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ヤマレコ

記録ID: 1070627 全員に公開 雪山ハイキング志賀・草津・四阿山・浅間

根子岳(スノーシュー)

日程 2017年02月22日(水) [日帰り]
メンバー
天候快晴、ただし風強し
アクセス
利用交通機関
電車バス、 ケーブルカー等
上田駅周辺のホテルに前泊し、翌日(2月22日)一番バス(上田駅07:05発)で菅平へ向かう。下車は菅平高原ダボスBS(08:00着)。(バス代500円)
奥ダボス第一トリプルリフトは08:30より運転開始。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間36分
休憩
56分
合計
4時間32分
S根子岳避難小屋10:2211:52根子岳12:3112:43小根子岳12:4613:22根子岳避難小屋13:2814:00奥ダボス第一トリプルリフト終点14:46菅平高原ダボスバス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年02月の天気図 [pdf]

写真

奥ダボスの第一トリプルリフトを降りて、振り返ると西側に北アルプスの絶景が飛び込んできた。
2017年02月22日 09:27撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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奥ダボスの第一トリプルリフトを降りて、振り返ると西側に北アルプスの絶景が飛び込んできた。
9
スノーキャット(雪上車)が何度も往復していた。
昔はヘリコプターしかなかったが。
2017年02月22日 09:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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スノーキャット(雪上車)が何度も往復していた。
昔はヘリコプターしかなかったが。
7
写真中央が目指す根子岳
スキーヤーのために圧雪された道がついていたので、登りはここを歩いた。
2017年02月22日 09:49撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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写真中央が目指す根子岳
スキーヤーのために圧雪された道がついていたので、登りはここを歩いた。
2
歩き始めてすぐに振り返ると、西側に広い景色が広がる。
ダボスの各スキー場も見える
2017年02月22日 09:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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歩き始めてすぐに振り返ると、西側に広い景色が広がる。
ダボスの各スキー場も見える
4
白く染まった樹木
1900m付近
2017年02月22日 10:40撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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白く染まった樹木
1900m付近
6
新雪と白い樹木
2000m付近
2017年02月22日 10:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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新雪と白い樹木
2000m付近
10
振り返ると後続の登山者が続々と登ってくる
2017年02月22日 11:03撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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振り返ると後続の登山者が続々と登ってくる
7
黒姫山、妙高山
2017年02月22日 11:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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黒姫山、妙高山
13
白馬、鹿島槍
2017年02月22日 11:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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白馬、鹿島槍
13
天気はいいのだが、風が強く、雪煙が舞う。
2017年02月22日 11:08撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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天気はいいのだが、風が強く、雪煙が舞う。
5
風が一旦弱まると、すっきりした景色が眺められる
2017年02月22日 11:11撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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風が一旦弱まると、すっきりした景色が眺められる
8
雪、樹氷、雲、青空、素晴らしい景色だ。
2017年02月22日 11:17撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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雪、樹氷、雲、青空、素晴らしい景色だ。
10
上部には樹氷が見えてくる。
2100m付近
2017年02月22日 11:19撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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上部には樹氷が見えてくる。
2100m付近
4
高度を上げてから振り返ると(西側)、一段ときれいな景色となっていた。
2017年02月22日 11:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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高度を上げてから振り返ると(西側)、一段ときれいな景色となっていた。
3
だいぶ雪が深くなってきた。
2017年02月22日 11:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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だいぶ雪が深くなってきた。
5
樹氷が近づいてきた。
2100m付近
2017年02月22日 11:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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樹氷が近づいてきた。
2100m付近
11
しかし、風が強い日であった。
2017年02月22日 11:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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しかし、風が強い日であった。
3
樹氷と青空
2017年02月22日 11:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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樹氷と青空
3
ほとんど吹きさらしの中を歩いてきたが、根子岳への最終の登り付近は(東から南東へ方向が変わるあたり)樹林帯となり吹き溜まりの中を上る。
2180m付近
2017年02月22日 11:43撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ほとんど吹きさらしの中を歩いてきたが、根子岳への最終の登り付近は(東から南東へ方向が変わるあたり)樹林帯となり吹き溜まりの中を上る。
2180m付近
3
樹林帯は風がなく無府状態であったが、頂上直下に来ると、突風が吹き荒れ、雪煙が渦を巻く。
2017年02月22日 11:44撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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樹林帯は風がなく無府状態であったが、頂上直下に来ると、突風が吹き荒れ、雪煙が渦を巻く。
4
強風の中、ブローが入ると、遠方がかすむ。
2017年02月22日 11:46撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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強風の中、ブローが入ると、遠方がかすむ。
4
成長したエビのしっぽ
2017年02月22日 11:48撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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成長したエビのしっぽ
4
頂上直下
風が一時、おさまったときは、くっきりとした風景が現れる
2017年02月22日 11:48撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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頂上直下
風が一時、おさまったときは、くっきりとした風景が現れる
3
根子岳の頂上、2207m。
祠がある。
突風が吹き荒れ、雪煙がすごい
2017年02月22日 11:52撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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根子岳の頂上、2207m。
祠がある。
突風が吹き荒れ、雪煙がすごい
9
頂上にある鐘
2017年02月22日 11:52撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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頂上にある鐘
6
風が強く、指先は凍え、顔は痛さを感じる。一刻も早く、この場を離れたくなる。
2017年02月22日 11:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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風が強く、指先は凍え、顔は痛さを感じる。一刻も早く、この場を離れたくなる。
11
西側
根子岳の頂上から
2017年02月22日 11:49撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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西側
根子岳の頂上から
3
四阿山
根子岳の頂上から
2017年02月22日 12:05撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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四阿山
根子岳の頂上から
7
頂上から逃げるように下山して、樹林帯に入ると風は無くなり、天国のようだ。ここで昼食にした。標高2180m付近
2017年02月22日 12:11撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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頂上から逃げるように下山して、樹林帯に入ると風は無くなり、天国のようだ。ここで昼食にした。標高2180m付近
1
樹林帯は雪が深い。
2017年02月22日 12:29撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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樹林帯は雪が深い。
3
帰りは、小根子岳に寄る。標高2128.3m。
風で雪は飛ばされ、ほとんどついていない。
ここに立ち寄る人はあまりいなかった。
2017年02月22日 12:43撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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帰りは、小根子岳に寄る。標高2128.3m。
風で雪は飛ばされ、ほとんどついていない。
ここに立ち寄る人はあまりいなかった。
6
小根子岳の一等三角点。
2017年02月22日 12:45撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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小根子岳の一等三角点。
4
小根子岳から根子岳(右)と四阿山(写真中央左)
写真中央は小根子岳山頂。手前に赤く見るのは一等三角点
2017年02月22日 12:45撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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小根子岳から根子岳(右)と四阿山(写真中央左)
写真中央は小根子岳山頂。手前に赤く見るのは一等三角点
5
午後になっても西側の景色はくっきりとしている。
2017年02月22日 12:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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午後になっても西側の景色はくっきりとしている。
5
スノーシューをはいていたので、下りは新雪のフカフカな道を選んで歩いた。
2017年02月22日 13:01撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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スノーシューをはいていたので、下りは新雪のフカフカな道を選んで歩いた。
2
振り返るとスノーシューの足跡が1本だけ見える。
気分最高!
2017年02月22日 13:15撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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振り返るとスノーシューの足跡が1本だけ見える。
気分最高!
4
新雪の中を歩いていると白樺林が出てきた。
2017年02月22日 13:16撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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新雪の中を歩いていると白樺林が出てきた。
1
避難小屋が見えてきた。
1800m付近
2017年02月22日 13:20撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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避難小屋が見えてきた。
1800m付近
2
スノーシューで新雪の道をどんどん下る
2017年02月22日 13:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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スノーシューで新雪の道をどんどん下る
2
最後に、上った根子岳を振り返る
根子岳が遠くに感じる
標高1700m付近
2017年02月22日 13:43撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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最後に、上った根子岳を振り返る
根子岳が遠くに感じる
標高1700m付近
6

感想/記録

【雪の上を歩きたい】
入笠山で雪のいい感触をつかんだので、もう少し高度の有る根子岳を目指すことにした。風が強かったが、天気はよく、雪の上を気持ちよく歩くことができた。

【強風】
奥ダボス第一トリプルリフトを降りて直ぐに気が付いたのは風が強いことであった。
登山コースには樹林帯がないので、一日中、風に悩まされた。
特に根子岳の山頂付近は突風だったので、手指だけでなく、登山靴の中の足の指も痛みを感じるほどであった。当然のことながら、顔に当たる風も耐え難いものがあった。目出し帽も持って行ったが、ぎりぎり、使用せずに済んだ。
逆に頂上直下(標高1800m)の樹林帯はほとんど風がないので、頂上から降りてくると暖かくさえ感じた。よって、この樹林帯で昼食と休憩を取り、体力を取り戻した。

【新雪歩き】
スキーやーのために圧雪してあるので、ここを歩く分にはもぐることはない。
登りはここを歩いた。
下りは新雪の斜面をどうしても歩きたくなり、誰も歩いていない新雪の斜面を下った。圧雪路には標識がいくつもあるが、その南側(今回下りで歩いた道)も標識があり、迷うことはない。この道を下ると、避難小屋に出た。
体力はやや必要であるが、スノーシューがあればそれほどもぐらないので、新雪の上を楽しみながら歩くことができた。

【スノーシューかアイゼンか】
自宅を出るときに、スノーシューとアイゼンのどちらを持っていくか迷ったので、両方持っていき、リフトの終点で、スノーシューのみでよしと判断した。
アイゼンは重いので、他の荷物とともにデボした。

【スノーキャット】
キャタピラのついた雪上車で頂上直下まで3300円で行かれる。昔はヘリコプターで、8000円くらいしていたよう記憶しているので、安くなったと思う。

【猫の日】
帰りに気が付いたが、2月22日は猫の日だそうで、漢字は違うが、根子岳と小根子岳に行くことができたのは、偶然とはいえ、いいめぐりあわせであった。

【上田市の太郎山】
2月21日は上田駅近くに前泊した。この日は上田市の市民の山である太郎山へ登った。この日の朝、雪が降ったそうで、駅の改札を出ると、やや白くなっている太郎山を見つけ、登ることにした。
表参道から登ると、雪の有る道と、泥道が交互に出現していたが、最初の鳥居から先はほとんどついていた。
頂上付近で日暮れとなったが、もう少し雪の上を歩きたかったので、帰りは裏参道(東へ降りる)から下山した。こちらは深いところで30cm位と十分にあった。

表参道登山口から太郎山頂上まで、標高差は600m弱あるので、翌日の根子岳への足慣らしとしては十分であった。
前回登ったのは2004年12月だったので、なんと12年ぶりであった。
表参道の祠の道しるべは修理されていて、バイオトイレなども初めて見た。

とにか太郎山は懐かしさでいっぱいであった。(昔、合計で13年間、上田にいた)

(Yontousankakuten)
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この記録へのコメント

登録日: 2012/11/2
投稿数: 14
2017/2/25 21:14
 どこかですれ違っていました(^^)
日帰りスキーバス利用だったので、登りだし遅くなり、山頂14:10でした。
赤いヤッケの単独女性です。
14:00前後曇ったものの、お天気良く展望もよかったですね(●^o^●)
登録日: 2010/10/31
投稿数: 146
2017/2/25 23:09
 Re: どこかですれ違っていました(^^)
mon60 様
ログを見ていただきありがとうございます。
時間的には、小根子岳とその下の避難小屋あたりですれ違ったタイミングかと思います。
ただし、自分は圧雪路をはずれ、誰もいない南側の新雪の上をわざわざ歩いていたので、気が付かなかったのかと思います
確かに14時ころから雲が多くなり、天気予報通りとなりました。
風が強かったものの、きれいな景色でしたね

(Yontousankakuten)
登録日: 2012/11/2
投稿数: 14
2017/2/27 21:58
 Re[2]: どこかですれ違っていました(^^)
あ、私も帰りは南側に外してました。
スノーシューなのでどこを歩いてもいい感じでしたよね(^^)
遊びすぎて帰りのリフトがギリギリでした(><)
登録日: 2010/10/31
投稿数: 146
2017/2/27 22:21
 Re[3]: どこかですれ違っていました(^^)
その気持ちはよくわかります。
新雪は気持ちいいですよね。
リフトがぎりぎりになるほどの充実感が伝わってきます
同じ日にいい一日を送りましたね
(Yontousankakuten

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