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ヤマレコ

記録ID: 1113346 全員に公開 ハイキング奥秩父

思いの外、眺望良かった〜倉掛山(白沢橋〜柳沢峠)

日程 2017年04月23日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇の多い晴れから、徐々に雲が少なくなった。
アクセス
利用交通機関
電車バス
国分寺6:30ー6:56高尾7:06−8:12塩山 1490円
塩山駅南口8:30−9:20柳沢峠(土祝日のみ) 800円
大菩薩峠登山口線
http://www.city.koshu.yamanashi.jp/kurashi/files/20170404/%E6%99%82%E5%88%BB%EF%BC%89%E5%A4%A7%E8%8F%A9%E8%96%A9%E5%B3%A0%E7%99%BB%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E7%B7%9A.pdf

自由乗降区間であり、白沢橋で手を挙げて乗車 800円
広瀬15:14−16:08山梨駅16:13−16:42高尾
山梨市営バス 西沢渓谷線
http://www.city.yamanashi.yamanashi.jp/fs/4/7/2/5/5/_/nishizawasen_jikoku_2016.pdf
窪平・西沢渓谷線
http://www.city.koshu.yamanashi.jp/kurashi/files/20170405/%E7%AA%AA%E5%B9%B3%E3%83%BB%E8%A5%BF%E6%B2%A2%E6%B8%93%E8%B0%B7%E7%B7%9A.pdf
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間48分
休憩
1時間8分
合計
5時間56分
S柳沢峠09:2809:55柳沢の頭10:0010:12鈴庫山への分岐点10:15ハンゼノ頭(半瀬ノ頭・ハンセイ)10:3111:41電波塔11:12藤谷ノ頭11:24板橋峠11:2511:41笠取林道分岐点11:4911:52セツトウ12:014等三角点 萩尾12:0512:31絵図小屋山12:3312:53倉掛山13:2514:01白沢峠14:34白沢林道終点14:55白沢橋14:55ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・柳沢峠〜倉掛山
 ・柳沢ノ頭まで緩やかに登る。
 ・その後、小さなアップダウンを繰り返し、藤谷ノ頭に短くやや急登。
 ・やや急降してなだらかに進めば、板橋峠。
 ・板橋峠からは尾根筋に沿った広い防火帯をアップダウンしながら進み、徐々に小ピークをやや急登・やや急降で乗り越えるようになる。
 ・最後に急登して倉掛山に至る。

・倉掛山〜白沢橋
 ・やや急降した後、緩やかにアップダウンしながら下って白沢峠へ。
 ・峠からは緩やかな下りの後、急斜面を九十九折に下って沢岸に降り立つ。
 ・その後は沢沿いに緩やかに下り、林道終点へ。
 ・未舗装の林道を、砂防ダム横を数度通過しながら緩やかに下り、ゲートを越えたら舗装道路に変わる。
 ・舗装道路になれば白沢橋は近い。
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

写真

塩山駅南口2番乗場で大菩薩峠登山口線バスに乗車。大菩薩峠登山口の先の柳沢峠へは土日祝日のみ。
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塩山駅南口2番乗場で大菩薩峠登山口線バスに乗車。大菩薩峠登山口の先の柳沢峠へは土日祝日のみ。
駐車場の奥に登山口がある。
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駐車場の奥に登山口がある。
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09:26柳沢峠登山口
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09:26柳沢峠登山口
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大菩薩嶺はガスの中。でも、その内にガスはとれそう。
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大菩薩嶺はガスの中。でも、その内にガスはとれそう。
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竹森林道からの合流点から、この階段を登り切れば、柳沢ノ頭。
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竹森林道からの合流点から、この階段を登り切れば、柳沢ノ頭。
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甲府盆地、富士山、三ッ峠山(左端のピーク)、御坂黒岳。雲が徐々に取れてきているが、まだ少し時間がかかりそう。
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甲府盆地、富士山、三ッ峠山(左端のピーク)、御坂黒岳。雲が徐々に取れてきているが、まだ少し時間がかかりそう。
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(拡大)三ッ峠山。電波塔が見える。
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(拡大)三ッ峠山。電波塔が見える。
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短くダウンして、山影に登り返す。
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短くダウンして、山影に登り返す。
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山影が、ハンゼノ頭。下った所に鈴庫山への分岐点がある。その少し先にある黄色丸の標識の所から短く登り返せば、ハンゼノ頭(半瀬ノ頭)。
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山影が、ハンゼノ頭。下った所に鈴庫山への分岐点がある。その少し先にある黄色丸の標識の所から短く登り返せば、ハンゼノ頭(半瀬ノ頭)。
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(振り返って)鈴庫山への分岐点に雨宿り可能な休憩所。鈴庫山はハンゼノ頭よりも良い眺望だそうだが、今日はまだガスが多いので、スキップ。
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(振り返って)鈴庫山への分岐点に雨宿り可能な休憩所。鈴庫山はハンゼノ頭よりも良い眺望だそうだが、今日はまだガスが多いので、スキップ。
登り切れば、ハンゼノ頭。
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登り切れば、ハンゼノ頭。
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(振り返って)大菩薩嶺のガスがとれた。
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10:15-31ハンゼノ頭(半瀬ノ頭・ハンセイ)
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中央ピークが大菩薩嶺
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中央ピークが大菩薩嶺
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(拡大)(ちょこっと頭を出す)富士山と御坂黒岳(中央ピーク)
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大菩薩嶺(左端ピーク)、富士山、甲府盆地。右奥の南アルプスはほぼガスの中。この後徐々に姿を現してくれたが、この時は時折チラッと現れていた。
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大菩薩嶺(左端ピーク)、富士山、甲府盆地。右奥の南アルプスはほぼガスの中。この後徐々に姿を現してくれたが、この時は時折チラッと現れていた。
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奥秩父は雲が東に移って晴れた。右端ピークは大菩薩嶺。中央右のピークが黒川山・鶏冠山。
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奥秩父は雲が東に移って晴れた。右端ピークは大菩薩嶺。中央右のピークが黒川山・鶏冠山。
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(拡大)昨日降った雪をまう奥秩父の峰々。黒槐山、唐松尾山、東仙波、竜喰山、大常木山、飛龍山。木々越しに、古礼山、笠取山)。
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(拡大)昨日降った雪をまう奥秩父の峰々。黒槐山、唐松尾山、東仙波、竜喰山、大常木山、飛龍山。木々越しに、古礼山、笠取山)。
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(拡大)西仙波、東仙波か
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(北方面)国師ヶ岳、木賊山、破風山、電波塔
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(北方面)国師ヶ岳、木賊山、破風山、電波塔
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ダウンアップして電波塔へ。
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ダウンアップして電波塔へ。
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電波塔の手前に休憩所(東屋と、その奥にトイレ)。
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電波塔の手前に休憩所(東屋と、その奥にトイレ)。
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このあたりはツツジの大群落だそう。少々早かった。
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このあたりはツツジの大群落だそう。少々早かった。
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電波塔の西側を通過。
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電波塔の西側を通過。
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中継基地横を通過
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中継基地横を通過
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電波塔を振り返る。
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左にベンチ。眺望ポイント。
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(拡大)だいぶ雲がとれた。
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唐松尾山、竜喰山、大常木山、飛龍山、石尾根、鶏冠山
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唐松尾山、竜喰山、大常木山、飛龍山、石尾根、鶏冠山
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(拡大)七ツ石山、日蔭名栗山、鷹巣山
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南アルプスの雲がとれ始めた。
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南アルプスの雲がとれ始めた。
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(拡大)仙丈ヶ岳、鳳凰山、甲斐駒ヶ岳
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右に巻道。左の尾根への道を進む。
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右に巻道。左の尾根への道を進む。
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尾根に出ると、眺望ポイント。
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尾根に出ると、眺望ポイント。
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(拡大)まだ、北岳の頭はガスの中か。
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国師ヶ岳のガスはとれた。
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国師ヶ岳のガスはとれた。
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(振り返って)巻道との合流点。この先に藤谷ノ頭。
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このピークが、藤谷ノ頭。
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このピークが、藤谷ノ頭。
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(振り返って)大菩薩嶺
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11:12藤谷ノ頭。松の木に山頂標識あり。
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11:12藤谷ノ頭。松の木に山頂標識あり。
1
峰は、国師ヶ岳。やや急降。
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峰は、国師ヶ岳。やや急降。
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国師ヶ岳、木賊山。右に大きく迂回してソーラーパネルの麓(板橋峠)に出る。
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国師ヶ岳、木賊山。右に大きく迂回してソーラーパネルの麓(板橋峠)に出る。
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(振り返って)藤谷ノ頭からの下り。
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(振り返って)藤谷ノ頭からの下り。
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林道に合流。登山道は小ピーク越えするので、林道で巻いた。
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林道に合流。登山道は小ピーク越えするので、林道で巻いた。
1
このまま進めば、巻道。左斜面を登って尾根の防火帯へ進んだ。防火帯の方がアップダウンあるも眺望ポイントがある。眺望が望めない場合は巻道を進むと良い。
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このまま進めば、巻道。左斜面を登って尾根の防火帯へ進んだ。防火帯の方がアップダウンあるも眺望ポイントがある。眺望が望めない場合は巻道を進むと良い。
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(振り返って)板橋峠、大菩薩嶺、藤谷ノ頭。
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(振り返って)板橋峠、大菩薩嶺、藤谷ノ頭。
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中継基地横を通過。
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中継基地横を通過。
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11:41笠取林道分岐点。林道は右へ回り込んで行く。
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11:41笠取林道分岐点。林道は右へ回り込んで行く。
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飛龍山、鶏冠山、大菩薩嶺
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飛龍山、鶏冠山、大菩薩嶺
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木々が伐採され、眺望が広がっていた。この辺のピークが、セツトウ(1663ピーク)か?
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大菩薩嶺、藤谷ノ頭、富士山
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大菩薩嶺、藤谷ノ頭、富士山
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富士山、南アルプス
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富士山、南アルプス
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(拡大)南アルプス。北岳も姿を現す。
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2
この先のピークが「4等三角点 萩尾」(ピーク1770)か?
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この先のピークが「4等三角点 萩尾」(ピーク1770)か?
1
(振り返って)この辺りが、「4等三角点 萩尾」(ピーク1770)か?
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この辺りが、「4等三角点 萩尾」(ピーク1770)か?
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右ピークに登り返した後、左ピークに登り返す。
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右ピークに登り返した後、左ピークに登り返す。
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黒槐山、唐松尾山、竜喰山、大常木山、飛龍山。右端ピークは大岳山、御前山。
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黒槐山、唐松尾山、竜喰山、大常木山、飛龍山。右端ピークは大岳山、御前山。
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竜喰山、大常木山、飛龍山。
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竜喰山、大常木山、飛龍山。
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(振り返って)大菩薩嶺
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(振り返って)大菩薩嶺
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このピークが、絵図小屋山か。倉掛山は、これを越えた先。
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このピークが、絵図小屋山か。倉掛山は、これを越えた先。
2
(振り返って)絵図小屋山より。歩いてきた尾根を一望。電波塔、富士山、藤谷ノ頭。
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(振り返って)絵図小屋山より。歩いてきた尾根を一望。電波塔、富士山、藤谷ノ頭。
前方ピークが倉掛山。
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前方ピークが倉掛山。
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倉掛山への登り(その1)。
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倉掛山への登り(その1)。
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倉掛山への登り(その2)
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倉掛山への登り(その2)
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倉掛山への登り(その3)
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倉掛山への登り(その3)
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柳沢峠を示す標識の方向が違う。左に約10メートル進めば、倉掛山ピーク。
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柳沢峠を示す標識の方向が違う。左に約10メートル進めば、倉掛山ピーク。
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右の白沢峠方向に少し進むとば、眺望が開ける。
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右の白沢峠方向に少し進むとば、眺望が開ける。
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(振り返って)大菩薩嶺
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(振り返って)大菩薩嶺
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案内板だけ、木の割れ目に突き刺したが、何時までもつかな?
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案内板だけ、木の割れ目に突き刺したが、何時までもつかな?
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12:53-13:25倉掛山。バックに広瀬湖、木賊山、破風山、大菩薩嶺。木賊山と破風山の間にのぞいているピークは、三宝山?また、肉眼では雁坂トンネルに向かうループ道路が見える。
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12:53-13:25倉掛山。バックに広瀬湖、木賊山、破風山、大菩薩嶺。木賊山と破風山の間にのぞいているピークは、三宝山?また、肉眼では雁坂トンネルに向かうループ道路が見える。
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倉掛山を振り返る。
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倉掛山を振り返る。
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3週間ほど前に歩いた、笠取山(左端ピーク)から白沢峠への稜線がくっきり。この写真の右に奥多摩三山。
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3週間ほど前に歩いた、笠取山(左端ピーク)から白沢峠への稜線がくっきり。この写真の右に奥多摩三山。
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(拡大)奥多摩三山(大岳山、御前山、三頭山)
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木賊山、破風山。
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木賊山、破風山。
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(拡大)飛龍山の左奥は、雲取山か?朝、木々にまとっていた雪は融けた。
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(拡大)飛龍山の左奥は、雲取山か?朝、木々にまとっていた雪は融けた。
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右に巻道があるが、直進してピークを越える登山道(ショートカット)を進んだ。
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右に巻道があるが、直進してピークを越える登山道(ショートカット)を進んだ。
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崩壊地の傍を通過。
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(振り返って)やや急降
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登山道を抜けて防火帯へ。
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大木横から、短くやや急降。
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(振り返って)巻道と合流
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広いなだらかな防火帯になれば、城沢峠は近い。
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広いなだらかな防火帯になれば、城沢峠は近い。
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白沢峠の朽ちたトラックが現れた。
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白沢峠の朽ちたトラックが現れた。
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白沢橋へ。これ以降の登山道の様子は、
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1104045.html
を参照下さい。
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白沢橋へ。これ以降の登山道の様子は、
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(振り返って)短く、急降。
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急斜面を九十九折に下る。
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急斜面を九十九折に下る。
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(振り返って)急降して沢岸に降り立つ。
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(振り返って)沢に降り立った所。
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朽ちかけた橋が現れると、林道終点が近い。
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芽吹いていたのは、ハシリドコロ(有毒植物です)だけでした。
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(振り返って)14:34白沢林道終点。左の標識の所を登る。視界が悪いと見逃して直進してしまいそう。
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(塩山方向)14:55白沢橋。お疲れ様。ここで手を挙げてバスを停めた(自由乗降区間)。
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(塩山方向)14:55白沢橋。お疲れ様。ここで手を挙げてバスを停めた(自由乗降区間)。
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感想/記録

・笠取山と大菩薩嶺を繋ぐ、最後のピース(柳沢峠〜白沢峠)です。笠取山〜白沢峠と大菩薩嶺〜柳沢峠については、下記を参照下さい。
 笠取山〜白沢峠
 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1104045.html
 大菩薩嶺〜柳沢峠
 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1109640.html

・柳沢峠へのバス便は土日祝日のみのため、お天気が少し気になった(朝は山はガスっぽいと予測)が、贅沢は言ってられない、どうせ、樹林の中を黙々と歩くことになるんだろうと出かけたところ、至る所で眺望が開けていて、朝の雲も徐々に取れ始め、富士山、南アルプス、奥秩父・奥多摩を眺めながら歩くことができ、満足。
訪問者数:545人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/6/2
投稿数: 991
2017/4/24 22:57
 参考になりました
Gonpapaさんご無沙汰しております。

わたくしも柳沢峠〜笠取山間を今年中に繋ごうと思っております。
その後甲武信・大弛方面に赤線を延ばして行きたいので笠取小屋に泊り、雁坂まで線を延ばしてから降りようと思っています。

有難く参考にさせていただきます
登録日: 2011/11/2
投稿数: 136
2017/4/25 6:48
 Re: 参考になりました
subaru5272さんご無沙汰です。レコがお役に立てたなら、投稿した甲斐があったというもので、嬉しいです。

大菩薩〜笠取の区間は、私も、当初は、アクセスの関係から、5月に笠取小屋で1泊縦走で一気に歩く予定でしたが、4月に早めたことから、小屋営業前&積雪(今年は3月下旬の雪が多かった)などの、私にとっての悪条件のため、3回にきざんで歩いた次第です。
三窪高原はツツジが群生している由、見られるとよいですね、また、時間があって見通しが良ければ鈴庫山の眺望も楽しんで下さい。
私はこれから大菩薩嶺から笹子駅まで南下にチャレンジする予定です。
お互い安全登山で頑張りましょう。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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