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ヤマレコ

記録ID: 1108401 全員に公開 ハイキング富士・御坂

【久々の富士山どーん!! 山梨百名山42座目】御坂黒岳 【河口局前BS⇒河口湖自然生活館】

日程 2017年04月16日(日) [日帰り]
メンバー
天候雲多めだったけど晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
〇往路
自宅⇒(中央線・中央本線)⇒大月St.⇒(富士急行)⇒河口湖St.⇒
(富士急行バス)⇒河口局前BS⇒(徒歩)⇒黒岳広瀬側登山口

〇復路
大石峠登山口⇒(徒歩)⇒河口湖自然生活館⇒(富士急行バス)⇒河口湖St.⇒
(富士急行)⇒大月St.⇒(中央本線)⇒高尾St.⇒(中央線)⇒自宅

〇バス運賃
河口湖St.⇒河口局前BS(310円)
河口湖自然生活館⇒河口湖St.(480円)

大石峠BS、プチペンション前BSを通るバスの便が少ないので
可能なら河口湖周遊バス終着の自然生活館まで行った方が
コンスタントに河口湖St.へのバスがあります。

富士急行バス ホームページ
http://bus.fujikyu.co.jp/
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち83%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間54分
休憩
58分
合計
6時間52分
S河口局前バス停07:5508:14日帰り湯 天水08:22黒岳広瀬側登山口08:3409:48黒岳-三ツ峠入口分岐10:43黒岳展望台10:46黒岳10:5811:13すずらん峠11:26破風山11:43新道峠11:5012:10中藤山12:3513:07不逢山13:15大石峠13:1713:57大石峠登山口14:07大石峠バス停14:07大石荘前バス停14:47大石公園(河口湖自然生活館)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
〇登山者ポスト・トイレ
登山者ポスト⇒見つけられず

トイレ⇒河口湖St.・河口湖自然生活館

〇ルート状況
今回歩いたルートは道標は少なめでしたが
全行程踏み跡がしっかりあります。
黒岳山頂・山頂から先に少量雪が残っていましたが
行程に支障が出る事はなかったです。
(持って行ったチェーンアイゼン未使用)

△登山口
(御坂黒岳広瀬側登山口)
広瀬側から入山し黒岳へ登る場合
天水手前の橋を渡るか、天水を少し過ぎた堤防を渡り
入山できる様ですが
手前の橋周辺は工事中の為
どこから入山できるか分からなかったので
少し先の堤防を渡り入山しました。
登山口には道標や案内が無いので
少し解りづらかったです。
(堤防を渡ると手作りの道標があったのでこれが無い場合
違う堤防を渡ってしまっている可能性あり。)

(大石峠登山口)
下山時に通ったので登りで利用する際は
見え方も違うかもしれませんが
大石プチペンション村辺りから所々に大石峠への道標があり
登山口に周辺案内図もあるので
黒岳広瀬側登山口より解りやすい様に感じました。

△ルート

広瀬側登山口から黒岳間にロープの掛かった箇所が
数か所あります。
降りでこのルートを使う場合通過に多少注意が必要かも。
入山直後のロープが掛かった急登が今回一番キツく感じました。

黒岳山頂からしばらく融雪の影響なのか
泥濘箇所が所々にあり残雪の影響はなかったですが
泥濘で転ばない様注意して進みました。

中藤山⇒不逢山の間に露岩帯がありましたが
注意して進めば問題なく通過できると思います。

黒岳⇒大石峠の間には展望地が
富士山がよく見える場所が思っていた以上にあり
展望を楽しみながら
気持ちよく歩く事が出来ると思います。
その他周辺情報〇河口湖自然生活館
今回、復路バスに乗る為立ち寄っただけでしたが
ショップやカフェもある様で
バス待ちの時間があればゆっくりできそうです。

河口湖自然生活館 ホームページ
http://www.seikatsukan.jp/
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食(1食) 飲料水 ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS(スマホ) 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 保険証 スマホ 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ チェーンアイゼン 熊除け鈴 その他
共同装備 なし

写真

バスの便が少なく
アクセスでだいぶ悩んだ
今回の山行

最終的に
少し離れるけれど
河口局前BSから歩き
登山口へ向かう事に

天気も良く
登山口へと向かう間にも
富士山を見る事ができ
結果オーライ
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バスの便が少なく
アクセスでだいぶ悩んだ
今回の山行

最終的に
少し離れるけれど
河口局前BSから歩き
登山口へ向かう事に

天気も良く
登山口へと向かう間にも
富士山を見る事ができ
結果オーライ
案内板に従って
天水方面へと
向かいます
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案内板に従って
天水方面へと
向かいます
黒岳広瀬側登山口

この堤防を渡り
入山します
道標・案内がないので
少し解りづらかった
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黒岳広瀬側登山口

この堤防を渡り
入山します
道標・案内がないので
少し解りづらかった
堤防を渡ってすぐ
この道標があり
間違ってない事が解り
ホッと一安心
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堤防を渡ってすぐ
この道標があり
間違ってない事が解り
ホッと一安心
登り始めから
ロープの掛かる
落ち葉の詰まった急登

写真じゃ
解りづらいけれど
結構急で
ここが
一番キツかった...
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登り始めから
ロープの掛かる
落ち葉の詰まった急登

写真じゃ
解りづらいけれど
結構急で
ここが
一番キツかった...
急登を登り
樹林帯へと入っていき
しばらく
展望はお預け状態
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急登を登り
樹林帯へと入っていき
しばらく
展望はお預け状態
広瀬を示す
この緑の道標は
黒岳までの間に
かなりありました
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広瀬を示す
この緑の道標は
黒岳までの間に
かなりありました
富士山の姿は見えても
しばらくは
木々の間から...

この後どーん!!と
見えるのを楽しみに
登っていきます
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富士山の姿は見えても
しばらくは
木々の間から...

この後どーん!!と
見えるのを楽しみに
登っていきます
三ツ峠入口分岐

踏み跡左を降っていくと
御坂トンネル
三ツ峠入口へ出れます

道標は広瀬側にしかなく
目印テープのみなので
見落とす事もあるかも
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三ツ峠入口分岐

踏み跡左を降っていくと
御坂トンネル
三ツ峠入口へ出れます

道標は広瀬側にしかなく
目印テープのみなので
見落とす事もあるかも
分岐を越えると
こんな箇所を登ります

ここを登ると...
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分岐を越えると
こんな箇所を登ります

ここを登ると...
(前の写真つづき)
登り終えると展望が開け
富士山がどーん!!
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(前の写真つづき)
登り終えると展望が開け
富士山がどーん!!
1
富士山と河口湖

富士五湖周辺の山へ
あまり
足を運んでないので
見える景色が
新鮮に感じます♪
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富士山と河口湖

富士五湖周辺の山へ
あまり
足を運んでないので
見える景色が
新鮮に感じます♪
1
南アの山々も見えたぁ!!
どの辺りなのかな?

今夏は
南アルプスへ出掛けたい
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南アの山々も見えたぁ!!
どの辺りなのかな?

今夏は
南アルプスへ出掛けたい
展望台から
なだらかなルートを
進むと
黒岳山頂が
見えてきます
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展望台から
なだらかなルートを
進むと
黒岳山頂が
見えてきます
御坂黒岳初登頂

山頂は
木々に囲まれ展望なし
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御坂黒岳初登頂

山頂は
木々に囲まれ展望なし
1
御坂黒岳
山梨百名山山名標

真新しい山名標が
ここにも立ってました
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御坂黒岳
山梨百名山山名標

真新しい山名標が
ここにも立ってました
1
黒岳山頂にある
一等三角点
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黒岳山頂にある
一等三角点
1
山頂は展望なしなので
長居せずに
小休止後
新道峠方面へ進みます
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山頂は展望なしなので
長居せずに
小休止後
新道峠方面へ進みます
ルートに掛かった
残雪より
融雪で
泥濘んだ箇所の方が厄介

足元が滑るので
転ばない様に
慎重に進みます
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ルートに掛かった
残雪より
融雪で
泥濘んだ箇所の方が厄介

足元が滑るので
転ばない様に
慎重に進みます
すずらん峠辺りで見た
富士山
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すずらん峠辺りで見た
富士山
1
もっと登山者が多いと
思っていたけど
すれ違う人も少なく
気持ちいい尾根道歩き♪
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もっと登山者が多いと
思っていたけど
すれ違う人も少なく
気持ちいい尾根道歩き♪
1
破風山

すずらん峠を越え
あっと言う間に
破風山に着きました

黒岳から先は
下山後のバスの時間から
逆算して計画を立てたので
これだとちょっと早いな
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破風山

すずらん峠を越え
あっと言う間に
破風山に着きました

黒岳から先は
下山後のバスの時間から
逆算して計画を立てたので
これだとちょっと早いな
木々が切れた場所では
こんな感じで
富士山がどーん!!

贅沢な尾根道歩きです
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木々が切れた場所では
こんな感じで
富士山がどーん!!

贅沢な尾根道歩きです
2
大石峠の先
節刀ヶ岳や十二ヶ岳方面

今回は無理だけど
大石峠から先も
踏破しルートを繋げたい
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大石峠の先
節刀ヶ岳や十二ヶ岳方面

今回は無理だけど
大石峠から先も
踏破しルートを繋げたい
こんな場所もありました

試しに
自分も撮ってみましたが
Up出来るレベルの
写真にならずお蔵入りw
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こんな場所もありました

試しに
自分も撮ってみましたが
Up出来るレベルの
写真にならずお蔵入りw
新道峠

新道峠周辺には
2つの展望台あり
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新道峠

新道峠周辺には
2つの展望台あり
新道峠辺りから見た
富士山
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新道峠辺りから見た
富士山
1
中藤山

計画より
だいぶ早く中藤山着
下山後
どうするかなぁ
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中藤山

計画より
だいぶ早く中藤山着
下山後
どうするかなぁ
中藤山山頂にある
三等三角点
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中藤山山頂にある
三等三角点
下山後大石峠BSから
バスで
河口湖St.へ戻る計画
だったけど
このまま進むと
バス待ち時間が
長くなるので
中藤山辺りの
眺めのいい場所で
長めに休憩します

同じ様な
アングルばかりだけど
やっぱり
雪化粧した富士山は
綺麗だなぁ
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下山後大石峠BSから
バスで
河口湖St.へ戻る計画
だったけど
このまま進むと
バス待ち時間が
長くなるので
中藤山辺りの
眺めのいい場所で
長めに休憩します

同じ様な
アングルばかりだけど
やっぱり
雪化粧した富士山は
綺麗だなぁ
次はあの辺りの山で
計画を立てようかな

休憩しながら
山々を見て
そんな事を考えました

富士五湖周辺は
まだ登ってない山が
たくさんあります
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次はあの辺りの山で
計画を立てようかな

休憩しながら
山々を見て
そんな事を考えました

富士五湖周辺は
まだ登ってない山が
たくさんあります
中藤山⇒不逢山間に
こんな露岩箇所あり

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中藤山⇒不逢山間に
こんな露岩箇所あり

不逢山

展望がないので
写真を撮り
先へ進みます

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不逢山

展望がないので
写真を撮り
先へ進みます

見えていた
十二ヶ岳方面の山々が
だいぶ近くなりました
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見えていた
十二ヶ岳方面の山々が
だいぶ近くなりました
大石峠

節刀ヶ岳まで
行けるかなぁ...
と考えましたが
時間的に厳しくなるので
計画通り
ここから下山します
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大石峠

節刀ヶ岳まで
行けるかなぁ...
と考えましたが
時間的に厳しくなるので
計画通り
ここから下山します
大石峠から見た富士山

ここから降りなので
山の上から見る富士山は
最後かな

富士山、ありがとう!!
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大石峠から見た富士山

ここから降りなので
山の上から見る富士山は
最後かな

富士山、ありがとう!!
大石峠からのルートは
今回一番
歩きやすかったです
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大石峠からのルートは
今回一番
歩きやすかったです
高度が下がると
植林帯へ
入っていきます
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高度が下がると
植林帯へ
入っていきます
大石峠登山口

周辺案内図・道標あり
道標が示す簡易舗装路を
進むと
前の写真の場所に着き
入山できます

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大石峠登山口

周辺案内図・道標あり
道標が示す簡易舗装路を
進むと
前の写真の場所に着き
入山できます

案内板があった場所から
少し進むと
Y字路になってます

※右側の奥に
前の写真の案内板が
写ってます
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案内板があった場所から
少し進むと
Y字路になってます

※右側の奥に
前の写真の案内板が
写ってます
前の写真の左の道を
進むと
毛無山方面へ
行ける様です
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前の写真の左の道を
進むと
毛無山方面へ
行ける様です
トンネルの横の
左の道を
歩いてきました
(振り返り撮影)
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トンネルの横の
左の道を
歩いてきました
(振り返り撮影)
大石プチペンション村分岐

プチペンション村からも
バスに乗れますが
バス待ち時間が
長くなるので
ここでは
乗りませんでした
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大石プチペンション村分岐

プチペンション村からも
バスに乗れますが
バス待ち時間が
長くなるので
ここでは
乗りませんでした
道なりに
しばらく進むと
国道719号に出ます

この後
国道歩きをして
河口湖St.へのバスが
コンスタントに来る
河口湖自然生活館まで
歩きました
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道なりに
しばらく進むと
国道719号に出ます

この後
国道歩きをして
河口湖St.へのバスが
コンスタントに来る
河口湖自然生活館まで
歩きました
今まで
見た事がなかった程
観光者が
(海外からの人多め)
ごった返していた
河口湖St.

駅の写真を撮ったけど
人が
多く写ってしまっていたので
駅にあった
ヤマノススメの写真で
今回の山行の際
撮った写真は終了ですw
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今まで
見た事がなかった程
観光者が
(海外からの人多め)
ごった返していた
河口湖St.

駅の写真を撮ったけど
人が
多く写ってしまっていたので
駅にあった
ヤマノススメの写真で
今回の山行の際
撮った写真は終了ですw
訪問者数:450人
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