また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 1814175 全員に公開 ハイキング丹沢

蛭ヶ岳

日程 2019年04月28日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候☀/☀
アクセス
利用交通機関
車・バイク
■🚘マイカー
R413、バス停「東野」前交差点からR75経由釜立沢ゲート前Pまで10分ほど。
※駐車スペースはゲート付近に2ヶ所、7、8台ほど。

■🚌バス
🚏「東野」〜釜立沢林道ゲート前(=P)≒2Km、徒歩40分ほど。
※神奈川中央交通
http://www.kanachu.co.jp/dia/news/detail?tbl=3&tid=602
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN

コースタイム [注]

■主な地点の通過タイム
06:15 上青根・ゲート前P(出発)
06:39 釜立分岐(八丁坂ノ頭分岐)
07:11 釜立尾根取付き口(モノレール発着場、林道終点)
08:30 青根分岐(10分休憩)
09:05 八丁坂ノ頭分岐
09:34 姫次(6分休憩)
09:59 原小屋平
10:12 地蔵平
11:37 蛭ヶ岳(ランチ、休憩等48分)
13:37 地蔵平
13:51 原小屋平
14:19 姫次
14:28 東海歩道最高地点(9分休憩)
14:57 八丁坂ノ頭分岐
15:11 青根分岐(7分休憩)
16:29 釜立尾根取付き口(モノレール発着場、林道終点)
17:05 釜立分岐(八丁坂ノ頭分岐)
17:36 上青根・ゲート前P

※総行程タイム=11時間21分(撮影、休憩、ランチ等含む)。
※花の探索、撮影等に相当時間を費やしています。
コース状況/
危険箇所等
■釜立沢林道ゲート〜青根分岐
ゲートから林道終点まで舗装道(一部ダート)。次のゲート手前、左から林道終点(=モノレール発着場)までの登山口がありますが、どちらを選択しても林道終点で合流。釜立尾根は急登の1本道。大小2ヶ所の渡渉(当日はいずれも涸れ沢)あり。落石に要注意。
■青根分岐〜姫次
整備された東海自然歩道の1本道。途中、八丁坂ノ頭分岐(道標有り)があります。また、姫次の手前(10分ほど)に東海自然歩道の最高地点1433m(標柱、ベンチ有り)があります。
■姫次〜蛭ヶ岳
道標は要所に設置してあり1本道。ただ、落葉、積雪のシーズンは特に広い平地のルートは不明瞭になりやすいと思われます。また、急傾斜の木製階段の右側(登りの場合)が切れ落ちている箇所では特に強風の際は要注意。
その他周辺情報■道志みち(R413)通行止め一部解除
昨年10月の台風による大規模崩落による影響で通行止めになきれっていた区間の一部が解除となって片側交互通行ができるようになっていました。詳細はこちら…
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/shisei/1004480/1015268.html
■日帰り入浴
 「いやしの湯」
http://www.iyashinoyu.org/iyashinoyu.html
■🚻
 \頂公衆🚻(諏訪神社横、西側。バス停「東野」近く)
 黍殻避難小屋
 I肇岳山荘(チップ制)
■コンビニ
 7−11店
  R413、青野原西野々T字交差点から約300m東、R413 沿い。
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図 [pdf]

写真

ゲート前の駐車スペース/今朝は既に満車/上青根・釜立沢林道
2019年04月28日 06:19撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゲート前の駐車スペース/今朝は既に満車/上青根・釜立沢林道
1
道標/バス停「東野」2Km、「蛭ヶ岳」4.7Km/ゲート前に設置。
2019年04月28日 06:18撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道標/バス停「東野」2Km、「蛭ヶ岳」4.7Km/ゲート前に設置。
ゲート/釜立沢林道
2019年04月28日 06:18撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゲート/釜立沢林道
八丁坂ノ頭分岐/釜立尾根コースは林道なりに。八丁坂ノ頭コースは右階段へ。
2019年04月28日 06:39撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八丁坂ノ頭分岐/釜立尾根コースは林道なりに。八丁坂ノ頭コースは右階段へ。
1
間もなく次の写真の登山口/見える車両は許可車両(昔は一般車両はここまで来れたそうで)
2019年04月28日 06:56撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
間もなく次の写真の登山口/見える車両は許可車両(昔は一般車両はここまで来れたそうで)
釜立尾根取付きへの近道/林道を歩き続ける場合、この先のゲートを抜け林道終点で合流します。
2019年04月28日 06:57撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
釜立尾根取付きへの近道/林道を歩き続ける場合、この先のゲートを抜け林道終点で合流します。
ここが釜立尾根コースの取付き口/モノレールの発着場/前の写真の登山道の出口は写真の左側
2019年04月28日 07:11撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここが釜立尾根コースの取付き口/モノレールの発着場/前の写真の登山道の出口は写真の左側
1
釜立尾根コースは青根分岐まで急登です。
2019年04月28日 07:43撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
釜立尾根コースは青根分岐まで急登です。
1
青根分岐、標高1207m/ここから黍殻避難小屋(🚻有)まで5分程/この分岐にベンチが1つあります。
2019年04月28日 08:30撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
青根分岐、標高1207m/ここから黍殻避難小屋(🚻有)まで5分程/この分岐にベンチが1つあります。
新緑が綺麗/東海自然歩道の東側斜面
2019年04月28日 08:56撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
新緑が綺麗/東海自然歩道の東側斜面
稜線から見えるオレンジの屋根/本間橋傍の「魚止森の家」(旧丹沢観光センター)
2019年04月28日 14:48撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
稜線から見えるオレンジの屋根/本間橋傍の「魚止森の家」(旧丹沢観光センター)
1
八丁坂ノ頭分岐、標高1339m/姫次1.0Km、焼山3.9Kmの地点。
2019年04月28日 09:05撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八丁坂ノ頭分岐、標高1339m/姫次1.0Km、焼山3.9Kmの地点。
木製の階段/ふり返って撮影。
2019年04月28日 09:08撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
木製の階段/ふり返って撮影。
東海自然歩道最高地点1433m/ブナの巨樹の袂に標柱、ベンチがあります。姫次まで10分ほどの地点。
2019年04月28日 09:29撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東海自然歩道最高地点1433m/ブナの巨樹の袂に標柱、ベンチがあります。姫次まで10分ほどの地点。
間もなく姫次/積雪が徐々に増してきました/積雪の状況から姫次で引き返す人(父子)がいました。
2019年04月28日 09:32撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
間もなく姫次/積雪が徐々に増してきました/積雪の状況から姫次で引き返す人(父子)がいました。
姫次、標高1422m/CT,蛭ヶ岳2時間、袖平山20分の位置/広場には3つのベンチがあります。
2019年04月28日 09:36撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
姫次、標高1422m/CT,蛭ヶ岳2時間、袖平山20分の位置/広場には3つのベンチがあります。
2
日本一の雄姿/姫次から/蛭の頂からも見れるといいが…
2019年04月28日 09:35撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
日本一の雄姿/姫次から/蛭の頂からも見れるといいが…
5
蛭ヶ岳/姫次から。頂に山荘が見えますね…次
2019年04月28日 09:34撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
蛭ヶ岳/姫次から。頂に山荘が見えますね…次
2
はっきり見えるけど積雪量が心配だ😟/あの頂上直下の木製階段は登れるか?だめなら引き返す覚悟で行ってみよう!
2019年04月28日 09:37撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
はっきり見えるけど積雪量が心配だ😟/あの頂上直下の木製階段は登れるか?だめなら引き返す覚悟で行ってみよう!
アセビ(馬酔木)も…/姫次で
2019年04月28日 09:39撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
アセビ(馬酔木)も…/姫次で
1
カラマツ(唐松)も雪を被ってびっくりだろうネ(*_*;/姫次で
2019年04月28日 09:40撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
カラマツ(唐松)も雪を被ってびっくりだろうネ(*_*;/姫次で
広い尾根道には倒木ありでご覧の道標/今日は先行者の踏み跡が明瞭。
2019年04月28日 09:54撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
広い尾根道には倒木ありでご覧の道標/今日は先行者の踏み跡が明瞭。
1
マメザクラに冠雪/原小屋平付近で
2019年04月28日 09:56撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
マメザクラに冠雪/原小屋平付近で
1
原小屋平、標高1345ⅿ/跡地には1僂曚匹寮兩磧親刺犬留に『←水場』の表示があります。次…
2019年04月28日 09:59撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
原小屋平、標高1345ⅿ/跡地には1僂曚匹寮兩磧親刺犬留に『←水場』の表示があります。次…
表示板から2,30ⅿ下に小さな流れが見えました/帰路撮影
2019年04月28日 13:51撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
表示板から2,30ⅿ下に小さな流れが見えました/帰路撮影
地蔵平、標高1367m
2019年04月28日 10:12撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
地蔵平、標高1367m
姫次と蛭ヶ岳のちょうど中間地点/蛭ヶ岳1.6Km、姫次1.6Km
2019年04月28日 10:21撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
姫次と蛭ヶ岳のちょうど中間地点/蛭ヶ岳1.6Km、姫次1.6Km
中間地点から見る蛭ヶ岳
2019年04月28日 10:21撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中間地点から見る蛭ヶ岳
林内のコバイケイソウ
2019年04月28日 10:25撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林内のコバイケイソウ
お馴染みの階段/ステップの雪は気温の上昇でシャーベット状。滑らぬよう慎重に!
2019年04月28日 10:25撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お馴染みの階段/ステップの雪は気温の上昇でシャーベット状。滑らぬよう慎重に!
檜洞丸の右、熊笹の峰の左に富士の頭が見えてきました。
2019年04月28日 10:32撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
檜洞丸の右、熊笹の峰の左に富士の頭が見えてきました。
アセビ(馬酔木)に付いたベタ雪
2019年04月28日 10:33撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
アセビ(馬酔木)に付いたベタ雪
蛭ヶ岳まで1.5Km/現在時刻10時33分。
2019年04月28日 10:33撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
蛭ヶ岳まで1.5Km/現在時刻10時33分。
マルバダケブキ(丸葉岳蕗)/
2019年04月28日 10:57撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
マルバダケブキ(丸葉岳蕗)/
コバイケイソウ(小梅濮陝法唇爐譴討い泙
2019年04月28日 10:57撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
コバイケイソウ(小梅濮陝法唇爐譴討い泙
傾斜のキツイ階段/シッカリステップを確保しながら…
2019年04月28日 11:03撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
傾斜のキツイ階段/シッカリステップを確保しながら…
富士山&檜洞丸/青い屋根の山荘が見えます
2019年04月28日 11:04撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
富士山&檜洞丸/青い屋根の山荘が見えます
2
標高が上がれば積雪量は多い。しかし、気温の上昇で凍結はなく、シャーベット状。なので1歩1歩、シッカリ足場確保で無事山頂まで行けそう(´▽`) ホッ
2019年04月28日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高が上がれば積雪量は多い。しかし、気温の上昇で凍結はなく、シャーベット状。なので1歩1歩、シッカリ足場確保で無事山頂まで行けそう(´▽`) ホッ
あと0.4Km !/絶景が励みです/進めど、進めど「0.4Km 」の道標が4回ほど…(´;ω;`)
2019年04月28日 11:16撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あと0.4Km !/絶景が励みです/進めど、進めど「0.4Km 」の道標が4回ほど…(´;ω;`)
1
最後の急階段/傾斜はきついがステップ高が低いのはいいね
2019年04月28日 11:21撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最後の急階段/傾斜はきついがステップ高が低いのはいいね
山荘の屋根が見えた!
2019年04月28日 11:35撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山荘の屋根が見えた!
蛭ヶ岳1672m/神奈川県及び丹沢山塊最高峰/青天の頂に総勢40名ほどのハイカーで賑わっています。
2019年04月28日 11:37撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
蛭ヶ岳1672m/神奈川県及び丹沢山塊最高峰/青天の頂に総勢40名ほどのハイカーで賑わっています。
2
蛭ヶ岳から見る日本一!/手前は檜洞丸&石棚山稜
※以下、山頂からの遠望です。
2019年04月28日 11:40撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
蛭ヶ岳から見る日本一!/手前は檜洞丸&石棚山稜
※以下、山頂からの遠望です。
3
奥は南アルプス・白峰三山/その手前は御正体山/いちばん手前は熊笹の峰。
2019年04月28日 11:49撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥は南アルプス・白峰三山/その手前は御正体山/いちばん手前は熊笹の峰。
鳳凰三山/右端に地蔵岳の尖ったオベリスク
2019年04月28日 12:13撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鳳凰三山/右端に地蔵岳の尖ったオベリスク
左奥は間ノ岳3190m、右は北岳3193m。
2019年04月28日 12:13撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
左奥は間ノ岳3190m、右は北岳3193m。
中岳3084m&悪沢岳3141m
2019年04月28日 12:14撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中岳3084m&悪沢岳3141m
2
聖岳3013m/右に続く赤石が漏れちゃった(;_:)
2019年04月28日 12:14撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
聖岳3013m/右に続く赤石が漏れちゃった(;_:)
愛鷹山(左から位牌岳1458m、越前岳1504m)
2019年04月28日 11:39撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
愛鷹山(左から位牌岳1458m、越前岳1504m)
相模湾に真鶴岬&伊豆半島/写っていませんが天城山も微かに見えました。
2019年04月28日 11:39撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
相模湾に真鶴岬&伊豆半島/写っていませんが天城山も微かに見えました。
1
箱根山/山腹の湯けむりは大涌谷
2019年04月28日 11:39撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
箱根山/山腹の湯けむりは大涌谷
2
谷は熊木沢/中央は檜岳山稜、奥は箱根山。
2019年04月28日 11:40撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
谷は熊木沢/中央は檜岳山稜、奥は箱根山。
1
塔ノ岳1491m&尊仏山荘
2019年04月28日 11:39撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
塔ノ岳1491m&尊仏山荘
1
丹澤山に続く主脈尾根
2019年04月28日 11:40撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
丹澤山に続く主脈尾根
1
宮ケ瀬湖&同ダム
2019年04月28日 12:23撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
宮ケ瀬湖&同ダム
2
横浜ランドマーク
2019年04月28日 12:13撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
横浜ランドマーク
江の島、三浦半島、房総半島
2019年04月28日 12:07撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
江の島、三浦半島、房総半島
丹澤山方面へ向かうパーティ/山荘前
2019年04月28日 12:22撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
丹澤山方面へ向かうパーティ/山荘前
山頂広場/山荘は右手前/残雪あるも無風の頂で皆さんランチや絶景を撮ったり…至福のひと時を過ごされているようです。
2019年04月28日 12:24撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂広場/山荘は右手前/残雪あるも無風の頂で皆さんランチや絶景を撮ったり…至福のひと時を過ごされているようです。
以下、ルート沿いで見かけた花々です。
2019年04月28日 06:37撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
以下、ルート沿いで見かけた花々です。
ヤマブキ(山吹)
2019年04月28日 06:18撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヤマブキ(山吹)
3
テンナンショウ(天南星)/
2019年04月28日 06:48撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
テンナンショウ(天南星)/
ミヤマキケマン(深山黄華鬘)/
2019年04月28日 06:54撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ミヤマキケマン(深山黄華鬘)/
2
ヒトリシズカ(一人静)/たくさん咲いてました
2019年04月28日 07:41撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヒトリシズカ(一人静)/たくさん咲いてました
2
ヒトリシズカ(一人静)/
2019年04月28日 06:51撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヒトリシズカ(一人静)/
スミレはいろいろ
2019年04月28日 07:06撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
スミレはいろいろ
2
葉形、花弁の形、色など…多種多様
2019年04月28日 08:06撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
葉形、花弁の形、色など…多種多様
2
ヨゴレネコノメソウ
2019年04月28日 10:13撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヨゴレネコノメソウ
ツルシロカネソウ(蔓白銀草)/又はシロカネソウ(白銀草)
2019年04月28日 13:00撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ツルシロカネソウ(蔓白銀草)/又はシロカネソウ(白銀草)
1
アヅマイチゲ(東一華)
2019年04月28日 13:32撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
アヅマイチゲ(東一華)
1
マメザクラ
2019年04月28日 08:30撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
マメザクラ
マメザクラ
2019年04月28日 13:56撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
マメザクラ
1
エイザンスミレ(叡山菫)/低く下向いているので撮りにくい💦
2019年04月28日 14:08撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エイザンスミレ(叡山菫)/低く下向いているので撮りにくい💦
ミツバツチグリ(三葉土栗)
2019年04月28日 14:20撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ミツバツチグリ(三葉土栗)
コケリンドウ(苔竜胆)
2019年04月28日 14:20撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
コケリンドウ(苔竜胆)
2
トウゴクヒメシャラ(東国姫沙羅)/椿の仲間/枝に種子がたくさん付いていました。落ちていた種子をアップで…次
2019年04月28日 14:42撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
トウゴクヒメシャラ(東国姫沙羅)/椿の仲間/枝に種子がたくさん付いていました。落ちていた種子をアップで…次
種子はこんな感じ/中身の種はすでに空っぽでした。
2019年04月28日 14:43撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
種子はこんな感じ/中身の種はすでに空っぽでした。
ツクバネソウ(衝羽根草)/もうすぐ開花かな?
2019年04月28日 15:45撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ツクバネソウ(衝羽根草)/もうすぐ開花かな?
ブナの👶/葉っぱは子葉、産毛に見える中心は本葉
2019年04月28日 15:56撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ブナの👶/葉っぱは子葉、産毛に見える中心は本葉
1
小さいけどよ〜く見ていると不思議なつくり
2019年04月28日 15:49撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小さいけどよ〜く見ていると不思議なつくり
色も白、紫、青、ピンクといろいろ
2019年04月28日 15:50撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
色も白、紫、青、ピンクといろいろ
1
エイザンスミレ(叡山菫)
2019年04月28日 16:02撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エイザンスミレ(叡山菫)
1
モミジイチゴ(紅葉苺)
2019年04月28日 16:28撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
モミジイチゴ(紅葉苺)
ミヤマシキミ(深山樒)/花期を終え実が誕生!
2019年04月28日 16:24撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ミヤマシキミ(深山樒)/花期を終え実が誕生!
1
ニガイチゴ(苦苺)
2019年04月28日 16:30撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ニガイチゴ(苦苺)
ムラサキケマン(紫華鬘)
2019年04月28日 16:49撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ムラサキケマン(紫華鬘)
キランソウ(金瘡小草)
2019年04月28日 16:50撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キランソウ(金瘡小草)
1
カキドオシ(垣通し)
2019年04月28日 17:06撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
カキドオシ(垣通し)
1
クサイチゴ(草苺)
2019年04月28日 17:15撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
クサイチゴ(草苺)
チゴユリ(稚児百合)
2019年04月28日 17:18撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
チゴユリ(稚児百合)
1
サルトリイバラ(猿捕茨)の花/「かからん葉」とも。その昔、この葉っぱに粽を包んで蒸していましたね。
2019年04月28日 17:28撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
サルトリイバラ(猿捕茨)の花/「かからん葉」とも。その昔、この葉っぱに粽を包んで蒸していましたね。
八重桜/上青根の車道沿いで
2019年04月28日 17:57撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八重桜/上青根の車道沿いで
2

感想/記録

■今回は、昨年暮れ、強風と極寒で姫次で敗退した経緯があるなか、リベンジを兼ね、そして、平成最後の山行ということで、我が神奈川県の最高峰、蛭ヶ岳を目指すことにしました。
■ところが、登山口を目指し車を走らせていると丹沢の高い山並みが白いではありませんか。なんと、前夜、市街地の雨が山では雪だったんですね。アイゼンは携行しなかったし、外気は3℃。登れるか懸念しつつ車を走らせました。
■青根分岐までは霜柱程度だったのが姫次に近づくにつれ積雪が1,2冂。途中、親子連れの方が姫次で引き返して来たという。我々は姫次までは行って判断することに。
■問題は、蛭ヶ岳山頂直下のあの木製階段を安全に登れるか、です。先ずは行けるところまで行ってみることにし、歩を進めていくと蛭ヶ岳から下山してくる人がいたので、状況を確認するとアイゼンなしで行けるとのこと。安堵して計画を続行!
■お陰様で良い天気に恵まれ絶景を楽しんで、しかも季節の花も愛でることができ今回も無事に山行ができました。山の神、そして登山道の維持管理に携わる方々に感謝、感謝です。ありがとうございました。
― おしまい ―
訪問者数:272人
-
拍手

コメントを書く

この山行記録はコメントを受け付けていません。

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ