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Yamareco

記録ID: 129679
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
八ヶ岳・蓼科

八ヶ岳(美濃戸〜赤岳 雨のちガスときどき真っ白)

2011年08月21日(日) 〜 2011年08月22日(月)
情報量の目安: S
都道府県 山梨県 長野県
 - 拍手
kimimasa その他1人
GPS
29:50
距離
12.0km
登り
1,240m
下り
1,242m

コースタイム

21日 8:00赤岳山荘8:30-8:35北沢南沢分岐8:35-11:45行者小屋(昼食)
   12:40-14:10地蔵の頭(地蔵尾根経由)14:15-14:20赤岳展望荘(泊)

22日 赤岳展望荘7:10-7:50赤岳頂上小屋7:50-7:55赤岳山頂8:20-8:35
   竜頭峰分岐8:35-9:10キレット分岐9:10-9:20文三郎尾根分岐
   9:20-10:20行者小屋(ブランチ&大休止)11:15-11:55赤岳鉱泉
   12:00-13:20堰堤広場13:25-14:05赤岳山荘
天候 21日 小雨ときどき曇り上部はガス
22日 小雨&ガスのちくもり
過去天気図(気象庁) 2011年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
諏訪南ICから美濃戸口。

美濃戸口から林道を車で約15分のところに
3件の山小屋あり。私たちはそのうちの1つの
赤岳山荘にある駐車場に車を停めました。
駐車代1日1,000円(2日間2,000円)
コース状況/
危険箇所等
赤岳山荘-行者小屋まで
 南沢ルート 何度か沢を渡り返しました。天候によると思いますが当日は
 小雨の天候だったこともあり、沢が増水していたようです。一部でくるぶ
 しあたりまで水につかりました。天気がよければ問題ないのかもしれません。

行者小屋から地蔵の頭
 樹林帯を抜けたあとザレ場、そのあと階段と鎖場が出てきます。
 これも天候によると思いますが、雨で階段の手摺が濡れていて慎重に歩みを
 進めました。鎖場も足元の岩場が雨で濡れている分スリルがありました。

赤岳展望荘から赤岳山頂
 結構な斜度を登ります。鎖もあり。でも足場はしっかりしてます。

赤岳山頂から行者小屋
 文三郎尾根経由 地図では判りにくい分岐があり。ただ道標はしっかり
 しているのでその通りに進めば問題なし。逆にその道標を見落さないこと。
 上部は鎖場と階段。慎重にいけば特に問題ないと思います。下部はガレ場
 で滑りやすい。頂上小屋の方に鎖・階段で気を緩めた登山者が何人かここ
 で転んでると話されていました。

行者小屋から赤岳鉱泉経由赤岳山荘
 北沢ルート よく整備されていて気持ちの良い道です。個人的な見解ですが
 行者小屋への登りとしては多少時間がかかってもこちらの道のほうが南沢ルート
 に比べて楽かな〜?と思いました。

入りませんでしたが美濃戸口の八ヶ岳山荘で日帰入浴が500円で可

 
赤岳山荘。
ここに車を停めてトイレを済まし
水を汲みました。
いざ出発!
2011年08月21日 08:09撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
1
8/21 8:09
赤岳山荘。
ここに車を停めてトイレを済まし
水を汲みました。
いざ出発!
南沢ルートで行者小屋を
目指しました。
2011年08月21日 08:37撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 8:37
南沢ルートで行者小屋を
目指しました。
森の中を行きます。
雨で緑が一層きれいに
見えます。
2011年08月21日 08:42撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 8:42
森の中を行きます。
雨で緑が一層きれいに
見えます。
最初の橋。
雨のせいか若干
にごり気味です。
2011年08月21日 08:48撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 8:48
最初の橋。
雨のせいか若干
にごり気味です。
豊かな水量。
2011年08月21日 08:48撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 8:48
豊かな水量。
きのこ1
2011年08月21日 09:02撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 9:02
きのこ1
ほたるぶくろ。
2011年08月21日 10:21撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 10:21
ほたるぶくろ。
きのこ2
2011年08月21日 10:26撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 10:26
きのこ2
きいろのテープが
道の目印。
2011年08月21日 10:57撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 10:57
きいろのテープが
道の目印。
開けた場所に出ました。
白河原?
2011年08月21日 11:14撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 11:14
開けた場所に出ました。
白河原?
苔のじゅうたん。
きれいでした。
2011年08月21日 11:19撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 11:19
苔のじゅうたん。
きれいでした。
こけ〜。
2011年08月21日 11:21撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 11:21
こけ〜。
行者小屋に到着。
2011年08月21日 11:48撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 11:48
行者小屋に到着。
昼食は持参のおにぎりと
から揚げ。あと、小屋の
おでんをいただきました。
おでんおいし〜♪
2011年08月21日 11:55撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
1
8/21 11:55
昼食は持参のおにぎりと
から揚げ。あと、小屋の
おでんをいただきました。
おでんおいし〜♪
地蔵尾根をいきます。
階段出現。しっかり
した階段ですがドキドキ。
2011年08月21日 13:09撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 13:09
地蔵尾根をいきます。
階段出現。しっかり
した階段ですがドキドキ。
手摺が濡れていて
滑る〜。う〜結構斜度が
急です。
2011年08月21日 13:28撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 13:28
手摺が濡れていて
滑る〜。う〜結構斜度が
急です。
一番スリルのあった場所。
晴れていて足元が乾いて
いたらもう少し違う印象
になったかも。
2011年08月21日 13:38撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 13:38
一番スリルのあった場所。
晴れていて足元が乾いて
いたらもう少し違う印象
になったかも。
ひ〜は〜ぜ〜ぜ〜。
2011年08月21日 13:46撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 13:46
ひ〜は〜ぜ〜ぜ〜。
お地蔵さん、まだですか?
2011年08月21日 13:46撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 13:46
お地蔵さん、まだですか?
やっと地蔵の頭に到着。
2011年08月21日 14:09撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 14:09
やっと地蔵の頭に到着。
行く方向。
ガスでよく見えない(涙)
2011年08月21日 14:16撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 14:16
行く方向。
ガスでよく見えない(涙)
コマクサももう終わりかな?
2011年08月21日 14:19撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
1
8/21 14:19
コマクサももう終わりかな?
ウメバチソウ(?)
2011年08月21日 14:20撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
1
8/21 14:20
ウメバチソウ(?)
赤岳展望荘に到着。
2011年08月21日 14:22撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 14:22
赤岳展望荘に到着。
へ〜。
お風呂もあるんだ〜。
2011年08月21日 14:23撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 14:23
へ〜。
お風呂もあるんだ〜。
ふんぱつして個室にしました。
定員は4人の部屋に2人。
快適でした♪
2011年08月21日 15:17撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 15:17
ふんぱつして個室にしました。
定員は4人の部屋に2人。
快適でした♪
小屋の談話室。
ストーブが点いてました。
2011年08月21日 17:01撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 17:01
小屋の談話室。
ストーブが点いてました。
なにはともあれ
ぷしゅ〜。
ぷは〜。
2011年08月21日 17:05撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/21 17:05
なにはともあれ
ぷしゅ〜。
ぷは〜。
夕食の写真は撮り忘れ
ました。こちらは翌朝
の朝ごはん。
朝夕ともにバイキングです。
山小屋のバイキングは初めて
でしたが美味しかった〜。
2011年08月22日 05:58撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 5:58
夕食の写真は撮り忘れ
ました。こちらは翌朝
の朝ごはん。
朝夕ともにバイキングです。
山小屋のバイキングは初めて
でしたが美味しかった〜。
山小屋から山頂を目指します。
相変わらずガスで先がよく
見えない〜。
2011年08月22日 07:40撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 7:40
山小屋から山頂を目指します。
相変わらずガスで先がよく
見えない〜。
頂上小屋に到着。
ここで少し休憩。
休憩のみ1人200円。
昨晩の宿泊は4人だったそうです。
2011年08月22日 07:49撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 7:49
頂上小屋に到着。
ここで少し休憩。
休憩のみ1人200円。
昨晩の宿泊は4人だったそうです。
小屋から5分ほどで
山頂に到着です。
わ〜い〜!
でもだれもいない。
なにも見えない。
2011年08月22日 07:55撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 7:55
小屋から5分ほどで
山頂に到着です。
わ〜い〜!
でもだれもいない。
なにも見えない。
早々に下山開始です。
頂上小屋の人に文三郎道へは
「一度、南側に廻りこむんだよ〜」
って言われました。
2011年08月22日 08:01撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 8:01
早々に下山開始です。
頂上小屋の人に文三郎道へは
「一度、南側に廻りこむんだよ〜」
って言われました。
トウヤクリンドウ(?)
2011年08月22日 09:04撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
1
8/22 9:04
トウヤクリンドウ(?)
キレット分岐。
2011年08月22日 09:09撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 9:09
キレット分岐。
高度が下がるにつれて
ガスが晴れてきました。
2011年08月22日 10:05撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 10:05
高度が下がるにつれて
ガスが晴れてきました。
無事に行者小屋に戻ってきました。
2011年08月22日 10:20撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 10:20
無事に行者小屋に戻ってきました。
緊張が解けてお腹が空いたので
ソーセージを茹でてホットドック
を作りました。
見てくれは良くありませんが
美味しかった〜♪
2011年08月22日 10:43撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
1
8/22 10:43
緊張が解けてお腹が空いたので
ソーセージを茹でてホットドック
を作りました。
見てくれは良くありませんが
美味しかった〜♪
帰りは北沢ルートで
下山です。
途中の赤岳鉱泉。
ここにもお風呂があるそうです。
いつか入ってみたいです。
2011年08月22日 11:57撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 11:57
帰りは北沢ルートで
下山です。
途中の赤岳鉱泉。
ここにもお風呂があるそうです。
いつか入ってみたいです。
トリカブト。
きれいでした。
2011年08月22日 12:08撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
1
8/22 12:08
トリカブト。
きれいでした。
沢の音を聞きながら
下ります。
2011年08月22日 12:19撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 12:19
沢の音を聞きながら
下ります。
道は立派に整備されて
ました。歩きやすかったです。
2011年08月22日 12:51撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 12:51
道は立派に整備されて
ました。歩きやすかったです。
蝶がたくさん。
2011年08月22日 12:57撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
1
8/22 12:57
蝶がたくさん。
無事に戻ってこれました。
2011年08月22日 14:08撮影 by  Canon PowerShot SX210 IS, Canon
8/22 14:08
無事に戻ってこれました。

感想

夏休み。

行ってみたい山はいろいろありましたが
先日、富士山へ行った際に雲海に浮かんでいた
八ヶ岳が気になっていたので行ってみることに
しました。

当日早朝に自宅を出発。

出発する時すでにあいにくの雨だったのであまり
天候が悪かったら現地でどうするか考えようと
話しながら出発したのでした。
(ちょっと弱気な私。)

途中のSAで腹ごしらえ。
その時は雨もほとんどあがっていたのでそのまま
せめて雨が降らないで欲しい。
そんなことを考えながら諏訪南で降りて15〜20分
ほどで美濃戸口に到着です。

皆さんの情報ですとこの先の美濃戸までは悪路
とのことでしたので慎重に運転。
わだちを避けながら何とか車の腹も擦らずに
美濃戸に15分ほどで到着。

到着時点で天候は小雨。そんな天候も影響して
いるのか駐車場はガラガラでした。

車を止めるとすぐに管理人の方(?)が駐車
料金を徴収にきました。1日1,000円で2日だと
2,000円でした。

一応、上で1泊の予定でしたので2,000円を支払い
この時点でとりあえず行けるところまで行って
みることに。
上下カッパを着込んでザックカバーを装着して
いざ出発です。

同行者はこの日の為にザックを新調しましたが
いきなりの雨山行にトホホの様子でした。


コースは最短の距離で行くことを考えて南沢
のルートをたどり、ひとまずは行者小屋を目指
しました。

最初は、雨に煙る森の中をゆっくりと進みます。

苔むした岩や木と若干増水気味の沢音を聞きな
がら歩いていると「なかなか趣があって雨の山行
もいいなぁ」なんて思ったりもしてしまいました。

途中何度か沢を渡ります。

最初は橋がありましたがその後はあったり
なかったり。
晴れの日はそんなでもないのかもしれませんが
一番水量の多いところではくるぶし下まで水に
浸かってしまいました(涙)

途中、何度かの休憩をとりながら行者小屋に到着。

お昼は少し前でしたがこれからの地蔵尾根
に備えて(?)早めの昼食をとりました。
おでんが出ていたので食べましたが味が浸みてて
美味しかった〜♪
トイレもチップ制でなかなか綺麗です。

食事後は気合を入れていよいよ地蔵尾根に
向かいます。
この時点で雨は降ったり止んだり。
これ以上悪くならないで〜なんて思いながら
出発です。

樹林帯の急登を抜けると階段が出てきました。
ガスがかかっていたのでまわりはあまり見えません
でしたが、それなりの斜度があり、晴れてたら
もっと高度感があるんだろうな〜。

手摺に手を置きながら登りますが雨で手摺
が滑って結構スリルがありました。

また、断続的に続く鎖も今回初体験。
頭では解っていても慣れない鎖にかなり
奮闘しました。
鎖場も結構スリルがありましたが、これも天候
によってだいぶ変わるんだと思います。

まだかな〜なんて思いながら何度か階段と鎖を
こなすと程なく地蔵の頭に到着です。

この時、稜線上は雨は降っていませんでしたが
ガスと風が強く、かなり寒かった〜。

ここから10分ほどで赤岳展望荘に到着。

本当の予定はその日のうちに山頂をピストン
しようかと考えていましたが天候悪を理由に
この日の行動はこれにて終了。


小屋の受付で受付を済ませて着替えをし
夕食までは談話室でまったりとした時間を
過ごしました。

夕食はバイキングでした。おかわり自由で
品数も山小屋にしては豊富、味も満足の
いくものだと思います。特に味噌汁(豚汁?)
が美味しかった〜。

話のタネにと五右衛門風呂にも入りました。
さすがに温泉ではないようですが山小屋で
お風呂に入れるなんてラッキーな気分です。
さっぱりとして明日に備えて眠りにつきました。


翌日も雨&ガス。
しかも小屋の方の話ではこれからは風も強く
なるとのこと。なるべく早い時間帯に稜線から
離れるようにアドバイスを受けました。

ん〜どうしよう。

でも山頂には行きたいな〜。

まわりの登山者の中には山頂を諦めて
地蔵尾根をそのまま下って行かれる方々
もちらほらいらっしゃいました。

どうしようか迷いましたが、意を決して
山頂へ向けて出発。
途中、鎖に何度もお世話になりながらですが
ほぼCT通りに山頂にたどり着くことができ
ました。

頂上小屋の方に「地蔵尾根と文三郎尾根どちら
が安全でしょうか?」と質問すると「どちらも
かわらない」とのお答え。
そりゃそうですよね。
しかもそんなの歩く人のレベルや感じ方によって
も違うんだから。

でも、昨日の地蔵尾根の高度感はできれば味わい
たくない、との同行者と意見が一致し、文三郎
尾根を下ることにしました。

結果、これは個人的な感想ですが、文三郎尾根
も斜度はそれなりにありましたが、高度感を
感じる場所はほとんどなかったので、高所が
苦手な方は文三郎尾根を降りたほうがよいかな?
と思いました。

無事に行者小屋に戻ってからはせっかくなので
赤岳鉱泉経由北沢ルートで下山。

こちらも個人的な感想になりますが道の
整備状況や斜度の緩やかさは北沢ルートの
ほうがよい感じを受けました。

多少時間は多くかかりますが少しでも楽に
登りたい方は北沢ルートを行かれたほうが
よいかな?と思いました。

まぁそもそもそんなことを思わないように
なれるようもっと体を鍛えないといけないなぁ(汗)


今回は天候には恵まれませんでしたが
深い森の中を気持ちよく歩ける八ヶ岳。
天気のよい日にまたいつか行ってみたい
と思いました。



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