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ヤマレコ

記録ID: 1268283 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

烏帽子岳・野口五郎岳・南真砂岳(↑ブナ立尾根↓竹村新道)

日程 2017年09月23日(土) 〜 2017年09月24日(日)
メンバー
天候1日目:くもりのち晴れ 2日目:晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
□七倉駐車場(無料)からタクシーで高瀬ダムへ
□タクシーは2,000〜2.200円。相乗りで割り勘になります。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間48分
休憩
2時間7分
合計
7時間55分
S高瀬ダム濁沢登山口06:3206:57ブナ立尾根取付07:0007:51権太落し07:5708:446番08:5209:32三角点10:182番10:2810:50烏帽子小屋10:5711:00烏帽子小屋テント場12:2813:23烏帽子岳13:2814:27烏帽子小屋テント場
2日目
山行
10時間1分
休憩
2時間20分
合計
12時間21分
烏帽子小屋テント場04:4505:39登り途中05:5106:23三ツ岳越えたピーク06:3507:50野口五郎小屋08:08野口五郎岳08:2108:51真砂岳分岐09:32南真砂岳10:1511:40湯俣岳11:4812:42木かげ処12:5013:29展望台13:48湯俣温泉晴嵐荘14:2515:28名無避難小屋15:3517:06高瀬ダム堰堤(湯俣登山口)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
□ブナ立尾根の登山道は、よく整備され歩きやすくなってますが、ひたすら急登が続きます。
□烏帽子岳のたもとから山頂までは、一部鎖等で整備されていますが、山頂直下の登り下りは特に慎重を要し、3点支持は絶対条件です。
□烏帽子小屋テント場から真砂岳分岐までは、一部岩場歩きもありますが、快適な縦走路となります。
□分岐からの竹村新道は、まず南真砂岳までの間、足下が滑りやすい斜面に要注意。全体的に下りと平坦な道の繰り返しで、終盤は激下りとなります。
□湯俣温泉晴嵐荘から高瀬ダムの堰堤までは、ほぼ平坦な道が長く続きます。
その他周辺情報葛温泉「高瀬館」(700円)※飛び上がるほどお湯が熱かったです。
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

写真

早朝の七倉山荘。夜に降った雨もあがり、気持ちも盛り上がる。手前の駐車場はほぼ満車状態でした。
2017年09月23日 05:51撮影 by Canon IXY 170, Canon
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早朝の七倉山荘。夜に降った雨もあがり、気持ちも盛り上がる。手前の駐車場はほぼ満車状態でした。
1
4台目のタクシーに4人で乗車。12〜13分で高瀬ダムに到着し、出発!
2017年09月23日 06:35撮影 by Canon IXY 170, Canon
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4台目のタクシーに4人で乗車。12〜13分で高瀬ダムに到着し、出発!
トンネルを越えてすぐに不動沢吊橋。ひたすら前と左側の高瀬ダム方面を見ながら渡ります。
2017年09月23日 06:43撮影 by Canon IXY 170, Canon
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トンネルを越えてすぐに不動沢吊橋。ひたすら前と左側の高瀬ダム方面を見ながら渡ります。
1
この橋を渡るとすぐにブナ立尾根取付。1カ月以上空いた山登り。どんな山登りになるのか...⁉
2017年09月23日 06:57撮影 by Canon IXY 170, Canon
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この橋を渡るとすぐにブナ立尾根取付。1カ月以上空いた山登り。どんな山登りになるのか...⁉
1
長い急登の途中の紅葉・黄葉。目に優しい色合い。
2017年09月23日 09:59撮影 by Canon IXY 170, Canon
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長い急登の途中の紅葉・黄葉。目に優しい色合い。
2
やっと烏帽子小屋に到着。さずがは裏銀座。ひと気も少なく静かでした。
2017年09月23日 10:52撮影 by Canon IXY 170, Canon
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やっと烏帽子小屋に到着。さずがは裏銀座。ひと気も少なく静かでした。
1
小屋前のチシマギキョウのお花畑。ピークは過ぎていたが、癒されます。
2017年09月23日 10:52撮影 by Canon IXY 170, Canon
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小屋前のチシマギキョウのお花畑。ピークは過ぎていたが、癒されます。
1
静かでコンパクトなテント場。小屋に近いところから池の近くまで段々によく整備されている。
2017年09月23日 12:30撮影 by Canon IXY 170, Canon
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静かでコンパクトなテント場。小屋に近いところから池の近くまで段々によく整備されている。
2
テント設営と昼食後、天気も回復し、のんびり烏帽子岳を目指す。
2017年09月23日 12:34撮影 by Canon IXY 170, Canon
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テント設営と昼食後、天気も回復し、のんびり烏帽子岳を目指す。
前烏帽子岳を越えると烏帽子岳と後ろに南沢岳が見えてきた。
2017年09月23日 12:56撮影 by Canon IXY 170, Canon
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前烏帽子岳を越えると烏帽子岳と後ろに南沢岳が見えてきた。
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見栄えがいい!
2017年09月23日 13:08撮影 by Canon IXY 170, Canon
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見栄えがいい!
7
頂上手前より。切れてある場所まで登ります。
2017年09月23日 13:24撮影 by Canon IXY 170, Canon
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頂上手前より。切れてある場所まで登ります。
1
頂上直下まで登って裏側をのぞき込む。足がすくみ、長居できない!
2017年09月23日 13:25撮影 by Canon IXY 170, Canon
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頂上直下まで登って裏側をのぞき込む。足がすくみ、長居できない!
1
烏帽子岳頂上。怖くて登る気は全くしない。すぐに降ります!
2017年09月23日 13:27撮影 by Canon IXY 170, Canon
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烏帽子岳頂上。怖くて登る気は全くしない。すぐに降ります!
5
南沢岳方面の池塘ー下山途中より
2017年09月23日 13:31撮影 by Canon IXY 170, Canon
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南沢岳方面の池塘ー下山途中より
1
唐沢岳、餓鬼岳方面
2017年09月23日 13:41撮影 by Canon IXY 170, Canon
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唐沢岳、餓鬼岳方面
2
赤牛岳にかかっていた雲もとれてきて...
2017年09月23日 13:55撮影 by Canon IXY 170, Canon
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赤牛岳にかかっていた雲もとれてきて...
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三ツ岳方面
2017年09月23日 14:08撮影 by Canon IXY 170, Canon
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三ツ岳方面
2
テント場へ戻ってきて、縦走路と三ツ岳がクッキリ。明日が楽しみだ。
2017年09月23日 14:32撮影 by Canon IXY 170, Canon
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テント場へ戻ってきて、縦走路と三ツ岳がクッキリ。明日が楽しみだ。
4
夕陽に照らされて山が色づきます。
2017年09月23日 17:25撮影 by Canon IXY 170, Canon
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夕陽に照らされて山が色づきます。
1
今いる裏銀座から、燕岳〜大天井岳へと続く表銀座が見えます。
2017年09月23日 17:31撮影 by Canon IXY 170, Canon
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今いる裏銀座から、燕岳〜大天井岳へと続く表銀座が見えます。
2
2日目。暗いうちに出発するも、次第に明るくなり、振り返ると烏帽子岳のバックに立山と五色ヶ原。
2017年09月24日 05:30撮影 by Canon IXY 170, Canon
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2日目。暗いうちに出発するも、次第に明るくなり、振り返ると烏帽子岳のバックに立山と五色ヶ原。
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前方には槍ヶ岳
2017年09月24日 05:34撮影 by Canon IXY 170, Canon
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前方には槍ヶ岳
2
赤牛岳と後ろの薬師岳に、日が差してきた。
2017年09月24日 05:58撮影 by Canon IXY 170, Canon
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赤牛岳と後ろの薬師岳に、日が差してきた。
日が当たり、山の色づきが強調されます。
2017年09月24日 06:11撮影 by Canon IXY 170, Canon
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日が当たり、山の色づきが強調されます。
2
振り返ると立山から五色ケ原
2017年09月24日 06:15撮影 by Canon IXY 170, Canon
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振り返ると立山から五色ケ原
1
たおやかな野口五郎岳の両脇に槍、鷲羽、水晶。
2017年09月24日 06:26撮影 by Canon IXY 170, Canon
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たおやかな野口五郎岳の両脇に槍、鷲羽、水晶。
前穂、奥穂、槍、西穂
2017年09月24日 06:28撮影 by Canon IXY 170, Canon
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前穂、奥穂、槍、西穂
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赤牛岳と薬師岳。北アルプスの名峰を満喫。
2017年09月24日 07:38撮影 by Canon IXY 170, Canon
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赤牛岳と薬師岳。北アルプスの名峰を満喫。
2
眺望を楽しんでいると野口五郎小屋に到着。
2017年09月24日 07:50撮影 by Canon IXY 170, Canon
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眺望を楽しんでいると野口五郎小屋に到着。
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野口五郎岳に到着
2017年09月24日 08:08撮影 by Canon IXY 170, Canon
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野口五郎岳に到着
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水晶小屋へと続く縦走路と鷲羽岳、双六岳、頭だけ見える笠ヶ岳
2017年09月24日 08:11撮影 by Canon IXY 170, Canon
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水晶小屋へと続く縦走路と鷲羽岳、双六岳、頭だけ見える笠ヶ岳
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水晶岳。堂々とした独特の風格。
2017年09月24日 08:11撮影 by Canon IXY 170, Canon
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水晶岳。堂々とした独特の風格。
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裏銀座縦走路と槍ヶ岳、遠く乗鞍岳、笠ヶ岳
2017年09月24日 08:11撮影 by Canon IXY 170, Canon
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裏銀座縦走路と槍ヶ岳、遠く乗鞍岳、笠ヶ岳
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歩てきた縦走路と立山、後立山連峰
2017年09月24日 08:12撮影 by Canon IXY 170, Canon
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歩てきた縦走路と立山、後立山連峰
五郎池。周りの紅葉も美しい。
2017年09月24日 08:33撮影 by Canon IXY 170, Canon
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五郎池。周りの紅葉も美しい。
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水晶岳と五郎池
2017年09月24日 08:33撮影 by Canon IXY 170, Canon
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水晶岳と五郎池
3
南真砂岳へと延びる竹村新道。南真砂岳からの眺望が楽しみです。
2017年09月24日 08:39撮影 by Canon IXY 170, Canon
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南真砂岳へと延びる竹村新道。南真砂岳からの眺望が楽しみです。
南真砂岳
2017年09月24日 09:01撮影 by Canon IXY 170, Canon
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南真砂岳
1
斜面にまとう紅葉・黄葉が美しい。
2017年09月24日 09:32撮影 by Canon IXY 170, Canon
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斜面にまとう紅葉・黄葉が美しい。
1
南真砂岳山頂。しばらく独り占め。下るのがもったいない程の眺望と穏やかな天気でした。
2017年09月24日 09:52撮影 by Canon IXY 170, Canon
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南真砂岳山頂。しばらく独り占め。下るのがもったいない程の眺望と穏やかな天気でした。
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南真砂岳からの下り途中より、湯俣岳
2017年09月24日 10:36撮影 by Canon IXY 170, Canon
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南真砂岳からの下り途中より、湯俣岳
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振り返ると下りて来た南真砂岳の斜面が美しい。
2017年09月24日 10:52撮影 by Canon IXY 170, Canon
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振り返ると下りて来た南真砂岳の斜面が美しい。
1
展望台に到着。槍ヶ岳と小槍が見えました。
2017年09月24日 13:28撮影 by Canon IXY 170, Canon
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展望台に到着。槍ヶ岳と小槍が見えました。
1
湯俣温泉の吊橋が見えてきた。ここからが最後の劇下り。
2017年09月24日 13:31撮影 by Canon IXY 170, Canon
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湯俣温泉の吊橋が見えてきた。ここからが最後の劇下り。
長かった竹村新道を下り、湯俣温泉晴嵐荘に到着。のんびりとしたホッとする雰囲気です。小屋前で最後のエネルギー補給のラーメンを作ります。
2017年09月24日 13:50撮影 by Canon IXY 170, Canon
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長かった竹村新道を下り、湯俣温泉晴嵐荘に到着。のんびりとしたホッとする雰囲気です。小屋前で最後のエネルギー補給のラーメンを作ります。
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ビールを我慢し、疲れた体に鞭打って出発です!
2017年09月24日 14:25撮影 by Canon IXY 170, Canon
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ビールを我慢し、疲れた体に鞭打って出発です!
1
目に焼き付けて、帰ります。といってもまだ2時間半は歩かなければならない。
2017年09月24日 14:26撮影 by Canon IXY 170, Canon
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目に焼き付けて、帰ります。といってもまだ2時間半は歩かなければならない。
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最初のトンネル
2017年09月24日 15:21撮影 by Canon IXY 170, Canon
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最初のトンネル
高瀬ダム。もうすぐゴールのはず。このあと長いトンネル2ヶ所を通ってタクシーの待つ堰堤にやっと到着です。長かった...。
2017年09月24日 16:33撮影 by Canon IXY 170, Canon
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高瀬ダム。もうすぐゴールのはず。このあと長いトンネル2ヶ所を通ってタクシーの待つ堰堤にやっと到着です。長かった...。
3
撮影機材:

感想/記録
by 39ISA

天気と休暇のタイミングが合わず、なかなか行けなかった北アルプス。この夏秋の最後のチャンスと思って、土日を利用して裏銀座縦走路の一部を歩いてきました。
ブナ立尾根はひたすらの登りで、1ヶ月以上空いた自分にはきつかったが、予報どおり天気も回復し、行った甲斐がありました。
1日目は、烏帽子岳の高度感を体験、整地された穏やかなテント場は非常に快適で、久しぶりにテントでよく眠ることができ、 2日目は、絶好の天気の中、たくさんの名峰に囲まれながら三ツ岳、野口五郎岳へと続く穏やかな稜線歩きを満喫。後半の真砂岳分岐からの竹村新道の長い下りと湯俣温泉から高瀬ダム堰堤までの平坦な道が、疲れもあり試練でした。
この七倉からの周回コース、歩く人もそんなに多くなく、展望バツグンの名コースでした。
訪問者数:188人
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