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缶には、封入カプサイシンの粉を七メートル先に、全量噴き飛ばすに必要なフレオンガスが、封入されいます。
スプレーの噴射を停電中の冷蔵庫の扉の開閉と、身近の出来事で考えたいです。扉を、ちょこちょこ開ける度に、温度は、上がっていきます。同じように、スプレー缶内の封入ガス圧も、噴射する度に低下して、カプサイシンを飛ばせなくなり効力が、全くなくなります。
国立大学卒業は、さすが、関係ないが、北海道に行く前に、下準備としてYOTUBEを見ていたら、あるいは、ヤマレコに目を通していたら、新しい熊撃退スプレーを使用していたはずだから、友達を救えた可能性があったかと思うと、虚しくなります。
こうまで話が、どんどん、おかしくなってきました。
願わくば、前日に噴射後、熊に付きまとわれたとか、北海道内で熊にわざわざ近づいて、熊へ噴射した人でないことを、祈ります。浮かばれないので、それだけてす。
それにフレオンは油なので、いたずらにかけられた熊も大変で、泥、水で、洗っても、おちません。
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