胎内第一発電所
この手前にあるトンネル前から出発。
奥胎内ヒュッテまでは距離があるので、今回は自転車利用。
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5/26 16:57
胎内第一発電所
この手前にあるトンネル前から出発。
奥胎内ヒュッテまでは距離があるので、今回は自転車利用。
胎内川に沿って車道は続く。
眺めは良いけど、登りが多い。
自転車だと大変。
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5/26 17:33
胎内川に沿って車道は続く。
眺めは良いけど、登りが多い。
自転車だと大変。
自転車漕いで、約1時間。
奥胎内ヒュッテに到着。
ヒュッテ隣のキャンプ場で今日は前泊する。
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5/26 17:49
自転車漕いで、約1時間。
奥胎内ヒュッテに到着。
ヒュッテ隣のキャンプ場で今日は前泊する。
奥胎内キャンプ場から降りた先には河原が広がる。
天気が良ければ、ここで焚火でもしたいものだが、今日は夕方から雨。
焚火はまた今度。
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5/26 17:58
奥胎内キャンプ場から降りた先には河原が広がる。
天気が良ければ、ここで焚火でもしたいものだが、今日は夕方から雨。
焚火はまた今度。
夜は雨が降り続いたが、朝には止んだ。
翌日の空は曇り。
天気予報によると、稜線上は荒れるらしい。
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5/27 7:56
夜は雨が降り続いたが、朝には止んだ。
翌日の空は曇り。
天気予報によると、稜線上は荒れるらしい。
当初の計画では胎内尾根を登る予定だったが、天気が荒れるので止めた。
林道を歩いて足ノ松尾根登山口へ向かう。
こちら登山道なら、荒れてもまぁ大丈夫だろう。
3
5/27 8:08
当初の計画では胎内尾根を登る予定だったが、天気が荒れるので止めた。
林道を歩いて足ノ松尾根登山口へ向かう。
こちら登山道なら、荒れてもまぁ大丈夫だろう。
足ノ松尾根登山口
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5/27 8:42
足ノ松尾根登山口
御用平のぶなじゅり〜ん。
5
5/27 8:44
御用平のぶなじゅり〜ん。
この森のブナは背が高い。
且つ、色んな形のブナがあって面白い。
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5/27 8:46
この森のブナは背が高い。
且つ、色んな形のブナがあって面白い。
銀竜草のつぼみ。
まだ咲いていなかった。
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5/27 8:48
銀竜草のつぼみ。
まだ咲いていなかった。
足ノ松尾根取り付き。
初っ端から飯豊らしい急登が続く。
木の根が張り巡らされた登山道は雨で濡れて滑りやすい。
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5/27 8:55
足ノ松尾根取り付き。
初っ端から飯豊らしい急登が続く。
木の根が張り巡らされた登山道は雨で濡れて滑りやすい。
滑落危険のある岩場が幾つかあるが、難しい箇所は特に無し。
ロープも張られてある。
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5/27 9:26
滑落危険のある岩場が幾つかあるが、難しい箇所は特に無し。
ロープも張られてある。
何かを眺めるオサル。
何を見ているのだろう?
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5/27 10:01
何かを眺めるオサル。
何を見ているのだろう?
胎内尾根
オサルは、この光景を眺めていたようだ。
邪魔してすまんね。
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5/27 10:02
胎内尾根
オサルは、この光景を眺めていたようだ。
邪魔してすまんね。
足ノ松尾根の記録でよく見かける岩場。
両側が切れ落ちている。
ここもロープが張られているが、視覚的には怖い。
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5/27 10:06
足ノ松尾根の記録でよく見かける岩場。
両側が切れ落ちている。
ここもロープが張られているが、視覚的には怖い。
主稜線の大石山が見える。
山頂部分は曇っているようだ。
3
5/27 10:35
主稜線の大石山が見える。
山頂部分は曇っているようだ。
僅かに残る雪道。
やや傾斜有り。
雪道苦手な人はアイゼン付けた方が良いかも。
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5/27 10:58
僅かに残る雪道。
やや傾斜有り。
雪道苦手な人はアイゼン付けた方が良いかも。
藪伝いに進むと夏道(旧夏道)を見つけた。
とりあえずこの道を進む。
1
5/27 11:04
藪伝いに進むと夏道(旧夏道)を見つけた。
とりあえずこの道を進む。
イチジ峰。
視界が悪くなってきた。
大石山はもう見えない。
3
5/27 11:49
イチジ峰。
視界が悪くなってきた。
大石山はもう見えない。
霧の中を進み、大石山に到着。
稜線上は強風だった。
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5/27 12:37
霧の中を進み、大石山に到着。
稜線上は強風だった。
稜線上は真っ白け。
あまり気乗りしない天候だが、折角なので朳差岳まで行ってみる事にした。
3
5/27 13:13
稜線上は真っ白け。
あまり気乗りしない天候だが、折角なので朳差岳まで行ってみる事にした。
朳差小屋
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5/27 13:34
朳差小屋
朳差岳
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5/27 13:43
朳差岳
朳差小屋の前はハクサンイチゲの花畑。
3
5/27 13:48
朳差小屋の前はハクサンイチゲの花畑。
景色が全然冴えないので、せめて花でも撮ってみる。
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5/27 13:49
景色が全然冴えないので、せめて花でも撮ってみる。
僅かに霧が晴れた。
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5/27 13:58
僅かに霧が晴れた。
綺麗な花畑だけど、こうも天気が悪くちゃねぇ…
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5/27 14:43
綺麗な花畑だけど、こうも天気が悪くちゃねぇ…
頼母木山
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5/27 15:37
頼母木山
地神
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5/27 16:13
地神
胎内山
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5/27 16:42
胎内山
門内小屋の手前。
登山道を横切って小川が流れている。
ここで今夜の飲食用水を調達。
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5/27 16:50
門内小屋の手前。
登山道を横切って小川が流れている。
ここで今夜の飲食用水を調達。
今夜の宿、門内小屋に到着。
ちなみに、この翌日の宿も門内小屋となった。
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5/27 16:53
今夜の宿、門内小屋に到着。
ちなみに、この翌日の宿も門内小屋となった。
門内小屋。
稜線上は荒れ、外は風雨。
この天気では訪れる者も無く、宿泊者は私一人。
もう小屋から出る気が起きず、夕食後はそのまま就寝。
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5/27 16:55
門内小屋。
稜線上は荒れ、外は風雨。
この天気では訪れる者も無く、宿泊者は私一人。
もう小屋から出る気が起きず、夕食後はそのまま就寝。
翌日も天気は荒れ、風雨が続く。
この時期にしては滅法寒く、日中になっても1℃位までしか上がらない。
夜には天気が回復するらしいので、この日は小屋で停滞し、翌日下山する事にした。
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5/28 12:42
翌日も天気は荒れ、風雨が続く。
この時期にしては滅法寒く、日中になっても1℃位までしか上がらない。
夜には天気が回復するらしいので、この日は小屋で停滞し、翌日下山する事にした。
門内小屋を通りかかった登山者から日本酒を恵んで頂いた。
今回は酒は持参していなかったので、激感謝。
やる事もないので、日中から飲酒する。
そして、夜になる前に飲み尽くす。。。
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5/28 12:43
門内小屋を通りかかった登山者から日本酒を恵んで頂いた。
今回は酒は持参していなかったので、激感謝。
やる事もないので、日中から飲酒する。
そして、夜になる前に飲み尽くす。。。
夕方になると風がやや収まって来た。
酒が無くなったので、暇つぶしに北股岳まで行ってみた。
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5/28 18:08
夕方になると風がやや収まって来た。
酒が無くなったので、暇つぶしに北股岳まで行ってみた。
ギルダ原の草原。
まだ花は咲いていない。
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5/28 18:22
ギルダ原の草原。
まだ花は咲いていない。
その日の夜。
6
5/28 20:53
その日の夜。
窓から外を眺めると、新発田と新潟の夜景が見えた。
ようやく晴れた。
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5/28 20:58
窓から外を眺めると、新発田と新潟の夜景が見えた。
ようやく晴れた。
星も見える。
明日は間違いなく晴れそうだ。
3
5/28 21:08
星も見える。
明日は間違いなく晴れそうだ。
そして、最終日の朝。
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5/29 3:46
そして、最終日の朝。
期待通りの快晴の空。
7
5/29 4:09
期待通りの快晴の空。
三日ぶりの太陽。
尊い。
20
5/29 4:27
三日ぶりの太陽。
尊い。
本山、烏帽子岳、北股岳
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5/29 4:30
本山、烏帽子岳、北股岳
2日間過ごした門内小屋を、ようやく出発。
ちなみに、昨日あまりにも暇だったので床の拭き掃除してみた。
そこそこ綺麗になったと思うのだが、如何だろうか?
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5/29 6:03
2日間過ごした門内小屋を、ようやく出発。
ちなみに、昨日あまりにも暇だったので床の拭き掃除してみた。
そこそこ綺麗になったと思うのだが、如何だろうか?
門内岳から眺める二ッ峰
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5/29 6:10
門内岳から眺める二ッ峰
朝日連峰の麓には雲海が広がっていた。
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5/29 6:31
朝日連峰の麓には雲海が広がっていた。
島々のような山の峰。
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5/29 6:33
島々のような山の峰。
胎内尾根
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5/29 6:43
胎内尾根
胎内尾根の、二の峰、一の峰
この二つを総称して、二ッ峰と呼ぶらしい。
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5/29 6:58
胎内尾根の、二の峰、一の峰
この二つを総称して、二ッ峰と呼ぶらしい。
胎内尾根、一の峰、滝沢峰
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5/29 6:59
胎内尾根、一の峰、滝沢峰
朳差岳へ向かう。
二日前に訪れたばかりだけど、あの時はガスガスだったのでもう一度。
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5/29 7:04
朳差岳へ向かう。
二日前に訪れたばかりだけど、あの時はガスガスだったのでもう一度。
地神北峰、丸森尾根分岐。
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5/29 7:12
地神北峰、丸森尾根分岐。
丸森尾根の下り口。
雪洞のような大穴が出来ている。
踏み抜かぬように…
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5/29 7:13
丸森尾根の下り口。
雪洞のような大穴が出来ている。
踏み抜かぬように…
ゼブラな梶川尾根。
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5/29 7:13
ゼブラな梶川尾根。
朳差岳へ続く稜線。
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5/29 7:15
朳差岳へ続く稜線。
振り返って、地神を眺める。
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5/29 7:26
振り返って、地神を眺める。
頼母木山から眺める朳差岳。
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5/29 7:32
頼母木山から眺める朳差岳。
二王子岳と頼母木小屋
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5/29 7:42
二王子岳と頼母木小屋
ハクサンイチゲと朳差岳
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5/29 7:44
ハクサンイチゲと朳差岳
ハクサンイチゲと大石山
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5/29 8:26
ハクサンイチゲと大石山
ハクサンイチゲと胎内尾根
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5/29 8:39
ハクサンイチゲと胎内尾根
ハクサンイチゲと鉾立峰
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5/29 9:01
ハクサンイチゲと鉾立峰
ハクサンイチゲと朳差岳。
余計な奴が写り込んでるな…
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5/29 9:22
ハクサンイチゲと朳差岳。
余計な奴が写り込んでるな…
シラネアオイもちらほら見られる。
6
5/29 9:31
シラネアオイもちらほら見られる。
二王子岳と藤島玄さんのレリーフ
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5/29 9:37
二王子岳と藤島玄さんのレリーフ
達筆すぎて読めなぃ。。。
1
5/29 9:38
達筆すぎて読めなぃ。。。
ハクサンイチゲと朳差小屋
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5/29 9:42
ハクサンイチゲと朳差小屋
朳差岳、再び。
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5/29 9:49
朳差岳、再び。
朳差岳から眺める飯豊の山塊。
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5/29 9:49
朳差岳から眺める飯豊の山塊。
朝日連峰
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5/29 9:54
朝日連峰
新潟、新発田市が見える。
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5/29 9:55
新潟、新発田市が見える。
朳差岳を後にし、来た道を戻る。
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5/29 10:16
朳差岳を後にし、来た道を戻る。
ハクサンイチゲと二王子岳。
8
5/29 10:35
ハクサンイチゲと二王子岳。
にょろ発見。
蛇は苦手だけど、よく見ると可愛いかも。
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5/29 10:37
にょろ発見。
蛇は苦手だけど、よく見ると可愛いかも。
大石山まで戻って来た。
ここで稜線を降りて下山する。
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5/29 10:49
大石山まで戻って来た。
ここで稜線を降りて下山する。
足ノ松尾根を下る。
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5/29 10:49
足ノ松尾根を下る。
胎内尾根
残念ながら、一歩も足を踏み入れる事無く、今回山行は終わってしまった…
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5/29 10:53
胎内尾根
残念ながら、一歩も足を踏み入れる事無く、今回山行は終わってしまった…
反対側にはアゴク峰〜鉾立峰の尾根。
こちらもいつか歩いてみたいものだ。
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5/29 10:51
反対側にはアゴク峰〜鉾立峰の尾根。
こちらもいつか歩いてみたいものだ。
色鮮やか。
5
5/29 11:08
色鮮やか。
ツツジの赤
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5/29 11:08
ツツジの赤
タムシバの白
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5/29 11:09
タムシバの白
イチジ峰から眺める大石山。
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5/29 11:14
イチジ峰から眺める大石山。
新緑眩しいぶなじゅり〜ん。
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5/29 11:42
新緑眩しいぶなじゅり〜ん。
晴天だと、緑が映える。
3
5/29 11:25
晴天だと、緑が映える。
胎内尾根を眺めながら下山する。
3
5/29 11:48
胎内尾根を眺めながら下山する。
水場の下の雪溜り。
登りの時は右の尾根上(旧夏道)を通ったが、今回は正規の夏道で行ってみた。
2
5/29 11:54
水場の下の雪溜り。
登りの時は右の尾根上(旧夏道)を通ったが、今回は正規の夏道で行ってみた。
傾斜のあるトラバース帯。
アイゼン無しだと少し厄介。
雪道の区間も長い。
こちらよりも旧夏道を行った方が楽かも。
2
5/29 11:56
傾斜のあるトラバース帯。
アイゼン無しだと少し厄介。
雪道の区間も長い。
こちらよりも旧夏道を行った方が楽かも。
周囲を白い綿毛のような虫が多数漂っていた。
人に纏わりつく訳でもなく、刺しても来ない。
至って無害。
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5/29 12:13
周囲を白い綿毛のような虫が多数漂っていた。
人に纏わりつく訳でもなく、刺しても来ない。
至って無害。
美しい虫だ。
それに比べて、我が爪の汚い事…
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5/29 12:14
美しい虫だ。
それに比べて、我が爪の汚い事…
滝見場からの眺め
7
5/29 12:21
滝見場からの眺め
雪渓の間から滝が流れ落ちている。
3
5/29 12:21
雪渓の間から滝が流れ落ちている。
大空を旋回する鳥。
クマタカだろうか?
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5/29 12:50
大空を旋回する鳥。
クマタカだろうか?
飯豊主稜。
大石山〜地神方面。
3
5/29 12:52
飯豊主稜。
大石山〜地神方面。
林道まで下山。
さっさと通過し、ヒュッテでコーラでも飲みたいものだ。
2
5/29 13:21
林道まで下山。
さっさと通過し、ヒュッテでコーラでも飲みたいものだ。
橋の上から眺める大石山。
1
5/29 13:22
橋の上から眺める大石山。
奥胎内大橋の前で警備員の方に呼び止められた。
なんでも、クマタカ保護の為、今時間は通行できないとの事。
クマタカが巣に居る間だけしか通行できない規則らしく、ここで待機する事になった。
5
5/29 13:39
奥胎内大橋の前で警備員の方に呼び止められた。
なんでも、クマタカ保護の為、今時間は通行できないとの事。
クマタカが巣に居る間だけしか通行できない規則らしく、ここで待機する事になった。
クマタカ待ちが長引いて、結局2時間も待たされた…
ようやくヒュッテへ到着。
9
5/29 16:08
クマタカ待ちが長引いて、結局2時間も待たされた…
ようやくヒュッテへ到着。
では、帰りますか。
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5/29 16:15
では、帰りますか。
帰りは殆ど下りなので、極めて快適。
行きの半分位の時間で帰る事が出来た。
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5/29 16:18
帰りは殆ど下りなので、極めて快適。
行きの半分位の時間で帰る事が出来た。
悪天の中、強行されたのかと思っておりましたが、そこはLuskeさん、さすがの判断の山行でしたね。
ただでさえ長い林道ですが、🐻鷹様の関所があったりと、面白い場所ですね。登山者の多い東側とは一味違った山行を楽しめそうですね。そのうち行ってみたくなりました。
指の上の虫は雪虫って呼びますね。植物に付くアブラムシのことなので、Luskeさんを食べることはないでしょう、たぶん
残念ながら、今回は胎内尾根はお預け。
いつになるかは判りませんが、次回リトライしてみようと思います。
どうやら、奥胎内ヒュッテ〜奥胎内大橋の間にクマタカの巣があるようです。
巣の周辺で登山者や車両を見つけてしまうと巣を放棄して逃げてしまうのだとか。
なので、巣に戻って引き籠っている間にこっそり通過しなければならないのだそうです。
巣の状況は監視員が随時モニターしており、クマタカが巣に戻ったのを確認したら警備員に無線連絡。
そして、GOサイン、という流れです。
自然保護の為なら仕方ないとは思いますが、早く下山したいのに2時間も待たされるのは、結構辛いです
綿毛のような虫は、雪虫と呼ぶのですね。
教えて頂き、ありがとうございます。
なるほど、まさにその通りですね。
麓側では雪虫の群れが周囲を漂っており、
まるで雪が舞っているように見えました。
4月から飯豊が歩き続いてますね。
この時期に4日も休みが取れるとはなんとも羨ましい…
天候が悪かったようで、胎内尾根は残念でしたが、でもLuskeさんなら近いうちにまたチャレンジしちゃいそう
飯豊も花がキレイなシーズンが到来ですね、飯豊行きたくなってきました!
しかしLuskeさんが自転車を使うとは珍しい…(笑)
3連続で飯豊に通っております
最初の頃は雪で真っ白だった飯豊連峰も、今ではすっかり夏らしくなり、
季節の変化を感じるものであります。
雪が無くなってきた事だし、そろそろ今季の飯豊は終わりかなぁ、
等と普通の人とは逆の事を考えております^^;
でも、花の飯豊も好いですね。
今はハクサンイチゲが見頃だし、そろそろヒメサユリも咲き始めるでしょう。
その時期にでも、もう一度くらい飯豊を訪れてみたいものです。
そういえば、自転車利用は今回初ですね。
1年前に買った折り畳み式のMTBですが、近所を走り回る程度にしか使ってませんでした。
今後は登山でも活用してみようかな。
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