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Yamareco

記録ID: 1210064 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

ブナ立〜烏帽子岳〜野口五郎岳〜竹村新道

情報量の目安: A
-拍手
日程 2017年07月28日(金) ~ 2017年07月29日(土)
メンバー
天候7/28:曇り 7/29:曇り後雨
アクセス
利用交通機関
タクシー、 車・バイク
七倉登山口に駐車しタクシ−(\2100)で高瀬ダムへ移動
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間13分
休憩
57分
合計
7時間10分
S高瀬ダム濁沢登山口10:3914:04三角点14:0615:38烏帽子小屋16:2216:47烏帽子岳山頂分岐16:54烏帽子岳17:0517:20烏帽子岳山頂分岐17:45烏帽子小屋17:49烏帽子ひょうたん池
2日目
山行
10時間15分
休憩
25分
合計
10時間40分
烏帽子ひょうたん池05:1208:00野口五郎小屋08:0808:29野口五郎岳08:3009:06真砂岳09:11真砂岳分岐09:1210:07南真砂岳10:0911:17湯俣岳11:1813:08湯俣温泉晴嵐荘13:2014:23名無避難小屋15:51高瀬ダム湯俣登山口15:52ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【ブナ立登山口〜烏帽子小屋】よく整備されています。危険な所はありません。
【烏帽子小屋〜烏帽子岳】烏帽子岳山頂直下は岩登りです。片足幅しかない岩トラバ−スもあり注意が必要です。
【烏帽子小屋〜野口五郎岳】危険な所はありません。稜線が穏やかな分、ガスが出ると道迷いしやすそうなので注意が必要。
【野口五郎岳〜晴嵐荘】竹村新道です。真砂岳周辺でザレた所のトラバ−スや急な下りもあり注意が必要。片側または両側が切れ落ちている所もあります。湯俣岳からの下りはとても長く感じました。樹林帯で風の通りがよくないので熱中症に注意。
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ハイドレーション ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 ストック カメラ ポール テント テントマット シェラフ ヘルメット

写真

天気予報が悪いので迷いつつ七倉登山口へ。何とか天気が持ちそうなので登山決行することにしました。
2017年07月28日 10:05撮影 by DSC-WX350, SONY
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天気予報が悪いので迷いつつ七倉登山口へ。何とか天気が持ちそうなので登山決行することにしました。
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タクシ−で高瀬ダムへ移動。トンネルからスタ−トです。
2017年07月28日 10:40撮影 by DSC-WX350, SONY
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タクシ−で高瀬ダムへ移動。トンネルからスタ−トです。
トンネルを抜けると長いつり橋を渡ります
2017年07月28日 10:46撮影 by DSC-WX350, SONY
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トンネルを抜けると長いつり橋を渡ります
2
つり橋から高瀬ダム方面。あのずっと先まで周回して戻ってきます。
2017年07月28日 10:48撮影 by DSC-WX350, SONY
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つり橋から高瀬ダム方面。あのずっと先まで周回して戻ってきます。
つり橋を渡ってしばらく行くと右手に滝がありました
2017年07月28日 10:58撮影 by DSC-WX350, SONY
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つり橋を渡ってしばらく行くと右手に滝がありました
濁沢橋は増水すると流されるとのことです
2017年07月28日 10:59撮影 by DSC-WX350, SONY
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濁沢橋は増水すると流されるとのことです
濁沢橋の上から。ここが増水すると渡れないな。
2017年07月28日 10:59撮影 by DSC-WX350, SONY
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濁沢橋の上から。ここが増水すると渡れないな。
ブナ立登山口に到着
2017年07月28日 11:01撮影 by DSC-WX350, SONY
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ブナ立登山口に到着
1
いきなり鉄パイプで補強された道です。転落注意。
2017年07月28日 11:09撮影 by DSC-WX350, SONY
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いきなり鉄パイプで補強された道です。転落注意。
登山道はよく整備されています。1〜12まで標識があり目安になります。6番は休憩適地。
2017年07月28日 12:57撮影 by DSC-WX350, SONY
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登山道はよく整備されています。1〜12まで標識があり目安になります。6番は休憩適地。
三角点。久しぶりのテント泊装備でバテバテです。
2017年07月28日 14:05撮影 by DSC-WX350, SONY
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三角点。久しぶりのテント泊装備でバテバテです。
登山道でこの花をよく見かけました
2017年07月28日 15:09撮影 by DSC-WX350, SONY
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登山道でこの花をよく見かけました
1
烏帽子小屋に到着〜
2017年07月28日 15:38撮影 by DSC-WX350, SONY
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烏帽子小屋に到着〜
小屋前から。烏帽子岳!と思ったらニセ者でした。
2017年07月28日 15:43撮影 by DSC-WX350, SONY
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小屋前から。烏帽子岳!と思ったらニセ者でした。
1
烏帽子小屋全景。気持ちいい対応ありがとうございました。
2017年07月28日 15:48撮影 by DSC-WX350, SONY
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烏帽子小屋全景。気持ちいい対応ありがとうございました。
2分ほど歩いてテント場
2017年07月28日 15:53撮影 by DSC-WX350, SONY
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2分ほど歩いてテント場
テントの基本設営完了。烏帽子岳に向かいます。
2017年07月28日 16:09撮影 by DSC-WX350, SONY
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テントの基本設営完了。烏帽子岳に向かいます。
3
烏帽子小屋周辺はお花がいっぱいです
2017年07月28日 16:22撮影 by DSC-WX350, SONY
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烏帽子小屋周辺はお花がいっぱいです
1
実物はとても綺麗です
2017年07月28日 16:23撮影 by DSC-WX350, SONY
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実物はとても綺麗です
3
小屋前のお花畑
2017年07月28日 16:25撮影 by DSC-WX350, SONY
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小屋前のお花畑
2
烏帽子岳への登山道脇にはコマクサが群生しています
2017年07月28日 16:34撮影 by DSC-WX350, SONY
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烏帽子岳への登山道脇にはコマクサが群生しています
3
烏帽子岳が見えた〜
2017年07月28日 16:44撮影 by DSC-WX350, SONY
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烏帽子岳が見えた〜
7
頂上直下。こんな岩を登ります。
2017年07月28日 17:00撮影 by DSC-WX350, SONY
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頂上直下。こんな岩を登ります。
足一本分のトラバ−ス
2017年07月28日 17:02撮影 by DSC-WX350, SONY
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足一本分のトラバ−ス
山頂が見えた
2017年07月28日 17:03撮影 by DSC-WX350, SONY
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山頂が見えた
山頂の岩の間からのぞきましたがガスガス…
2017年07月28日 17:04撮影 by DSC-WX350, SONY
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山頂の岩の間からのぞきましたがガスガス…
山頂には人懐こいオコジョがいました。何度も目の前に現れますが速すぎて撮影困難。
2017年07月28日 17:06撮影 by DSC-WX350, SONY
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山頂には人懐こいオコジョがいました。何度も目の前に現れますが速すぎて撮影困難。
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ピンボケ。残念。
2017年07月28日 17:07撮影 by DSC-WX350, SONY
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ピンボケ。残念。
5
テントに戻りました。晴れ間も見えます。
2017年07月28日 17:51撮影 by DSC-WX350, SONY
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テントに戻りました。晴れ間も見えます。
翌朝。テン場に野口五郎岳方面への登山道があります
2017年07月29日 05:09撮影 by DSC-WX350, SONY
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翌朝。テン場に野口五郎岳方面への登山道があります
池のほとりにもテン場がありました
2017年07月29日 05:12撮影 by DSC-WX350, SONY
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池のほとりにもテン場がありました
1
三ッ岳へ向かいます
2017年07月29日 05:18撮影 by DSC-WX350, SONY
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三ッ岳へ向かいます
1
赤牛の後ろは薬師かな
2017年07月29日 05:44撮影 by DSC-WX350, SONY
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赤牛の後ろは薬師かな
3
前穂高が見えた
2017年07月29日 05:57撮影 by DSC-WX350, SONY
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前穂高が見えた
3
燕岳から槍ヶ岳までの稜線
2017年07月29日 06:03撮影 by DSC-WX350, SONY
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燕岳から槍ヶ岳までの稜線
槍穂高方面UP。槍の穂先はガスの中。
2017年07月29日 06:03撮影 by DSC-WX350, SONY
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槍穂高方面UP。槍の穂先はガスの中。
来た道を振り返る。気持ちのいい稜線です。
2017年07月29日 06:11撮影 by DSC-WX350, SONY
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来た道を振り返る。気持ちのいい稜線です。
2
針の木蓮華方面はガスの中
2017年07月29日 06:14撮影 by DSC-WX350, SONY
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針の木蓮華方面はガスの中
4
赤牛と薬師は見えています
2017年07月29日 06:16撮影 by DSC-WX350, SONY
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赤牛と薬師は見えています
2
登山道は三ツ岳を巻いています
2017年07月29日 06:22撮影 by DSC-WX350, SONY
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登山道は三ツ岳を巻いています
1
剣立山方面もガスの中
2017年07月29日 06:23撮影 by DSC-WX350, SONY
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剣立山方面もガスの中
烏帽子小屋が小さくなりました
2017年07月29日 06:28撮影 by DSC-WX350, SONY
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烏帽子小屋が小さくなりました
2
野口五郎岳と槍ヶ岳
2017年07月29日 06:32撮影 by DSC-WX350, SONY
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野口五郎岳と槍ヶ岳
2
槍の穂先も何とか見える
2017年07月29日 06:33撮影 by DSC-WX350, SONY
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槍の穂先も何とか見える
野口五郎岳までの稜線。なだらかです。
2017年07月29日 06:34撮影 by DSC-WX350, SONY
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野口五郎岳までの稜線。なだらかです。
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越中沢岳と五色が原
2017年07月29日 06:35撮影 by DSC-WX350, SONY
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越中沢岳と五色が原
三ツ岳を振り返る。登山道はあるのかな?
2017年07月29日 06:35撮影 by DSC-WX350, SONY
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三ツ岳を振り返る。登山道はあるのかな?
1
水晶から赤牛の稜線
2017年07月29日 06:46撮影 by DSC-WX350, SONY
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水晶から赤牛の稜線
1
野口五郎岳が目の前に
2017年07月29日 06:51撮影 by DSC-WX350, SONY
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野口五郎岳が目の前に
4
野口五郎岳を中心にパノラマ
2017年07月29日 06:52撮影 by DSC-WX350, SONY
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野口五郎岳を中心にパノラマ
ちょっと岩がゴロゴロしている所もありますが穏やかで歩いやすい道です
2017年07月29日 06:59撮影 by DSC-WX350, SONY
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ちょっと岩がゴロゴロしている所もありますが穏やかで歩いやすい道です
この花をよく見かけました
2017年07月29日 07:29撮影 by DSC-WX350, SONY
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この花をよく見かけました
野口五郎小屋に到着
2017年07月29日 07:59撮影 by DSC-WX350, SONY
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野口五郎小屋に到着
2
アットホ−ムな温かい小屋です
2017年07月29日 08:01撮影 by DSC-WX350, SONY
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アットホ−ムな温かい小屋です
2
野口五郎岳山頂付近には子連れのライチョウさんがいました
2017年07月29日 08:23撮影 by DSC-WX350, SONY
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野口五郎岳山頂付近には子連れのライチョウさんがいました
3
ガスで見づらいけどヒナ
2017年07月29日 08:23撮影 by DSC-WX350, SONY
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ガスで見づらいけどヒナ
野口五郎岳山頂に着いた〜
2017年07月29日 08:31撮影 by DSC-WX350, SONY
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野口五郎岳山頂に着いた〜
2
山頂からは水晶方面。ガスが出ると迷いそう。
2017年07月29日 08:49撮影 by DSC-WX350, SONY
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山頂からは水晶方面。ガスが出ると迷いそう。
水晶方面と竹村新道の分岐。真っ直ぐ行くと水晶方面、左折で竹村新道。
2017年07月29日 09:11撮影 by DSC-WX350, SONY
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水晶方面と竹村新道の分岐。真っ直ぐ行くと水晶方面、左折で竹村新道。
1
分岐からいきなりザレたトラバ−ス。緊張しました。
2017年07月29日 09:13撮影 by DSC-WX350, SONY
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分岐からいきなりザレたトラバ−ス。緊張しました。
南真砂岳まではハイマツの中を歩くことが多いです
2017年07月29日 09:23撮影 by DSC-WX350, SONY
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南真砂岳まではハイマツの中を歩くことが多いです
ここも危険なトラバ−ス
2017年07月29日 09:31撮影 by DSC-WX350, SONY
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ここも危険なトラバ−ス
来た道を振り返る。結構スリリングだった。
2017年07月29日 09:33撮影 by DSC-WX350, SONY
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来た道を振り返る。結構スリリングだった。
1
切れ落ちてますね〜
2017年07月29日 09:35撮影 by DSC-WX350, SONY
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切れ落ちてますね〜
登り返して南真砂岳到着。山頂は正面を少し登ったところにあります。
2017年07月29日 10:07撮影 by DSC-WX350, SONY
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登り返して南真砂岳到着。山頂は正面を少し登ったところにあります。
南真砂岳山頂
2017年07月29日 10:08撮影 by DSC-WX350, SONY
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南真砂岳山頂
もう慣れてきました
2017年07月29日 10:37撮影 by DSC-WX350, SONY
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もう慣れてきました
湯俣岳へは樹林帯の中ををゆったり登ります
2017年07月29日 10:55撮影 by DSC-WX350, SONY
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湯俣岳へは樹林帯の中ををゆったり登ります
登山道の途中に湯俣岳
2017年07月29日 11:17撮影 by DSC-WX350, SONY
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登山道の途中に湯俣岳
すぐ脇に三角点があります
2017年07月29日 11:17撮影 by DSC-WX350, SONY
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すぐ脇に三角点があります
湯俣岳〜晴嵐荘の中間点。ここからが長く感じた。
2017年07月29日 12:01撮影 by DSC-WX350, SONY
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湯俣岳〜晴嵐荘の中間点。ここからが長く感じた。
ようやく展望台到着
2017年07月29日 12:39撮影 by DSC-WX350, SONY
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ようやく展望台到着
晴れてれば北鎌が見えるのかな
2017年07月29日 12:43撮影 by DSC-WX350, SONY
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晴れてれば北鎌が見えるのかな
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水が水色
2017年07月29日 13:06撮影 by DSC-WX350, SONY
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水が水色
お疲れ様でした
2017年07月29日 13:08撮影 by DSC-WX350, SONY
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お疲れ様でした
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晴嵐荘に到着
2017年07月29日 13:09撮影 by DSC-WX350, SONY
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晴嵐荘に到着
晴嵐荘前のつり橋。クマもんが出る方が逆に怖い。
2017年07月29日 13:35撮影 by DSC-WX350, SONY
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晴嵐荘前のつり橋。クマもんが出る方が逆に怖い。
晴嵐荘の前の川原がテン場です
2017年07月29日 13:36撮影 by DSC-WX350, SONY
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晴嵐荘の前の川原がテン場です
名無避難小屋到着。なぜ名無し。
2017年07月29日 14:24撮影 by DSC-WX350, SONY
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名無避難小屋到着。なぜ名無し。
橋補修中
2017年07月29日 14:40撮影 by DSC-WX350, SONY
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橋補修中
林道に出ました
2017年07月29日 14:44撮影 by DSC-WX350, SONY
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林道に出ました
雨が降り出したのでトンネルがありがたい
2017年07月29日 15:31撮影 by DSC-WX350, SONY
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雨が降り出したのでトンネルがありがたい
雨の高瀬ダムに帰還。よく歩いた。
2017年07月29日 15:49撮影 by DSC-WX350, SONY
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雨の高瀬ダムに帰還。よく歩いた。

感想/記録
by cripe7

7/25(火)の天気予報では週末にかけて天気が良さそうだったので7/28(金)に休みをいただきましたが、予報が悪化、どうするか迷いながら七倉の登山口に向かいました。登山口に着くとそれほど天気も悪くなさそうなので、スタ−トが遅れましたが登山を決行しました。天気は7/29(土)9:00頃まではガスの影響もそれほどなく南側を中心に視界が広がりましたが、その後は雨が降り出し、15:00頃からは本降りになりました。テント泊は今年初で13Kgの荷物でブナ立の登りはきつかったです。また竹村新道の下りは序盤はスリリング、後半は耐久戦といった感じで大変でした。最後に雨に降られましたが、満足できる山行となりました。
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