また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1440230 全員に公開 ハイキング御在所・鎌ヶ岳

鈴鹿セブン三座周遊(釈迦・雨乞・御在所とイブネ・クラシ)

日程 2018年04月28日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
朝明渓谷の有料駐車場へ。1日500円。駐車台数は80台程度。
トイレ有り。駐車場の係員さんに支払い時、おおまかなコースを聞かれます。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち62%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間31分
休憩
1時間7分
合計
10時間38分
S朝明駐車場06:4707:19庵座の滝07:2308:07大蔭08:10釈迦ヶ岳08:1408:17大蔭08:32猫岳08:57白滝谷分岐09:04羽鳥峰09:07ハト峰峠09:0809:25金山09:35中峠09:48水晶岳10:02根の平峠10:0310:10タケ谷分岐10:24上水晶谷出合10:2510:27上水晶谷出合左岸分岐10:2810:36コクイ谷出合10:3810:55小峠10:5811:36イブネ北端11:44クラシ11:4711:54イブネ北端11:59イブネ12:2712:34佐目峠12:40タイジョウ分岐12:45杉峠の頭12:51杉峠13:15雨乞岳13:1613:24東雨乞岳13:2513:38七人山のコル14:21クラ谷分岐14:2214:31沢谷峠14:3215:08御嶽大権現15:16御在所山 一等三角点15:19御在所岳15:22御在所山 一等三角点15:34ハンバーガー岩15:47石門15:4915:50国見岳15:5916:09青岳16:1016:13きのこ岩16:1616:41腰越峠16:49ハライド17:25朝明駐車場17:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストは駐車場そばにあります。
【釈迦ヶ岳庵座谷ルート】沢に沿って徐々に高度を上げていく。高巻きのトラバースでは足元に注意。渡渉も数回あります。尾根に取りついてからは急登。
【釈迦ヶ岳〜根の平峠】気持ちの良い縦走路。猫岳・羽鳥峰・金山・水晶岳を越えるのに登り下りの繰り返し。各峠にて朝明へエスケープ可能。
【根の平峠〜クラ谷〜コクイ谷出合】ルートは明瞭。沢沿いの緩やかな散策路。鈴鹿の上高地との所以でしょうか。以前はコクイ谷出合の渡渉が難関でしたが、飛び石が設置されていたり丸太橋が架かっている為、易しくなっていました。
【コクイ谷出合〜イブネ北端】今回杉峠経由ではなく、コクイ谷出合からすぐの点線のバリルートにてイブネ北端へ乗り上げました。テープが設置されているのと通る人が多いようでルートは思ったよりもはっきりしていた。
【イブネ〜杉峠〜雨乞岳】ルートは明瞭。杉峠からは急な登り返し。雨乞岳本峰直下は背丈ほどの笹に覆われており足元が見づらいのでご注意。
【雨乞岳〜東雨乞岳〜郡界尾根取付き】
雨乞岳から武平峠へのルートを8割ほど歩く。郡界尾根への取付きは2色のテープが木の幹に巻いてあるところから。特に道標などはありません。
【郡界尾根〜御在所岳】明るい尾根道。テープも設置されていて特に危険はありません。
【御在所岳〜国見岳〜きのこ岩】ルートは明瞭で危険なし。ザレているのでスリップにはご注意。
【きのこ岩〜ハライド〜朝明駐車場】ルート明瞭。ハライドからの下りはザレています。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ ズボン 靴下 防寒着 日よけ帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 コンロ コッヘル ライター ヘッドランプ 予備電池 携帯 時計 ツェルト カメラ GPS

写真

朝7時前の朝明渓谷駐車場。抜群の天気なので続々と車が入ってきます。
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朝7時前の朝明渓谷駐車場。抜群の天気なので続々と車が入ってきます。
釈迦ヶ岳へのコース(庵座谷、中尾根)は駐車場向かいのこちらから入ります。
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釈迦ヶ岳へのコース(庵座谷、中尾根)は駐車場向かいのこちらから入ります。
すぐの川原のところで庵座谷と中尾根が分かれます。
ちなみに中尾根から一度登ったことがありますが庵座谷コースは今回初めてです。
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すぐの川原のところで庵座谷と中尾根が分かれます。
ちなみに中尾根から一度登ったことがありますが庵座谷コースは今回初めてです。
しばらく川沿いの林道みたいなところを歩きます。
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しばらく川沿いの林道みたいなところを歩きます。
右手に立派な堰堤が。御在所の裏道みたい。
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右手に立派な堰堤が。御在所の裏道みたい。
渡渉が始まるといよいよ本格的な山道へ。
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渡渉が始まるといよいよ本格的な山道へ。
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石垣はきっと炭焼き窯の跡でしょう。
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石垣はきっと炭焼き窯の跡でしょう。
庵座谷コースはなかなか快適です。沢あり、巻き道ありで楽しい。
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庵座谷コースはなかなか快適です。沢あり、巻き道ありで楽しい。
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立派な庵座の滝。なかなかの落差です。
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立派な庵座の滝。なかなかの落差です。
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沢の水が澄んでて綺麗だ。
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沢の水が澄んでて綺麗だ。
こちらもなかなかの迫力の滝ですが名前あるのかな?
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こちらもなかなかの迫力の滝ですが名前あるのかな?
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ちょっと壊れかけの堰堤のところまできたら右手の尾根に取りつきます。ここから急登。
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ちょっと壊れかけの堰堤のところまできたら右手の尾根に取りつきます。ここから急登。
中尾根まで5分でいけるんですね。でも今日は最後まで庵座谷コースで行きます。
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中尾根まで5分でいけるんですね。でも今日は最後まで庵座谷コースで行きます。
日が射して明るくなってきました。
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日が射して明るくなってきました。
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稜線に登り上げると、国見、御在所と雨乞岳が一望できます。遠いなあ。。。ホントに行けるのか!?
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荒々しい釈迦ヶ岳の南斜面。
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荒々しい釈迦ヶ岳の南斜面。
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キター!釈迦ヶ岳の最高点。ちなみに竜ヶ岳から縦走したことが2回あるので中尾根から登った時を含めるとここに来たのは4度目かな。
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キター!釈迦ヶ岳の最高点。ちなみに竜ヶ岳から縦走したことが2回あるので中尾根から登った時を含めるとここに来たのは4度目かな。
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最高点からしばらく稜線を北に歩いていったここが三角点のある釈迦ヶ岳山頂です。
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最高点からしばらく稜線を北に歩いていったここが三角点のある釈迦ヶ岳山頂です。
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三等三角点。点名「釈迦ヶ岳」
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三等三角点。点名「釈迦ヶ岳」
もちろんタッチ♪
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もちろんタッチ♪
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菰野、いなべ方面。霞掛かって見えますが肉眼ではもっとクリアに見えました。手前に見えるのは福王山かな。
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菰野、いなべ方面。霞掛かって見えますが肉眼ではもっとクリアに見えました。手前に見えるのは福王山かな。
こちらは尾高山越しにみる四日市の街なみ。
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こちらは尾高山越しにみる四日市の街なみ。
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次なる目的地、根の平峠を目指してハト峰方面へ。
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次なる目的地、根の平峠を目指してハト峰方面へ。
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おっ、シロヤシオ咲いてんじゃん。今年はいっぱい咲くといいな。
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おっ、シロヤシオ咲いてんじゃん。今年はいっぱい咲くといいな。
もふもふの鞍部を越えると。。。
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もふもふの鞍部を越えると。。。
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猫岳山頂。ハトの前にネコ!
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猫岳山頂。ハトの前にネコ!
これはミツバツツジですね。
今日の主目的はアカヤシオ。後で見えるかな!?
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これはミツバツツジですね。
今日の主目的はアカヤシオ。後で見えるかな!?
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白滝谷からのコースと合流。滋賀県側から登ってくるルートですね。
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白滝谷からのコースと合流。滋賀県側から登ってくるルートですね。
以前はハト峰目指すも、膝の調子が悪くてここで敗退したっけ。今日は調子抜群!まだまだいけます。
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以前はハト峰目指すも、膝の調子が悪くてここで敗退したっけ。今日は調子抜群!まだまだいけます。
キタ!これがあの有名な。。。
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キタ!これがあの有名な。。。
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ハト峰!噂には聞いていたが来たのは初めてでした。
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ハト峰!噂には聞いていたが来たのは初めてでした。
真っ白な砂浜。テント泊するにはもってこいの広々スペース。
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こういう遊び心は大好き♡
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ハト峰のすぐ下がハト峰峠。朝明へのエスケープはどこからでもできますね。
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ハト峰のすぐ下がハト峰峠。朝明へのエスケープはどこからでもできますね。
まだまだ根の平峠へ向けて進む。
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まだまだ根の平峠へ向けて進む。
次なる山は金山。立派な山頂板のあるピークは縦走路から少し離れた場所にありました。
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次なる山は金山。立派な山頂板のあるピークは縦走路から少し離れた場所にありました。
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国見岳はなかなか近づかんね。
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国見岳はなかなか近づかんね。
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またまた雰囲気のいい鞍部。
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またまた雰囲気のいい鞍部。
テント泊するならここが一番よさげでした。四日市の夜景が見渡せる場所あり。
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テント泊するならここが一番よさげでした。四日市の夜景が見渡せる場所あり。
根の平までの最後のピーク水晶岳。ここも縦走路から100mほど離れた場所にありました。
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根の平までの最後のピーク水晶岳。ここも縦走路から100mほど離れた場所にありました。
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長〜い三角点。三等三角点、点名「千草越」
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長〜い三角点。三等三角点、点名「千草越」
水晶岳の山頂には永源寺ダムの雨量観測局がありました。
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水晶岳の山頂には永源寺ダムの雨量観測局がありました。
めちゃめちゃ雰囲気のいいブナ林を下ると。。。
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めちゃめちゃ雰囲気のいいブナ林を下ると。。。
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出た広々スペース。
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ようやく到着!根の平峠。
ここで縦走路からは一旦離れて鈴鹿の奥座敷、上水晶谷に向けて下っていきます。
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ようやく到着!根の平峠。
ここで縦走路からは一旦離れて鈴鹿の奥座敷、上水晶谷に向けて下っていきます。
根の平峠からすぐのところで、こんなに水量豊富な沢が流れていました。
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根の平峠からすぐのところで、こんなに水量豊富な沢が流れていました。
水晶谷に向けて下っていく。静かで落ち着く雰囲気。
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水晶谷に向けて下っていく。静かで落ち着く雰囲気。
久しぶりに来た上水晶谷。いずれも杉峠から国見峠へ登る方向でしたが、今回は初めての逆向きコース。
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久しぶりに来た上水晶谷。いずれも杉峠から国見峠へ登る方向でしたが、今回は初めての逆向きコース。
神崎川支流を渡る。
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神崎川支流を渡る。
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道端に小さな綺麗な花!と思ってよくみたらハルリンドウの小さいのでした。凛として綺麗なお気に入りの花。
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川の流れる方向が不思議なんですが、しばらく神崎川沿いに遡行するとコクイ谷出合。出会いでいいんだっけ!?
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川の流れる方向が不思議なんですが、しばらく神崎川沿いに遡行するとコクイ谷出合。出会いでいいんだっけ!?
以前はここの渡渉が超難関でしたが、今回は飛び石が設置されていて余裕でした。といっても水量が多いと難しいかも。
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以前はここの渡渉が超難関でしたが、今回は飛び石が設置されていて余裕でした。といっても水量が多いと難しいかも。
以前は無かったこの丸太橋。ありがたや。
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以前は無かったこの丸太橋。ありがたや。
イブネに行くにはここから御池鉱山跡と杉峠を経由するのが普通ですが、今回はコクイ谷出合いからすぐの場所から直登するバリルートを使ってみます。取付き判りづらかったですが、すぐにテープが着いた踏み跡のあるトレイルになりました。
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イブネに行くにはここから御池鉱山跡と杉峠を経由するのが普通ですが、今回はコクイ谷出合いからすぐの場所から直登するバリルートを使ってみます。取付き判りづらかったですが、すぐにテープが着いた踏み跡のあるトレイルになりました。
イワカガミ。葉っぱがテカテカしとります。
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この登り返しはなかなか堪えましたが、なんとか斜度が緩む場所に辿り着きました。
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出たところがイブネ北端!やった!
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出たところがイブネ北端!やった!
上に乗ってしまえば、超快適なイブネの台地。
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モフモフの苔パラダイス。
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ひとまずクラシへ。地味な看板。
ここで仲良さそうな男女ペアの登山者さんの写真を撮って差し上げたついでに少しお話ししました。
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ひとまずクラシへ。地味な看板。
ここで仲良さそうな男女ペアの登山者さんの写真を撮って差し上げたついでに少しお話ししました。
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イブネからみた鎌ヶ岳。先日は向こうからこちら側を見てたっけ。
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イブネからみた鎌ヶ岳。先日は向こうからこちら側を見てたっけ。
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御池岳ですね。左端に見えるのが鈴ヶ岳。鈴鹿の山は大概登ってるから一目瞭然です。
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御池岳ですね。左端に見えるのが鈴ヶ岳。鈴鹿の山は大概登ってるから一目瞭然です。
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緑のモフモフ絨毯越しにみる御在所と鎌ヶ岳。
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緑のモフモフ絨毯越しにみる御在所と鎌ヶ岳。
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これが銚子ヶ口ですな。滋賀県が制定した鈴鹿10座には入っております。
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これが銚子ヶ口ですな。滋賀県が制定した鈴鹿10座には入っております。
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イブネに戻ってきました。こっちも地味です。
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イブネに戻ってきました。こっちも地味です。
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時刻はちょうど12時!
鈴鹿の峰々を眺めながらランチとしましょう。
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時刻はちょうど12時!
鈴鹿の峰々を眺めながらランチとしましょう。
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雨乞岳。これからあそこに登り返すと思うとゾッとします。
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雨乞岳。これからあそこに登り返すと思うとゾッとします。
2
鎌と御在所。雨乞の後で今度は御在所に登り返す予定。こりゃ大変だ。
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鎌と御在所。雨乞の後で今度は御在所に登り返す予定。こりゃ大変だ。
ランチはとっておきの海鮮ちゃんぽん!
丹沢行った帰りに関東のセブンで買った虎の子です。
ネギ入っていないからお気に入り。
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ランチはとっておきの海鮮ちゃんぽん!
丹沢行った帰りに関東のセブンで買った虎の子です。
ネギ入っていないからお気に入り。
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お腹もいっぱいになって雨乞を目指す。
ひとまず佐目峠に下りて来た。
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お腹もいっぱいになって雨乞を目指す。
ひとまず佐目峠に下りて来た。
登り返して杉峠の頭。
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登り返して杉峠の頭。
また下って杉峠。
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また下って杉峠。
シンボルツリーはすっかり枯れてしまっていますね。
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2
雨乞への急登をなんとかこなしながら、遠くなった釈迦ヶ岳を遠望する。よー歩いたもんやね。
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雨乞への急登をなんとかこなしながら、遠くなった釈迦ヶ岳を遠望する。よー歩いたもんやね。
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雨乞岳の頂上が近づくと笹の高さが自分の顔ほどに。
犬になったらトンネル状態なんですが。
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雨乞岳の頂上が近づくと笹の高さが自分の顔ほどに。
犬になったらトンネル状態なんですが。
到着!雨乞岳は三度目。
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到着!雨乞岳は三度目。
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綿向山遠望。こないだの冬に初めて樹氷を見に行きました。
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鎌をバックに年季の入った山頂標柱を撮る。
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鎌をバックに年季の入った山頂標柱を撮る。
鎌ヶ岳。色々な方向から見ると、また見え方が異なりますね。雨乞岳から見ると鎌尾根のギザギザが良く判る。
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鎌ヶ岳。色々な方向から見ると、また見え方が異なりますね。雨乞岳から見ると鎌尾根のギザギザが良く判る。
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東雨乞岳へ向かう。
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東雨乞岳へ向かう。
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テーマ曲はドリカムの晴れたらいいね。
胸まである〜草分けて〜ずんずん進む背中を〜♪
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テーマ曲はドリカムの晴れたらいいね。
胸まである〜草分けて〜ずんずん進む背中を〜♪
ということで東雨乞岳山頂。こちらのほうが広々しています。
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七人山の向こうにそびえる御在所。いつもより手強く見えます。
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ひとまず武平峠に向かうルートを8割方戻ります。
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ひとまず武平峠に向かうルートを8割方戻ります。
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愛らしいヤマルリソウ。そういえば写真を撮り忘れましたが、クラ谷分岐を過ぎて鈴鹿スカイラインを走る車の音が聞こえるぐらいまで戻ると御在所に登り返す郡界尾根の入口があります。テープが他のより念入りに巻いてあったので気付きました。看板などはありませんのでご注意。
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愛らしいヤマルリソウ。そういえば写真を撮り忘れましたが、クラ谷分岐を過ぎて鈴鹿スカイラインを走る車の音が聞こえるぐらいまで戻ると御在所に登り返す郡界尾根の入口があります。テープが他のより念入りに巻いてあったので気付きました。看板などはありませんのでご注意。
何となく鬱蒼とした樹林歩きを想像していましたが、これまた快適な尾根歩き。しかもシャクナゲのトンネル付きで超快適!
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何となく鬱蒼とした樹林歩きを想像していましたが、これまた快適な尾根歩き。しかもシャクナゲのトンネル付きで超快適!
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御在所が近づくとアカヤシオがちらほら。
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御在所が近づくとアカヤシオがちらほら。
先週よりも確実に上にあがってきています。
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先週よりも確実に上にあがってきています。
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意外とあっさり着いたところは御嶽大権現のお社の裏側。ここに出るんかー。
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意外とあっさり着いたところは御嶽大権現のお社の裏側。ここに出るんかー。
鳥居と逆側からここに来たの初めてかも。
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鳥居と逆側からここに来たの初めてかも。
ここから先はお気楽散歩コース。
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ここから先はお気楽散歩コース。
わあ、御在所山頂のアカヤシオが素晴らしい。写真に写りづらいですがピンクの絨毯のようです。
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わあ、御在所山頂のアカヤシオが素晴らしい。写真に写りづらいですがピンクの絨毯のようです。
スーパー鮮やかなピンク色!
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スーパー鮮やかなピンク色!
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つい先日も来た気がする御在所最高点。
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つい先日も来た気がする御在所最高点。
向こうは雨乞とイブネ。よく歩いた!
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向こうは雨乞とイブネ。よく歩いた!
鈴鹿北方の山々。午前中よりも霞が取れて御池岳がクッキリ見えるようになりました。その向こうに霊仙山も。
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鈴鹿北方の山々。午前中よりも霞が取れて御池岳がクッキリ見えるようになりました。その向こうに霊仙山も。
鎌ちゃまとはそろそろお別れ。
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鎌ちゃまとはそろそろお別れ。
御嶽大権現方面。こちらもピンクが見事。
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御嶽大権現方面。こちらもピンクが見事。
一等三角点。点名「御在所山」
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一等三角点。点名「御在所山」
県境看板。この前で田中陽希くんがポーズ取ってましたね。
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県境看板。この前で田中陽希くんがポーズ取ってましたね。
ロープウェイ駅舎のあるピーク。
ひとまずゲレンデを下る。
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ロープウェイ駅舎のあるピーク。
ひとまずゲレンデを下る。
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国見岳の南西斜面。これがまたすごいピンク。
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国見岳の南西斜面。これがまたすごいピンク。
こちらは御在所の北西斜面。こっちもすごい。
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こちらは御在所の北西斜面。こっちもすごい。
裏道へ廻らずにゲレンデ横からショートカットして国見峠へ。
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裏道へ廻らずにゲレンデ横からショートカットして国見峠へ。
御在所北斜面。相変わらず荒々しい。
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これまた先日も来たばかりの国見岳の石門。今日は上でご飯食べてる方は居ませんでした。
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ということで最後のピーク国見岳に到着!やりゃ出来る!
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ということで最後のピーク国見岳に到着!やりゃ出来る!
国見岳山頂から南側の景色。1週間もしないうちにもっとピンクが増えそうな感じです。
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こちらアカヤシオ越しに眺めた四日市の街なみ。
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こちらアカヤシオ越しに眺めた四日市の街なみ。
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国見岳から北方の景色。手前のピンク尾根はハライドへ続くトレイル。このあとあそこに突入します。その向こうが釈迦ヶ岳。戻ってきたよん。
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国見岳から北方の景色。手前のピンク尾根はハライドへ続くトレイル。このあとあそこに突入します。その向こうが釈迦ヶ岳。戻ってきたよん。
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これを見に来た!
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これを見に来た!
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今度は県境稜線を北上すると青岳のピーク。
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今度は県境稜線を北上すると青岳のピーク。
国見岳の北面も荒々しいですね。国見尾根の天狗岩と揺るぎ岩が見えます。
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国見岳の北面も荒々しいですね。国見尾根の天狗岩と揺るぎ岩が見えます。
ピンクトレイル突入!
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ピンクトレイル突入!
これが有名なきのこ岩ですね。カネゴンかカレーパンマンにも見えますが。
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これが有名なきのこ岩ですね。カネゴンかカレーパンマンにも見えますが。
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ピンクの中に入ってしまうと意外とピンクを感じない。。。
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ピンクの中に入ってしまうと意外とピンクを感じない。。。
おおっと最後の最後にラスボスが待っていた。ハライドのピークに向けて結構な登りです。
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おおっと最後の最後にラスボスが待っていた。ハライドのピークに向けて結構な登りです。
到着しました!ハライド!
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ここもザレザレなんですね。
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ここもザレザレなんですね。
釈迦ヶ岳。今日は色んな角度から眺めました。
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釈迦ヶ岳。今日は色んな角度から眺めました。
ハライドから降りる尾根にはシロヤシオが沢山咲いていました。
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ハライドから降りる尾根にはシロヤシオが沢山咲いていました。
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今年は竜ヶ岳の白ヒツジさん達も沢山来てくれそうな予感。
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今年は竜ヶ岳の白ヒツジさん達も沢山来てくれそうな予感。
そして昭和なかほりのする旗が見えると。。。
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そして昭和なかほりのする旗が見えると。。。
後は駐車場に向かって林道をテクテク。
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後は駐車場に向かって林道をテクテク。
立派な橋を渡ると。。。
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立派な橋を渡ると。。。
ただいまー。何とここでクラシの山頂であったお二人様の登山者さんと再会。お疲れ様でした。
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ただいまー。何とここでクラシの山頂であったお二人様の登山者さんと再会。お疲れ様でした。
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感想/記録

天気のいいGW前半の間に山に行っておこうと、伊吹山のナイトハイクで御来光を計画するも寝坊して起きたら朝4時。。。これじゃ御来光に間に合わないのでリカバリ計画として国見岳のアカヤシオを見に行くことに。先日の中日新聞にも御在所山上まで開花が進んだと載っていましたので期待を胸に朝明駐車場へ。
国見岳だけじゃ物足りないので、釈迦ヶ岳から周回するか、とか色々と思案しているうちにイブネ、雨乞岳にも長らく行けていないので久しぶりに行ってみるかと大周回のコースを計画してみました。
鈴鹿セブンマウンテンを1日で3座歩き通す、アップダウンの激しいルートでしたが狙い通りアカヤシオ、シロヤシオも鑑賞できて幸先の良いGWスタートとなりました。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/2/23
投稿数: 49
2018/5/7 0:01
 トレースさせていただきました!
はじめまして!yukihaseと申します。
この山行記録をトレースさせていただきました。自分には無理かなと不安混じりで出発しましたが、tonzablowさんの記録に助けられて何とか周遊できました。これまでにない長時間山行で鈴鹿を満喫できました。ありがとうございました!
登録日: 2014/5/9
投稿数: 162
2018/5/7 2:46
 yukihaseさん、こんにちは。
わざわざコメントいただきありがとうございます。私自身いつも先人のレコを参考に計画を立てていますので、私の拙いレコでも他の方のお役に立てたなら嬉しく思います。
多少不安がありながらも計画通り歩き通せた時の達成感と充実感は山の醍醐味ですよね!
これからもよい山旅を!

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