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Yamareco

記録ID: 509306
全員に公開
ハイキング
大峰山脈

八経ヶ岳〜釈迦ヶ岳(行者還トンネル東口ピストン)

2014年09月13日(土) 〜 2014年09月14日(日)
 - 拍手
GPS
32:00
距離
27.6km
登り
2,138m
下り
2,146m

コースタイム

1日目
山行
6:52
休憩
0:56
合計
7:48
8:22
18
行者還トンネル東口
8:40
8:55
69
10:04
10:10
23
10:33
27
11:00
60
12:00
12:30
0
13:30
13:35
155
16:10
楊子ヶ宿小屋
2日目
山行
10:21
休憩
1:49
合計
12:10
6:00
50
楊子ヶ宿小屋
6:50
50
仏生ヶ岳分岐
7:40
7:45
20
孔雀覗
8:05
42
両部分け
8:47
8:57
69
釈迦ヶ岳
10:06
10:10
60
鳥の水
11:10
12:00
170
楊子ヶ宿小屋
14:50
14:55
20
15:15
15:45
35
16:20
20
16:40
16:45
15
17:00
20
17:20
40
18:00
10
18:10
行者還トンネル東口
ルートは手書きのため、ご参考まで
天候 13日:晴れ
14日:晴れのち曇り
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
アクセス:南阪奈道路〜国道309号線(1時間30分)
     天川村からトンネル西口までは、
     道路幅狭く注意が必要です。
     帰りは、東口から169号線を使いました。
     比較的余裕があります。
駐車場:行者還トンネル東口(一ノ峠付近路駐)
    西口に有料駐車場有(一日:1000円)
    4時で5台ぐらい。8時で埋まってました。
コース状況/
危険箇所等
八経ヶ岳までは、道標もあり迷う心配はありません。
八経ヶ岳からは比較的道標が少ないですが、
稜線伝いで方角が分かり、迷いませんでした。

孔雀覗から釈迦ヶ岳までは、
鎖場等の注意が必要な個所が多いです。
その他周辺情報 天川村から先は何もありませんので、
それまでに食糧調達が必要と思います。

楊子ヶ宿小屋と鳥の水に水場があります。
行者還トンネル東口
2014年09月13日 08:22撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/13 8:22
行者還トンネル東口
行者還トンネル西口登山口
2014年09月13日 08:52撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/13 8:52
行者還トンネル西口登山口
三角橋
2014年09月13日 09:01撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/13 9:01
三角橋
登山道
2014年09月13日 10:11撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/13 10:11
登山道
弁天の森
2014年09月13日 10:33撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/13 10:33
弁天の森
弥山
2014年09月13日 10:42撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/13 10:42
弥山
理源大師像
2014年09月13日 11:01撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/13 11:01
理源大師像
大普賢岳?
2014年09月13日 11:25撮影 by  DSC-WX300, SONY
3
9/13 11:25
大普賢岳?
弥山小屋
2014年09月13日 12:04撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/13 12:04
弥山小屋
八経ヶ岳
2014年09月13日 12:24撮影 by  DSC-WX300, SONY
4
9/13 12:24
八経ヶ岳
天河弁財天奥宮鳥居
2014年09月13日 12:24撮影 by  DSC-WX300, SONY
2
9/13 12:24
天河弁財天奥宮鳥居
弥山小屋
2014年09月13日 12:24撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/13 12:24
弥山小屋
八経ヶ岳から弥山
2014年09月13日 13:01撮影 by  DSC-WX300, SONY
3
9/13 13:01
八経ヶ岳から弥山
八経ヶ岳
2014年09月13日 13:02撮影 by  DSC-WX300, SONY
3
9/13 13:02
八経ヶ岳
奈良方面
2014年09月13日 13:07撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/13 13:07
奈良方面
明星ヶ岳
2014年09月13日 13:28撮影 by  DSC-WX300, SONY
2
9/13 13:28
明星ヶ岳
仏生ヶ岳方面
2014年09月13日 13:36撮影 by  DSC-WX300, SONY
2
9/13 13:36
仏生ヶ岳方面
かなり注意が必要です。
2014年09月13日 14:32撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/13 14:32
かなり注意が必要です。
縦走装備では行きも帰りも大変です。
2014年09月13日 14:37撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/13 14:37
縦走装備では行きも帰りも大変です。
景色は申し分ないです。
が、かなりバテてます。
2014年09月13日 14:41撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/13 14:41
景色は申し分ないです。
が、かなりバテてます。
来た道を振り返って
2014年09月13日 15:09撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/13 15:09
来た道を振り返って
楊子ヶ宿小屋まであと少し
2014年09月13日 16:00撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/13 16:00
楊子ヶ宿小屋まであと少し
ようやく楊子ヶ宿小屋
2014年09月13日 16:28撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/13 16:28
ようやく楊子ヶ宿小屋
楊子ヶ宿小屋(裏手)
ここでテント泊です。
この先に水場があります。
2014年09月13日 16:10撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/13 16:10
楊子ヶ宿小屋(裏手)
ここでテント泊です。
この先に水場があります。
朝6時 楊子ヶ宿小屋から
2014年09月14日 06:15撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/14 6:15
朝6時 楊子ヶ宿小屋から
少し雲海が見れます。
2014年09月14日 06:37撮影 by  DSC-WX300, SONY
2
9/14 6:37
少し雲海が見れます。
仏生ヶ岳へは行きませんでした。。
2014年09月14日 06:48撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/14 6:48
仏生ヶ岳へは行きませんでした。。
月がきれいでしたので。
2014年09月14日 07:06撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/14 7:06
月がきれいでしたので。
孔雀覗
2014年09月14日 07:40撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/14 7:40
孔雀覗
孔雀覗からアップ
ひょっとして船舶?ですかね
2014年09月14日 07:41撮影 by  DSC-WX300, SONY
5
9/14 7:41
孔雀覗からアップ
ひょっとして船舶?ですかね
孔雀覗から
2014年09月14日 07:41撮影 by  DSC-WX300, SONY
3
9/14 7:41
孔雀覗から
孔雀覗から
2014年09月14日 07:42撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/14 7:42
孔雀覗から
両部分け
2014年09月14日 08:06撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/14 8:06
両部分け
崖になっていて、少し怖いです。
2014年09月14日 08:10撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/14 8:10
崖になっていて、少し怖いです。
天気が良くて何よりです。
2014年09月14日 08:21撮影 by  DSC-WX300, SONY
3
9/14 8:21
天気が良くて何よりです。
釈迦ヶ岳
2014年09月14日 08:47撮影 by  DSC-WX300, SONY
5
9/14 8:47
釈迦ヶ岳
三角点
2014年09月14日 08:49撮影 by  DSC-WX300, SONY
1
9/14 8:49
三角点
鳥の水
枯れてなくてよかったです。
2014年09月14日 10:06撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/14 10:06
鳥の水
枯れてなくてよかったです。
奥駈道出合
一ノ峠に向かいます。
2014年09月14日 17:00撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/14 17:00
奥駈道出合
一ノ峠に向かいます。
高塚山方面との分岐
2014年09月14日 17:20撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/14 17:20
高塚山方面との分岐
倒木で塞がれてます。
2014年09月14日 17:29撮影 by  DSC-WX300, SONY
9/14 17:29
倒木で塞がれてます。
行者還トンネル東口まで戻ってこれました。
2014年09月14日 18:11撮影 by  DSC-WX300, SONY
3
9/14 18:11
行者還トンネル東口まで戻ってこれました。
撮影機器:

感想

今回は、八経ヶ岳にしました。
三連休のため、釈迦ヶ岳まで足を延ばします。

想像していた通り、309号線は狭いです。
帰りは、遠回りにしました。

当初、一日で釈迦ヶ岳まで行こうと思いましたが、
楊子小屋でテント泊にし、荷物をデポして、
釈迦ヶ岳まで往復しました。

水分補給は、楊子小屋と鳥の水のみで、
渇水期は枯れるようですが、
今回は問題なく補給できました。
2日間トータルで5リットル以上飲んだような。。
助かりました。

大峰奥駈道は、稜線伝いになるので、
常に景色を楽しめました。
こんな天気の良い日はかなりいいですね。

今回、楊子小屋ではテント泊にしましたが、
ここは綺麗でしたので、小屋泊も良いと思います。

山バッジを買い忘れたのが心残りです。
また来たいと思います。
次回はもう少し短めで。

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