ヘビが気になるのよね
先に行ってちょうだい
(^^ゞ
2014年06月29日 10:27撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6/29 10:27
先に行ってちょうだい
(^^ゞ
そして予想以上に順調に
ズンズン先に行ってしまうのであった(笑)
2014年06月29日 10:29撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6/29 10:29
そして予想以上に順調に
ズンズン先に行ってしまうのであった(笑)
沢だね〜
気持ちいい〜♪
2014年06月29日 10:29撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 10:29
沢だね〜
気持ちいい〜♪
Yさんは快速、がんばらねば!
2014年06月29日 10:31撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 10:31
Yさんは快速、がんばらねば!
ここが横沼への沢の入口
2014年06月29日 10:34撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 10:34
ここが横沼への沢の入口
じゃじゃ〜ん
一回見ると忘れませんね
2014年06月29日 10:34撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 10:34
じゃじゃ〜ん
一回見ると忘れませんね
ココがココでしょ?
と現在位置の確認をして
2014年06月29日 10:34撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 10:34
ココがココでしょ?
と現在位置の確認をして
横沼に向かいます
2014年06月29日 10:35撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6/29 10:35
横沼に向かいます
お饅頭のような岩から沢が下りてきています
2014年06月29日 10:36撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 10:36
お饅頭のような岩から沢が下りてきています
わわわ、一気に沢に木が覆いかぶさるようになります
2014年06月29日 10:40撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 10:40
わわわ、一気に沢に木が覆いかぶさるようになります
水芭蕉の群生がそこかしこに

そろそろ慣れてきたのか
見向きもしない(笑)
2014年06月29日 10:54撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 10:54
水芭蕉の群生がそこかしこに

そろそろ慣れてきたのか
見向きもしない(笑)
シラネアオイの群落も
2014年06月29日 10:55撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 10:55
シラネアオイの群落も
雨に負けない強い花
サンカヨウ
2014年06月29日 11:02撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 11:02
雨に負けない強い花
サンカヨウ
水芭蕉、まだ咲いています
2014年06月29日 11:03撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 11:03
水芭蕉、まだ咲いています
でかいカエル
枝で突っついてもナカナカ逃げませんでした
2014年06月29日 11:13撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6/29 11:13
でかいカエル
枝で突っついてもナカナカ逃げませんでした
ぽんっと横沼に到着
2014年06月29日 11:22撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 11:22
ぽんっと横沼に到着
ぽーん!
2014年06月29日 11:23撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 11:23
ぽーん!
ガスガスー
2014年06月29日 11:22撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6/29 11:22
ガスガスー
このあたりだから
2014年06月29日 11:23撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6/29 11:23
このあたりだから
あっちに沼の中を進みま〜す
2014年06月29日 11:25撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6/29 11:25
あっちに沼の中を進みま〜す
ここらで上陸
2014年06月29日 11:29撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 11:29
ここらで上陸
ハクサンチドリ
2014年06月29日 11:30撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 11:30
ハクサンチドリ
イワウチワ
2014年06月29日 11:30撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 11:30
イワウチワ
イワイチョウ
2014年06月29日 11:32撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 11:32
イワイチョウ
ショウジョウバカマ
2014年06月29日 11:33撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 11:33
ショウジョウバカマ
イワイチョウはフリル
2014年06月29日 11:39撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 11:39
イワイチョウはフリル
えーっと

小沼に寄り道してきました
2014年06月29日 11:39撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 11:39
えーっと

小沼に寄り道してきました
ワタスゲとチングルマの小さな湿原
2014年06月29日 11:40撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 11:40
ワタスゲとチングルマの小さな湿原
おにぎりをむしゃむしゃ
中身は自家製の肉の煮しめ、とホタテとオキアミの佃煮です
2014年06月29日 11:53撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 11:53
おにぎりをむしゃむしゃ
中身は自家製の肉の煮しめ、とホタテとオキアミの佃煮です
さ、帰りますかと腰を上げると
2014年06月29日 12:17撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 12:17
さ、帰りますかと腰を上げると
横沼の全貌がみえました
2014年06月29日 12:23撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 12:23
横沼の全貌がみえました
ドロッドロの踏み跡
2014年06月29日 12:28撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 12:28
ドロッドロの踏み跡
逆川岳と横岳の間の稜線にいったん登ります
2014年06月29日 12:29撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 12:29
逆川岳と横岳の間の稜線にいったん登ります
キンバイ、大きい!
2014年06月29日 12:30撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 12:30
キンバイ、大きい!
沢を登っていきました
2014年06月29日 12:37撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 12:37
沢を登っていきました
ロープが張られています
2014年06月29日 12:39撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 12:39
ロープが張られています
ピンクテープもところどころにあります
2014年06月29日 12:43撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 12:43
ピンクテープもところどころにあります
雪渓上をすすみます
2014年06月29日 12:44撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 12:44
雪渓上をすすみます
くノ字湿原に到着
2014年06月29日 12:51撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 12:51
くノ字湿原に到着
イワイチョウ
2014年06月29日 12:52撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 12:52
イワイチョウ
イワカガミ、とてもピンクが薄くて白花のよう
2014年06月29日 12:53撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 12:53
イワカガミ、とてもピンクが薄くて白花のよう
ガサガサー

タケノコ採りも体験してもらいましょう(笑)
2014年06月29日 13:06撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 13:06
ガサガサー

タケノコ採りも体験してもらいましょう(笑)
道としてはしっかりしてます
2014年06月29日 13:16撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 13:16
道としてはしっかりしてます
十文字平到着
2014年06月29日 13:30撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 13:30
十文字平到着
魚鱗草
2014年06月29日 13:44撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6/29 13:44
魚鱗草
もうちょっとだよー
2014年06月29日 14:06撮影 by  TG-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
6/29 14:06
もうちょっとだよー
道路が見えました
2014年06月29日 14:06撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 14:06
道路が見えました
到着!
2014年06月29日 14:09撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 14:09
到着!
道路脇の滝、きれいですね
2014年06月29日 18:24撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 18:24
道路脇の滝、きれいですね
こんな標柱もありますが
車で通りすぎると気が付かないでしょう

こんど登ってみる?(笑)
2014年06月29日 18:25撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 18:25
こんな標柱もありますが
車で通りすぎると気が付かないでしょう

こんど登ってみる?(笑)
駐車場に到着!
お疲れさまでした
2014年06月29日 14:18撮影 by  RICOH WG-20, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
6/29 14:18
駐車場に到着!
お疲れさまでした

装備

個人装備
沢装備
一式

感想

岩トレ、沢歩きと、今年も沢の準備を進め、いよいよ沢登り!
準備をしてきたとは言え、家内の沢デビューと言う事もあり、基本的にフリーで登れる逆川をチョイスしてみたが、ついでにタケノコ採りも!と欲を出したので(笑)横沼まで沢を詰め、逆川岳の「くの字湿原」経由で下山するルートを計画した。
この計画は最低でも2台の車が必要なので、Y君の参加表明をもらい、めでたく実現!
当日の朝はドヨ〜ンと重い色の雲で、条件としてはあまりよろしくない (T□T)
でも、あまり気にせず車を走らせると、萱野高原を過ぎると重苦しい雲から抜け出し、下界に広がる雲海を眺める事ができた。
とは言う物の、まだ上空には厚い雲が広がっていた(笑)
集合場所の駐車場でY君の車に乗り込み、まずは酸ヶ湯に向かう。
酸ヶ湯公共駐車場は登山客と山菜採りと思われる車が結構停まっていた。
天気もよろしくないし、雪融けで荒川の水量は多いだろうと予想し、少し沢を歩く距離を短縮して、水道敷きから荒川に下りる事に変更し、水道敷きに向かった。
水道敷きの入口に到着してガビョォ〜ン、山菜採りの車で貴重な駐車スペースが埋まってる上に、路肩もミッチリ。。。。。
無理やり藪を押しのけ、小ぶりなY君の車を何とか通行の邪魔にならないように停める事ができた( ´o`)п< <(ホ)
水道敷きの道は相変わらず整備が行き届いていて歩きやすい。
途中で高い木に取り付けられた木札の意味をY君と家内に教えると、誰がそんな時にココまで来るの?
と言う質問が出たが、「アノ人」の答えに直ぐに納得して爆笑になった。
そうやって笑いながら斜面を下りて行き、すんなりと荒川の本流に到着し、いよいよココから入渓となる。
緊張している様子がうかがえる家内に先行して沢を歩き始めると、やはり後ろで少し苦労している気配が感じられた。
これが沢歩き、岩や石の形状を底が薄いフェルトの足袋で感じながら、安定した足場を探して歩く。
これは体で慣れてもらうしかないので、ヨタヨタしているのはわかっていても、あえて何も言わないで先を進む事にする(笑)。
先行者がいると、どこを歩けば楽そうなのかがわかるので、先に歩かせるよりは後に続かせた方がいいと思ったからだ。
実はY君が先行していたが、早すぎて参考にならなかったからとも言う(笑)。
逆川の出合いで小休止し、いよいよ本日のメインステージの逆川へと入り込む。
ここまでの沢歩きと違ってヘツリも必要になってくる。
Y君は全く問題なしでスルスルとクリアーしていく。
問題は沢デビューの家内であるが、想像以上に順調に進んで行き、油断すると置いて行かれる状態だった(^^ゞ
先行はY君に任せる事にし、その後を私達が続いて行ったが、実はY君も逆川は初体験!
そんなY君ではあったが、気を付けるポイントはシッカリ見えているようで、要所でロープをシッカリと出してくれた。
サスガ期待のホープ!(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチ
そして沢を覆い隠す大きな雪渓へと到着した。
ここは事前に師匠から情報を得ていて、雪渓からの出口では懸垂下降が必要と聞いていた所だ。
師匠の話によれば、Y君には去年大川で雪渓下りの手ほどきをしてあるので、それを覚えているだろうから任せてみろと指示を受けていたので、私は黙って見ている事にした。
師匠が残してくれた枝で作った杭を見つけ、その使い方を見ていると、まあ納得。
それらを使い、支点に極力負担を掛けないように体勢を低くしつつ、ソロリソロリと懸垂下降し、無事に全員沢に戻る事ができた。
が、後で師匠から聞いた話によれば、詰めが若干甘かったらしい(笑)
一応はその甘さの話を聞きはしたものの、完全には今後私も出来るかどうかは微妙なところです(^^ゞ
うーん、沢登り、奥が深いー。
その後は順調に横沼へ続く枝沢の出合いまで進み、進路を合わせて枝沢に突入〜。
途中の小さな出合いでY君に質問してみる 「さー、進路はどっち?」・・・・・「左!」・・・・・見事に期待通りの答えで間違い(笑)
ココは以前に師匠がこうやって同じ質問をした場所で、地形図で微妙な等高線を読み、目先の地形やコンパスの向きなどに惑わされない事などを教えてもらった場所である。
ちなみに当時私は「・・・・・右・・・・・」と一応正解の答えを出した (^^)v
あー、期待通りの答えでサッパリした(爆)
そのまま藪気味の沢を登り詰めて「ポン!」と横沼に出ると、辺りは霧が立ち込めていて、幻想的な雰囲気の横沼になっていた。
これまで何度か私は横沼に来たことはあるが、霧で対岸が見えない横沼は初めてでした。
そこからは少し沼の中を歩く事になります。回りの景色が見えないためか、恐る恐る沼の中を歩く私に着いてくる二人(笑)
ここは経験者として胸を張って先導するしかないでしょう!
少し歩いた所で岸に上がり、そこにちゃんと薄い踏み跡があったので私も一安心。
それで調子に乗った私は、少し先の小沼に行ってみる事にするが、小沼の脇の小沢を見事に進み過ぎてしまった(^^ゞ
何とか強引気味に藪を漕いで小沼に出ると、小さな沼のほとりにはワタスゲやチングルマなどが咲いていた。
小沼からの戻りはピンクテープを発見し、すんなりと横沼に戻り、少し横沼の周りを進んだ所にある休憩適地で昼食にした。
午後の出発で腰を上げると、フ〜ッと霧が風に乗って消えて横沼全体を見渡す事ができた。
その景色に見惚れたわけではないが、湖畔の踏み跡を途中で見失い、若干ウロツキはしたものの(^^ゞ
間違いだと早めに気が付き、少し戻って正規の踏み跡を発見する事ができた。
そこからは以前よりシッカリしたと感じられる踏み跡に導かれ、時にはドロドロ、時には藪のトンネル、そして小さな沢の流れる急斜面を登っていくと、いきなり「ファオン、ファオン、ファオン・・・・・」と連続したサイレン音が耳に入ってきた。
タケノコ採りの目印と言うか、クマよけというか、それ用のサイレン音であろう。
ここまで国道から入ってくるのか・・・・・ごくろうさま!と思いながら、私も家内にタケノコ採りを体験してもらいながら進んだ(笑)。
くの字湿原に登り詰めるポイントが毎回わかりにくい記憶があったため、そのあたりで少し注意しながら進むと、なんとか無事に藪の斜面の中に踏み跡を見つける事ができた。
ココもこのルートのキーポイントになる場所だと思うが、特に目印になる物も、癖のある場所でもない。
しいて言えば何回か失敗して気を付ける事を覚えるのが一番なのかな?(笑)
その後はすっかりタケノコ採りロードとなっていて、場所によっては刈り払いもされた快適な山道を下って行き、国道まで下りる事ができた。
駐車場に着いて時計を見るとまだ2時ちょっと過ぎで、正直に言ってビックリした!
沢の初体験者が一人いたが、やはり三人と言う身軽な人数もよかったのだろうか?
家内には沢の初体験をしてもらい、なかなかの感触と楽しさを知ってもらったので、これからどんどん沢に連れまわしたいと思います。
ただ、一つ厄介なのが帰宅後の洗い物・・・・・二人分となると凄い量になった(大笑い)

最後にY君、いつもこんな私の適当な山行に付き合ってくれてありがとう!
今年からお荷物が二人に増えましたが、これからも機会があったらよろしくお願いします。
一緒になった時は、何とか足りない所を補いあっていきましょう。

人生初めての沢歩き(登山道の水没を除く)、前日はドキドキでした
準備はしたものの、本当に道具が大丈夫か?初めて使うものばかりです
ネオプレーンの靴下、脚絆、袖サポーター
フェルト靴、たがじょ(ピンつきの地下足袋)
沢用に買ったファイントラックの上着
新しくしたブラックダイアモンドのロックカラビナ…
ちゃんとこれを着て、トラブルなくいけるんだろうか?
それでも前日はちゃんと眠れてしまったのはなぜなんだろう

起きて前日に準備していたおにぎりの具を握りこむ
オレンジとグレープフルーツも剥いておいたので、袋に詰めてザックへ入れた
朝ごはんを食べて、出発
予定よりも少し早めに着くことができた
Yさんの車で水道敷の入口へ
水道敷は酸ヶ湯の水道敷設道、良く歩かれている
沢に下る道は歩きやすくなっている
いざ、初めての沢歩き
フェルト靴の感触を確かめながら、以外に滑ったり滑らなかったりを体に覚えさせる
思ったよりも痛さもなく快適だ
逆川の出合に到着し、ここから沢登り
大きな滝こそないが、一つ一つが新鮮できれいだ
天気が良ければさらに映えるのだろう
そんなことを考えながら、滝つぼをへつり、滝の脇の岩に足をのせる
時には雪渓も顔をのぞかせた
要所要所でYさんがロープを出す
その場になるとなんとなく慌ててしまうのは良くない癖
なんとか手伝ってもらいながら、手順を踏む
岩の凹凸を品定めして確かめて体を預ける
横に水の圧力を聞きながら
草付きの斜面、苔の生えた岩
春の目覚めでたい積したやわらかい土
思うままに
気の向くままに
好きに歩く
こんなにも気持ちいい
小雨さえも味方で緑が鮮やか
横沼への小沢の遡行は小枝との闘い
頭上と足元を同時に考えるのは難しい
霧の横沼を横切って、静寂の水面に波を立てた
湖岸に腰を下ろして花を前に昼ごはん
なんということのないおにぎりがおいしい
腰を上げて横岳の尾根に沢から登る
ここからは踏み跡があるが、薄くて見過ごしがち
それでも注意深く探ってたどり、尾根からは道になっていた
すっかり夏の斜面を快調に下った

おかげさまでようやく今年初の沢を楽しむことができました。

まだ水も冷たくしかも雨という状況ですが水に入ると気持ちいいもんです。
さすがに泳ごうとは思いませんでしたが^^;

Shun-Sさん夫婦へ
おにぎりと素敵なおみやげありがとうございます。
大事に使わせてもらいます!

沢の本番シーズンに向けて怪我なく楽しみたい所存であります

そして師匠より雪渓懸垂下降の正解を聞きました。なーるほどね!!

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