また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1100364 全員に公開 山滑走白馬・鹿島槍・五竜

唐松岳☆本谷〜唐松沢滑走。ようやく第1目標達成![八方尾根-唐松岳-唐松沢-二股]

日程 2017年04月05日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ→高曇り→曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 ケーブルカー等
■駐車場-------------------------------------------------------------------
八方尾根スキー場の駐車場は、ゴンドラ周辺の有料駐車場の他に、6ヶ所1100台の無料駐車場があります。
無料駐車場でゴンドラから一番近いのは第3駐車場だと思いますが、ゴンドラまで徒歩6-7分くらいかかると思います。
http://www.happo-one.jp/access/parking

今回は下山口の二股から近い第5駐車場に駐車しました。第5駐車場からゴンドラ駅までは小道などでショートカットすれば徒歩10分ちょっとだと思います。

■リフト券-----------------------------------------------------------------
ゴンドラ駅のチケット売り場で計画書を提出すればゲレンデトップの八方池山荘までの通し券が購入できます。
片道¥1550-
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間29分
休憩
1時間2分
合計
5時間31分
S八方池山荘09:1609:31石神井ケルン09:3209:39八方山09:4009:53八方池10:39扇雪渓10:56丸山10:5711:52唐松岳頂上山荘12:0512:10本谷ドロップポイント(スキーデポ)12:2012:32唐松岳12:3512:45本谷ドロップポイント13:0813:30ガラガラ沢出合13:3813:40南滝13:4214:47二股G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■ルート状況--------------------------------------------------------------
【八方尾根】
尾根上も雪が残っている状態で、唐松岳頂上山荘までシール&クトーで上ることができました。

【唐松岳 ピストン】
念のためアイゼン(12本)装着しましたが、雪が柔らかかったのでノーアイゼンでも大丈夫そうでした。

【唐松岳 本谷〜唐松沢】
本谷は北東斜面になるためパック気味ではありましたがパウダーが残っていました。
標高を下げるにつれ、フィルムクラスト〜引っかかり気味の湿雪〜ザラメと雪質が変化。全体的に重めの雪で体力は消耗しましたが比較的快適に滑れました。

【南滝〜林道〜二股】
南滝は一部口を開けてましたが問題なく滑れる状態でした。
烏帽子沢は埋まっており問題なく渡れました。湯ノ入沢は堰の下のブリッジで渡りましたが、数日で溶けて落ちそうでした。
林道の雪の状態はほとんど途切れる事なくつながっており、二股の直前まで滑走可能でした。
その他周辺情報■日帰り温泉--------------------------------------------------------------
*倉下の湯
http://www.kurashitanoyu.com/
八方周辺の温泉は泉質がキツメの所が多く、温泉アレルギー持ちなので蕁麻疹が出ることもあるのですが、ココのお湯は柔らかいお湯で他とは泉質が違い蕁麻疹も出ず快適です。
湯船は半露天のみですが、白馬三山を眺める事が出来ます。
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

写真

第5駐車場からゴンドラ駅に向かう途中にある諏訪神社。
安全登山を祈願。
2017年04月05日 08:17撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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第5駐車場からゴンドラ駅に向かう途中にある諏訪神社。
安全登山を祈願。
2
八方といえばリーゼンスラローム。
4月とは思えない良好なゲレンデ状態。
2017年04月05日 08:38撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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八方といえばリーゼンスラローム。
4月とは思えない良好なゲレンデ状態。
3
ゴンドラを降りたらアルペンクワッドに乗り換え。
兎平のコブ斜面もこのくらいの深さだったらなんとか滑れるかも。。
2017年04月05日 08:57撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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ゴンドラを降りたらアルペンクワッドに乗り換え。
兎平のコブ斜面もこのくらいの深さだったらなんとか滑れるかも。。
4
お次はグラートクワッドに乗り換えゲレンデトップに向かいます。
2017年04月05日 09:01撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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お次はグラートクワッドに乗り換えゲレンデトップに向かいます。
3
リフトに乗りながら見えるこの絶景。

広さ、距離、標高差、斜度やコースのバリエーション、雪質、そしてこの絶景。全てが第一級の八方尾根スキー場は間違いなく日本一のゲレンデです。異論は、、認めません。(笑)
きっとlifterさんなら同意してくれるはず。
2017年04月05日 09:04撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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リフトに乗りながら見えるこの絶景。

広さ、距離、標高差、斜度やコースのバリエーション、雪質、そしてこの絶景。全てが第一級の八方尾根スキー場は間違いなく日本一のゲレンデです。異論は、、認めません。(笑)
きっとlifterさんなら同意してくれるはず。
7
ゲレンデトップに到着。

既に多くのBC族がスタートしてます。出遅れました!!
2017年04月05日 09:15撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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ゲレンデトップに到着。

既に多くのBC族がスタートしてます。出遅れました!!
3
八方尾根は絶景尾根。
右には白馬三山。
2017年04月05日 09:26撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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八方尾根は絶景尾根。
右には白馬三山。
13
左には鹿島槍と五竜岳。
2017年04月05日 09:31撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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左には鹿島槍と五竜岳。
18
前方には空へと昇る白い尾根!
2017年04月05日 09:34撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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前方には空へと昇る白い尾根!
5
唐松岳と不帰瞼が見えてきました。
2017年04月05日 09:37撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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唐松岳と不帰瞼が見えてきました。
4
雪に埋もれた八方池。
2017年04月05日 09:52撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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雪に埋もれた八方池。
4
顔ケルン。気温が高いので雪が腐るかと思ってたのですが、硬く締まっている状態。
2017年04月05日 09:44撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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顔ケルン。気温が高いので雪が腐るかと思ってたのですが、硬く締まっている状態。
6
下ノ樺に到着。

ココを過ぎると急斜面やトラバースも出てくるのでクトー装着。
2017年04月05日 10:04撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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下ノ樺に到着。

ココを過ぎると急斜面やトラバースも出てくるのでクトー装着。
3
キラキラ

高曇り予報でしたが、予報よりも天気がいい様子。
2017年04月05日 10:04撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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キラキラ

高曇り予報でしたが、予報よりも天気がいい様子。
6
ハロー五竜〜
2017年04月05日 10:15撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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ハロー五竜〜
7
気温上昇による雪崩を警戒して、丸山あたりから無名沢〜ガラガラ沢と滑り込み、昼過ぎには下山ひようと思っていたのですが、雪は硬く締まっており、日当たりのいい南斜面にもクラックやデブリも見当たらなかったので、計画変更。
不帰D沢か本谷にターゲットを変更し、唐松岳まで登りその場で雪の状態を確かめる事にしました。
2017年04月05日 11:04撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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気温上昇による雪崩を警戒して、丸山あたりから無名沢〜ガラガラ沢と滑り込み、昼過ぎには下山ひようと思っていたのですが、雪は硬く締まっており、日当たりのいい南斜面にもクラックやデブリも見当たらなかったので、計画変更。
不帰D沢か本谷にターゲットを変更し、唐松岳まで登りその場で雪の状態を確かめる事にしました。
3
五竜岳にズーム。
2017年04月05日 11:05撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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五竜岳にズーム。
11
不帰の沢が見えてきました。
2017年04月05日 11:13撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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不帰の沢が見えてきました。
9
左から、唐松岳の本谷、不帰III峰のD沢、C沢、B沢、A沢。
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左から、唐松岳の本谷、不帰III峰のD沢、C沢、B沢、A沢。
8
滑走候補のD沢にズーム。

雪庇とデブリ痕あり。う〜ん。。
2017年04月05日 11:13撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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滑走候補のD沢にズーム。

雪庇とデブリ痕あり。う〜ん。。
8
こちらは不帰曲と天狗の頭、白馬三山。
2017年04月05日 11:13撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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こちらは不帰曲と天狗の頭、白馬三山。
5
小屋裏のピークが見えてきました。
2017年04月05日 11:27撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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小屋裏のピークが見えてきました。
2
唐松岳と小屋裏のピークの間のコルから繋がる本谷を状態をチェック。

D沢よりも幅は狭いですが、滑走ルートの上部には雪庇なし。デブリもなし。シュカブラもなさそうだしこれはイケるか?
2017年04月05日 11:42撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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唐松岳と小屋裏のピークの間のコルから繋がる本谷を状態をチェック。

D沢よりも幅は狭いですが、滑走ルートの上部には雪庇なし。デブリもなし。シュカブラもなさそうだしこれはイケるか?
4
小屋裏のピークまであと少し。
雪が繋がっていたのでシールのままえっちらおっちら登ると?
2017年04月05日 11:42撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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小屋裏のピークまであと少し。
雪が繋がっていたのでシールのままえっちらおっちら登ると?
3
唐松岳ドーン!
後立山連峰の特徴である非対称山稜。
いつ見ても美しい山です。
2017年04月05日 11:53撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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唐松岳ドーン!
後立山連峰の特徴である非対称山稜。
いつ見ても美しい山です。
15
そしてツルタテもドーン。
高曇りですがこれだけ見えれば文句なし!
2017年04月05日 11:53撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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そしてツルタテもドーン。
高曇りですがこれだけ見えれば文句なし!
15
立山と劔にズーム。
2017年04月05日 11:53撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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立山と劔にズーム。
8
さらにドンっ!
2017年04月05日 11:53撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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さらにドンっ!
11
こちらは牛首と五竜岳アニキ。
2017年04月05日 11:53撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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こちらは牛首と五竜岳アニキ。
8
アニキにズーム!
2017年04月05日 11:53撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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アニキにズーム!
9
不帰のD沢とC沢にズーム。
う〜ん、やっぱり今日は本谷かなぁ。

コルまで降りて本谷の雪質をチェックすると、硬過ぎず柔らか過ぎず、エッジもしっかり効く雪質。
雪面も滑らかでシュカブラもなし。

よし。本谷に行こう!!
2017年04月05日 11:53撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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不帰のD沢とC沢にズーム。
う〜ん、やっぱり今日は本谷かなぁ。

コルまで降りて本谷の雪質をチェックすると、硬過ぎず柔らか過ぎず、エッジもしっかり効く雪質。
雪面も滑らかでシュカブラもなし。

よし。本谷に行こう!!
5
ということで、本谷に板をデポしとりあえず唐松岳のピーク取り。
2017年04月05日 12:33撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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ということで、本谷に板をデポしとりあえず唐松岳のピーク取り。
9
予報通り高曇りになってきましたが、思ったより視界はあり、南側に延々と続く北アの稜線の先には、、
2017年04月05日 12:34撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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予報通り高曇りになってきましたが、思ったより視界はあり、南側に延々と続く北アの稜線の先には、、
5
槍ヶ岳!
2017年04月05日 12:34撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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槍ヶ岳!
9
こちらは北へと伸びる後立山連峰。
2017年04月05日 12:34撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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こちらは北へと伸びる後立山連峰。
6
南西にはツルタテ!
2017年04月05日 12:34撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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南西にはツルタテ!
5
眼下にはD沢。
雪庇にデブリ痕。

D沢は来シーズンチャレンジだ!
唐松岳を後にし、本谷に戻ります。
2017年04月05日 12:36撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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眼下にはD沢。
雪庇にデブリ痕。

D沢は来シーズンチャレンジだ!
唐松岳を後にし、本谷に戻ります。
4
本谷から滑り降りようとしている男性。

僕よりふた回りほど年上の松本在住の方で、急斜面を小気味よく滑るそのスキルと体力に、「あんな風に滑れるようになりたいなぁ」と思いました。

この方とは後でご一緒し、タクシーに同乗して八方まで戻りました。
お世話なりました! またどこかでご一緒しましょう!
2017年04月05日 13:04撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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本谷から滑り降りようとしている男性。

僕よりふた回りほど年上の松本在住の方で、急斜面を小気味よく滑るそのスキルと体力に、「あんな風に滑れるようになりたいなぁ」と思いました。

この方とは後でご一緒し、タクシーに同乗して八方まで戻りました。
お世話なりました! またどこかでご一緒しましょう!
9
さてと行きますか。
シャキーン。
2017年04月05日 13:08撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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さてと行きますか。
シャキーン。
6
緊張のせいか息があがります。

大丈夫!エッジさえ効いてくれればなんとかなる!!

3.2.1.GO!
2017年04月05日 13:08撮影 by PlayMemories Home, SONY
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緊張のせいか息があがります。

大丈夫!エッジさえ効いてくれればなんとかなる!!

3.2.1.GO!
13
ハァハァ
2017年04月05日 13:11撮影 by PlayMemories Home, SONY
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ハァハァ
9
ハァハァ
2017年04月05日 13:12撮影 by PlayMemories Home, SONY
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ハァハァ
7
A〜D沢との合流部。

スゴイっ!
2017年04月05日 13:14撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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A〜D沢との合流部。

スゴイっ!
9
雪質は若干モナカ気味。
でも前回の宝永山に比べればどうって事ない雪質でした。
2017年04月05日 13:14撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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雪質は若干モナカ気味。
でも前回の宝永山に比べればどうって事ない雪質でした。
9
まだまだ続く長大な唐松沢。
標高差1800mの大滑走!
2017年04月05日 13:14撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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まだまだ続く長大な唐松沢。
標高差1800mの大滑走!
11
なんて素晴らしい景色なんだろう!

バックカントリーに飛び出してこそ見れる景色。
山スキー始めて本当に良かった…
2017年04月05日 13:16撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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なんて素晴らしい景色なんだろう!

バックカントリーに飛び出してこそ見れる景色。
山スキー始めて本当に良かった…
20
一番左の沢が滑り降りてきた本谷。
そして中央が不帰III峰のA〜D沢。
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一番左の沢が滑り降りてきた本谷。
そして中央が不帰III峰のA〜D沢。
12
雪が重く息が持たないので休憩。
とにかく長大な唐松沢。滑っても滑っても終わりが近づきません。
2017年04月05日 13:22撮影 by PlayMemories Home, SONY
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雪が重く息が持たないので休憩。
とにかく長大な唐松沢。滑っても滑っても終わりが近づきません。
6
はぁ、本当にスゴイ。。

フィルムクラストで光る雪面。
2017年04月05日 13:24撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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はぁ、本当にスゴイ。。

フィルムクラストで光る雪面。
15
中央に見える唐松岳の左のコルから滑り降りてきました。
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中央に見える唐松岳の左のコルから滑り降りてきました。
13
不帰沢と天狗沢との出合い。
2017年04月05日 13:30撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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不帰沢と天狗沢との出合い。
5
無名沢との出合い。
昨年はココを滑り降りてきました。
2017年04月05日 13:38撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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無名沢との出合い。
昨年はココを滑り降りてきました。
5
昨年2月に無名沢を滑った時は南滝が埋まってなくてヒイヒイ言いながら正面のコブを登り迂回しましたが、滝は埋まってるとの事前情報あり、南滝へ滑り込む事に。
2017年04月05日 13:38撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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昨年2月に無名沢を滑った時は南滝が埋まってなくてヒイヒイ言いながら正面のコブを登り迂回しましたが、滝は埋まってるとの事前情報あり、南滝へ滑り込む事に。
5
南滝。

一部口を開けてましたが問題なく通れました。
2017年04月05日 13:42撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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南滝。

一部口を開けてましたが問題なく通れました。
3
南滝を過ぎると谷幅が狭くなり両岸が迫ります。

南斜面からは多数のデブリが。
2017年04月05日 13:49撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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南滝を過ぎると谷幅が狭くなり両岸が迫ります。

南斜面からは多数のデブリが。
デブリ地帯を振り返り。

今回、雪崩の危険性が高いと思ってたのが谷が狭くなるこの場所だったので、やはりという感じでした。
2017年04月05日 13:50撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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デブリ地帯を振り返り。

今回、雪崩の危険性が高いと思ってたのが谷が狭くなるこの場所だったので、やはりという感じでした。
6
烏帽子沢との出合いを振り返り。
堰の箇所で横断出来ました。
2017年04月05日 14:01撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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烏帽子沢との出合いを振り返り。
堰の箇所で横断出来ました。
1
湯ノ入沢は堰の下でブリッジが繋がっていたのでココで渡渉。
2017年04月05日 14:03撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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湯ノ入沢は堰の下でブリッジが繋がっていたのでココで渡渉。
1
でもあと数日で落ちそうです。
2017年04月05日 14:04撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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でもあと数日で落ちそうです。
5
林道に入ると所々で土砂の崩落が。

この程度なら板は脱ぎませんよ〜
2017年04月05日 14:20撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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林道に入ると所々で土砂の崩落が。

この程度なら板は脱ぎませんよ〜
6
進路を塞ぐ倒れた木。

まだ脱ぎませんよ〜
2017年04月05日 14:21撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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進路を塞ぐ倒れた木。

まだ脱ぎませんよ〜
2
う〜ん、ココは、、段差が面倒なので脱ぎます。
2017年04月05日 14:25撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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う〜ん、ココは、、段差が面倒なので脱ぎます。
1
二股手前はさすがにこのような状態でしたが、
2017年04月05日 14:43撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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二股手前はさすがにこのような状態でしたが、
1
でも脱ぎませんよ〜。

スキーなら楽勝です。
2017年04月05日 14:44撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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でも脱ぎませんよ〜。

スキーなら楽勝です。
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そして無事二股にゴーーール!

山スキーの第1目標、達成できました!
2017年04月05日 14:47撮影 by DMC-GX7MK2, Panasonic
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そして無事二股にゴーーール!

山スキーの第1目標、達成できました!
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感想/記録
by zawada

=ようやく第1の目標達成!唐松沢滑走=


積雪期の八方尾根と唐松岳。今まで何度も訪れており僕にとってはとても思い出深い場所です。

初めて積雪期の唐松岳に挑戦したのが2013年の4月。雪中テン泊で挑みましたが猛烈な雪煙に襲われ小屋裏のピーク直前で撤退となり、本当に悔しい思いをしました。
その1年後の2014年2月。1年前のリベンジをなんとか達成し厳冬期の唐松岳に登る事が出来たのですが、自分がようやくたどり着いた唐松岳から平然と滑り降りる山スキーヤーの姿が。

「BCの人にとっては唐松岳なんて朝飯前なんだ。しかもあんな急斜面を滑り降りるなんて…」

ゲレンデを滑るだけだった僕にとっては山スキーは憧れの対象であったのですが、唐松岳の急斜面を落ちるのように滑っていく山スキーヤーのインパクトは強烈で、その1ヶ月後にはゲレンデスキーを担いで雪山を登り、そして翌シーズンには山スキー板をGETし山スキーデビューしてしまったのでした。

当然まず挑むのは八方尾根。といってもいきなりあんな急斜面には挑めないので、まずは手始めに八方池まで。その次は唐松岳まで行き尾根伝いに滑りガラガラ沢へ。その次は無名沢へドロップと段階を踏み、ようやく「そろそろ挑戦してもいいかなぁ?」と思えたので、唐松沢に挑むことに今回したのでした。

しかし今冬はBC運がゼロ。1月末から2ヶ月余り続いていた体調不良はようやく回復したものの、天気運がとにかく最悪で休みのたびに来る低気圧。完全に三寒四温の寒を引き当て続け、今回ようやく低気圧は免れたものの、ヤマテンから届いたのは気温の上昇による全層雪崩への注意喚起メール。。。おまけに予報も高曇り後曇り。

「今年こそはと思ってたのに。明後日からは数日続きそうな暖かい雨。これは今年の唐松沢チャレンジも終わった。。。」

と言うことで意気消沈のなか唐松沢は諦め、ガラガラ沢をサクッと滑って昼前に下山する事にしたのでした。

しかし当日、八方池山荘からハイクアップを始めると、確かに予報通り気温は高いのですが雪は硬くしまっており、日の当たる南斜面にもクラックやデブリもなし。
「これだったら北東斜面で八方尾根の日陰になる唐松沢だったら大丈夫かもしれない!」と思い、とりあえず唐松岳まで登って雪の状態をチェックすることにし現地で確認したところ、雪庇もデブリもなく雪質も良好。無名沢と合流後の両岸が迫り谷が狭くなる箇所の雪崩の可能性は気になるところでしたが、幸いにも同じタイミングでドロップする方がいらっしゃったので本谷を滑る事に。


=3.2.1...GO!=

「ハァ、ハァ、ハァ…」
唐松岳を空身でピストンし本谷のドロップポイントへ。緊張のせいか、それとも空気が薄いせいか、息が上がります。それでも板を履いたせいか不思議と恐怖感はなし。

「エッジさえ効いてくれればなんとかなる!大丈夫!イケる!!」
「3.2.1...GO!」

大きくズラし、深くカーブを描き、スピードを殺しながら、モナカ雪を蹴散らしながら、転ばないようにゆっくりと。ターンで剥がれた雪のカケラが、傍を同じスピードで転がっていきます。

目の前に広がるのは未知の世界。
夏冬問わず何度も通った八方尾根なのに見たことのない景色。
落差400mの深い谷にダイブする感覚。
滑りはカッコ悪いけど。。σ^_^;
「山スキー初めて本当に良かった!」
心の底からそう思える瞬間を味わう事が出来ました。

高く険しく美しい白馬の峰々。3000m級の峰々に刻まれた圧倒的なスケールの深く広い谷。尾根通しの夏道では決して見る事が出来ない、北アルプスの、そして白馬の懐の奥深さを改めて感じる事ができ、消化不良のBCシーズンを過ごすなかようやく満足のいく山スキーとなりました。

今年は雪も多くまだまだ山スキーが楽しめそうです。残された今シーズン、そして来シーズンに向けて、今回の山スキーはこれからの自分の可能性を広げてくれたような気がしています。

viva!山スキー!!

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♪ Rebellion Limitada by ISAo. / DOVA-SYNDROME

久々の滑走動画です。
急斜面のため身体を思い切り傾けて滑っており、モナカ雪も加わりガタガタ&ブレブレで酔います…(^▽^;)

スマホなどの小さな画面で見て頂くか、左にターンする時は左に頭を傾け、右にターンする時は右にと、エアースキーを滑っているごとくアクション付きでご覧になると少し軽減されるかと…。

動画の後半(02:19〜)はなだらかな斜面を滑っているので、比較的気持ちよく見れる動画になっているかと思います〜。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/2/11
投稿数: 659
2017/4/10 21:40
 zawaさん、やったね!
シーズン初めは体調不良と伺っていて、今年は練習に専念の年なのかな、と思っていましたが、終盤になって一気に来ましたね。

zawaさんのドロップポイントの辺りも、不帰瞼に劣らずとんでもない傾斜の部分と思います。十分練習を積んでいても、その場になってみれば不安も出てくるだろうから、とんでもない勇気が必要だったと思います。標高1800mの大滑走、自分の実力で踏みこめた、人の手が入っていない、自分だけのゲレンデだもんね。大満足に違いないと思います。本当におめでとうございます!

それにしても、砂利の部分とか枝を平気で越えていくなんて、三峰山の「ガリっ」で声を上げていたのが懐かしい。。
登録日: 2010/6/17
投稿数: 2651
2017/4/10 23:28
 Re: zawaさん、やったね!
タイさん、ありがとう!

毎年2月あたりは体調を崩すことが多いんですが、今年は特にず〜っと体調がいまいちで、2月も1回ゲレンデスキーに行ったきりで後は家に引きこもっていたので、今回は起死回生の一発!?

今回はようやく最初の目標を達成できたので本当に大満足!
緊張感からかずっとハァハァ言ってたけど…

でも不思議と板を履くと恐怖感はなくて、「大丈夫。これならイケる」という感じででした。変なアドレナリンが出てたのかもですね・・・。

今回、本谷を滑れたので、斜度的に同程度のA沢とD沢はなんとかなるかなという自信にはなりました。不帰曲とかになっちゃうと完全にエキスパートの世界なんで、自分にはとても無理ですが。。。

でも今回は比較的雪質に恵まれてたのでなんとかなった面もあるかと思うので、どんな雪質でも対応できるようにスキルアップできたらいいなぁと思っていまする。

P.S.
もう砂利も枝もへっちゃらだよー。既に板傷だらけなので。。
あ、でも笹藪では「笹笹」わめきながら滑るかも…(笑)
登録日: 2012/8/11
投稿数: 1813
2017/4/11 7:34
 羨ましい限り♪
zawaさま、おはよーございます!

まずは目標達成おめでとうございます
にーしても、やっぱり八方尾根はイイですよね〜
zawaさまのスキー場レポもサイコーでhappy02
私のみたいに長ったらしくないところがイイ!!
(…って、自分で分かってるならもっと短くまとめろやー!!
…ですよね。。(自分でもいつもそう思っているのですが。。。

で、今回のドロップポイントって、あのいつもの山頂に登る手前の
コルからだったんですね
積雪期に何回もあの前を通過しているので、自分も実感アリアリですよ。
ドロップの瞬間あたり(写真40〜41)の画なんて
ホント、吸い込まれそうな感じですね。
羨ましくも、写真では伝わりづらい本当の斜度感(実態)は
雪山やっている自分にもそれなりに理解できるので、
「この斜面、アイゼンだったらとてもじゃないけど…
やっぱり山スキーならではのご馳走斜面だったんだと思います

それにしても今年は八方もまだまだ雪たっぷりですね。
唐松沢も真っ白で本当に気持ち良さそうだし、暫くBC楽しめそうですね。
自分も今年はまだまだ雪山やれそうで嬉しい限り、
お互い無理のない範囲で雪山エンジョイしていきましょう
登録日: 2010/6/17
投稿数: 2651
2017/4/11 10:47
 Re: 羨ましい限り♪
リフターさん、こんにちは!

コメントありがとうございます〜
八方尾根はやっぱサイコーですよね〜
スキー場レポの長さについては、八方愛の強さに比例するということで
さすがにリフターさんの八方愛 には負けます〜

ドロップポイントの件。そうなんです。あそこが唐松沢の源頭部なんです。
仰る通りあの斜度は写真ではなかなか伝わらないんですが、でも板を履くと不思議と恐怖感が消えるんですよね。リフターさんもスキーをやられるのでそこらへんの感覚はおわかり頂けると思いますが。アイゼンではとてもじゃないですが、僕のレベルでは無理…  登ったはいいけど降りれないという事になりそうです。

今年の八方。正月の段階では名木山は禿散らかしていて「今年は去年以上に雪がない…」という感じだったのですが、現時点では昨年どころか例年以上の積雪量で、ゴンドラ乗り場もトップシーズン並みに雪いっぱいありましたヨ!

リフターさんは今年も板担いで登られますか?乗鞍あたり。
リフターさんのチャレンジレコ、楽しみにしてますね!
登録日: 2014/6/13
投稿数: 242
2017/4/12 9:59
 素晴らしい!
zawadaさん、
遅いコメントですいません。
唐松沢滑降の目標達成おめでとうございます!
動画や写真を見ていて絶景に感動し、うらやましくて仕方ありません。
山が微笑んでくれましたね〜。

本谷ドロップポイントは私が登った時には雪庇が出ていましたがいまは無くなったんですね。時期により条件は変わりますね。
立山室堂の雪断面調査でも例年複数ある氷の層がなく全体が締まった雪だそうです。
(阿曽原温泉小屋のHP情報)
今年は山スキーにあった年かもしれませんね。

私も山スキーでの滑降にあこがれますが、最初の衝撃はGWに奥穂高の頂上付近から白出沢に飛び込んでいった人がいたことです。無事下まで降りていましたよ。

これからもお怪我のないように安全第一で楽しんでください。
次のレコも楽しみにしています。
登録日: 2010/6/17
投稿数: 2651
2017/4/12 13:46
 Re: 素晴らしい!
55akiraさん、こんにちは!
コメントありがとうございます。
ようやく第一の目標達成できました!!

3月の55akiraさんの唐松岳レコ再度拝見しましたが、本谷の雪庇がものすごいことになってますね  逆に不帰D沢の雪庇はないので、仰る通り、日によって季節によって条件が違うもんだなぁと改めて感じました。

立山室堂の切断面調査の情報ありがとうございます。
均一に締まっているというのは例年に比べれば雪崩の危険性も低めということですかね。春スキーが長く楽しめそうです。

奥穂の頂上から白出沢!?
今地形図見ましたが・・・
僕は涸沢側で十分満足です〜。

p.s.
7月頭の大雪山。僕もそのころ仲間と行くかもしれません。
事情により短縮Ver.ですが…。

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