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記録ID: 828452 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20160316_横池雄池北東入口_権現谷北横断

日程 2016年03月16日(水) [日帰り]
メンバー toshi_a_2014
天候曇り一時晴
アクセス
利用交通機関
徒歩
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち54%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間14分
休憩
19分
合計
2時間33分
S岡本八幡神社15:0815:39ツブレ池15:50森林管理歩道(水平道)合流15:55ハブ谷右俣分岐16:01マーキング群16:13横池雄池16:1516:20横池雄池北東入口16:2116:23横池雄池16:24横池南道合流16:29風吹岩16:3116:34金鳥山風吹岩ルート魚屋道分岐16:44田中新道分岐16:47木橋16:52鉄塔 11 番目16:54旧旗振り場と謎の小屋16:5817:01旧第二電電金鳥ステーション跡と休憩広場17:0417:06金鳥山南尾根下り口ピーク17:22植林事業斜面17:2917:29松尾谷西尾根下り口17:35八幡谷東鉄塔巡視道第 4 左カーブ17:41岡本八幡神社G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
GPS のトラッキングは、スタートが八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分の途中からになっています。

2013 年 1 月 2 日の記録を最後に、記録が途絶えた田中新道の、木橋より東の部分と、その西への鉄塔巡視道を辿ってみました。北権現谷横断鉄塔巡視道とでも仮称するのがよいでしょうか。

田中新道を 2013 年 1 月 2 日に通過した記録、通過が著しく困難ということです。
六甲山系アラカルート 3717 田中新道
http://wanderingrokko.web.fc2.com/3717.html

田中新道では、2012 年 2 月に滑落死亡事故がありました。
http://rokkospeedhike.jimdo.com/危なかった体験記/

この記事では、2011 年に 74 歳の方が亡くなっているということです。
http://blogs.yahoo.co.jp/chesugi_l/31886625.html

田中新道の西詰めの保久良山金鳥山ルートのカーブの角の入口は、通行禁止として封鎖されています。

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過去の田中新道を通った記録を見ますと、2011 年までは、ハイキングコースとして通ることができていたようです。

2012 年 1 月 15 日の記録、通過が困難になっているようです。
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-162718.html

2011 年 6 月 19 日に通過した人の記録、藪の繁茂が進んでいるようです。
http://blogs.yahoo.co.jp/chesugi_l/25791941.html
同じ人が 2011 年 3 月 26 日に権現谷を遡上して田中新道に出た記録
http://blogs.yahoo.co.jp/chesugi_l/24248714.html

2011 年 5 月 7 日の記録、容易に通過できていたようです。
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-109504.html

2008 年 5 月 10 日現在の地図では、今日の権現谷の北を横断するルートに田中新道が南から合流してくる様子が記されています。
http://rokkosan.sakura.ne.jp/rokkosankikou/volunteer/index.htm
http://rokkosan.sakura.ne.jp/rokkosankikou/volunteer/map2001g.pdf

2007 年 4 月 21 日の記録。森林管理道であり、快適なハイキングコースだったようです。
http://yamamap.at.webry.info/200704/article_5.html

2007 年 4 月 10 日の記録。
http://blogs.yahoo.co.jp/arioso_dolente_op110/9180824.html

2007 年 4 月 8 日の記録。上の 2007 年 4 月 10 日と 2007 年 4 月 21 日に通過された方々にルートを教えた方のようです。
http://mayasanpo.pro.tok2.com/20070408totoyamiti/20070408totoyamiti.html

2007 年頃に芦屋で撮影されたと思われます地図には、田中新道が描かれています。
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/008/451/19/N000/000/000/20070701092338jigokudani.jpg

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2009 年 12 月 30 日に、私と同じく、権現谷の西、金鳥山風吹岩ルートの鉄塔 11 番目の方へ横断した記録です。
http://www.geocities.jp/jyunkubo/kobe/hike_sub/kinchozan/kinchozan.htm

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参考:2008 年 1 月 8 日に権現谷を金鳥山風吹岩ルートまで登った方の記録。今日渡った木橋を北へ通過しています。国土地理院地図など、古いルートが残っている地図を見ますと、田中新道の西の部分(権現谷の右岸)には、交差する二つのルートがあったようです。
http://pikku2000.blog64.fc2.com/blog-entry-321.html
コース状況/
危険箇所等
薬大尾根から西へ、田中新道を進んで権現谷の北を西へ横断して、木橋を渡ってからは、これから繁茂が進みそう。田中新道の続きを進む分岐はわかりましたが、藪への突入になるようで、進めそうにないです。
金鳥山風吹岩ルートの鉄塔(私が 11 番目と呼ぶ)に向けて登る最後の登りは、急で、滑りやすい。
山での気温は 11 度。虫は飛んでいませんでしたが、蜘蛛の巣は張っていました。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ サブザック 非常食 飲料 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ

写真

八幡谷金鳥山ルートから今日も立ち寄り、定点観測のようになっています、ツブレ池。
2016年03月16日 15:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷金鳥山ルートから今日も立ち寄り、定点観測のようになっています、ツブレ池。
2
ハブ谷右俣の登り、北東方向。3 日前の記録の 10 枚目の写真ととほぼ同じアングルです。3 日前の曇り空と違って、木漏れ日の風情がよいです。

20160313_ハブ谷右俣横池マイナールート
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-827350.html
2016年03月16日 15:59撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ハブ谷右俣の登り、北東方向。3 日前の記録の 10 枚目の写真ととほぼ同じアングルです。3 日前の曇り空と違って、木漏れ日の風情がよいです。

20160313_ハブ谷右俣横池マイナールート
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-827350.html
1
横池雄池に出ました。静かです。誰もいません。野鳥の鳴き声、先週末からはウグイスの声が聞こえますね。
2016年03月16日 16:15撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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横池雄池に出ました。静かです。誰もいません。野鳥の鳴き声、先週末からはウグイスの声が聞こえますね。
4
六甲登山道に出て北進し、パノラマ道の分岐の手前に、左下へ下る川が流れてできたような道筋があります。
写真右奥が、左(西)へのパノラマ道の分岐。
写真中央に、左(南西)へ向けて彫り込まれたような道筋の上端が見えます。
2016年03月16日 16:20撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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六甲登山道に出て北進し、パノラマ道の分岐の手前に、左下へ下る川が流れてできたような道筋があります。
写真右奥が、左(西)へのパノラマ道の分岐。
写真中央に、左(南西)へ向けて彫り込まれたような道筋の上端が見えます。
パノラマ道の分岐ポイントから、南を撮影。
写真右がパノラマ道、写真の左奥で道が途切れたように見えるところが、南西へ下る道筋の上端です。
2016年03月16日 16:20撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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パノラマ道の分岐ポイントから、南を撮影。
写真右がパノラマ道、写真の左奥で道が途切れたように見えるところが、南西へ下る道筋の上端です。
南西へ下る道筋の上端です。南西に下る道筋を撮っています。今日の記録のタイトルとして、横池雄池北東入口と仮称することにします。
2016年03月16日 16:21撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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南西へ下る道筋の上端です。南西に下る道筋を撮っています。今日の記録のタイトルとして、横池雄池北東入口と仮称することにします。
南西へ下る道筋を下ります。
2016年03月16日 16:21撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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南西へ下る道筋を下ります。
下ります。
2016年03月16日 16:22撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下ります。
横池雄池の北岸のベンチのところに出ました。
2016年03月16日 16:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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横池雄池の北岸のベンチのところに出ました。
2
横池南道から風吹岩に下って、風吹岩の上から眺める大阪湾。
2016年03月16日 16:31撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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横池南道から風吹岩に下って、風吹岩の上から眺める大阪湾。
2
金鳥山風吹岩ルートから薬大尾根の方へ下り、右手に田中新道の分岐があります。
2016年03月16日 16:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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金鳥山風吹岩ルートから薬大尾根の方へ下り、右手に田中新道の分岐があります。
1
田中新道を西へ下っています。
2016年03月16日 16:45撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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田中新道を西へ下っています。
1
木橋があります。下には小さい流れがあり、橋の高さは、約 1.5m くらいでしょうか。
ルートからプラスチック階段数段を下りて橋を渡り、向こう側もプラスチック階段数段を登ります。
このプラスチック階段があることと、このルートが古い航空写真で権現谷の西側の鉄塔(金鳥山風吹岩ルートで私が 11 番目と呼ぶ)から権現谷を横断して権現谷の東、薬大尾根にある鉄塔へ向かっているルートに相当することから、鉄塔巡視道であると思われます。
2016年03月16日 16:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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木橋があります。下には小さい流れがあり、橋の高さは、約 1.5m くらいでしょうか。
ルートからプラスチック階段数段を下りて橋を渡り、向こう側もプラスチック階段数段を登ります。
このプラスチック階段があることと、このルートが古い航空写真で権現谷の西側の鉄塔(金鳥山風吹岩ルートで私が 11 番目と呼ぶ)から権現谷を横断して権現谷の東、薬大尾根にある鉄塔へ向かっているルートに相当することから、鉄塔巡視道であると思われます。
木橋を渡って左上にすぐ、右上への踏み跡と、左前の藪へ突入するルート(田中新道と思われます)の分岐がありました。写真を撮り損ねましたが、そこを右へ登ったところです。
2016年03月16日 16:49撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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木橋を渡って左上にすぐ、右上への踏み跡と、左前の藪へ突入するルート(田中新道と思われます)の分岐がありました。写真を撮り損ねましたが、そこを右へ登ったところです。
金鳥山風吹岩ルートで私が 11 番目と呼ぶ鉄塔に向けた最後の急坂です。滑ります。
2016年03月16日 16:51撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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金鳥山風吹岩ルートで私が 11 番目と呼ぶ鉄塔に向けた最後の急坂です。滑ります。
登り切って下を振り返って撮影。昨年秋頃にここの藪が刈られていましたので、鉄塔巡視道として保守されているようです。
2016年03月16日 16:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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登り切って下を振り返って撮影。昨年秋頃にここの藪が刈られていましたので、鉄塔巡視道として保守されているようです。
金鳥山風吹岩ルートの、仮称、鉄塔 11 番目(10 番目は、この北、火の見櫓です)。

20160203_八幡谷風吹岩間全鉄塔巡り
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-806575.html
2016年03月16日 16:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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金鳥山風吹岩ルートの、仮称、鉄塔 11 番目(10 番目は、この北、火の見櫓です)。

20160203_八幡谷風吹岩間全鉄塔巡り
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-806575.html
鉄塔 11 番目から南、左前に少し高いところがあります。いくつかの文献によりますと、このピークの南端あたりが、昔の旗振り場だったということです。
2016年03月16日 16:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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鉄塔 11 番目から南、左前に少し高いところがあります。いくつかの文献によりますと、このピークの南端あたりが、昔の旗振り場だったということです。
昔の旗振り場と思われるところは、以前は木の茂みと藪でしたが、この冬、このように刈られて広場になっています。
この冬には、金鳥山のすぐ上からこのピークまで、南面の雑木や藪が伐採されました。
2016年03月16日 16:53撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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昔の旗振り場と思われるところは、以前は木の茂みと藪でしたが、この冬、このように刈られて広場になっています。
この冬には、金鳥山のすぐ上からこのピークまで、南面の雑木や藪が伐採されました。
2
旧旗振り場の広場に入ってみました。写真右の木の枝にピンクリボンのマーキングがあり、その下に右下(南)に下る踏み跡があります。
下ってみますと、その斜面には、倒木で段々が作られています。
2016年03月16日 16:54撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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旧旗振り場の広場に入ってみました。写真右の木の枝にピンクリボンのマーキングがあり、その下に右下(南)に下る踏み跡があります。
下ってみますと、その斜面には、倒木で段々が作られています。
1
下りて右を見たら、謎の小屋。
2016年03月16日 16:55撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下りて右を見たら、謎の小屋。
左は、倒木でベンチも作ってある斜面の広場。こっちは、グリーンベルト事業なのでしょう。
2016年03月16日 16:56撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左は、倒木でベンチも作ってある斜面の広場。こっちは、グリーンベルト事業なのでしょう。
1
おそるおそる近づいてみて、小屋には本棚。左端のサトウサンペイ集は、どこかの図書館から借りだしたままのもののようです。
2016年03月16日 16:56撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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おそるおそる近づいてみて、小屋には本棚。左端のサトウサンペイ集は、どこかの図書館から借りだしたままのもののようです。
小屋の南西から見ています。かつて住んでいた人がいたなら、冬は寒かったことでしょう。
2016年03月16日 16:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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小屋の南西から見ています。かつて住んでいた人がいたなら、冬は寒かったことでしょう。
1
4 年前(平成 24 年 2 月 9 日)からこのままのようです。
昨年末までは、この斜面の出入りは、藪に阻まれて困難であったと思います。
もっと以前は、藪も雑木も少なかったでしょう。いつ、どんな人がどうやって造営して使っていたのか。
2016年03月16日 16:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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4 年前(平成 24 年 2 月 9 日)からこのままのようです。
昨年末までは、この斜面の出入りは、藪に阻まれて困難であったと思います。
もっと以前は、藪も雑木も少なかったでしょう。いつ、どんな人がどうやって造営して使っていたのか。
金鳥山南尾根を下り、植林事業斜面に出ました。
2016年03月16日 17:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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金鳥山南尾根を下り、植林事業斜面に出ました。
2
さらに松尾谷西尾根を下りました。矢印木の分岐ポイントです。
写真左に金鳥山の方向を示す矢印が描かれた木。

写真中央から右へ、わかりにくいですが藪を分けたところがあり、4 日前に通った上の段です。今日はここを通りました。
20160312_松尾谷西尾根マイナールート
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-826377.html

写真右下の角は、右へ進むと、赤頭標識で、右手は松尾谷の崖です。
2016年03月16日 17:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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さらに松尾谷西尾根を下りました。矢印木の分岐ポイントです。
写真左に金鳥山の方向を示す矢印が描かれた木。

写真中央から右へ、わかりにくいですが藪を分けたところがあり、4 日前に通った上の段です。今日はここを通りました。
20160312_松尾谷西尾根マイナールート
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-826377.html

写真右下の角は、右へ進むと、赤頭標識で、右手は松尾谷の崖です。
撮影機材:

感想/記録

つい最近、灘区の方で、滑落死亡事故がありました。
神戸・六甲山で男性死亡、岩登りで滑落か
産経 WEST 2016.2.12 15:16
http://www.sankei.com/west/news/160212/wst1602120053-n1.html
訪問者数:199人
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