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ヤマレコ

記録ID: 1073949 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

厳冬期の赤岳は快晴(地蔵尾根〜文三郎尾根)

日程 2017年02月25日(土) 〜 2017年02月26日(日)
メンバー
 Zeus(CL)
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
2月24日〜26日、美濃戸まで一般車両の通行が禁止されていたため、美濃戸口の駐車場は満車状態で路上駐車しました。(赤岳鉱泉のブログを要確認)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち58%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間24分
休憩
28分
合計
3時間52分
S美濃戸口12:1213:14やまのこ村13:1913:18赤岳山荘13:3313:40美濃戸山荘13:4114:45堰堤広場14:5216:03赤岳鉱泉
2日目
山行
6時間39分
休憩
1時間49分
合計
8時間28分
赤岳鉱泉07:3508:29行者小屋08:3110:04地蔵の頭10:2610:31赤岳天望荘10:3311:25赤岳頂上山荘11:2811:31赤岳12:1812:20竜頭峰12:22赤岳12:35文三郎尾根分岐12:3613:20行者小屋13:4814:17中ノ行者小屋跡14:1815:07美濃戸山荘15:1015:15赤岳山荘16:03八ヶ岳山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
地蔵ノ頭直前のナイフリッジと立場川源頭部の急斜面は滑落注意
その他周辺情報赤岳鉱泉 1泊2食付き 9,000円
缶ビール スーパードライ(350) 500円
お湯 100円
過去天気図(気象庁) 2017年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター バラクラバ ザック アイゼン(12本爪) ピッケル ビーコン 昼ご飯 行動食 飲料 水筒(保温性) ガスカートリッジ コンロ コッヘル 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 針金 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ナイフ カメラ ポール ヘルメット

写真

美濃戸口の駐車場は満車のためやむなく路上駐車
2017年02月25日 12:07撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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美濃戸口の駐車場は満車のためやむなく路上駐車
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八ヶ岳山荘で登山届を提出
2017年02月25日 12:07撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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八ヶ岳山荘で登山届を提出
八ヶ岳山荘を出発すると完全に凍結しているためアイゼンを装着
2017年02月25日 12:15撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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八ヶ岳山荘を出発すると完全に凍結しているためアイゼンを装着
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美濃戸へと快晴の空の下、てくてく歩きます
2017年02月25日 12:40撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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美濃戸へと快晴の空の下、てくてく歩きます
北沢の林道終点で橋を渡ります
2017年02月25日 14:46撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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北沢の林道終点で橋を渡ります
赤岳鉱泉へと向かいます
2017年02月25日 14:47撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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赤岳鉱泉へと向かいます
河床が赤いんですね
2017年02月25日 15:14撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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河床が赤いんですね
気持ちいい!
2017年02月25日 15:16撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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気持ちいい!
これが有名な赤岳鉱泉のアイスキャンディー
2017年02月25日 16:04撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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これが有名な赤岳鉱泉のアイスキャンディー
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赤岳鉱泉に到着
2017年02月25日 16:32撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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赤岳鉱泉に到着
本当に大きい
2017年02月25日 16:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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本当に大きい
テント場も大賑わい
2017年02月25日 16:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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テント場も大賑わい
再びアイスキャンディー
2017年02月25日 16:36撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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再びアイスキャンディー
今日は大混雑で寝床は押入れです(予約をしても関係ないということですね)
2017年02月25日 17:18撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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今日は大混雑で寝床は押入れです(予約をしても関係ないということですね)
名物ステーキでした。フルーツもついているのはありがたい。
2017年02月25日 17:57撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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名物ステーキでした。フルーツもついているのはありがたい。
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きのこのスープもあります
2017年02月25日 18:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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きのこのスープもあります
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朝食は焼き魚、納豆、海苔
2017年02月26日 06:23撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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朝食は焼き魚、納豆、海苔
中山展望台に寄ります
2017年02月26日 08:05撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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中山展望台に寄ります
朝の阿弥陀岳
2017年02月26日 08:12撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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朝の阿弥陀岳
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赤岳アップ
2017年02月26日 08:13撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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赤岳アップ
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行者小屋手前から地蔵尾根に取りつきます
2017年02月26日 08:30撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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行者小屋手前から地蔵尾根に取りつきます
急登をへとへとになって登ります
2017年02月26日 09:33撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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急登をへとへとになって登ります
阿弥陀岳は何度見てもカッコイイ
2017年02月26日 09:44撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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阿弥陀岳は何度見てもカッコイイ
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これが噂のナイフリッジ。靴一足分くらいの幅しかないではないか。汗!
2017年02月26日 10:09撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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これが噂のナイフリッジ。靴一足分くらいの幅しかないではないか。汗!
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緊張する場面が続きます
2017年02月26日 10:09撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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緊張する場面が続きます
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お地蔵さん寒そうです
2017年02月26日 10:18撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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お地蔵さん寒そうです
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諏訪湖方面
2017年02月26日 10:18撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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諏訪湖方面
赤岳展望荘
2017年02月26日 10:33撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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赤岳展望荘
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ここからの急登も3歩歩いては一息つく感じでした
2017年02月26日 10:39撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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ここからの急登も3歩歩いては一息つく感じでした
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富士山はいつ見ても感動
2017年02月26日 10:39撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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富士山はいつ見ても感動
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赤岳頂上山荘
2017年02月26日 11:28撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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赤岳頂上山荘
赤岳登頂成功バンザーイ
2017年02月26日 11:34撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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赤岳登頂成功バンザーイ
山頂から眺める富士山最高
2017年02月26日 11:35撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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山頂から眺める富士山最高
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南峰から北峰を望む
2017年02月26日 11:36撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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南峰から北峰を望む
赤岳、また来るからね
2017年02月26日 11:38撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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赤岳、また来るからね
阿弥陀岳を望みながらコーヒータイム
2017年02月26日 11:51撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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阿弥陀岳を望みながらコーヒータイム
急斜面を下る
2017年02月26日 12:17撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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急斜面を下る
絶対に滑落できない緊張する場面が続く
2017年02月26日 12:20撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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絶対に滑落できない緊張する場面が続く
急斜面をトラバース
2017年02月26日 12:27撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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急斜面をトラバース
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文三郎尾根への分岐
2017年02月26日 12:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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文三郎尾根への分岐
赤岳を振り返る
2017年02月26日 12:36撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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赤岳を振り返る
文三郎尾根を下る
2017年02月26日 12:36撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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文三郎尾根を下る
行者小屋に到着
2017年02月26日 13:29撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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行者小屋に到着
次はテント泊をしよう
2017年02月26日 13:29撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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次はテント泊をしよう
美濃戸にやっと着きました
2017年02月26日 15:05撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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美濃戸にやっと着きました
美濃戸山荘前では冷たい水が飲めます
2017年02月26日 15:05撮影 by Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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美濃戸山荘前では冷たい水が飲めます
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感想/記録
by Zeus

・天気も良さそうなので何年も前から温めていた厳冬期の赤岳登山を実行に移すことにした。雪崩の発生や大学生の滑落事故などのニュースを見るたびに単独で登れるのだろうかと不安が常に頭にあった。今回は万全を期すために1泊2日の余裕の日程にしたがこれは正解だった。
・赤岳鉱泉のブログを見ていたら、週末は山小屋関係者以外の車両は美濃戸口から通行止めになっているという。もともと美濃戸口から歩く計画であったので車が停められるだろうかという不安が的中。12時に着いた時には駐車場は既に満車で多くの車が路上駐車していた。どうにか1台分のスペースを見つけて車を停めることができた(もちろんタダ)。
・八ヶ岳山荘からツボ足で歩き始めるが、道はカチカチに凍っており、下り坂に差し掛かるところでアイゼンを装着した。
・しかし、ここでアクシデント発生。ソックスが大きめだったので靴ずれで両足が痛みだした。赤岳山荘でザックを下ろし、絆創膏で応急処置をした。登りは苦痛に顔がゆがむ。
・北沢を通って樹林帯を進むとアイスキャンディーのある赤岳鉱泉に到着。受付を済ませ、部屋に案内されるとなんと押入れだという。予約を入れていたが関係ないらしい。宿泊料はせめて千円引きくらいにしてほしかった。
・夕食は名物のステーキを食べ、7時頃には就寝。
・6時からの朝食は長蛇の列。焼き魚は山小屋とを思えない美味しさだった。予定より遅れて出発する。途中、中山展望台に立ち寄る。赤岳、阿弥陀岳が朝日に輝き美しい。
・行者小屋の手前で地蔵尾根に取りつく。身が引き締まる。樹林帯を抜けると、階段や鎖場が連続する急登となる。ナイフリッジは短いが、幅が狭いのでアイゼンを引っ掛けないように慎重に通過する。地蔵ノ頭までは一瞬も気が抜けない場面が続く。途中、下りてきた3人パーティーの中の女性は「怖い、怖い」と叫んでいた。
・稜線に出るとお地蔵さんが迎えてくれる。寒いのにご苦労様と心の中で声を掛ける。
・休業中の赤岳展望荘を過ぎると赤岳への最後の急登である。息が上がりっぱなしで体力のなさを実感する。
・赤岳頂上山荘のある北峰を過ぎ、南峰の赤岳頂上に到着。360度の大展望は圧巻だった。あまり風も吹いていない。絶好の登山日和に恵まれたことに感謝する。
・赤岳鉱泉で分けてもらったお湯を保温ポットから注ぎコーヒーを飲む。これが本当においしかった。
・大展望を十分味わった後、下山にかかる。いきなり急斜面の下降は緊張する。立場川源頭部は事故の多い場所だ。滑落しないように慎重に歩を進める。鎖場をトラバースしてしばらくすると広い斜面出て文三郎道と阿弥陀岳方面への分岐に出る。文三郎道の急斜面を下りながら振り返ると赤岳の西壁が圧倒的に眼前に迫ってきた。
・行者小屋で持ってきたコーラを飲みながら一休みし、横岳〜赤岳〜阿弥陀岳の絶景に別れを告げ南沢を下った。
・この日、上信越自動車道八風山トンネルで事故があり通行止めとなったので、一つ手前の小諸ICで下り、国道18号を経由し、自宅に着いたのは21時を少し回っていた。
・冬の赤岳は決して簡単な山ではないが、雪山登山を目指すものにとって一度は通らなければならないステップであると思う。しかし、無事成し遂げた時の達成感と自信は何物にも代えがたいものであると思う。
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