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ヤマレコ

記録ID: 1775909 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走奥秩父

乾徳山(八の字周回ルート)

日程 2019年03月31日(日) [日帰り]
メンバー
天候登った所はほぼほぼ晴れ。富士山とか南アルプスの雲が切れなかったのが残念。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
勝沼ICからフルーツライン経由
乾徳山登山口バス停の駐車場利用(無料)。向かいにトイレもあります。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち92%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間59分
休憩
1時間25分
合計
7時間24分
S乾徳山登山口バス停06:3807:03乾徳山登山口(オソバ沢ルート)07:0407:27銀晶水07:3008:08錦晶水08:0908:18国師ヶ原08:1908:21高原ヒュッテ08:27役小角像08:2808:50月見岩08:5208:55扇平08:5609:23髭剃岩09:3109:51乾徳山10:5111:01水ノタル11:0412:33高原ヒュッテ12:3512:37国師ヶ原13:22道満山13:50乾徳山登山口(道満尾根ルート)13:5214:02乾徳山登山口バス停14:02ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■登山口〜国師ヶ原十字路(オソバ沢ルート)

写真

乾徳山登山口バス停駐車場から徳和橋を渡りしばらく車道を進む。
2019年03月31日 06:41撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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乾徳山登山口バス停駐車場から徳和橋を渡りしばらく車道を進む。
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乾徳神社。まずはご挨拶。
2019年03月31日 06:47撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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乾徳神社。まずはご挨拶。
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大きな看板があります。
2019年03月31日 07:03撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大きな看板があります。
気持ちいい陽を背に浴びて登っていく。
2019年03月31日 07:25撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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気持ちいい陽を背に浴びて登っていく。
1
しばらくはやや急登。
2019年03月31日 07:32撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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しばらくはやや急登。
1
駒止。馬を停めていたのでしょうか。
2019年03月31日 07:42撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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駒止。馬を停めていたのでしょうか。
久しぶりの奥秩父。
2019年03月31日 07:53撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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久しぶりの奥秩父。
錦晶水の冷たい水で顔を洗う。(飲まないほうがいいかも)
ここまで来たら国師ヶ原までは緩やかな傾斜。
銀昌水は見逃した・・・
2019年03月31日 08:08撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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錦晶水の冷たい水で顔を洗う。(飲まないほうがいいかも)
ここまで来たら国師ヶ原までは緩やかな傾斜。
銀昌水は見逃した・・・
奥秩父ブルー。
2019年03月31日 08:15撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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奥秩父ブルー。
2
国師ヶ原到着。
2019年03月31日 08:18撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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国師ヶ原到着。
1
四辻。高原ヒュッテは昔は営業していたのかな。今は避難小屋のようです。
2019年03月31日 08:19撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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四辻。高原ヒュッテは昔は営業していたのかな。今は避難小屋のようです。
向こうの方は雲が取れてない
2019年03月31日 08:51撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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向こうの方は雲が取れてない
2
扇平を越えると岩場が続く急登になる。
2019年03月31日 09:00撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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扇平を越えると岩場が続く急登になる。
大岩ゴロゴロ。
2019年03月31日 09:10撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大岩ゴロゴロ。
足元も凍ってきて滑る。この辺でチェーンスパイク装着しました。
2019年03月31日 09:18撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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足元も凍ってきて滑る。この辺でチェーンスパイク装着しました。
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髭剃岩の向こうは絶景。通り抜けちゃうと絶命しますが。。。
2019年03月31日 09:25撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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髭剃岩の向こうは絶景。通り抜けちゃうと絶命しますが。。。
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絶景を見渡しながら、雪の岩礁帯をすすむ。
2019年03月31日 09:31撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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絶景を見渡しながら、雪の岩礁帯をすすむ。
1
下りはしごもあり、
2019年03月31日 09:32撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下りはしごもあり、
鎖!この辺はまだ鎖に頼らなくてもどうにかなる。
2019年03月31日 09:33撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鎖!この辺はまだ鎖に頼らなくてもどうにかなる。
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鎖!これはカミナリ岩?
これの左側を行ったんだっけ。
2019年03月31日 09:34撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鎖!これはカミナリ岩?
これの左側を行ったんだっけ。
3
胎内。なんとなく瑞牆ににてるね。
2019年03月31日 09:38撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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胎内。なんとなく瑞牆ににてるね。
えー、ここまできて16/20なの???
2019年03月31日 09:40撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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えー、ここまできて16/20なの???
雪の舞台越しの南アルプス。雲がぁ〜
2019年03月31日 09:43撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪の舞台越しの南アルプス。雲がぁ〜
1
鎖とはしごを繰り返して登頂!
あれっ、鳳岩は???
2019年03月31日 09:54撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鎖とはしごを繰り返して登頂!
あれっ、鳳岩は???
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南アルプス方面のハズなんですが。
2019年03月31日 09:55撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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南アルプス方面のハズなんですが。
こっちは金峰山方面。
2019年03月31日 09:56撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こっちは金峰山方面。
2
隣の黒金山かな。
2019年03月31日 09:56撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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隣の黒金山かな。
甲武信方面か。
2019年03月31日 09:56撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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甲武信方面か。
どうやらこの辺だけ晴れ渡っていて、周りの高峰は雲をかぶってしまってるみたい。
2019年03月31日 09:56撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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どうやらこの辺だけ晴れ渡っていて、周りの高峰は雲をかぶってしまってるみたい。
樹氷越しに。
2019年03月31日 09:56撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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樹氷越しに。
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巻いてしまった鳳岩を一旦降りて登りに挑戦!
2019年03月31日 10:11撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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巻いてしまった鳳岩を一旦降りて登りに挑戦!
1
山頂には2名パーティ、7~8名のパーティとあと三脚を構えたソロの方がいらっしゃいました。その後もソロの方、2名パーティとか結構な人気っぷり。
2019年03月31日 09:57撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂には2名パーティ、7~8名のパーティとあと三脚を構えたソロの方がいらっしゃいました。その後もソロの方、2名パーティとか結構な人気っぷり。
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三脚の方としばらく待ってたんですが、雲は完全にとれることはなかったです。
2019年03月31日 09:57撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三脚の方としばらく待ってたんですが、雲は完全にとれることはなかったです。
鳳凰三山の雲が少しだけ切れてきた。
2019年03月31日 10:46撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鳳凰三山の雲が少しだけ切れてきた。
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甲府盆地。山頂には一時間弱滞在。そろそろ降りることにします。
2019年03月31日 10:48撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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甲府盆地。山頂には一時間弱滞在。そろそろ降りることにします。
北の黒金山方向へ降りていきますが、かなりの雪の量。
2019年03月31日 10:54撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北の黒金山方向へ降りていきますが、かなりの雪の量。
ちょっと降りたところからの乾徳山山頂。荒々しいよ。
2019年03月31日 10:57撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ちょっと降りたところからの乾徳山山頂。荒々しいよ。
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しばらくは完全に雪山。
2019年03月31日 10:57撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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しばらくは完全に雪山。
水のタルの下山口あたり。先行して下山されていたパーティはちょっと下ってピンクリボンが見当たらず、あきらめて戻ってきてました。
2019年03月31日 11:06撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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水のタルの下山口あたり。先行して下山されていたパーティはちょっと下ってピンクリボンが見当たらず、あきらめて戻ってきてました。
私は幸いリボンを見つけることができ、下山続行。しかしながら雪の下がガッチガチの氷結状態でチェーンスパイクでは耐え切れず、アイゼンを出す。
2019年03月31日 11:15撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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私は幸いリボンを見つけることができ、下山続行。しかしながら雪の下がガッチガチの氷結状態でチェーンスパイクでは耐え切れず、アイゼンを出す。
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しばらくは氷・岩ミックスの上に雪が乗っているルート。アイゼンをおろすまで雪の下が何なのかわからないロシアンルーレット状態。
2019年03月31日 11:21撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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しばらくは氷・岩ミックスの上に雪が乗っているルート。アイゼンをおろすまで雪の下が何なのかわからないロシアンルーレット状態。
1
悪戦苦闘ののち、ようやく道標が現れる。
2019年03月31日 11:35撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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悪戦苦闘ののち、ようやく道標が現れる。
1
標高1800mを過ぎると途端に雪がなくなる。
2019年03月31日 11:44撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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標高1800mを過ぎると途端に雪がなくなる。
ギャップが極端。
2019年03月31日 11:57撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ギャップが極端。
この橋、渡っていいんですか?左の岩に手をついて行ったんですが、そっちも凍っててツルッツル。
2019年03月31日 12:11撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この橋、渡っていいんですか?左の岩に手をついて行ったんですが、そっちも凍っててツルッツル。
あぁ、あと20分で高原ヒュッテだぁ〜
2019年03月31日 12:14撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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あぁ、あと20分で高原ヒュッテだぁ〜
しばらくは苔むしたカラマツの森の中を歩く。さっきまでの過酷な雪山が夢のよう。
2019年03月31日 12:29撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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しばらくは苔むしたカラマツの森の中を歩く。さっきまでの過酷な雪山が夢のよう。
見えました、高原ヒュッテ。
ここで山頂でご一緒していた方、それに山頂経由で戻っていかれていた方と再会。
2019年03月31日 12:37撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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見えました、高原ヒュッテ。
ここで山頂でご一緒していた方、それに山頂経由で戻っていかれていた方と再会。
あとは四辻をまっすぐ道満尾根方向へ。しばらくは林道。
2019年03月31日 12:42撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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あとは四辻をまっすぐ道満尾根方向へ。しばらくは林道。
途中「関東の冨士見百景」の看板の場所から富士山。山肌は見せてくれていますが、てっぺんは相変わらず雲をお被り。
2019年03月31日 12:53撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中「関東の冨士見百景」の看板の場所から富士山。山肌は見せてくれていますが、てっぺんは相変わらず雲をお被り。
月見岩。そんなに眺望がいいわけではない。
2019年03月31日 12:53撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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月見岩。そんなに眺望がいいわけではない。
車道出合。ここから登山道へ戻る。
2019年03月31日 13:10撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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車道出合。ここから登山道へ戻る。
しばらく尾根筋をたどって下ると道満山1314m。途中右側をトラバースする道もあったので、ここは巻くことも可能な模様。
2019年03月31日 13:21撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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しばらく尾根筋をたどって下ると道満山1314m。途中右側をトラバースする道もあったので、ここは巻くことも可能な模様。
ようやく登山口まで降りてきました。あとは動物除けのフェンスをくぐって駐車場まで10分ほど歩きます。
2019年03月31日 13:51撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ようやく登山口まで降りてきました。あとは動物除けのフェンスをくぐって駐車場まで10分ほど歩きます。
里の春、桜満開。
2019年03月31日 13:55撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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里の春、桜満開。

感想/記録

 昨年暮れから計画していたのですがチャンスに見舞れなかった乾徳山、ようやく好天に恵まれた中を登ることができました。鎖場が連続する険しい山だとは聞いていましたが、昨日からの雪で1900m以上は完全に雪山状態。なかなか過酷な中、思いがけない雪山登山を楽しむことができました。周りの山々は雲を被っていましたが、山頂からの360度の眺めは本当に最高でした。
 ルートは8の字周回を選択。山頂西側の下山ルートは見た目はフカフカの気持ちいい雪なんですが、その下はガチガチに凍っていたり、岩だったりの難路。しかも先行者もおらずどうすりゃいいの?地形図・GPSそれにピンクリボンに助けられ、どうにかこうにかルートを見つけながら雪のないところまで下ったときはホッと一息。
 標高差にして登山口〜山頂は1000m強。しばらくユルイ山行が続いていたので、翌日は筋肉痛。下山後の筋肉痛は達成感があるから全然苦痛ではないですね。
訪問者数:376人
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