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ヤマレコ

記録ID: 1367141 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

八ヶ岳・阿弥陀岳

日程 2018年01月20日(土) 〜 2018年01月21日(日)
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
J&N
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち91%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間29分
休憩
34分
合計
4時間3分
S美濃戸口11:4612:23やまのこ村12:29美濃戸山荘13:30中ノ行者小屋跡13:3914:22行者小屋14:4115:38地蔵の頭15:4415:48赤岳天望荘15:49宿泊地
2日目
山行
5時間38分
休憩
2時間17分
合計
7時間55分
宿泊地06:5207:15赤岳頂上山荘07:1907:24赤岳07:4107:42竜頭峰07:5307:54赤岳07:5708:03文三郎尾根分岐08:0508:16中岳08:2008:27中岳のコル08:5109:14阿弥陀岳09:5309:54西の肩(岩場)09:59西ノ肩10:0112:07西ノ肩12:1712:52不動清水13:1213:41御小屋山14:46八ヶ岳山荘14:4714:47ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター バラクラバ 毛帽子 着替え ザック アイゼン ピッケル ビーコン 行動食 非常食 調理用食材 調味料 水筒(保温性) ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ナイフ カメラ ポール ワカン

写真

地蔵尾根から硫黄岳方面
2018年01月20日 15:44撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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地蔵尾根から硫黄岳方面
1
朝日に照らされて
2018年01月21日 06:58撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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朝日に照らされて
2
山にも徐々に朝日が当たってきました
2018年01月21日 07:50撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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山にも徐々に朝日が当たってきました
2
中岳のコル
2018年01月21日 08:27撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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中岳のコル
1
中岳のコル
2018年01月21日 08:27撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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中岳のコル
1
阿弥陀岳中央稜を下りて樹林帯に入ったところ
2018年01月21日 10:19撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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阿弥陀岳中央稜を下りて樹林帯に入ったところ
1
御小屋尾根で下山
2018年01月21日 12:26撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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御小屋尾根で下山
1
水は普通に汲めました
2018年01月21日 13:08撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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水は普通に汲めました
1
撮影機材:

感想/記録
by hamac

朝ゆっくり起きてまさかの昼からの登山。赤岳天望荘を予約しているため、阿弥陀岳中央陵を登る予定を変更し、いつもの美濃戸口からに変更、駐車場が空いていなかったためJ&Nさんに駐車し、登山開始。
時間が遅いため写真は撮らず急ぐ、行者小屋には20張りくらいのテント、でも今日は小屋泊なので横目に見ながら、ピッケルとアイゼンは準備し地蔵尾根を上がり赤岳天望荘に到着、多くの人が食堂でくつろいでいた。
部屋は1階で結構寒い、廊下と乾燥室には暖房がありそちらの方が暖かかった。
夕食(17時30分〜)、朝食(5時30分〜)ともにバイキングで量も多く満足、夕飯は炊き込みご飯にフルーツまで有った。消灯の21時まで談話室で色々とお話しさせていただいた。
翌朝、風は少しあったが快晴、明るくなってから赤岳を経由して中岳・阿弥陀岳に登頂、かなりまったりしてから中央陵を下る。御小屋尾根から離れてからは積雪でアイゼンがよく効き下りやすいが、森林限界以下になったら一気に積雪が増え、ルートも間違ったのか膝あたりまで埋まった。登りでは腰ラッセルでもがきながら1時間くらいルートを探したがわからず御小屋尾根まで登り返し下山開始、不動清水で水をくみ下山。
J&Nさんで入浴と昼食をとり登山終了。
訪問者数:453人
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