また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1492645 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

雲取山から石尾根縦走

日程 2018年06月09日(土) [日帰り]
メンバー
天候ほぼ晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
奥多摩駅6:05の鴨沢西行バスで鴨沢下車
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち63%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
30キロを超える長時間の長いコースなので、ペース配分なども考えながら歩く。体力的にキツイのは、ヨモギノ頭を過ぎて小雲取山への急登である。雲取山からの下山は、主に下りの道であるが、鷹ノ巣山への登り、六ツ石への登りなど、いくつか登りになるところもあるので、体力を温存することを考える。特に、鷹ノ巣山へは、それまで適度にアップダウンして来た尾根歩きの後、鷹ノ巣避難小屋からおよそ180メートルの標高差を登ることになるので、そのつもりでいる必要がある。
鴨沢から七ツ石山まで:小袖から堂所までの区間で、右側に切れ落ちている箇所があるが、慎重に歩けば問題なし、その他は、特に危険個所なし。
七ツ石山から雲取山:気持ちの良い、歩き易い尾根道。
雲取山から鷹ノ巣山:ブナ坂から七ツ石の水場を経る巻き道で石尾根縦走路に乗る。水場の前後で、右側の谷に急に落ち込んでいる箇所、木橋のある箇所など、慎重に。高丸山、日蔭名栗の峰は、ピークを踏まず、巻き道を歩く。ここの巻道も何ヶ所か、右側の谷に急に落ち込んでいる箇所、道が崩落したところに、踏み跡がついたような箇所があり、慎重に。鷹ノ巣避難小屋から、鷹ノ巣山への急登は、キツイ。
鷹ノ巣山から六ツ石山:城山から300メートル程進んだあたりで、尾根が南東方向に向かい、急な斜面を下るようになる。ここは慎重に下りたい。他は、特に問題無し。
六ツ石山から奥多摩駅:三ノ木戸山分岐から植林帯の道になる。一旦林道に出てしばらく歩くと、林道から分かれて再び山道に入る。その後再度林道に出ると、そこから奥多摩駅までは、それほど遠くはない。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 手袋 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ガイド地図(ブック) 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ 熊撃退スプレー ナイフ ツェルト

写真

奥多摩駅6:05発の鴨沢西行きバスに乗車。この日は、乗客は十数人とやや多め。そのうち6名くらいは、沢登りのパーティーと思われ惣岳で下車。乗客8名くらいに減って、さらにトレランの方が小河内神社で1名下車。鴨沢で下車は、残りの7名くらいだったかな。
2018年06月09日 06:03撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥多摩駅6:05発の鴨沢西行きバスに乗車。この日は、乗客は十数人とやや多め。そのうち6名くらいは、沢登りのパーティーと思われ惣岳で下車。乗客8名くらいに減って、さらにトレランの方が小河内神社で1名下車。鴨沢で下車は、残りの7名くらいだったかな。
登り始め。まだ、舗装道路。電柱の上の黄色いのは、タバスキーという丹波山村のユルキャラ。
2018年06月09日 06:48撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登り始め。まだ、舗装道路。電柱の上の黄色いのは、タバスキーという丹波山村のユルキャラ。
少し、しっとりした道。
2018年06月09日 06:50撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
少し、しっとりした道。
ここに、7:18分は、まあ普通のペースか。
2018年06月09日 07:18撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここに、7:18分は、まあ普通のペースか。
茶煮場(ちゃにっぱ)。水場の20mくらい先の平坦な土地。少し休んで息を整える。
2018年06月09日 07:50撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
茶煮場(ちゃにっぱ)。水場の20mくらい先の平坦な土地。少し休んで息を整える。
堂所、この地点に8時前に到達すると、自分としては、かなりハイペース。この日は8:06で、普通のペース。
2018年06月09日 08:06撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
堂所、この地点に8時前に到達すると、自分としては、かなりハイペース。この日は8:06で、普通のペース。
取り敢えず、七ツ石山に着いたど〜!
2018年06月09日 09:21撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
取り敢えず、七ツ石山に着いたど〜!
このプチ急登を登り終えると、そろそろヘリポートだ。
2018年06月09日 09:53撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
このプチ急登を登り終えると、そろそろヘリポートだ。
ヘリポートに到着。ちょいガスってます。
2018年06月09日 09:58撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヘリポートに到着。ちょいガスってます。
小雲取山への急登、雲取山への登りの中では、ここが一番の頑張りどころだろう。
2018年06月09日 10:23撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小雲取山への急登、雲取山への登りの中では、ここが一番の頑張りどころだろう。
1
小雲取山へ登ってしまえば、雲取避難小屋が見えてくるので、歩く励みになります。
2018年06月09日 10:36撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小雲取山へ登ってしまえば、雲取避難小屋が見えてくるので、歩く励みになります。
標柱を指さして、自撮り。
2018年06月09日 10:44撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標柱を指さして、自撮り。
今日は、それほど人はいないですね。
2018年06月09日 10:44撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日は、それほど人はいないですね。
さて、これからが長いな。
2018年06月09日 10:54撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さて、これからが長いな。
1
おお、大寺山の白い仏舎利塔が見える。
2018年06月09日 11:05撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おお、大寺山の白い仏舎利塔が見える。
帰りにむら㐂に寄り道して飲んでいるとき、他の客が、来週は、ここと鹿倉山に登ることになっているという。自分も混ぜてもらうことになった。
2018年06月09日 11:26撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
帰りにむら㐂に寄り道して飲んでいるとき、他の客が、来週は、ここと鹿倉山に登ることになっているという。自分も混ぜてもらうことになった。
やっと、ここに着いたか。七ツ石の水場に寄って水を補給して行こう。
2018年06月09日 11:48撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やっと、ここに着いたか。七ツ石の水場に寄って水を補給して行こう。
ヤマツツジがまだ咲いている。
2018年06月09日 11:58撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヤマツツジがまだ咲いている。
おお、ちょっと休憩して、水を補給して行こう。
2018年06月09日 11:59撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おお、ちょっと休憩して、水を補給して行こう。
先ほど、七ツ石の登りで左のコースに進んだが、・・・
2018年06月09日 12:05撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
先ほど、七ツ石の登りで左のコースに進んだが、・・・
今度は、右の道をとり、石尾根縦走路に出る。
2018年06月09日 12:06撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今度は、右の道をとり、石尾根縦走路に出る。
木橋などある、けっこう細い道。
2018年06月09日 12:08撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
木橋などある、けっこう細い道。
慎重に渡ろう。
2018年06月09日 12:09撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
慎重に渡ろう。
1
少々、危険な箇所もある。
2018年06月09日 12:10撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
少々、危険な箇所もある。
なんだかんだで、石尾根縦走路。
2018年06月09日 12:12撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんだかんだで、石尾根縦走路。
千本ツツジの少し手前の巻道からの展望。登り尾根が見える。
2018年06月09日 12:18撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
千本ツツジの少し手前の巻道からの展望。登り尾根が見える。
左に行くと高丸山への登り、右は巻き道。体力温存のため巻き道を行きます。
2018年06月09日 12:28撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
左に行くと高丸山への登り、右は巻き道。体力温存のため巻き道を行きます。
1
崩落して堆積した土砂の上に踏み跡。足場悪し。要注意。
2018年06月09日 12:51撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
崩落して堆積した土砂の上に踏み跡。足場悪し。要注意。
鷹ノ巣避難小屋到着。たいぶ、腹も減って来た。鷹ノ巣山への急登180mを前にして、休憩、食事。
2018年06月09日 13:03撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鷹ノ巣避難小屋到着。たいぶ、腹も減って来た。鷹ノ巣山への急登180mを前にして、休憩、食事。
何かと気になる、大寺山の白い仏舎利塔。
2018年06月09日 13:25撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
何かと気になる、大寺山の白い仏舎利塔。
葉の縁が波状で、波のくぼんだところに葉脈の先端が来る。この葉っぱはブナかな?
2018年06月09日 13:30撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
葉の縁が波状で、波のくぼんだところに葉脈の先端が来る。この葉っぱはブナかな?
ブナだね。
2018年06月09日 13:30撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ブナだね。
そろそろ疲れてきてます。
2018年06月09日 13:40撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そろそろ疲れてきてます。
遠くまで見通しはないが、さすが鷹ノ巣山からの展望は絶景。
2018年06月09日 13:40撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
遠くまで見通しはないが、さすが鷹ノ巣山からの展望は絶景。
富士山が見えているつもりになろう。
2018年06月09日 13:41撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
富士山が見えているつもりになろう。
富士山は、もう少し、こっちかな?
2018年06月09日 13:41撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
富士山は、もう少し、こっちかな?
広々として、弁当食べるのにいいね。
2018年06月09日 13:41撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
広々として、弁当食べるのにいいね。
ヤマツツジがきれいです。
2018年06月09日 13:42撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヤマツツジがきれいです。
やはり、気になる仏舎利塔。
2018年06月09日 13:42撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やはり、気になる仏舎利塔。
正面の山は、日蔭名栗の峰かな。
2018年06月09日 13:49撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
正面の山は、日蔭名栗の峰かな。
この辺の道は、平坦で歩くのがらくちんだ。
2018年06月09日 13:49撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この辺の道は、平坦で歩くのがらくちんだ。
1
水根山ってここにあったのか。今日は、注意深く山名板を探しながら歩いたので発見できた。
2018年06月09日 13:57撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水根山ってここにあったのか。今日は、注意深く山名板を探しながら歩いたので発見できた。
ブナの森。
2018年06月09日 14:16撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ブナの森。
せっかくなので、将門馬場にも寄って行こう。
2018年06月09日 14:30撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
せっかくなので、将門馬場にも寄って行こう。
お、これか!
2018年06月09日 14:30撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お、これか!
この材質のこういうスタイルの山名板って、よく見かけますね。よこすず山とか、わりとマイナーな山の山頂に設置されている気がします。どなたが作っているのでしょうかね。
2018年06月09日 14:30撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この材質のこういうスタイルの山名板って、よく見かけますね。よこすず山とか、わりとマイナーな山の山頂に設置されている気がします。どなたが作っているのでしょうかね。
ほどなく一般登山道に合流。
2018年06月09日 14:31撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ほどなく一般登山道に合流。
疲れてはいるが、石尾根縦走というからには、六ツ石山を外すわけにはいかない。ということで、六ツ石山分岐から、山頂を往復。
2018年06月09日 14:51撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
疲れてはいるが、石尾根縦走というからには、六ツ石山を外すわけにはいかない。ということで、六ツ石山分岐から、山頂を往復。
疲労困憊でほとんど、死にかけています。
2018年06月09日 14:52撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
疲労困憊でほとんど、死にかけています。
もう、この時間になると、ハイカーがいない。なんか寂しい。もう、さっさと帰ろう。
2018年06月09日 14:52撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もう、この時間になると、ハイカーがいない。なんか寂しい。もう、さっさと帰ろう。
お、この山容は、大岳山か?
2018年06月09日 15:08撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お、この山容は、大岳山か?
尾根道と、巻き道の分岐?三ノ木戸林道に行きたいので、右の道だね。
2018年06月09日 15:15撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根道と、巻き道の分岐?三ノ木戸林道に行きたいので、右の道だね。
ここから下ります。三ノ木戸山は今回はパスだね。
2018年06月09日 15:17撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここから下ります。三ノ木戸山は今回はパスだね。
尾根を外れると、植林帯の道になった。
2018年06月09日 15:25撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根を外れると、植林帯の道になった。
この辺の植林は、ビニールテープじゃなくて、藁縄が巻かれているね。
2018年06月09日 15:26撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この辺の植林は、ビニールテープじゃなくて、藁縄が巻かれているね。
お、山作業用のモノレール。これに乗って下れれば楽だろうな。
2018年06月09日 15:44撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お、山作業用のモノレール。これに乗って下れれば楽だろうな。
いや、このモノレール、けっこうな急降下。
2018年06月09日 15:46撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いや、このモノレール、けっこうな急降下。
ちょっとした絶叫マシンなみだ。
2018年06月09日 15:46撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ちょっとした絶叫マシンなみだ。
かなりスリルがありそう。
2018年06月09日 15:47撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
かなりスリルがありそう。
木橋だ!
2018年06月09日 15:49撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
木橋だ!
その下にも木橋が見える。道が折り返して、下の橋も渡るのかと思ったが、道は直進して、下の橋は渡らなかった。
2018年06月09日 15:49撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
その下にも木橋が見える。道が折り返して、下の橋も渡るのかと思ったが、道は直進して、下の橋は渡らなかった。
三ノ木戸林道に出た。
2018年06月09日 15:53撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三ノ木戸林道に出た。
いきなり涼しいし、景色がいいし。
2018年06月09日 15:53撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いきなり涼しいし、景色がいいし。
最後まで温存しておいた、リアルゴールドゼリーを食べよう。これ、他のゼリーと比べると、かなり旨いので、気に入っている。
2018年06月09日 16:01撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最後まで温存しておいた、リアルゴールドゼリーを食べよう。これ、他のゼリーと比べると、かなり旨いので、気に入っている。
林道から、また山道に入る。山の民家のおじさんに、奥多摩駅方面への道を教えてもらった後で、そのおじさんから、最近この辺でクマが出たので気をつけて行ってねという、恐い注告をいただき、おっかなびっくり歩いたのでした。
2018年06月09日 16:12撮影 by Canon IXY 140, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道から、また山道に入る。山の民家のおじさんに、奥多摩駅方面への道を教えてもらった後で、そのおじさんから、最近この辺でクマが出たので気をつけて行ってねという、恐い注告をいただき、おっかなびっくり歩いたのでした。
撮影機材:

感想/記録

一度は、雲取山から石尾根縦走して奥多摩駅まで歩いてみたいと思っていた。二週間前にもチャレンジしたが、イマイチペースが上がらずに断念。しかし、よくよく考えてみると、ペース云々よりしぶとく歩き続けることが重要だなと思い、ゆっくりでもいいから、まあ、頑張って歩いてみるかと考えを改め、再度チャレンジしてみた。下山路の途中の鷹ノ巣山の登りは、避難小屋から標高差約180mある。ここが厳しいかなと思っていて、体力を温存していたが、まあ、ゆっくり登ればどうということも無かった。結局、距離は長かったが、それほど疲れるということでもなかった。長い距離を歩くときは、焦らずにゆっくり歩けばいいのだろうと思った。
三ノ木戸林道から一旦山道に入り再度三ノ木戸林道に出るショートカットルートの部分で、民家があって、そこの方に、最近この付近でクマが出没したから、気をつけて行ってねという、有り難くも怖いアドバイスを受けた。こういうとき、いつも携行しているUDAPクマ撃退スプレーが役に立つかもしれない。しかし、実は、鴨沢バス停で登山の準備中、このクマ撃退スプレーをベルトに装着しようとしたところ、スプレーの噴射口が捥げて、缶から分離してしまった。もう使えない。
ところで、使えなくなったクマスプレー、どうやって捨てるのか?スプレー類は、中身を全部使い切ってから有害ゴミの日に出すという掟であるが、どうやって使い切るの?
訪問者数:250人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ