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ヤマレコ

記録ID: 1772342 全員に公開 ハイキング中国

宮島、弥山登頂(↑大聖院、↓紅葉谷)

日程 2019年03月25日(月) [日帰り]
メンバー
天候 くもり
アクセス
利用交通機関
電車
JR山陽本線宮島口駅〜JR連絡フェリーで宮島桟橋
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間14分
休憩
0分
合計
3時間14分
Sスタート地点09:2712:41ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
09:26 スタート(0.00km) -ゴール(7.59km) 12:41
コース状況/
危険箇所等
大聖院ルートは良く整備された階段道
紅葉谷ルートは大聖院ルートほどではありませんが、特に問題なし

写真

今回のスタート地点、宮島桟橋です。ICOCA等の交通系ICカードが使える珍しい路線でもあります。
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今回のスタート地点、宮島桟橋です。ICOCA等の交通系ICカードが使える珍しい路線でもあります。
宮島に来たからにはこれを被写体に入れないと始まりませんね。この日は満潮に向かう時間に訪れたため、浜辺に降りて・・と言うことは残念ながら出来ません。
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宮島に来たからにはこれを被写体に入れないと始まりませんね。この日は満潮に向かう時間に訪れたため、浜辺に降りて・・と言うことは残念ながら出来ません。
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大聖院ルートに向かうため、大聖院へと向かいます。混雑を避けるため、あえて平日に来てみましたが、それでも多数の方が観光にやってきていました。まさか、帰りの船では危うく積み残されそうにも・・・
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大聖院ルートに向かうため、大聖院へと向かいます。混雑を避けるため、あえて平日に来てみましたが、それでも多数の方が観光にやってきていました。まさか、帰りの船では危うく積み残されそうにも・・・
大聖院の手前で登山道との分岐があります。と言うことで、分岐通りに登っていきます。
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大聖院の手前で登山道との分岐があります。と言うことで、分岐通りに登っていきます。
早速このような渓谷美のような景色が広がっています。
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早速このような渓谷美のような景色が広がっています。
このルートは基本的には階段道となっています。と言うことで階段です。
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このルートは基本的には階段道となっています。と言うことで階段です。
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途中の仁王門までひたすら階段か続きます。最近土石流で登山道が流出したということで、比較的新しい道も多数ありました。
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途中の仁王門までひたすら階段か続きます。最近土石流で登山道が流出したということで、比較的新しい道も多数ありました。
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奥に見えている一枚岩が、本当にここ島なの?と思わせられます。
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奥に見えている一枚岩が、本当にここ島なの?と思わせられます。
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土石流の発生元付近でしょうか、新たに堤防が建設されて、それを渡渉するように道が続いていました。と言うことで、増水時はここは通過できない・・と言うことにまります。
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土石流の発生元付近でしょうか、新たに堤防が建設されて、それを渡渉するように道が続いていました。と言うことで、増水時はここは通過できない・・と言うことにまります。
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階段道をひたすら登り、大元ルートとの合流地点近くに休憩スペースと仁王門が鎮座しています。
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階段道をひたすら登り、大元ルートとの合流地点近くに休憩スペースと仁王門が鎮座しています。
こんな所にも鹿が出没するんですね。
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こんな所にも鹿が出没するんですね。
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弥山周回路との分岐までやってきました。分岐に沿って進むとごろんとした岩が所狭しと現れます。そして頂上に到着です。
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弥山周回路との分岐までやってきました。分岐に沿って進むとごろんとした岩が所狭しと現れます。そして頂上に到着です。
近くにある展望台の上から撮影してみました。この岩は一体どこから現れたのでしょうか?三角点よりも高い場所にあります。交野山もそういえばそんな感じでしたね。
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近くにある展望台の上から撮影してみました。この岩は一体どこから現れたのでしょうか?三角点よりも高い場所にあります。交野山もそういえばそんな感じでしたね。
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岩群の裏手には24丁石の石柱が。瀬戸内海を背景にした丁石は中々無いかと思います。
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岩群の裏手には24丁石の石柱が。瀬戸内海を背景にした丁石は中々無いかと思います。
山頂を通過して反対側から降りていきます。こちらはこちらで岩くぐりな場所もあり、やはり巨大な岩がゴロゴロしています。
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山頂を通過して反対側から降りていきます。こちらはこちらで岩くぐりな場所もあり、やはり巨大な岩がゴロゴロしています。
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ロープウェイ乗り場へと続く道を辿ると紅葉谷ルートへと続く分岐にさしかかります。
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ロープウェイ乗り場へと続く道を辿ると紅葉谷ルートへと続く分岐にさしかかります。
紅葉谷ルートから下っていきます。大聖院ルートの堤防が印象的だったということもあり、ルート自体は地味。
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紅葉谷ルートから下っていきます。大聖院ルートの堤防が印象的だったということもあり、ルート自体は地味。
名前の通り紅葉の時期に来れば映えるのかもしれませんが、この時期だと紅葉谷ルートの往復はちょっともったいない気がします。
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名前の通り紅葉の時期に来れば映えるのかもしれませんが、この時期だと紅葉谷ルートの往復はちょっともったいない気がします。
紅葉谷まで降りてきました。これだけ見ると1週間もすれば4月・・と言う風にはまるで見えません。
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紅葉谷まで降りてきました。これだけ見ると1週間もすれば4月・・と言う風にはまるで見えません。
※おまけ:登山前の厳島神社の様子です。満潮まであと3時間ほどの状態。満潮になるとどうなるかというと、
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※おまけ:登山前の厳島神社の様子です。満潮まであと3時間ほどの状態。満潮になるとどうなるかというと、
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こうなります。この景色の差が厳島神社の見所と言っても過言では無いかと思います。
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こうなります。この景色の差が厳島神社の見所と言っても過言では無いかと思います。
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感想/記録

・宮島自体は2度目(だったかな)ですが弥山への登山は初挑戦。観光案内パンフレットにも登山道が書かれているということもあり、外国の方も多数登山されていました。
・この辺だったら桜も開花して多少は染まってくれるかなと賭けてみましたが、早咲き種がちらほら咲いていた以外は広島市内の開花発表後の冷え込みで全く開花が進ますでした。残念。
・それでも、また機会があったら残る大元ルートと奥の院まで足を伸ばして見たいなーと思えるような魅力はあったかと思います。
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