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ヤマレコ

記録ID: 1397858 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥多摩・高尾

笹尾根:浅間峠〜生藤山〜陣馬山〜与瀬神社

日程 2018年03月10日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々にわか雨
(晴れると思ったんだけどなー)
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:JR上野原駅8:30〜新山王橋BS(富士急山梨バス)8:52(\480)
帰り:JR相模湖駅
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち72%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間36分
休憩
21分
合計
6時間57分
S新山王橋バス停09:0510:22浅間峠10:30栗坂峠10:46坊主山10:4711:10熊倉山11:1111:20軍刀利神社元社(軍刀利山)11:2111:32三国山11:45生藤山11:5212:04茅丸12:18連行峰12:37山ノ神12:42大蔵里山12:58醍醐丸13:09醍醐峠13:16高岩山13:30和田峠13:48陣馬山13:5314:06南郷山14:17奈良子峠14:26明王峠14:33石投げ地蔵14:51吉野矢ノ音14:59大平小屋跡15:05大明神山15:0615:09孫山15:1015:18子孫山ノ頭(孫山)15:33見晴らし台15:3515:48与瀬神社15:4915:51与瀬15:5216:01相模湖駅16:02ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所は特に無いですが、雨の後などはぬかるんでいて、急斜面では滑りやすいので注意してください。
新山王橋BSから浅間峠までの道は、入る人が少ないらしいので時期によっては植物が生長して道が不明瞭になるかもしれません。また、堰堤付近では堰堤の方向に赤テープが見えますが、林道をそのまま登ります。
その他周辺情報JR上野原駅のバス乗り場は、駅改修に伴い4月2日に場所が南口に変更になるようです。
https://www.city.uenohara.yamanashi.jp/gyosei/docs/2602.html
バスの時刻等、要チェックです。

JR相模湖駅周辺には定食・居酒屋が数件あり。夕方早い時間でも開店しています。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

写真

本日のスタート地点。
古い地図だと、「棡原(ゆずりはら)中学校入口」となっています。
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本日のスタート地点。
古い地図だと、「棡原(ゆずりはら)中学校入口」となっています。
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道路は左へ曲がるが、浅間峠へはここをまっすぐ進む。
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道路は左へ曲がるが、浅間峠へはここをまっすぐ進む。
舗装路が終わり、正面の林道へ。
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舗装路が終わり、正面の林道へ。
「わな猟実施中」だそうです。注意?!
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「わな猟実施中」だそうです。注意?!
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沢沿いの道を登っていく。
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沢沿いの道を登っていく。
堰堤のあるところは、正面に見えるように赤テープがあり明瞭な踏み跡もあるが、こっちへ行っても道はない(「わな」かもしれない)。林道を登っていく。
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堰堤のあるところは、正面に見えるように赤テープがあり明瞭な踏み跡もあるが、こっちへ行っても道はない(「わな」かもしれない)。林道を登っていく。
堤が。水はきれい(だけど周辺は‥‥)。
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堤が。水はきれい(だけど周辺は‥‥)。
堤のところで川を渡る。
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堤のところで川を渡る。
お地蔵さん。古い道なのですね。
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ここから山道。いきなり地図に無い分岐が。右が正解。
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ここから山道。いきなり地図に無い分岐が。右が正解。
山道に入ると、分岐のところには看板がある。
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山道に入ると、分岐のところには看板がある。
看板が無くても、木の枝を横たえたサイン(こちらに進んではいけない)がある。
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看板が無くても、木の枝を横たえたサイン(こちらに進んではいけない)がある。
きれいな看板だけど朽ちている‥‥
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きれいな看板だけど朽ちている‥‥
いつの間にか道は細くなる。スリップ注意。
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いつの間にか道は細くなる。スリップ注意。
浅間峠に到着。東屋があります。
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浅間峠に到着。東屋があります。
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前回はここから上川乗バス停に下りた。
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前回はここから上川乗バス停に下りた。
尾根沿いの道を行く。歩きやすい。
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尾根沿いの道を行く。歩きやすい。
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ちょっとだけ、雪が残っていました。
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ちょっとだけ、雪が残っていました。
今日はほとんどガスの中です。
ここでは尾根の右半分晴れで左側はガス。
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今日はほとんどガスの中です。
ここでは尾根の右半分晴れで左側はガス。
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軍刀利神社元社。ぐん「だ」りじんじゃ、と読むそうです。
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軍刀利神社元社。ぐん「だ」りじんじゃ、と読むそうです。
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三国山へ到着。生藤山まであと少し。
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三国山へ到着。生藤山まであと少し。
ナイフリッジ(笑)
怖くない〜
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ナイフリッジ(笑)
怖くない〜
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階段の踏み板に標識が。
踏んでよいのか迷う(結局またいで進んだ)。
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階段の踏み板に標識が。
踏んでよいのか迷う(結局またいで進んだ)。
生藤山への登りはちょっときつい。岩場も。
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生藤山への登りはちょっときつい。岩場も。
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生藤山に到着。
藤野町十五名山。
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生藤山に到着。
藤野町十五名山。
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山頂は狭く、しかも今日は何も見えな〜い。
晴れてたら富士山が見えるのかな?
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山頂は狭く、しかも今日は何も見えな〜い。
晴れてたら富士山が見えるのかな?
この先ちょっとごつごつした岩場。
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この先ちょっとごつごつした岩場。
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茅丸。こっちの方が生藤山より標高が高かった!
本日最高峰。山頂はもっと狭い。
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本日最高峰。山頂はもっと狭い。
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連行山。
読み方は「れんぎょう」?「れんこう」?(それはちょっと怖い)。
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読み方は「れんぎょう」?「れんこう」?(それはちょっと怖い)。
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遠くに見えるのは‥‥陣馬山。今日はあそこまで行く。
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大ゾウリ山。
東峰しか気付かなかった。
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大ゾウリ山。
東峰しか気付かなかった。
ベンチがあって展望も良さそうだ(今日はダメ)。
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ベンチがあって展望も良さそうだ(今日はダメ)。
醍醐山からの下りはちょっと急。
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笹が。
「笹尾根」って感じがします。
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笹が。
「笹尾根」って感じがします。
これも山の神かな。
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これも山の神かな。
和田峠で道路に出ました。
右の、看板のあるところから下りてきました。
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和田峠で道路に出ました。
右の、看板のあるところから下りてきました。
関所の跡地だそうです。
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関所の跡地だそうです。
和田峠の茶屋。今日は閉店。
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和田峠の茶屋。今日は閉店。
登りの階段は急。
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ちょっと晴れてきました。
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ちょっと晴れてきました。
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急に晴れたせいか、地面から湯気が。
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陣馬山といえば、やっぱりこれ。
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山頂からの眺めは‥‥
ちょっと富士山を期待していたのですが、今日はダメでした。またいつか来よう。
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山頂からの眺めは‥‥
ちょっと富士山を期待していたのですが、今日はダメでした。またいつか来よう。
山頂付近では桜?の咲く準備が。
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なんか国際的な看板も。
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不動明王尊。それで明王峠か。
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下りは急な階段。
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下りは急な階段。
ケルンではなく、石投げ地蔵。
どんな由来かと思って看板を読んだが、書いてなかった。
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ケルンではなく、石投げ地蔵。
どんな由来かと思って看板を読んだが、書いてなかった。
矢の音山のピークにも寄る。
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矢の音山のピークにも寄る。
矢の音山には気象観測点がありました。
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元の道に合流。
急坂と書いてありますがその通り、かなり急です。
下りは滑らないように歩くのが大変でした。
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元の道に合流。
急坂と書いてありますがその通り、かなり急です。
下りは滑らないように歩くのが大変でした。
大平小屋。私の地図には載って無かった。
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大平小屋。私の地図には載って無かった。
これが小屋‥‥だそうです。
以前小屋だったのか、これから小屋になるのか‥‥
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これが小屋‥‥だそうです。
以前小屋だったのか、これから小屋になるのか‥‥
孫山のピークにも寄りました。
何も(展望も)ありません。
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孫山のピークにも寄りました。
何も(展望も)ありません。
下ってきて、ようやく相模湖が見えました。
水がにごっているのは、昨日までの雨のせいですね。
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下ってきて、ようやく相模湖が見えました。
水がにごっているのは、昨日までの雨のせいですね。
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ああ、やっぱりそうだったのか。
登った道が人の入ってないところだったので、注意書きが無かった。
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ああ、やっぱりそうだったのか。
登った道が人の入ってないところだったので、注意書きが無かった。
与瀬神社に到着。立派な社殿です。
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与瀬神社に到着。立派な社殿です。
狛犬。
現地では可愛く見えたけど、よく見ると睨みを利かせていますね。
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狛犬。
現地では可愛く見えたけど、よく見ると睨みを利かせていますね。
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こっちはちょっと可愛いか。
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こっちはちょっと可愛いか。
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神社の参道の階段。
かなり急で、高いところで恐怖を感じたのは久しぶり(笑)
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かなり急で、高いところで恐怖を感じたのは久しぶり(笑)
結構立派な神社です。
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結構立派な神社です。
高速と鉄道を跨いで参道の入口が。
この狛犬は立派です。
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高速と鉄道を跨いで参道の入口が。
この狛犬は立派です。
こちらも立派。
よく見るともふもふ?
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こちらも立派。
よく見るともふもふ?
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相模湖駅に到着。
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相模湖駅に到着。

感想/記録

低気圧通過の後で晴れるのを期待して、笹尾根に出発。と思ったら、朝は小雨が。天気の回復が遅れているらしい。
上野原駅でバスに乗り、山王橋バス停で下りる。バスを降りたのは私ともう一人だけ、その方は日原峠へ向かわれた。日原峠への登山口は分かりにくいが、山と高原地図通りの位置、民家の横に、地図にも載っていない細い道があり、そこを登ればよいよう。ハイキングコースの看板あり。

自分は浅間峠へ向けて、しばらく道路を歩く。途中(「わな」の看板のところ)で地元の方に声をかけられる。浅間峠への道は、ほとんど人が通ってないらしく、もしかしたら道が無いかも?と。無理なら諦めて戻る、と言うことにして、進む。実際のところ、道は明瞭で特に問題はなかった。夏は草が生えて、少し分かりにくくなるかもしれない。ただ、堰堤のところで赤テープが道からそれるほうにあったり、左に分岐する道があったりする。沢の近くを行くのが本来のルート。この辺は間違えないよう、慎重に進む必要がある。山道に入ってしまうと案内の看板もあり、また峠までの道は比較的なだらかで、歩きやすい。

浅間峠からは尾根伝いに歩きやすい道が続く。生藤山の付近では、少し岩が出て歩きにくいところも。生藤山の山頂は狭い、が、ここで昼食。ガスで展望なし。
尾根を歩き、陣馬山に着くと、太陽が。丁度太陽が出始めたところなのか、地面から湯気が上がっていた。雲も多く、空気が霞んでいたので、さすがに富士山は見えなかった。
遅くなったらすぐに下ってバスで帰ろうと思ったが、まだ時間に余裕があるので、明王峠へ。明王峠まではなだらかな道が続いたが、ここから先は少しずつ傾斜が出てくる。石投げ地蔵で会った方は、1年前に置いた石がまだ残っていると言っていた。きっと100年後も残っている。矢の音山と孫山はメインのルートからちょっと寄り道になるが、折角なので寄っていく。特に展望なし。

孫山から先はだんだん歩きにくくなり、石が出ていたり泥が滑りやすかったりする。急な下りは疲れた足にこたえる。
久しぶりに長時間歩いたので、結構足にきた。
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トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
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