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ヤマレコ

記録ID: 1088084 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

大賑わいの行者尾根・摩耶山→たった一人のドーントリッジ2017/03/19(日)快晴単独

日程 2017年03月19日(日) [日帰り]
メンバー
天候快晴後午後晴
アクセス
利用交通機関
電車
JR元町駅発着
雷声寺→旧摩耶道→行者尾根→全縦路→摩耶山→穂高湖→シェール槍→シェール道→ドーントリッジ→森林植物園→洞川梅林→再度公園→大師道
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間45分
休憩
1時間37分
合計
8時間22分
SJR元町駅 スタート地点08:3209:25雷声寺09:2909:49学校林道登り口09:5210:04大龍院10:1110:12水場10:1610:21青谷道行者堂跡10:2210:52行者尾根分岐10:5610:59イノシシのある展望地11:03アドベンチャールート分岐(全山縦走路側)11:08天狗道マザーツリー11:12摩耶山11:1411:16摩耶ロープウェー星の駅11:2011:23掬星台11:5312:07摩耶別山12:0912:19穂高湖12:2112:30シェール槍12:4113:15桜谷出合13:1613:23黄連谷13:2413:33森林植物園 東門13:3514:15神戸市立森林植物園(長谷池)14:49神戸市立森林植物園西口14:5215:26森林整備事務所15:2915:35再度越15:47猩々池15:4816:02再度山荘16:18諏訪神社16:3016:31子供の園16:54JR元町駅 ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
先週まだ少なかったマンサクとネコヤナギをもう一度見に行こうと、偽薬周りで行くことにしました。
登りは久しぶりに行者尾根から、そしてこちらも久しぶりにシェール槍にも寄って、と簡単に帰ってくる予定でした。
でも、近くまで行ったら、時間的にも余裕があったので、先週ミスコースしたドーントリッジをこちらも逆ルートで行ってみようと急遽変更して行ってきました。
コース状況/
危険箇所等
地図に載っていないドーントリッジ以外は特に危険個所はありません。
旧摩耶道は、最近イノシシの掘り返しや台風などで特に荒れていて、本来は歩きやすい道ですが現在は斜面から崩れてきた土砂で滑りやすいトラバース道のようになっています。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

自宅→駅途中、5分咲きのアーモンド@2号線沿いのコカコーラ正門前
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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自宅→駅途中、5分咲きのアーモンド@2号線沿いのコカコーラ正門前
元町駅→生田神社の中を抜けて新神戸へ
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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元町駅→生田神社の中を抜けて新神戸へ
快晴の新神戸駅前。ここでショートパンツに。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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快晴の新神戸駅前。ここでショートパンツに。
汗が出かかっていますが、まだ長袖シャツ。駐車場出口のアンゼンミラーで恒例自分撮り。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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汗が出かかっていますが、まだ長袖シャツ。駐車場出口のアンゼンミラーで恒例自分撮り。
5
階段で汗が噴き出てきます。ここで半袖一枚に@雷声寺
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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階段で汗が噴き出てきます。ここで半袖一枚に@雷声寺
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ドーントリッジに行くようになって、この石柱上面の線の意味を理解しました。側面には葺合區の刻印が入っています。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ドーントリッジに行くようになって、この石柱上面の線の意味を理解しました。側面には葺合區の刻印が入っています。
2
学校林道出会い。今日は続けて旧摩耶道(もとまやみち)を行きます。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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学校林道出会い。今日は続けて旧摩耶道(もとまやみち)を行きます。
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葉が出てくる前なので、摩耶山まで見えます。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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葉が出てくる前なので、摩耶山まで見えます。
更に、これから行く行者尾根も見えます。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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更に、これから行く行者尾根も見えます。
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よく見ると、先行の方も見えます。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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よく見ると、先行の方も見えます。
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右上に行くと岩屋尾根
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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右上に行くと岩屋尾根
白梅が満開の行者茶屋跡。ここでお参りに来ていたご婦人からゆで卵の差し入れを頂きました。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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白梅が満開の行者茶屋跡。ここでお参りに来ていたご婦人からゆで卵の差し入れを頂きました。
紅梅は満開を過ぎていました。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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紅梅は満開を過ぎていました。
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右に行くと老婆谷。左が行者尾根。4人のパーティーの前を行きます。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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右に行くと老婆谷。左が行者尾根。4人のパーティーの前を行きます。
岩場。スリルはともかく、展望が良い。でもこの日は春霞でそれなりの展望でした。
2017年03月20日 10:01撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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岩場。スリルはともかく、展望が良い。でもこの日は春霞でそれなりの展望でした。
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振り返って、もう一度展望を楽しみます。
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返って、もう一度展望を楽しみます。
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鉄塔が4本建っているところが、先週下った学校林道
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鉄塔が4本建っているところが、先週下った学校林道
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青空に岩をうがって生えている松が映えています。このすぐ下の展望地でパーティーをしているパーティーで大賑わい
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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青空に岩をうがって生えている松が映えています。このすぐ下の展望地でパーティーをしているパーティーで大賑わい
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木の間から須磨方面
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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木の間から須磨方面
全縦路に出ました。
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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全縦路に出ました。
格好の展望休憩地@イノシシのある展望地
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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格好の展望休憩地@イノシシのある展望地
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いつもの摩耶天狗岩大神
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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いつもの摩耶天狗岩大神
摩耶山三角点
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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摩耶山三角点
掬星台。自転車の方に道を聞かれました。
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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掬星台。自転車の方に道を聞かれました。
久しぶりに昼食休憩
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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久しぶりに昼食休憩
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展望はこの程度。
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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展望はこの程度。
これから行く鉄塔より低いシェール槍
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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これから行く鉄塔より低いシェール槍
シェール槍取り付き
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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シェール槍取り付き
穂高湖を見下ろす@シェール槍山頂
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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穂高湖を見下ろす@シェール槍山頂
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右のピークが新穂高
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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右のピークが新穂高
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多分徳川道沿いに生えているメタセコイア
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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多分徳川道沿いに生えているメタセコイア
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先週より減ったかも知れないマンサク。この下でお花見をしていた方々も少ない、と。
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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先週より減ったかも知れないマンサク。この下でお花見をしていた方々も少ない、と。
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こちらのネコヤナギはワンサカ@マムシ谷出合い
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらのネコヤナギはワンサカ@マムシ谷出合い
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人が多い@桜谷出会い
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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人が多い@桜谷出会い
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森林植物園東門。ここから入園する予定でしたが・・・・
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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森林植物園東門。ここから入園する予定でしたが・・・・
その先の森林管理道をほんの少し進み、右手の踏み跡から進むことにしました。先週ここに降りてくるつもりがミスコースしたので、今日は逆から。
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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その先の森林管理道をほんの少し進み、右手の踏み跡から進むことにしました。先週ここに降りてくるつもりがミスコースしたので、今日は逆から。
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最初にある石柱
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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最初にある石柱
根っ子に付いた赤テープでも分かりますが・・・・。こちらからだととにかく急登、ズルズルと何度も滑り落ちました
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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根っ子に付いた赤テープでも分かりますが・・・・。こちらからだととにかく急登、ズルズルと何度も滑り落ちました
それでも何とか分水嶺林道への分岐に到着、森林植物園に寄ります。
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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それでも何とか分水嶺林道への分岐に到着、森林植物園に寄ります。
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カタクリ園、間もなく咲きそうです
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カタクリ園、間もなく咲きそうです
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フクジュソウも増えていました
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フクジュソウも増えていました
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ユキワリイチゲも満開
2017年03月20日 10:02撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ユキワリイチゲも満開
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セリバオウレン
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セリバオウレン
色が鮮やか、雪割草
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色が鮮やか、雪割草
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スハマソウ?
ゆっくりしていたら時間が大分経っていました。
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スハマソウ?
ゆっくりしていたら時間が大分経っていました。
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大急ぎで洞川梅林もみていきます。まだ満開前、今年は花がゆっくりしています。
2017年03月20日 10:03撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大急ぎで洞川梅林もみていきます。まだ満開前、今年は花がゆっくりしています。
徐々にもやって来たので色が冴えませんが、斜面を彩る紅梅・白梅の色は、実際はもう少し鮮やかでした。
2017年03月20日 10:03撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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徐々にもやって来たので色が冴えませんが、斜面を彩る紅梅・白梅の色は、実際はもう少し鮮やかでした。
更に先を急ぎます。猩々池の水は抜いてありました
2017年03月20日 10:03撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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更に先を急ぎます。猩々池の水は抜いてありました
ようやく港が見えるところまでもどってきました。
2017年03月20日 10:03撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ようやく港が見えるところまでもどってきました。
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帰り支度を終えて歩き出したらシロハラが出てきました。
2017年03月20日 10:03撮影 by E-M5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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帰り支度を終えて歩き出したらシロハラが出てきました。
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感想/記録
by jj3bhn

マンサクはこの先満開になるのだろうかと思うくらいに少ない感じです。
ネコヤナギは順調のようで、ワンサカあるつぼみが輝いていました。

洞川梅林の梅もまだ満開ではないようで、まだまだつぼみが残っていました。この調子だと、梅と桜を同時に楽しめるかな、とちょっと期待しています。

先週行ったドーントリッジ、南から北への時は、ササが茂っている個所でミスコースしたと思われます。初回に行ったときに間違えなかったのが奇跡的だと思えるくらいです。
今回は東門からスタートしたので、登り方向主体で、踏み跡を隠しているササの密度のちがいが分かり、何とか行き着くことが出来たようです。

いよいよ花本番、カタクリが咲き始めるとあちこちに花を見に行くことになりそうです。
訪問者数:260人
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