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朝の涼しい内に作業しとこと、6時過ぎに鮎走古道の登山口から上がっていき、早朝の爽やかなブナ林の雰囲気に少し癒されてましたが、今日はさっさと上がって温泉行こうという気で満々でしたよ。
刈払機を置いた場所まであと少しという所で、思いがけない事が。
前谷から登ってきた年輩の登山者の方に、ちょっと動転して、挨拶交わしすれ違いました。
自分的には、この登山道は、6〜7月の花のシーズンと秋がメインでこの酷暑のなか登っていただけるという気持ちはなかったですね。
ここで、俄然やる気スイッチが発動し、12時まで5時間、550m程進み分岐まで500m、次回で辿り着けそうです。
ほんと、登山者がいるということが、自分らの存在意義ですよね。自分的には、「登ってくれる方は皆神様です。」この登山道では、登山者一人一人を大切にしていければと思ってます。
ということで、東縦走路終わっても、イバラが出て歩きにくくなってるという前大日トラバース道の整備に入ります。盆明けになると思いますが。
「俺、この刈り払いが終わったら沢登りでくそ冷たい水の中に飛び込むんだ」死亡フラグでした。
p.s 東縦走路ですれ違ったのは、るるぶさんでした。yamapで記録を上げられてました。
桧峠までの縦走だけでなく毘沙門岳往復までされて、この暑さの中すごい健脚ぶりです。
盆は、白山にサポート登山の予定ですが、ちょっと楽しい事をしようかなと思ってます。
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