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Yamareco

記録ID: 5117367 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 八ヶ岳・蓼科

赤岳 ☆地蔵尾根↑文三郎尾根↓美濃戸口から☆

情報量の目安: A
-拍手
日程 2023年01月22日(日) [日帰り]
メンバー
 Q_B
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
美濃戸口から美濃戸までの区間はチェーン装着していない車は通行禁止。
そんな訳でやまのこ村や赤岳山荘の駐車場利用は最初から想定せず美濃戸口の八ヶ岳山荘の駐車場(1日800円コーヒー1杯サービス)利用。
経路を調べる(Google Transit)
GPS
08:20
距離
19.9 km
登り
1,664 m
下り
1,660 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち75%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間41分
休憩
1時間36分
合計
8時間17分
S美濃戸口06:3706:39八ヶ岳山荘07:22やまのこ村07:28美濃戸山荘07:2908:24中ノ行者小屋跡09:30行者小屋10:0410:55地蔵の頭11:0311:07赤岳天望荘11:0911:38赤岳頂上山荘11:39赤岳11:4611:50竜頭峰分岐11:5812:01キレット分岐12:0212:06文三郎尾根分岐12:0712:30阿弥陀岳分岐12:36行者小屋12:5212:59中山乗越13:0013:11赤岳鉱泉13:2613:53堰堤広場14:17美濃戸山荘14:1814:22やまのこ村14:53八ヶ岳山荘14:5414:54ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
美濃戸口から美濃戸まで道がほぼ凍結している。
ツボ足でスタートしてみたが無駄に体力失うばかりなのであきらめてチェーンスパイク装着。知る限りでは皆さんスタートから履いてました。
美濃戸口から行者小屋までも皆さんチェーンスパイク。
行者小屋でストックをピッケルに、チェーンスパイクを12本爪に換装。
ヘルメットとハードシェルもここで装着した。
地蔵尾根も文三郎尾根とも積雪あるが階段が露出している箇所、雪にすっかりおおわれている箇所、特に上部では岩と雪のミックスなどさまざま。
地蔵の頭から赤岳山頂までの稜線部は風で雪が飛ばされて岩が露出している箇所がほとんど。稜線部は場所にもよるが突然の強風あり。
あくまでこの日の様子なので特に来週からの寒波の来襲で大きく様子が変わるでしょう。

Myアイテム  

Q_B 重量:1.73kg

写真

美濃戸口から慣れた南沢ルートに入り、無心で・・・いや煩悩満載で歩いていたら思わぬところに出た。😲
摩利支天大滝に向かうルート、やたら明確なトレースがあったのでうっかりそちらに入り込んでしまっていた。
500m程進んだところで異変に気付いて引き返す。
そちらに登って来られたパーティーの方とお話しして摩利支天に向かうルートであったことを知る。
目の前に氷結した素敵な滝があったので1枚。
慣れた道でも慎重さを失ってはいけませんね。🤣🤣🤣
2023年01月22日 08:59撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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美濃戸口から慣れた南沢ルートに入り、無心で・・・いや煩悩満載で歩いていたら思わぬところに出た。😲
摩利支天大滝に向かうルート、やたら明確なトレースがあったのでうっかりそちらに入り込んでしまっていた。
500m程進んだところで異変に気付いて引き返す。
そちらに登って来られたパーティーの方とお話しして摩利支天に向かうルートであったことを知る。
目の前に氷結した素敵な滝があったので1枚。
慣れた道でも慎重さを失ってはいけませんね。🤣🤣🤣
13
南沢ルートに復帰して目の前に大同心がみえる場所。
いつもこの景色を観て行者小屋が近いことを知ります。
2023年01月22日 09:11撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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南沢ルートに復帰して目の前に大同心がみえる場所。
いつもこの景色を観て行者小屋が近いことを知ります。
11
行者小屋で装備を整え腹ごしらえをして地蔵尾根に向かいます。
左上に手袋が写り込んじゃった。
2023年01月22日 10:03撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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行者小屋で装備を整え腹ごしらえをして地蔵尾根に向かいます。
左上に手袋が写り込んじゃった。
9
地蔵尾根の急坂をエッチラオッチラ登っています。
写真ないけど最初の階段はほぼ露出していましたよ。
それにしてもしんどいわ〜!
2023年01月22日 10:33撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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地蔵尾根の急坂をエッチラオッチラ登っています。
写真ないけど最初の階段はほぼ露出していましたよ。
それにしてもしんどいわ〜!
17
途中のお地蔵さんは雪に埋もれていたのかお会いしませんでした。
左に雪に埋もれかけた階段見えますがトレースは右寄りについています。
2023年01月22日 10:40撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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途中のお地蔵さんは雪に埋もれていたのかお会いしませんでした。
左に雪に埋もれかけた階段見えますがトレースは右寄りについています。
10
地蔵尾根登りながら眺める阿弥陀岳の姿はお気に入りです。
2023年01月22日 10:43撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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地蔵尾根登りながら眺める阿弥陀岳の姿はお気に入りです。
34
青空の下に北アルプス、槍穂や常念山脈の辺りです。
この後山頂からも北アルプス望めましたが空の色は別物になります。
2023年01月22日 10:43撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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青空の下に北アルプス、槍穂や常念山脈の辺りです。
この後山頂からも北アルプス望めましたが空の色は別物になります。
14
稜線部が近くなると風に飛ばされるせいか階段や岩の露出が多くなります。
2023年01月22日 10:45撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線部が近くなると風に飛ばされるせいか階段や岩の露出が多くなります。
10
地蔵の頭に到着。
2023年01月22日 11:02撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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地蔵の頭に到着。
16
地蔵の頭に到着するとこれまで見えなかった稜線の向こうに雲海に浮かぶ富士山が姿を見せてくれます。
2023年01月22日 11:04撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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地蔵の頭に到着するとこれまで見えなかった稜線の向こうに雲海に浮かぶ富士山が姿を見せてくれます。
27
そして稜線の先に赤岳山頂。
2023年01月22日 11:04撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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そして稜線の先に赤岳山頂。
40
振り返ると地蔵の頭の先に横岳。
2023年01月22日 11:04撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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振り返ると地蔵の頭の先に横岳。
19
赤岳展望荘を過ぎ青空の下の赤岳山頂。
2023年01月22日 11:12撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳展望荘を過ぎ青空の下の赤岳山頂。
20
山頂に向けて最後の登りがしんどいので立ち止まって1枚。
いつもこの登りはしんどいのですが、次に来るときはたいがいそれを忘れています。
のど元過ぎれば熱さ忘れるって・・・😆😆😆。
2023年01月22日 11:32撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂に向けて最後の登りがしんどいので立ち止まって1枚。
いつもこの登りはしんどいのですが、次に来るときはたいがいそれを忘れています。
のど元過ぎれば熱さ忘れるって・・・😆😆😆。
11
山頂に到着!
片手を延ばして自撮り・・何とか写せた。
このころになると空の色がどんより。
顔に当たる冷たい風が痛い。
景色眺めたらさっさと下山します。
2023年01月22日 11:40撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂に到着!
片手を延ばして自撮り・・何とか写せた。
このころになると空の色がどんより。
顔に当たる冷たい風が痛い。
景色眺めたらさっさと下山します。
45
権現岳の上に浮かぶ南アルプス。
大好きな景色。
2023年01月22日 11:41撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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権現岳の上に浮かぶ南アルプス。
大好きな景色。
17
見飽きることのない富士山。
雲海の上と下で別の世界のようだなあ〜。
2023年01月22日 11:41撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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見飽きることのない富士山。
雲海の上と下で別の世界のようだなあ〜。
26
北アルプス
槍穂と常念山脈の辺。
後立山連峰の方は白い雲がかかっていました。
2023年01月22日 11:42撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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北アルプス
槍穂と常念山脈の辺。
後立山連峰の方は白い雲がかかっていました。
15
中央アルプス
右手前のスキー場は入笠山の富士見パノラマリゾートですね。
2023年01月22日 11:42撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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中央アルプス
右手前のスキー場は入笠山の富士見パノラマリゾートですね。
15
赤岳北峰の上に浅間山。
2023年01月22日 11:43撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳北峰の上に浅間山。
13
蓼科山や天狗岳など
2023年01月22日 11:43撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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蓼科山や天狗岳など
15
阿弥陀岳の上に乗鞍岳。
2023年01月22日 11:44撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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阿弥陀岳の上に乗鞍岳。
17
こちらは御嶽山。
2023年01月22日 11:44撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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こちらは御嶽山。
16
下山途中の文三郎尾根から上部を振り返っています。
いつみても凄い岩岩・・。
2023年01月22日 11:57撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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下山途中の文三郎尾根から上部を振り返っています。
いつみても凄い岩岩・・。
8
蓼科山から横岳まで。
2023年01月22日 12:05撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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蓼科山から横岳まで。
14
端正な阿弥陀岳。
2023年01月22日 12:05撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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端正な阿弥陀岳。
27
文三郎尾根の階段を下っていきます。
雪はしっかり締まっている感じではなくアイゼンの効きはいまいちなので慎重に進んでいます。
2023年01月22日 12:09撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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文三郎尾根の階段を下っていきます。
雪はしっかり締まっている感じではなくアイゼンの効きはいまいちなので慎重に進んでいます。
10
文三郎尾根の階段途中から文三郎尾根分岐を振り返っています。
2023年01月22日 12:10撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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文三郎尾根の階段途中から文三郎尾根分岐を振り返っています。
9
下部の方では階段の露出が多くなります。
2023年01月22日 12:21撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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下部の方では階段の露出が多くなります。
7
行者小屋に戻って阿弥陀岳と中岳を一枚。
ここまでくるとハードシェルは蒸れるので脱ぎます。
再び腹ごしらえをしてピッケルをストックに変えて赤岳鉱泉に進みます。
2023年01月22日 12:36撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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行者小屋に戻って阿弥陀岳と中岳を一枚。
ここまでくるとハードシェルは蒸れるので脱ぎます。
再び腹ごしらえをしてピッケルをストックに変えて赤岳鉱泉に進みます。
10
赤岳鉱泉に向かう途中の中山乗越から大同心陵。
大仏様のように見える!
2023年01月22日 12:59撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳鉱泉に向かう途中の中山乗越から大同心陵。
大仏様のように見える!
17
赤岳鉱泉のアイスキャンデ。
シーズンが進むとさらに成長するんでしょうね。
ここで12本爪からチェーンスパイクに換装してスタート地点に戻ります。
2023年01月22日 13:13撮影 by TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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赤岳鉱泉のアイスキャンデ。
シーズンが進むとさらに成長するんでしょうね。
ここで12本爪からチェーンスパイクに換装してスタート地点に戻ります。
12

感想/記録
by Q_B

2017年3月に初めて訪れ、以来毎年訪れている雪山シーズンの赤岳です。
今年は雪が少ないという事前情報があったのでもっと雪が降ったらと考えていたけど待ちきれずに行ってきた。

もっと雪が少ないかと思っていましたがそれなりにあって十分楽しかった。

かなりしんどい思いをして登っているのですが、楽しいことは記憶しているのに辛いことはすっかり忘れる。
「のど元過ぎれば熱さ忘れる」って感じでまた登るのでしょうね。

歳のせいで物忘れがひどくなってるだけだとしたら・・そっちは怖いです。
っと、そんなことを考えながら地蔵尾根の急坂に取り付いておりました。
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